このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではナビゲーション部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングメニューブロックの編集」もご覧ください。

<研修概要>

  • 「運動」と「解剖学」を融合
    全国の指導者(インストラクター・スタッフ・トレーナーなど)に対して「運動」と「解剖学」を融合した即現場で使えるセミナーでの実技講師になるため研修です。

    「Exercise Anatomyセミナー」では、1つのテーマに対してトレーナーが座学、指導者がその座学をもとに実技へ変換して研修を行います。まずはこの養成研修でExercise Anatomyセミナーでの実技講師になるためのカリキュラムを学びます。

  • この先のステージの選択肢を広げる
    指導カテゴリーを増やすのではなく、新たな指導のステージで、この先の活動の選択肢を広げる。

    5年後、10年後に動き出すのか、今動き出すのか。将来設計の中で、第一線で働き続けるのも1つの選択肢です。この研修は第一線でのスキルアップにもなり、講師としてのスキルアップと経験を積むことができます。

    これまでの自身の経験や培ってきた技術を発信することで成長する指導者はたくさんいています。

  • WSのディレクターとして成長
    主にビルドアップ形式の研修でのWSの組み立て方を学びます。ビルドアップ形式だからこそ受講生の理解度が高まりやすく、現場でその日から活用してもらいやすくなります。

    第一線の指導者だからこそ、第一線の指導者に学んでほしいことや、レッスン参加者へ深く伝えてほしいこと、指導者の悩みなどがわかるはずです。それを形にしていく方法や指導力を学んでいきます。

  • 身体に対する深い知識の習得
    教科書通りの知識は現場であまり活用できません。身体の勉強は難しいと思われがちですので、誰にでも入りやすいように現場で使える形を基礎から学びますが、気付けば応用を学んでいたというような研修を組み立てています。

  • 危険動作や運動効果を本質から学ぶ
    「○○はよくない」という形でいろんなことを学んでいると思いますが、それはなぜよくないのか?それがわかれば指導の質は必然的にかわり、参加者の見方や伝え方が変わります。

    また、身体の運動連鎖やファンクショナル要素の知識があればプログラムの質が変わり、参加者の安全管理と運動効果がこれまで以上に磨きがかかります。

  • 運動でのケガをできる限りなくす
    明らかに誤った動作は気づけると思います。しかし、知識がなければ気付けないことは多々あります。それは知識がないからそこに目がいかないのです。なくせるケガはたくさんあります。自身のクラスでケガや慢性症状に悩む人を出したくないですよね?

  • 責任感と使命感
    「お客様からお金をいただくからにはより良いものを提供したい」と思う気持ちと同じように、講師としてセミナーを開催するには自らが誰よりも学ばなければならないという責任感と使命感が養われ、それが成長につながります。

  • 身体に対する深い知識の習得
    教科書通りの知識は現場であまり活用できません。身体の勉強は難しいと思われがちですので、誰にでも入りやすいように現場で使える形を基礎から学びますが、気付けば応用を学んでいたというような研修を組み立てています。

指導者が身体を痛めたり壊すのはプログラムに何かしらの問題があるか、自身の動きに癖があるか、ケア不足でしょう。

プログラムに問題があればお客様にも同じことが起きる可能性があり、自身の動きに癖があればそれを見て動いているお客様にも問題が起こる可能性があります。

指導者は身体が資本です。資本に問題がないか、提供する商品(プログラム)に問題がないかを確認していますか?

より良いものを提供するために運動と身体について真剣に学びませんか?

新たなことに挑戦して、本気になっているとき、人はもっとも成長します。指導者なら養成研修に参加しているときでしょう。

今、自分を成長させる環境をどのぐらい作れていますか?おそらくいろんな経験を日々積んでいるとは思いますが、どれぐらい挑戦していますか?

