コロナワクチン副作用の恐ろしさにも対抗できるかもしれない「幹細胞活性化の技術」をご存知でしょうか?

それは一瞬でがんを消滅させる「免疫力」とあたかも芸能人なみの「超絶若返り」をたった数ヶ月でもたらせてくれます。

そんな21世期「最高の発明品」をこの手紙で詳しくお伝えしようとかと思います。

こんにちは、佐藤ケンダイです。

突然ですが、画期的な発明品と言えばドラえもんを思い出してしまいます。

「ドラえもん最終回は本当にあった!」というストーリーをご存知でしょうか?

この話は、突然動かなくなってしまったドラえもんを修理するために、のび太がロボット学者になることを決意する実話です。

最終的にのび太はロボット工学のノーベル賞を受賞して、ドラえもんを直すことに成功します。

そして時が止まっていたドラえもんが40年ぶりに動き出すのです。

「のび太くん、宿題は終わったのかい?」

それを聞いた大人ののび太が、子供のようにドラえもんに泣きつくのですが、ドラえもんを思い続けたのび太の気持ちを考えると私は涙が止まらなくなってしてしまうのです。

とここまで、超絶若返りと最強の免疫力を手に入れるための健康法についての話をする予定でしたが、ついドラえもん愛を熱く語ってしまいすみません。

そんな話は横に置いておき、ここからは私がのび太のドラえもん愛と同じくらい愛している健康分野での発明品について真面目に話していきたいと思います。

製薬会社が開発を急いだ発明品

さて、今現在ファイザー社をはじめとした製薬会社がコロナウイルスのワクチンを開発していますが、これについては打って欲しくはありません。


なぜならば今回のワクチンは製薬会社の利権と副作用まみれで打つ価値が1mmもないからです。

そんな悪しき製薬会社が遥か昔から莫大な利権のため発明に全力を注いできたことをご存知でしょうか?

それは薬やサプリを使っての幹細胞活性化のための技術です。

ちなみに幹細胞とは、髪の毛や骨、筋肉、臓器、肌など全ての細胞の元となるものです。

そしてこれらは老化により著しく減少していってしまうのです。

20歳の時で10億ありますが、50歳になると3億個に減ってしまうのです。

でも、もしもこの幹細胞を20歳当時の10億個に戻せる技術を開発することが出来たらどうなるでしょうか?

それはノーベル賞ものであり、もしも発明出来れば何百兆円という莫大な利権を生み出せることをどこの製薬会社も知っていた。

だから7兆円というお金を投じて開発を急いだのですが、未だに開発出来ていないのが現状なのです。

一方で、私自身、幹細胞を増やすなんて無理に決まっていると思っていた。

それよりも自分が実践していた方法こそが健康への近道だと当時は強く信じていたのです。

私が実践していた健康法

  • 一日一食ダイエット
  • 三日間ファスティング
  • 16時間ファスティング
  • 有酸素運動
  • 無酸素運動(HIIT)
  • ストレッチ健康法
  • アーユルヴェーダ
  • 良質な油をとる健康法
  • パワーヨガ
  • 三日間ファスティング

お気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが、私は健康オタクです笑。

特にお気に入りだったのが、HIITという目標心拍数を200近くまで上げて心肺機能を高めるトレーニング法です。

これをすることにより、成長ホルモンの分泌がなんと200%近く高まるためダイエット効果とアンチエイジング効果の両方が得られます。

一方で、オレイン酸やリノール酸、オメガ3などの良質な油を摂るという方法もお気に入りの一つです。

牛丼に大さじスプーン5杯以上のオリーブオイルをかけ、コーヒーにMCTオイルを20滴以上入れて飲むこともデフォルトでした。

こんな感じでやり方は極端ですが、私は健康と若返りに対する情熱が人一倍強いのです。

そんな私の前に、ある日妻が変なシールを持ってきたのです。

ヘンテコなシールとは?

