こんなお悩みはありませんか?

  • 片付けが苦手でいつも散らかっている
  • 共働きだから時間に余裕がない
  • テレワークで家に居る時間が増えた
  • 仕事に集中できなくて困っている
  • 家にいるとつい現実逃避したくなる
  • 共働きだから時間に余裕がない
  • 無駄な出費や無駄な時間が多い
  • クローゼットがパンパンなのに着る洋服がない
  • 家が狭くて子ども部屋も足りない
  • 引っ越ししたいけどお金をかけられない
  • 子どもや夫が片付けてくれない
  • クローゼットがパンパンなのに着る洋服がない

自分も周りの家族も変わります!

  • いつも部屋のキレイがキープされる
  • 子どもや夫が自分で片付けてくれるようになる
  • 家に居る時間が楽しくなる
  • 引っ越ししなくてよくなった
  • 自分にとって必要なモノに囲まれて暮らせるようになる
  • 無駄な出費が減り家にお金をかけるようになる
  • 少ない洋服を着回せるようになる
  • カフェやエステに行く頻度が減る
  • ストレスが減り自然と痩せる
  • 家族関係がよくなる
  • 無駄な出費が減り家にお金をかけるようになる

片付け&間取りコンサルを
受けられた方から
いただいた

喜びの声を一部ご紹介します

模様替えで5年後10年後まで住める間取りの使い方へ
2LDKに住んでいたけれど、物置化した部屋があったので実質は1LDK。
子どもが小さく身体の不自由さもあり家の片付けに悩んでいたのが・・・

家中を片付け夫の考えにも変化が!
その後、模様替えで5年後10年後まで住める間取りの使い方へ。
照明やカーテン、ラグや壁の色を変えインテリアや模様替えまで楽しめるようになった。

東京都豊島区 柴田真由 様
リビングの使い方革命!使い方バリエーション豊富な家に
二人目を出産し海外赴任から帰国。
子育てしながら日本で働く前に家を整えたい!
復帰後もスムーズに仕事ができるようにしたいけれど、家具の買い直しや子どもの成長を見越した家の使い方に悩んでいたのが・・・

リビング横のあまり使いこなせていない部屋が大変身!
子どもの支度部屋&ランドセル置き&ママの毎日使うものが管理できるマルチ部屋に!
リビングの使い方革命により人が集まり使い方バリエーション豊富な家になった。

東京都文京区 川上良子 様
母の変化を受けて家族のあり方が変わっていく
スケルトンにしてから全面改装のリノベーションをするのに、今の家の荷物が果たして入るのか、片付けないと次の家も同じ状況になるかもしれないと不安に。
片付けが苦手で家族で不安を抱えていた女性が・・・

自分と向き合い続けモノを減らし、家族は母の変化を受けて家族のあり方が変わっていく。

仮住まいで更にコンパクトな暮らしを経験し、リバウンド無しで、ワクワクスペースも作りその人らしい家に大変身を遂げる。

東京都世田谷区 日向有紀 様
妻の頑張りに夫が感化され片付けをスタート!
1LDKのマンションに新婚生活を送っていた夫婦。
田舎での広い暮らしから都内での狭小生活の窮屈さに驚く。

夫への不満は唯一「片付けが苦手なこと」
何度言っても元の場所に戻してくれないし家オシャレにならないか理想の暮らしには程遠い毎日…

妻の頑張りに夫が感化され片付けをスタート!
元々優しい夫に対し「夫への不満はほとんど無くなった」出産を経て引っ越しを機にインテリアも整え快適な生活が送れるようになった。

東京都港区 齋藤由加里 様
ああああ
ああああ
ああああ
あああああ
リビングの使い方革命!使い方バリエーション豊富な家に
二人目を出産し海外赴任から帰国。
子育てしながら日本で働く前に家を整えたい!
復帰後もスムーズに仕事ができるようにしたいけれど、家具の買い直しや子どもの成長を見越した家の使い方に悩んでいたのが・・・

リビング横のあまり使いこなせていない部屋が大変身!
子どもの支度部屋&ランドセル置き&ママの毎日使うものが管理できるマルチ部屋に!
リビングの使い方革命により人が集まり使い方バリエーション豊富な家になった。

東京都文京区 川上良子 様

結婚して子どもも生まれて
理想の暮らしができると思っていたのに

家が散らかり放題でイライラしっぱなし!
こんな私になりたかったんだっけ?