「大変」と感じる日はどのぐらいありますか?
大変な時は、自分が大きく変わる時であり、変われる時です。

挑戦しなければ自分の世界観での思考になり、物事の捉え方や感じ方、考えは自分の枠内となります。しかし、挑戦することで新たなことを学び、自分とは別の世界観を知り、それを受け入れることで自分の世界観はどんどんと広がります。

世界観が広がれば思考は変わります。これが成長において重要なことで、挑戦から得ることができる経験は財産となります。

ワークショップディレクター養成講座を修了すると「Exercise Anatomyセミナー」での実技講座の講師を担当することができ、セミナーを主催することも可能となります。

また、WS-Dの認定を受けると様々な特典が用意されています。
(詳細はお問い合わせください)

Time schedule

タイムスケジュール

−1日目−

11:00〜11:10
WS-D養成研修オリエンテーション
11:10〜12:10
現場での基礎解剖学(動作から学ぶ解剖学)
姿勢と関節可動域(正しいと思っている姿勢は実は悪い姿勢)
関節動作の制限因子(柔軟性低下は筋肉だけが原因ではない)
動作における拮抗筋の重要性(動きが悪いから鍛えるはNG)
12:10〜13:10
身体の運動連鎖(慢性症状との関係性)
Joint by joint theory(Mobility-Firstの考え方)
柔軟性と安定性(特定部位の過度のストレッチが慢性症状を招く)
13:20〜14:20
言語誘導で身体を変える方法(理論)
言語誘導で身体を変える方法(実技)

14:20〜15:10
休憩
15:10〜16:10
W-upの必要性(身体ではどのようなことが起こっているのか)
運動効果と運動リスク(リスクに気づく目を養うための知識)
16:10〜17:10
運動と血管年齢と血圧の関係性(身体の内側からの若返りとは)
高齢者の身体(なぜ転倒が多くるのか、指導者に何ができるか)
運動と健康・美容の関係性(運動はなぜ健康や美容にいいのか)
17:10〜17:40
身体の連動性①(インナーマッスルとアウターマッスルの関係性)
17:40〜18:00
質疑応答・2日目の説明
19:00〜
質問などがあれば場所を変えて実施
14:20〜15:10
休憩
15:10〜16:10
W-upの必要性(身体ではどのようなことが起こっているのか)
運動効果と運動リスク(リスクに気づく目を養うための知識)

−2日目−

11:00〜11:30
1日目の再確認
身体の連動性②(相手の動きのよくない部分を見つける)
11:30〜12:00
自身のプログラム分析①(運動の偏りや動作リスクはないか)
疲労部位とその考察①(エクササイズカテゴリーによる違い)
自身のプログラム分析②(どこに気をつけ、どう変えればいいか)
疲労部位とその考察②(どのようなケアが必要になるか)

12:00〜12:15
Exercise Anatomyセミナー座学1のデモ研修実施
12:15〜12:45
実技講座の考え方(指導スキルが高まるような変換を考える)
12:45〜13:15
テーマを決める(どのような内容を伝え、学んでもらいたいか)
テーマに沿ったWSの組み立てとレジュメ作成
13:15〜13:45
実技講座の内容(2時間の構成、伝えたいポイント、受講生のゴール)
13:45〜14:15
実技講座①指導ドリル(講師としての指導の組み立てを学ぶ)
14:15〜14:45
プレゼンテーションのスキルアップに必要な要素
14:45〜15:30
休憩
15:30〜16:00
実技講座②指導ドリル(理解度を高めるにはどうすればいいか)
16:00〜16:30
実技講座③指導ドリル(即現場で使えるにはどう伝えればいいか)
16:30〜17:00
質疑応答・実技講座の完成
17:00〜17:40
実技講座の指導テスト
17:40〜18:00
WS-D養成研修総括・今後の流れの説明
12:45〜13:15
テーマを決める(どのような内容を伝え、学んでもらいたいか)
テーマに沿ったWSの組み立てとレジュメ作成
13:15〜13:45
実技講座の内容(2時間の構成、伝えたいポイント、受講生のゴール)
After WS-D certification