エステシャン歴20年の妻が持ってきたもの。それはピップエレキバンを思わすようなものでした。

そして彼女はこれを貼るだけで幹細胞を活性化させて免疫力強化と若返りを同時に手にすることが出来るなんて信じられないことを言うのです。

私はアホかと思い、それが言葉に出そうになりましたが何とか耐えました。

言葉に出すかわりにそれを手に取りじろじろ見てみましたが、やはりどう見てもただのシールです。

こんなシールが何の役に立つのだろうと思った矢先、ある事件が起こり私の健康に対する常識が壊れていったのです。

入浴中の事故で失明の危機に・・

健康オタクな私は、ミネラルたっぷりの入浴剤を入れて毎日デトックスを楽しんでいます。

まさにドラえもんのしずかちゃん状態です。

そして事件が起きた日はなんだか変なテンションだったので、この入浴剤を頭からかぶってみたくなったのです。

でもかぶった2秒後に猛烈に後悔することになりました。

なぜならば、頭皮はヒリヒリ感と尋常でない痛みが広がり、あろう事か勢いよく入浴剤が目の中に流れ込んできてしまったのです。

この痛みは、恐らく目の中に入浴剤を入れた人間でないと想像できないと思います笑

目を洗っても全く痛みは取れず、むしろ痛みは増すばかり。仕舞いには目を自力で開けることができなくなり、私はほぼパニック状態に・・

そんな私を見かねた妻の手に、例のピップエレキバンシールが!

目のきわに貼られる事10秒・・目が開いたのです!!!

驚きです。。

この写真は開いた直後の私の目ですが、まだ充血が残っているものの、結膜浮腫というどろっとしたゼリー状のものはなくなっていました。

その後、時間が経つにつれて目の違和感もとれていき、1週間後には充血もとれていつもの状態に戻ってくれたのです。

そしてこの事件をキッカケに「一体このシールは何者なんだ!?」と正体が気になり始めました。

でもこの時点ではこのシールが目を治してくれたとは断定することは出来なかった。

そんな矢先に、またまた事件が起きたのです。

上がるはずのないダンベルが・・・

そもそも、筋トレをする人は筋肉を最大限大きくするために、負荷をかけて筋肉を限界まで追い込みます。

「あー、もうこれ以上無理!!」というところまで追い込む訳ですが、追い込んでいる最中に、ふと思ったのです。

このシールを貼ったらどうなるだろう・・

妻の言葉が正しと仮定すると、幹細胞が活性化すれば追い込んでいる筋肉細胞が元気になり火事場の馬鹿力が出るはずだ。

火事場の馬鹿力によって予想を遥かに超えた回数が上がれば、このシールは本物かもしれない。

ぶっちゃけそう思ったのです。

それを確かめるべく、取扱説明書の記載通りに、人間の身体の司令塔である頸椎の出っ張りにシールを貼り、いざダンベルを手にすると・・・

新記録更新です笑!!

いや、たまたまじゃないの!?との疑念にかられ、翌週にもう一度同じ種目で同じことを試してみた。

出た結果は全く同じでした。本来ならギリギリ5回しか上がらないところ、まさかの13回!上がってしまったのです。

疲労し切っている筋肉の状態で、こんなに上がるわけがないのです。

私の常識が見事に覆され、言うまでもなくそれ以来、筋トレをする際は欠かさずシールを貼るようになりました。

筋トレで記録更新の楽しさから、私の中で貼ることが日常的になっていったのです。

そしてある日、またもや新たな変化に気付いてしまう。たった2ヶ月間貼っていただけで肌艶が劇的に変わっていったのです。

激変を遂げた見た目年齢

百聞は一見にしかず。2020年と2021年の私です。どうですか?

まず、肌の艶、そしてシワがなくなってはいませんか?

本当にたった2ヶ月間、幹細胞を活性化させる例のシールを首の後ろにペタッと貼っただけなのです。

ただそれだけでこの変化。加工された写真並のビフォーアフターと言っても過言ではないほどの変わりように妻も驚いていました笑

この女性も私と同様、首の後ろにシールを貼っただけでこの通り。

こうした自身を含めた体験談から男女関係なく、誰が貼っても若返りを手にいれることが出来ると確信したのです。

「幹細胞を活性化させるシール」これはとんでもない発明じゃないか。もうちまちま面倒な健康法をやっている場合ではない。


そう思ったところ、私はこのとんでもない発明品を誰が作ったのだろうと気になってしまったのです。

とんでもない発明をした人とは?

