ママが変われば不登校のお子さんもかわる



お子さんの不登校で心を傷めているママへ

お子さんをどうにか変えたい、環境を変えたい、どうにかして・・・

それなら。

ママ自身が変わることで、きっと先に希望が見えてきます

お子さんの良きメンター(指導者・助言者)になれるのは、やっぱりママですよ!

不登校ママの心を軽くするメルマガを
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不登校のお子さんをお持ちの頑張るママ向けに、メールマガジンを発行しています(無料)。不登校について相談する相手がいない、どうしたら良いかわからない、誰かに話を聞いてもらいたい・・・。そんな時は、ぜひ私のメールマガジンを読んでみてくださいね。下のボタンから申し込みができます。

あなたは不登校でこんな悩みを抱えていませんか

子どもの不登校をなんとかしてあげたいんです。

叱ったり、なだめたり。突き放したり、寄り添ったり。

どんなことをしても、子どもの心は動きそうにありません。
なかなか不登校の悩みを話す場所ってないんです。

他のママに相談しようと思っても、どうせわからないよねって、ちょっと構えてしまいます。

もしかしたら、私の接し方が悪かったのかもしれない・・・。

あの時ああすれば、こうすればと過去を振り返っては後悔をしています。

周りから、どうして学校へいけないんだ、いけなくて良いと思っているのかって、私が責められるんです。

母親として必死になっているのに、みんなどうしてわかってくれないんだろう・・・。

そのお悩みを解決するために・・・

不登校の解決は学校へ行けることだと思っていませんか?

人生の中で学校へ行っているのは、たったの数年です。

本当に必要なのは、学校へ行けるようになることではなく、何か壁にぶつかった時に自分で一歩踏み出すような力強さを身につけてあげることですよね。

そのために子ども自身が変われば良い?

いいえ、まず最初にママが変化することが結局は一番の近道になります!

人を他人の意思で変えることは難しい。それは、自分の子どもであっても・・・です^^

こんな悩みを持つママが対象です

  • 子どもの不登校を解決したいが、手詰まり感がある
  • 周りから理解されず、苦しく思っている
  • どうしても子どもを責めてしまう
  • 自分だけが辛いような気持ちになってしまう
  • 母親としていたらないのではと、自分を責めてしまう
  • 先回りをして、子どもの人生についレールを敷こうとしてしまう

このプログラムをお伝えするのは私です

株式会社イーシュ代表 加藤けい

小学校4年生と高校一年生のママ。

高校生の娘は小学生の頃から不登校気味で、中学生になってからは本格的に学校へ行かなくなりました。

現在は単位制高校のサポート高へ通いながら、高校生活を送っています。

私自身は、ネイリストであり起業家。夫からのモラルハラスメントに苦しめられていた中、自分自身を取り戻し専業主婦から独立起業。

この自身の経験を生かし、「自分を取り戻し解放させるため」のプログラムを、専門家とともに作らせていただきました。

このプログラムのほか、毎月「不登校のママとのお茶会」を開催し、不登校のお子さんに寄り添うお母様の心を解放するような、心が軽くなる時間をご一緒させていただいています。

まずは自分のなかで苦しまず、一歩前に歩き出してみませんか。

私がお伝えしたいこと

私には物足りませんでした
私が娘の不登校で悩んでいた時に、カウンセリングを何度か受けたことがあります。

とても癒され、ほっとしました。寄り添ってもらえる安心感を心から感じることができました。

でも、私にはその先が見えなかった。解決したいのに、その場で止まってしまう私の弱さがありました。

私にはカウンセリングだけでは足りない、そう思ったんです。

カウンセリングのその先に
私はさまざまな人に会い、話を聞き、本を読み、娘の生まれた頃からさかのぼっていろいろと調べ考えました。

どうしたら娘は変わるんだろう。どうしたら娘は学校へいくのだろう。

娘が変われば学校に行けるのだと信じていた私は、娘を変えることに必死でした。

でも、変わらない。学校へは行けない。

出口のないトンネルとはこのことだと思いました。

先の見えない状況ほど、不安で胸が張り裂けそうになるものです。

変わるべきは娘ではなく私
しばらくて気がつきました。

私は間違っている。目の前にある問題の表面だけを見ているんじゃないかな?って。

娘が学校に行けるようになることが解決だと信じていた私は、娘が学校に行けるか行けないかが判断基準になっていたんです。

なので、学校に行けた行けなかったで一喜一憂し、本当に娘に身につけさせてあげるべき「困難に挑む意欲」「前に進む勇気」「ありのままの自分を認める心」を見落としていました。

今の学校に行けても、進学した先では?卒業して就職した先では?

目の前の「不登校」だけにフォーカスしていたら、その先に待っていること全てに心配をし、また同じような繰り返しになるのは目に見えていました。

そう思った時、娘ではなく私自身がもっと強く、勇気を持って、自分自身をこれで良いのだと認める心を身につけなくてはならないと強く感じました。

その後私のメンターとのセッションなどを通じて、自分を変えていくことにチャレンジしたんです。

※メンターとは、仕事上(または人生)の指導者、助言者の意味。 (コトバンクより抜粋)

不登校だけど不登校じゃない
私が変わったことで、娘への接し方や態度も変化していきました。

娘は高校に進学しましたが、必要最低限しか学校へは行けません。でも、その必要最低限ができるようになりました。

自分の夢に向かって次に何をしなければならないかをしっかり考えることができるようになったので、高校に通う目的、その後の進路につなげるための道筋を自分で考え行動できるようになったんです。

行きたい大学に向かって、自宅で勉強もはじめました。

アルバイトもしています。飲食店で人と接することで、客観的な視点を持つことができるようになりました。

私が変わることで、娘も自然と変わっていけたんです。

あなたも変わってみませんか?
もしかしたら、お子さんを変えてあげたいと思っているかもしれませんね。

でも、子どもだってひとりの人格を持った人間です。変えようと思っても、そう簡単には行きませんよね。

もしかしたら、変わるのは、お子さんじゃなくママなのかもしれません。

相手を変えるより、自分を変えてみませんか。

そのヒントをメルマガでお伝えしています。

株式会社イーシュ

代表取締役 加藤圭
設立日 2015年3月23日
住所 東京都中央区銀座3−7−13
電話番号 050-3724-7866
住所 東京都中央区銀座3−7−13