ヒッポファミリークラブ 東葛

赤ちゃんから シニア世代まで♪
多世代で、多言語と人との交流を

楽しんでいます♪

松戸、柏、流山で活動をしているヒッポファミリークラブの
多言語のある日常の様子を紹介します!

しばらくの間、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会場での活動を自粛しています。
オンラインにてヒッポを楽しんでいますので、お気軽にお問合せください。

只今、オンラインde
ワークショップ&講座を開催しています♪

【日時】
6月21日(日) 10:00〜11:00
6月25日(木)16:00〜17:00
6月28日(日)10:00〜11:00
6月30日(火)10:00〜11:00
7月5日(日)10:00〜11:00

お気軽にお申し込みください♪

活動場所

こんにちは♪ 気軽に!気楽に! ちょっと、のぞいてみませんか♪

松戸市

①松  戸 駅 松戸市民会館    (土)16:00~18:00
上本郷駅 明市民センター   (木)19:00~20:30
➂八 柱  駅 八柱 門前町集会所   (木)18:30~20:30
④五 香  駅 ふれあい22    (火)18:30~20:30
東松戸駅 東部スポーツパーク   (土)10:00~12:00
⑥新松戸駅 新松戸市民センター (水)18:30~20:30

柏市・流山市

①柏 駅 アミュゼ柏    (土)10:00~12:00
②柏 駅 旭町近隣センター (土)18:30~20:30
➂南柏駅 光ヶ丘近隣センター(金)18:30~20:30
④柏の葉キャンパス駅
   さわやかちば県民プラザ(木)15:30~17:00

⑤流山おおたかの森駅
   おおたかの森センター (土)10:00~12:00
⑥流山セントラルパーク駅
   流山市生涯学習センター(金)16:00~18:00

多言語のある日常♪

(普段の活動の様子)

話したくなる!

自分のことばで!
大人も!
全身で!

ことばを音楽のように♪

はじめてみました 多言語がある日常♪

(メンバーの声)

教えてもらわなくても分かっちゃう!
見つける楽しさ発見!
我が子の話せるようになるプロセスが面白い!
娘が10か月の時から活動をしています。「自然に話せるようになるってどういうことだろう?」ヒッポを始めると日本語を話せるようになっていく娘のプロセスがとにかく楽しくなりました。日本語が聞こえてくる環境の中で自分でことばを見つけていく。赤ちゃんは漏れなく同じ道筋で話せるようになっている。
 今は5才の娘。なんと平仮名も同じように自分で見つけていくのです。ことばだけじゃなく文字も自然に...。はやく はやくと急かすのではなく、その子の成長を待てる自分がいます。そのプロセスがとても面白い♪多言語の活動をすることで、大人も子どもと同じようにことばを自然に身につけることができる。いつかは自分も自然にと思っています!
柏市在住 メンバー歴5年 Oさん
3度おどろいたヒッポの体験!
西アフリカのセネガルを訪れたことをきっかけに、英語以外の言語や多文化に触れたいと強く感じ、7歳の娘とはじめました。様々な年齢の人たちが多言語で歌ったり踊ったり、SADAと呼ばれる遊びをしたり、一体どんな集まりなの?
いわゆる教材らしきものは音源だけでどうやって⁉
と最初はびっくりし半信半疑でしたが、皆さん(小さなお子さんも!)が好きな言語で流れるように自己紹介するのを見てさらに驚かされました。
意識が変われば未知の言語を知ることは想像以上に楽しく、また普段から無理なく親子で多言語の環境をキープできるのは他では得難いことです。塾のように、できた・できないというプレッシャーがないのも気楽で、続けられる秘訣かなと。何よりメンバーの人柄が温かく、私以上に娘がハマり、いろいろな国の音楽が入ったSADAのCDを延々と聴き、毎週楽しみにしています。これも嬉しい驚きでした。
松戸市在住 メンバー歴2年 Kさん/Cちゃん 3ヶ月
多言語で日常がもっと楽しくなりました♪
息子が小学4年生のときにはじめました。この活動を始めて街中に溢れる多言語の多さにびっくり。同じ道を通っていても今まで目に入らなかったものが目に入るように、聞こえなかった中国語、タイ語、ベトナム語などが耳に飛び込んできて、日常が楽しく世界が広がったと感じています。今では小学6年生になった息子。「ヒッポを始めていなかったらホームステイに行こうなんて考えもしなかったよ!」と日本に留まらず視野がどんどん広くなり、来年はアメリカにホームステイに出かけたいと言っています。特別なことは何もしていないのに・・・
今では家族みんなが多言語のある日常を楽しんでいます♪

柏市在住 メンバー歴2年 Mさん/小学6年男子

日常をとびだして!

(不定期イベントなど)

日本でも、海外でも
目の前のひとと話す!

  思い切ってホームステイの受け入れ♪
みんなと一緒 だから楽しい♪

たくさんの人と多言語に出会うと
 湧き上がる 好奇心、冒険心! 
海外ホームステイ交流


地域のつながり

(地域貢献)

いっしょに はじめてみませんか?

