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「コトバを仕事にしよう!」
ライター講座

7月21日(水) 19:00~21:30
参加費無料

こんなお悩みありませんか?

  • 在宅で働きたいがスキルに自信がない
  • 地方に住んでいるので単価の高い仕事が少ない
  • いきなり在庫を抱える仕事はしたくない
  • 起業したいが何から始めるのかわからない
  • 自分の経験を生かす方法がわからない
  • 集客を軌道に乗せるイメージがわかない
  • 「書く」仕事をしたいがどんな仕事があるのかわからない
  • ライターの需要がどれくらいあるのかわからない
  • 集客を軌道に乗せるイメージがわかない

そのお悩みを解決する
ヒントがここにあります

現役のフリーライターが、なぜライターをしているのか、なぜフリーランスという道を選んだのかを赤裸々にお話しします。

講座では、集中的に短時間でたくさんのことをお話ししますが、個別相談も実施しますのでご安心ください。

こんな方が対象です

  • 収入につながるスキルを身に付けたい方
  • 好きなことで自己実現したい方
  • 仕事を通じて社会とつながりたい方
  • 働き方を自分で決めたい方
  • 世の中や人に興味がある方
  • 書くことで収入を得たい方
  • 働き方を自分で決めたい方

新しい時代を生き抜く
「フリーライター」という選択肢

皆さんは今の生活にどれくらい満足していますか?

想像してみてください。月の収入が今より5万円増えたとしたら、どんなことをしたいですか?

コロナ禍によって、今、私たちの生活は大きく変化しました。中には望ましくない変化があった方もいるかと思いますが、実はこの変化の中に大きなチャンスが潜んでいるのです。

その一つが「フリーランス」。特定の企業や組織に属すことなく、自分自身のスキルで仕事を請け負っていく働き方です。ここ数年、先行き不透明な時代の中で収入の柱を増やそうと、「複業」を始める人が増えてきました。 そして、数ある「複業」の中でも特に始めやすいのが「ライター」なのです。

しかも、マーケティングの世界では、コンテンツビジネスからストーリービジネスへ移行していると言われています。そう!「何を」売るかよりも「誰が」「どんな思いで」売るかが大切になってきているのです。その発信の鍵を握るライターの需要は、今後ますます増えていくと考えられます。

もし、あなたが「書く」ことが得意だったり興味があったりするなら、フリーライターという選択肢をお勧めします。

ライターを目指す落とし穴

一口に「書く」と言っても、実に様々な種類のライティングがあります。

でも、実は書ける“だけ”では仕事にはなりません。ライターとして独立したからと言って、すぐに集客できたり、収入を得られるようになるとは限らないのです。

世の中では様々なライティング講座が開講されていますが、中には「書く」技術を学ぶだけのものもあります。しかし、「書く」を仕事にするためには、マーケティングの知識も必要なのです。

また、ライターを目指す多くの方が気づいていないのが「聴く力」の重要性。しっかりと相手のことを「聴く」ことができて初めて、相手が求める「コトバ」を紡ぎだすことができるのです。

「ライター講座」では、この時代にライターを目指すことの価値や、マーケテイングの知識、ライターに必須の「聴く力」について、リアルにお伝えします。

「コトバの力」は無限大です。心に響く言葉は人を動かし、時代をも変えていく力があると信じています。そんな「コトバの力」を活かして、人の役に立ちながら理想のライフスタイルを手に入れたいと思いませんか?

開催概要

全てzoom開催
2021年7月21日(水)  19:00~21:30
2021年7月21日(水)  19:00~21:30

タイムテーブル

ライターの資質ありなしチェック
講師紹介
参加者自己紹介
ライターの市場
ライターという仕事のここがいい!
ライターの仕事をするときの注意点
実際にライターの仕事を始めるには
マーケティングとブランディング
集客の方法
料金の決め方
参加者自己紹介

講師紹介

高沖 泰大

シナリオライター

プレゼンテーションのサポートから、クラウドファンディングのライティングまで幅広い案件をこなす。

伊勢 真紀子
コンセプトライター

企業の思いや価値をその先のお客様に届ける「共感ライティング」で、ホームページやリーフレットの文章作成を手掛けている。
伊勢 真紀子
コンセプトライター

企業の思いや価値をその先のお客様に届ける「共感ライティング」で、ホームページやリーフレットの文章作成を手掛けている。

私たちの思い

私たちは普段日本語を使っていることから、多くの方が「書ける」「書くことを仕事したい」と考えていらっしゃいます。ライターは「参入障壁」が低い業種の一つなのです。

しかし、誰でもできることで収入を得るというのは至難の業。実際にライターを名乗っていでも、満足のいく収入を得ている人は一握りというのが現状です。

がっかりしないでください。だからこそ ここにチャンスがあるのです。玉石混交の中、きちんとしたスキルを身に付けて着実に経験を積めば、ライターは望む対価を得られる仕事なのです。

当講座を通して、フリーライターに興味のある皆さんに、そんな話ができればと思っています