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行政書士MACKY国際法務事務所

『在留資格とは?』

外国人が日本に滞在するためには『在留資格』が必要になります。

この在留資格は『ビザ』と混同されることが多いですが、ビザは『査証』とも呼ばれ、いわゆる入国許可のことであり、

それに対し『在留資格』は、外国人が日本に合法的に滞在する資格のことです。

この在留資格は現在、約30種類あって、その資格にあたらない滞在は不法滞在となってしまいます。

そうならないようにしっかりとしたサポ-トが必要であり、それが私たち入国に関する申請取次行政書士の責務であると思っております。

その他各種許認可の申請、ホ-ムペ-ジやSNSを活用した相談やサポ-トにも積極的に対応していきたい、と考えております。

業務内容

外国人の雇用についてのご相談

 我が国は高齢化社会に向かう中、人材確保は年々難しくなっています。介護人材やIT人材を中心としたグローバルな人材獲得競争が激化する中、出遅れている企業は危機感を持たなければいけません。
 外国人雇用に取り組まなければ、将来的に自社が望むレベルの人材を確保できない場合もあるでしょう。
 また建設業、小売業や、飲食店・飲食 サービス業、介護事業等は、慢性的な労働力不足から抜け出すためには外国人の雇用はこれからの課題となるでしょう。
「すぐに採用」まで至らなくとも、手遅れになる前に早く動き出すべきでしょう。

補助金についてのご相談

 補助金は新しい設備を導入する際、その導入が国の政策と一致する際にその導入を補助するために支給されるものですが助成金は新しい制度を導入したり労務などの改善について支給されるものになります。
 補助金については行政書士、助成金については社会保険労務士の管轄になりますが事業の継続と発展についてはこの補助金と助成金の活用は必要不可欠なものであると思います。
 しかし補助金や助成金は多岐にわたっており特に中小企業や個人事業主の方々には時間的余裕もないことでしょう。
 そんな中小企業や個人事業主の方々のご相談承ります。

民泊についてのご相談

 空き家の活用方法として、民泊施設として運営することが注目されています。
 空き家だけでなく週に一度しか利用しない建物の有効活用として民泊施設として運営することもできます。
 ただ民泊施設として運営するためには消防設備の設置、役所への届出、民泊運営システムへの登録などその手続きは容易ではありません。
 空き家を含めた不動産の有効活用をお考えの方、ご相談承ります。

相談のご予約はこちらから

基本的に相談は無料で承っております。

ご依頼の流れ

メールまたは電話にてご相談承ります。
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ご依頼内容を伺い金額を提示します。
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ご納得が頂いただいた時点で申請を承ります。
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基本的に申請が通った時点で成功報酬で頂いております。

よくある質問

Q どれくらい期間はかかりますか?
A 在留資格の申請の申請だと2週間から場合によっては2か月かかりま す、帰化で6か月、永住権ですと1年かかることもあります。

Q 補助金と助成金の違いは?
A 補助金は例えば設備の導入などにかかった金額を補助するもの、助成金は労働条件などに関わる改善のために支給されるもので行政書士の扱っているものは補助金です。

 このような質問はメールや電話で無料で承っております、申請できる在留資格や補助金、あるいは各種許認可などご納得いただいたうえで申請してください!

アクセス

住所

235-0005
神奈川県横浜市磯子区東町15-32モンビル横浜根岸406

電話番号 050-5374-3529
メールアドレス mackykokusai@outlook.jp
アクセス JR線根岸根岸駅、横浜市営バス「根岸駅前」
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