エジソンと言う名前を聞いて、知らない人はいないですよね。

発明家のトーマス・エジソンは今から約200年前に電気を発明してくれました。

エジソンの発明は、5000回以上もの失敗を繰り返しながらようやく成功に至ったそうです。

発明とは、想像を絶する並々ならぬ努力と忍耐を持ち合わせてこそ、成し遂げられるもではないかと思います。

今回、幹細胞を活性化させる技術を発明したアメリカ人は、なんと8歳の時にエジソンに感銘を受けて、発明家になることを決意したらしいのです。

それを聞いた時に、私はもうこの人は普通じゃないと思いました。

そして彼は決意から何十年という年月を研究に費やし、ようやく幹細胞活性化の技術を発明したのです。

その発明家こそが、デビット・シュミット氏。例の若返りシールの会社=ライフウェーブ社のCEOであります。

この技術の研究開発には、実は一般企業ではなくアイルランド政府が国を上げてサポートしているのです。

それを聞いただけで本物の発明だからこそと言うのがわかりますよね。

そしてこの発明により幹細胞移植手術を受けなくても、誰もが20歳当時の若々しい自分に戻れる可能性が出てきたのです。

また若返りだけでなく、がんや臓器障害、糖尿病などをはじめとした疾患、及び回復が難しいとされる難病も回復の兆しが見え始めました。

要するに、このシールは健康と若返りを包括した画期的な発明であり、デンマークのフレデリック皇太子をはじめ、著名人たちもこぞって使っています。

ここの写真ではいないですが、テニスの大阪なおみ選手や元プロ野球選手の新庄剛志さんも愛用者だそうです。

シールを貼ることでのたくさんの功績がある中、私たちの身近でも様々な奇跡のような事がたくさん起きています。

アトピー性皮膚炎の例

薄毛の例

傷の例①

傷の例②

あざの治癒

若返りの例

萎えてしまった花の例

萎えてしまった花さえも、復活させてしまう発明品がこの世にあるでしょうか?

まさにドラえもんが困ったのび太に出してくれるアイテムのようです。

お見せしたビフォアーアフター以外にも、がんや肝臓病、糖尿病、痛風、リウマチなど、あらゆる万病解消のためのキッカケとなっています。

そしてこのシールは日本に入ってきたのはわずか2年前ですが、世界100カ国ですでに浸透しているのです。

それを考えると、近い将来日本も海外と同じように一般的な製品として浸透していくのかなと安易に想像できますよね。

そんな情報をいち早くインスタをフォローして頂いているあなたにお伝えしたいと思いこの手紙を書くことを決心しました。

幹細胞を活性化するシールを手にとり、まずは自身の頸椎に貼ってみて身体の変化を楽しんでみて下さい。

サンプルをプレゼントします

在庫限りとなってしまいますが、今日から10日間限定でX39シールのサンプル品をプレゼント致します。

若返りのために使ってみても良し、何かしらの病気解消のために使ってみても良しです。

使っているうちに、「あれそう言えば肌ツヤが良くなったかも!?」など意図していなかった様々な変化が見られることもあります。

このシールは幹細胞移植手術のお手軽版のようなものなので、多くの人からたくさんの笑顔を生んでくれるものだと確信しています。

こんな暗いコロナ禍ではありますが、このシールで自分自身や周りの人たちを元気にしてあげて下さい。

プレゼントはLINE登録後にあなたのご自宅に発送いたしますが、在庫切れになってしまった場合はご了承下さい。

追伸

今世界はコロナコロナとコロナ一色です。

日本ではワクチン接種がとうとう始まってしまい、私はその副作用に対してとても心配をしています。

なぜならば今回のワクチンは私たちの免疫機能を破壊してしまう可能性があるからです。

そのため出来ることなら多くの人に接種を控えて欲しいと思っています。

しかしながら、政府やメディアが私たちを騙す訳がないと信じている多くの人は、ワクチン接種が正しく、健康にも良いと思い込んでしまっている。

正しい情報発信を心掛けている側からするとこれについては非常に残念です。

正しい情報は自分からとりにいかないと取れない、また自分や周りの人たちが健康的に生きられる情報も同じであり、自分からとりにいかないと今は駄目なのです。

そういう時代になってしまったため、あなたには健康的に生きていくための情報は自分からしっかりと取りに行って欲しいと思います。

今回私がご紹介したX39シールはその中の一つなのですが、これに関しては手紙で長々と話してきたように私に奇跡をもたらせてくれました。

そんな奇跡をあなたにも体験、シェアしたかったから今回ご紹介をさせて頂きサンプルをご用意しました。

そのためもしも若返ってみたい、ガンも克服してしまう免疫力を手に入れてみたいという気持ちがあるならば、ぜひLINE登録後にプレゼントを受け取ってみて下さい。

あなたの末長い健康を心より願っている一方で、X39シールがあなたの身体の悩みを全て解決してくれると信じています。

最後までこの手紙を読んで頂き本当にありがとうございました。