改めまして、川中靖子と申します。


私は現在、個人宅向けに、片付け&間取りのコンサルティングを行っています。

短大を卒業後は、旧松下電工でオーダーメイドキッチンのプランナーとして提案営業をしていました。

住宅メーカー、販売店、設計事務所などのメーカー担当として、6年半の間に4,500件以上の物件の住設プランニングをすると同時に「いつか自宅兼カフェを建てたい」という夢に向けて、二級建築士やインテリアコーディネーターの資格を取得しました。
 

その後、結婚を機に会社を辞めて、関東に引っ越します。
現実逃避をしたものの「やっぱり建築業界で働きたい」という思いが強くなり、コスモスモアというマンションのインテリア事業を行っている会社に再就職しました。

インテリアコーディネートをしたくて受けた会社でしたが、住設メーカーに勤めていた経験から、TVボードや食器棚などの設計をする商品開発の部署に配属。
それまでは、ずっと「美しく見えるデザイン」「機能性を兼ね備えた家具」など、細部にまでこだわってものづくりをしていました。

デザインやコーディネートにこだわっていた私が「片付け」という新しい分野の仕事を知ったのは2008年のこと。

子どもとの生活がスタートし「北欧風のオシャレなベビーグッズと可愛い赤ちゃんがいる幸せなママ」という理想を描いていたはずなのに、家の中がカラフルおもちゃが溢れる上に散らかり放題!

子育てで忙しくて私には余裕もないし、むしろ余裕があるのなら寝ていたい。
「毎日眠れないし赤ちゃんとの生活はこんなはずじゃなかったのにな」と、初めての育児と復職への不安な気持ちをあらわすかのように部屋も乱れていきました。

その頃から「どうすれば私の気持ちは落ち着くのだろう、格好いいインテリアよりももっと大事なことがある気がする」と自然と思うようになりました。

それからというもの、片付け関連の本をいくつも読み、整理収納アドバイザー資格を取り勉強しました。
学べば学ぶほど深く、認定講師の資格を取るほどはまりました。


私はデザインやインテリアの理屈はわかっていても理想の暮らしにはなりませんでした。
ちょうど育休中に会社が事業再生になったこともきっかけに、建築士としてではなく片付けの専門家として「私のように仕事や家事、育児に追われて困っているママの助けになりたい!」と思ったのです。


片付けの理論を学んだ私は、
手っ取り早く幸せになる方法は「モノを減らすこと」「モノを最小限にすることでシンプルに生きられる」に行きつきました。

そんな本や雑誌の特集を見る度に、大きく共感しミニマリストに憧れるようになります。
しかし、現実はそう簡単にはいきませんでした。

子どもは成長するにつれておもちゃや洋服は増えていきます。
引っ越しをする度に家の間取りも変われば収納のカタチも変わります、、、
まだ使えるモノも「次の子が生まれたら」と置いておきたいし、夫はモノを大事にするタイプ。
ライフスタイルも日々変わっていくのでミニマムな暮らしにはほど遠い生活をしていました。


モノを捨てるだけでは何も解決しない!

今の家の間取りを読み解き
『優先的に取り組む場所=片付けの順番』
を決めることが最大の鍵




一時はミニマリストを夢見ていた私ですが、モノを捨てても減らしてもうまくいかないことがわかりました。
自分の心が喜ぶモノだけを残すというやり方もありますが「心が喜ばないけれど必要なモノはどうしたらいいの?」と思うようになりました。

「家全部が完璧にキレイにしないといけないの?」「最短で自分が納得のいく状態になれる方法は何だろう」と思うようになったのです。
自分のことは客観的に見ることができないと言われているので、俯瞰的に考えられる手段が必要でした。



家族が毎日どこで何をやっているのか。

平面図を使って行動動線や家事動線を書き込み、図面の上で今住んでいる家の間取りを徹底的に読み解いていきました。

その上で、どこが気になってモヤモヤしているのかを確認します。

  • 散らかりやすい場所とそうでない場所がある
  • 自分の洋服や小さいスペースは整っている
  • 自分意思で決められない夫のゾーンが難しい
  • 日々物量が変化するキッチンや保育園の書類関係などが苦手
  • 自分の洋服や小さいスペースは整っている

家の中には、簡単に片付けられる場所とそうでない場所があることに気がついたのです。

苦手な分野を把握できたところで、順番を決めます。

大きい場所から取り組んだ方が一気にスペースが生まれて加速できるタイプ、興味のない場所からやった方がより冷静に片付けられるタイプなど人それぞれあると思うのですが、私は、家事効率が大幅にアップする場所からやる!というマイルールを作って進めていきました。

片付けを進めると同時に、平面図上でモノの住所が決まっていたので「私じゃない人が見てもわかるように」細かい仕組みを作ることに注力しました。
すると、家族の行動にも変化が

  • 2歳の子どもでも場所が決まっていたら元に戻せた
  • 夫が私に「あれどこにある?」と言わなくなった
  • 夫に部屋の相談にのってほしいと頼まれるようになった
  • 夫が私に「あれどこにある?」と言わなくなった

これは片付けの現場でも同じでした。
捨てられなくて悩んで勇気を持って依頼してくれた方に「モノを減らしてください」とアドバイスしても余計に辛くなるだけだというがわかっていました。

まずは家の全体像とその方の行動を把握することと間取りの使い方を決めること、その後にモノの住所を決め片付け作業に入るという流れで行うようにしました。
情報社会にいるので自分に必要のない情報に触れる機会が多く、どうしても他の人と比べてしまいがち。

「モノは少し多くてもこの家なら大丈夫」「たたみたくないなら掛ければいい」と人と比べることなく、自分の家オリジナルの仕組みを作ることが大事なのです。

理想の暮らしに最速で近づくために

「インテリアを引き算で整える」
ことが片付けを早く終わらせる

片付けはツールであって目的ではない!