(主催者の声)

東葛地域では現在9名が多言語のある日常の場(ファミリー)をひらいています。

中山依里子
(火)松戸市 ふれあい22 

私自身のことばへの興味から、長女(現在は社会人)が2歳の時に2人でヒッポに参加しました。当時、孤独な子育てに悩んでいましたが、子どもが日本語を習得するプロセスと自分の多言語のプロセスが重なり思いがけず子育てが楽しめるようになりました。その後、夫も参加し現在は家族5人で活動を楽しんでいます。この環境のおかげで3人の子ども達も海外ホームステイや留学などにチャレンジし、私たち家族がこの20年余りで得たものは想像以上の体験でした。

岩佐 優子
(水)流山市 流山市生涯学習センター
(金)松戸市 新松戸市民センター

1歳の娘を抱え子育てに苦労していたころ、多言語を親子で楽しむというヒッポを知り始めました。以前は内気な性格で英語も話せないし、初めてのホームステイ受け入れのときには、緊張のあまり熱を出したほど。しかし、この活動を通じて人と向き合うスタンスが変わり、世界が広がりました。多言語、多世代、多様性のなかで、大人も子どもも豊かにのびのびと何語でも話せるようになるのだと実感しています!

中村 佳子
松戸市(木)明市民センター
松戸市(土)東部スポーツパーク

子どもが3歳と1歳半の時にヒッポのチラシをみて、せめて子どもは英語に困らないように環境を与えてあげたいと家族でヒッポを始めました。以来、国内外問わず色々な人に出会い、一緒に過ごす時間を楽しんできたことで、子どもも自分も国や文化の違いに線を引かずに誰にでも臆せず向かっていけるようになりました。片親なので多世代の人の中で子育て・言葉育てが出来ることにも感謝しつつ、子どもはもちろん自分の中の可能性にもワクワクしながら毎日を楽しんでいます。

加藤 結巳
(金)松戸市 八柱 門前町集会所

夫、中3の双子の娘の家族4人で参加しています。「世界のいろんなことばや人に出会って、大人でも可能性が広がりそう!親子でできるなら更に楽しそう!」と感じてスタート。わが家にホームスティに来てくれた人たちとは今も交流が続き世界中に家族ができたみたい。娘たちも英語・日本語の区別なくスペイン語や韓国語にも自然に親しんでいます。自分のことばで伝えられるコミュニケーション力=人間力を育てたいから、多世代・多言語・多様性の環境が大切だなと思ってかれこれ15年間ヒッポを続けています。

柏市 佐々木 望
(金)光ヶ丘近隣センター

私に似て極度の人見知りな娘が世界に目を向けた素敵な女性になりますように!そんな期待を胸にヒッポをはじめました。最初は多言語で楽しむメンバーの中で、なぜか楽しく過ごす娘と英語すら話せないと作り笑顔な私。加えて子は親をみて育つ!外国語を話さなきゃと苦しんでいた様に思います。あれから9年。どの国のことばも自然に人のなかで本当に話せるんだ!の体験に娘も私の日常も大きく変わり楽しい日々を過ごしています。

流山市 岡田 幸子
(土)おおたかの森センター

私は4年前に当時4歳の息子と10ヶ月の娘とヒッポを始めて以来、親子で多言語の活動に参加しています。3年前に、自分で活動の場を作って、もっとヒッポを流山の人に知ってほしい!という思いで、おおたかの森で活動を主催し始めました。今はヒッポで出会った仲間と一緒に人とことばが育つ場をつくることにやりがいを感じ、子どもたちも今はそれぞれ小学2年生と幼稚園生になり、人とことばが好きな子に成長していると感じています。大人も子どもも一緒に温かく成長できる場なので、私たちと一緒に多言語の環境で子育てしてみませんか。

柏市 瀬々 桂子 
(土)アミュゼ柏

夫、私共に英語に苦労していました。せめて息子達には英語くらい話せる様になってほしいと思っていた育児中に、街で見かけたポスターで参加しました。ホームステイのゲストを囲んで和やかな家族団らんのひと時もありました。社会人になった息子が当時のゲストに出張先で会って来たとの電話。18年前の懐かしい姿が浮かびました。勉強でなく大人も子供と一緒に出来るという、言葉を自然習得する環境を楽しんでいます。

松戸市 野上 由季子
(土)松戸市民会館

子どもには英語を話せるようになってほしい!できれば私も!夫の仕事で香港駐在中、現地の「広東語」には全く興味がなく、一途に英語の環境を探していました。日本に帰国し、ヒッポの多言語活動に半信半疑で参加したところ、広東語が話せる自分にびっくり!ヒッポのつくる環境の中で自分におこる変化や当たり前に思っていた我が子のことばの発達にもたくさんの発見があり感動の連続でした。今では子育て観もガラリと変わり、家族や仲間と一緒に、いろんなことばに心も口も耳も開く環境を楽しんでいます。

柏市 芝田 友弥子
(土)旭町近隣センター(仮) 

外国語は勉強するものと思っていた私が、“自然習得”ということばのアプローチにワクワクして参加を始めたのは17年前。以来、家族4人で一緒に楽しんでいます。多世代の仲間との活動や様々な国の人との出会いが、テキストに向かっていた私のことばへのスタンスを変えていくと共に、どんなことばも話したいと思う気持ちを育てています。自分の中の世界が広がって、当初のワクワクは今もなお継続中です!

岩佐 優子
(水)流山市 流山市生涯学習センター
(金)松戸市 新松戸市民センター

1歳の娘を抱え子育てに苦労していたころ、多言語を親子で楽しむというヒッポを知り始めました。以前は内気な性格で英語も話せないし、初めてのホームステイ受け入れのときには、緊張のあまり熱を出したほど。しかし、この活動を通じて人と向き合うスタンスが変わり、世界が広がりました。多言語、多世代、多様性のなかで、大人も子どもも豊かにのびのびと何語でも話せるようになるのだと実感しています!