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はじめに

〇ご挨拶

はじめまして、採用担当の木村幹彦と申します。

少々文章が長いですが、最後までご覧いただけたらと思います。

この仕事をするにあたって、どのような目的を持っているのかが大切になってきます。

たとえば、単純に高収入を得たいのであれば、大手外資系の企業で勤めたり、成果報酬型の営業で大きな売上を上げたり、長時間仕事に没頭すればそれを得ること自体はさほど難しくないと思います。

この仕事は、例えば
・世界中の美しい場所を旅してみたい
・子供が小さなうちは、仕事ではなく子育てに専念したい
・音楽や絵画、読書といった自分が大好なことだけをしていたい

このような目的をお持ちの方にはとても適したビジネスです。しかし、それを実現するには仕組み化を前提にビジネスを始めていかなければなりません。

この案件は、ネット初心者の方でも、しっかりと権利を作れるようにデザインされています。

アフィリエイトというのを聞いたことがあるかもしれませんが、今回はこのアフィリエイトに仕組み化を加えていきます。

アフィリエイトに、仕組み化を語る上での諸刃の剣を組み合わせることで、
両者の欠点を相互補完し、多大な優位性を活用することが可能です。
その諸刃の剣と呼ぶものは、MLMと呼ばれるマーケティング戦略です。

ネットワークビジネス、ダイレクトマーケティング等、
一度くらいは耳にされたこともあるかもしれませんが、これは非常に誤解の多いビジネスで、それゆえ、このマーケティングの特徴や優位性を客観的に正しく評価できている方はほとんどいません。

というのも、諸刃と呼ぶ理由にもなっていますが、このマーケティングは、リスクも大きく、単体では上手く扱えません。

インターネット・アフィリエイトシステムと組み合わせて、初めてその優位性・新価を発揮します。

この組み合わせのビジネスの優位性を利用するためには、
MLMとアフィリエイト、両者の特徴を深く理解し、
かつ専門的なスキルが求められます。

初めに、MLMについて解説させていただきますが、
あくまでも、アフィリエイトシステムと組み合わせることが前提であって、
MLMそのものをお勧めしているわけではない。ことを念頭においてください。
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ビジネスモデルについて

〇MLMというビジネスモデルとは?

マルチ・レベル・マーケティングをの頭文字をとってMLMです。
他にも、ネットワークビジネスやダイレクトマーケティングと呼ばれます。
これは、マーケティングの戦略の一つです。

既に60年程の歴史があり、今ではかなり幅広い分野で使われています。

ここではA社というシャンプーの会社がMLMを採用していると仮定します。

一般的なメーカーは、商品を製造してから、消費者に届けるまでに様々な中間代理店を通しています。例えば、ドラックストアに並ぶシャンプーも、店頭に置かれるまでに、中間の卸業者や、商社を通じて流通しています。

そのほかにも、商品を世間に認知させるためにテレビCMなどの広告を出すので、消費者の手に届くまでにかなりのお金が掛かってきます。

そこでA社は会員制にして、その商品をダイレクトに会員の方限定で販売します。これが、ダイレクトマーケティングです。

直接商品をお届けすることにより、先ほどの中間代理店が全て必要なくなります。そして次に、大きくお金がかさむのが広告です。

ここでクチコミというのを利用します。
A社の会員は消費者でありながら、同時に販売員として、A社の商品を販売する権利を持つことになります。

どのような事をしたら、会員の方は販売員として販売してくれるのか?