今のあなたのライフスタイルに合う
『最適な間取りの使い方』を知らなければ
理想の暮らしは手に入らない

自分の大事な家族が暮らす家だから「リラックスできるリビングにしたい」「カフェのようなオシャレな空間にしたい」と理想は膨らみます。
理想の家を作るために片付けすることはゴールに近づくための大事な手段です。
でも、まずは家の全体の間取りを読むことが大切です。

1LDKなのか3DKなのか、家の中で仕事をするのかしないのか、「子ども部屋は一人一つ必要だと思っている」のかそれとも「必要ない」のかなど。
夫婦の価値観を洗い出した上で、今住んでいる家の間取りをうまく活かせなければ意味がありません。
自分が大事にしている暮らしの価値観にも関わることなので、一度じっくりと棚卸しする必要があります。
その上で目の前のことにとらわれずに客観的に自分を見ることが大事です。

私が『最適な間取りの使い方』
教えられる理由


私はこれまでずっと家に関わることが大好きで建築士やインテリアコーディネーターの資格を取り、家のことを学んできました。
20年もの間建築業界にいても、家のことで悩む日々がくることがわかりました。


これまで松下時代とコスモスモアでの間取り図を何千枚と見る中や、10年間で○○人へのコンサルと4800時間以上の片付けの現場でみてきたことで、間取りから暮らしをイメージすることができます。

三人の子育てをしながら、自分に心地良いライフスタイルを見つけたこと、自分なりの家事のボーダーラインのおかげで日々の片付けからは解放されました。
時短家事で時間が生まれ、余裕が生まれたからこそ、お伝えできることがあります。


私は、新婚時代に住んだ横浜から東京へ引っ越し長男を出産しました。
その後も夫の仕事の関係で埼玉へ引っ越し次男を出産。
今後は夫が独立することになり横浜へ引っ越したタイミングで娘を出産しました。

せっかくの慣れた環境から、保育園生活や小学校生活への変化、家のカタチや自分のライフスタイルもどんどん変わっていくので、いくら片付けのスキルを上げていた私でも、精神的なストレスはマックスでした。


二人目を出産後すぐに仕事を復活させた時に、私は仕事も育児も家事も完璧にしたい!と心のどこかで思っていました。
片付けの先生として仕事をしているのだから「自分の家はちゃんとしなければ」と気が張っていたと思います。

プロだからといって完璧な収納を目指すより、「ちょっとくらい散らかっていてもいいや」「リビングにだけは子どものモノを置かない」「掃除はできるだけしたくないからルンバを活用しよう」「花金は外食しよう」など自分の心地いいラインを見つけることにしたのです。


三人目の娘が生まれたタイミングでは「片付けは家族みんなでやるけれど掃除はプロに頼んでみよう」「親に頼れないなら子育てサポーターさんに甘えよう」と専門家や友人にも頼って、みんなで子育てをしたり、家族を巻き込んで家事を手放していくようになりました。


  • 引っ越し先での暮らしを図面上で考えられるようになった
  • 同業者と自分の家を比べなくなった

いつ片付けから自分を解放しますか?


目の前の大事な子どもや夫のこと、大事な仕事のこと、毎日が家事に追われている生活の中で、片付けの優先順位は低くなってはいませんか?

片付けを終わらせないと、毎日が「探しものという無駄な時間」に奪われ、自分にとって必要のないものに支配されていきます。

ママが一人で頑張る必要もありません。

自分がこのスキルを身につけることで、夫や子どもも行動が変わります。
これからの人生が自分主体のものに変わっていくでしょう。

今の家のままでも
間取りを最大限に活かすことで

家族関係までよくなる片付け&間取り革命とは?

メーカーでの営業プランナーやマンションの収納家具設計の経験から
家の間取りを読み最大限に活かすプランニング
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10年間個人宅での片付けの現場でミラクルが起こる
家族関係もをよくするコンサルティング

  • 気軽に人を呼ぶことができコミュニケーションが円滑になる
  • 適材適所のモノの配置で家族が自発的に片付けてくれる仕組みができる
  • 家事効率アップ、家事サービスの導入の活用ができるようになる
  • 家がパワースポットになる
  • 無駄買いなし、ストレス0、新しいことにチャレンジできる活力ができる
  • テレワークに対応、自宅オフィス、自宅サロンなどビジネスが生まれる
  • 夫婦関係がよくなりお互いの価値観を認め合えるようになる
  • 引っ越しなどの転機にも柔軟に対応できるようになる
  • 自分の好きなインテリアを手軽に楽しむことができる
  • 適材適所のモノの配置で家族が自発的に片付けてくれる仕組みができる