WS-D認定後

ワークショップディレクター養成研修は「運動×解剖学」を学び、Exercise Anatomyセミナーを開催できるようになり、身体の構造に基づいた安全で効果的な指導を提供する指導者を増やすコンセプトがあります。また「挑戦」という理念のもと活動をしていますので、WS-D認定後は当社とともに第1回目のセミナーに挑戦していただくことができます。

Training schedule

WS-D養成研修日程

・日 時 : 9/19(木)20(金) 11:00〜18:00

・場 所 : 1日目 大阪市内(予定)
       2日目 大阪市内(予定)

・最寄駅 : 1日目 未定
               2日目 未定

・研修費 : 64,800円(税込/資料代込み)
 ※分割払い可能(2回)

・支払方法 : 銀行振込

・定 員 : 6名

・申込/お問い合わせ : 下記フォームより

※1〜2回「Exercise Anatomyセミナー」を開催することで養成費用と交通費・宿泊費を回収できる仕組みを作っています。

・日 時 : 10/12(土)13(日) 11:00〜18:00

・場 所 : 1日目 大阪市内
       2日目 大阪市内

・最寄駅 : 1日目 未定
               2日目 未定

・研修費 : 64,800円(税込/資料代込み)
 ※分割払い可能(2回)

・支払方法 : 銀行振込

・定 員 : 6名

・申込/お問い合わせ : 下記フォームより

※1〜2回「Exercise Anatomyセミナー」を開催することで養成費用と交通費・宿泊費を回収できる仕組みを作っています。

ワークショップディレクター養成研修を受講していただいた方は2回目以降は割引価格で受講していただけます。
・1日受講 : 16,200円(税込)
・両日受講 : 21,600円(税込)
I would like to work with such a leader

このような指導者と取り組みたい

Business partnership

業務提携

ICOUNDS
EN!M*
IDEAL
IDEAL

代表プロフィール

Representative Profile

Ideal Body Project代表

Professional Coordination Trainer
東 佑亮(あずま ゆうすけ)
過去の実績/活動内容
  • 芸能人やモデルのボディメイク契約
  • ニューヨークのモデルアカデミーとコーディネーショントレーナー契約
  • 国内を中心にアメリカ・アジア圏で研修実施
  • 商品/プログラム開発・監修・コンサルティング
  • 企業の健康経営普及活動
  • CPT/PFT/PES/ATI/CSP/美容小顔その他資格取得
  • 月60本/年間720本限定でパーソナル指導
  • 国内14名、国外4名をボディメイク・モデルコンテストでファイナリストにする
  • 30分集中脂肪燃焼プログラム「HIIT ATTACK」を現在開発中
  • Beauty Conditioning習得研修を2019年7月から22期目で国内解禁
  • 第12期Body maintenance Trainer養成研修開催
  • 第6期Professional Trainer養成研修開催
  • 全国27社の企業様のオプションメニューの新規導入のサポート
  • STRETCH FLOWのプログラム監修と研修講師
  • 指導者の活動ステージ拡大の為「WS-D養成研修」開催
  • 安全で効果的な指導スキルと正しい身体の知識を学ぶ「Exercise Anatomy セミナー」開催
  • ニューヨークのモデルアカデミーとコーディネーショントレーナー契約
Company Profile

会社概要

Ideal Body Project

所在地 大阪市北区長柄西2-1-19
代表 東 佑亮
Mail idealbody.project@gmail.com
事業内容 ・エクササイズの指導全般及びインストラクターの養成
・パーソナルトレーナーの養成
・インストラクター及びパーソナルトレーナーの育成、派遣
・イベント、講習会、講演会、セミナー等の開催、企画、運営、講師の派遣
・エクササイズプログラムの開発、監修
・フィットネスジムのコンサルティング
・インストラクター及びパーソナルトレーナーのコンサルティング
・フィットネス器具の商品開発
・前項号の付帯関連する一切の業務

代表 東 佑亮

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