そこで報酬という形で会員に還元すれば、会員も自ら動いてくれることになるのです。

そのひとつの報酬に成果報酬型の仕組みがあります。
これは、紹介した分だけ報酬を支払う形になります。
しかし、少しの報酬欲しさだけで口コミしてくれるようにはなりません。

そこで、口コミの連鎖を起こすために紹介料に加えてもう一つ、あなたから広がった流通全体に応じ、報酬を支払うという他段階評価を取り入れたのです。

これがマルチレベルマーケティングになります。成果報酬型のアフィリエイトだけでは、シングルレベルと呼ばれます。

もちろん、先に参加した方だけが得する仕組みにならないように、
報酬のプランが、法律によって厳しく設定されています。
世界各国で異なりますが、日本だと、特商法33条の連鎖販売取引法によって、
採用と育成の総合評価になるように、設定されています。

このMLMのネットワークモデルは、まさに複利の力そのものですので、
合理的かつ強力なマーケティング戦略です。

極一部で法律を守らずに、悪質にMLMを使う企業が、めずみ講やマルチ商法として摘発されますが、MLMのモデル自体には何の問題もありません。

何に対してもそうですが、極一部の行いにより、悪いイメージを持たれるのはしょうがないことです。

アメリカの大統領である大富豪、ドナルドトランプ氏も、そのMLMを活用して富を作ったとウォールストリートジャーナルに記載がありました。

実際、MLMのモデルを使うことによって、
数千億規模に成長した企業はいくつも実例がありますし、それに際して、億万長者になったユーザーもたくさんいます。
トランプ氏も、MLMを活用して富を得た一人だということです。

その数千億規模の企業を作れというわけではありません。その仕組みに今は乗っかれば良いのです。

●前置きが長くなりましたが、今回その仕組みに乗っかって稼ぐ案件を紹介させていただいています。

本案件の会社は、ワールドベンチャーズというアメリカの大手旅行会社です。現在立ち上げ段階で、日本にはまだ未上陸ですが、今後上陸を目指して私たち代理店は活動しております。
(Word Ventures ホームページ: http://worldventurecom.com/

上陸をした際に、上陸国の会員数の10倍になるという例があります。ですので、さきほどの説明を理解していただいていれば、どれだけ今始めることに意味があるのか理解できるかと思います。

現在私たちグループは、上陸のためになるべく多くのメンバーさんを集めて、大きな組織を構築していくつもりです。

ここで代理店となるには初期の費用などが6万円ほどと、毎月1万6千円ほど掛かってきます。
しかし、毎月の1万6千円は4人紹介し、その4人の会員の方がアクティブでいる限り、永久的に毎月2千円程度の出費だけになります。

やはり代理店となり、お金を稼ぐには初期費用は必然的に掛かってきますが、携帯電話をもう一台契約したと考えていただければ、そんなに大きな出費ではないかと思います。

実際、会費の一部が旅行ポイントにもなり、旅行を楽しむこともできますので、旅行好きの方は一石二鳥かと思います。しかし、それはおまけ程度と思っていただいて、ここではビジネスとしての紹介になります。
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報酬とその仕組み

〇報酬について

一番気になる報酬の件ですが、これから簡単に書かせていただきます。

私たちのグループの目標としては、月に一人リクルートすることが前提です。
そのように考えますと、12ヶ月の経過で表すと以下のようになります。

採用に対する報酬は毎月約6千円で、こちらは1の成果に対して1の報酬しか得られません。労働収入型となります。

次にMLM特有の組織売上ですが、4ヶ月目から指数関数的に増えていきます。この報酬には福利の力が働きますので、5ヶ月目12万円、6ヶ月目22万円と控えめな報酬が、7サイクル目から爆発します。

7ヶ月目41万円、8ヶ月目72万円、9ヶ月目122万円、12ヶ月目になりますと900万円を達成し、年間トータル2000万円の報酬を得ることが可能になるのです。
1ヶ月に1名という比較的惹かいめな数字でも、月収換算で150万円以上の報酬を獲得が可能です。

勿論、いきなり1ヶ月目で4人リクルートされても構いませんし、本当に控えめに考えた上での例ですので、2倍3倍のスピードで報酬を得ることも可能です。

もし参加したい、又は質問したいことがございましたら、こちらにお気軽に連絡していただければと思います。

お待ちしております。
下記にて詳細についてより詳しくお伝えしている動画を掲載しております。
文章では伝わりにくい部分もありますので合わせてご覧くださいませ。

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Copylight by 木村グラッセ