ファースト・セカンドレベル
レポート対策はヘルメスゼミ(R)

合格答案が書けるまで、  執筆に寄り添って     指導させていただきます。

指導実績
10年超

看護管理者さま,管理者を目指す天使 Nurse を応援させていただきます。

ヘルメスゼミ(R)

認定看護管理者教育課程の受講動機・
レポート・論文・発表対策は万全ですか?

上司の薦めで認定看護管理者教育課程を受講する予定だが、審査を通る受講動機が書けるかどうか不安。
認定看護管理者教育課程を受講しているが、合格するレポートが書けるかどうかが不安。
合格できる実践看護管理計画書を書きあげられるかどうかが不安。
サードレベルを修了したものの論文試験合格する答案が書けるかどうか不安。

ヘルメスゼミ(R)がその不安を解消します!

ヘルメスゼミ(R)のクロイワ正一は10年以上にわたり、日総研出版の「合格できるレポートの書き方」セミナー、
日本中の看護協会さまにて行われる認定看護管理者教育課程ファーストレベル・セカンドレベル研修
論理的な文章の書き方」講座に登壇してまいりました。
2019年からは日本看護協会神戸研修センターさまにてサードレベル修了者対象の論文対策講座も担っています。
また、個々の看護師さまを対象としたレポート添削サービスヘルメスゼミ(R)にて承ってきました。
その間、日本中の看護師さまから「ファーストを修了できました」「セカンドのレポートはみんなAでした」。
サードレベル論文試験合格し修了証書が届きました」といったたくさんの喜びの声をいただいています。
私たちヘルメスゼミ(R)が、「書くことが苦手」な天使たちの不安を解消し、合格へと導きます。

認定看護管理者教育課程を受講するにあたり、
こうした不安がある看護師さまは、ご相談ください

    • 文章を書くのが苦手だ。
    • 受講動機がなかなかまとまらない。
    • 臨床経験をなかなか概念化できない。
    • そもそもレポートや論文の書き方がわならない。
    • 上司から文章の稚拙さを指摘されている。
    • 会場での論文試験の準備ができていない。

クロイワ正一の実績

著 書
論理的思考・表現の第一人者
『短時間!ULTRA(R)方式 合格レポート わかりやすく効率的な書き方』『看護業務「考え方」「話し方」「書き方」 100のコツ』(ともに日総研出版)など、ヘルメスゼミ(R)代表のクロイワ正一自身が、十数冊に及ぶ著作を上梓する「書くスペシャリスト」で、そのノウハウを惜しみなくお伝えします。
看護協会
日本中の看護協会さまでの研修
代表のクロイワ正一は、日本中の看護協会さまでの「論理的思考・表現」研修に登壇し、高評価をいただいています。その結果「ファーストレベル研修の初めにクロイワ先生の文章講座があったおかげで、すべてのレポートを自信を持って書け、修了できました」といった感想もたくさんいただいています。
セミナー
「満員御礼」続出 伝説のセミナー
クロイワ正一が登壇する日総研出版主催の「ファースト・セカンド合格レポートの書き方」セミナーと「論理的な「書き方」「話し方」「教え方」」セミナーは、日本各地で開催されますが、募集が始まるとすぐに満席になる伝説的なセミナーです。毎回バージョンアップするので「今日で3回目」という熱烈なファンもいらっしゃいます。
院内研修
日本各地の病院での研修に登壇
ヘルメスゼミ(R)のクロイワ正一は、長年日本各地の病院での研修にも登壇しています。研修の結果「文章が書けるようになった」「院内発表にも自信を持って臨めた」「ULTRA(R)は問題解決の方法としても優れており、1年生(新人)の離職率を下げることができた」などの嬉しい感想をたくさんいただいています。
編集協力
医療制度改革、病院経営に精通
クロイワ正一には編集協力者(ゴーストライター)の顔もあります。『病院経営 失敗の法則』(幻冬舎メディアコンサルティング)や『生き残る病院 淘汰される病院』(すばる舎リンケージ)といった医療制度改革とそれに伴う病院経営の変革に関する本を複数手がけてきました。指導にも医療経済学的観点を反映させています。
M B A
経営学修士(MBA)を取得
ヘルメスゼミ(R)代表のクロイワ正一は30代後半から学部と同じ一橋大学大学院商学研究科経営学修士コースにて看護管理にも必要な経営学を学びました。そのため、認知看護管理者教育課程でもフレームワークとなるSWOT・クロス分析、SHELL分析などにも精通しており、セミナーやレポート添削にそのエキスを盛り込んでいます。
セミナー
「満員御礼」続出 伝説のセミナー
クロイワ正一が登壇する日総研出版主催の「ファースト・セカンド合格レポートの書き方」セミナーと「論理的な「書き方」「話し方」「教え方」」セミナーは、日本各地で開催されますが、募集が始まるとすぐに満席になる伝説的なセミナーです。毎回バージョンアップするので「今日で3回目」という熱烈なファンもいらっしゃいます。

ヘルメスはギリシア神話の神さまです

 ヘルメスゼミ(R)の冠でもある「ヘルメス(HERMES)」は、ギリシア神話に登場する神、すなわちオリンポス12神の一神です。登場する回数が最も多いことで有名です。なぜなら、ヘルメスは主神ゼウスが美しさで知られた女神マイアとの間にもうけた息子で、ゼウスがさまざまな神や人間に伝えたいことを託した神さまだからです。そのことからヘルメスコミュニケーションの神さまとして信奉されるようになりました。さらに、コミュニケーションの力はそのまま仕事をうまく進める力にもつながりますので、ビジネスの神さまとしてもヘルメスは崇められるようになりました。
 代表を務めるクロイワ正一は「より多くの人に文章で考えを伝える力お話して考えを伝える力を身につけてほしい、そして豊かな人生を送ってほしい」といった願いを込め、ヘルメスゼミ(R)を創りました。そして、「論理的で伝わる文章を書く道筋」、「自らの考えがわかりやすく伝わるように話す道筋」としてULTRA(R)メソッドを開発し、長年日総研出版が主催するセミナー看護協会病院での研修にて看護師さまたちにお伝えしてきました。
 ヘルメスゼミ(R)のULTRA(R)メソッドを学ぶことにより、今まで認定看護管理者教育課程ファーストレベル・セカンドレベル・サードレベルを受講された多くの看護師さまが、レポート作成や論文試験で高く評価され、合格を勝ち取っていかれました。

クロイワ正一の想い

 クロイワ正一人生振り返ると、現職に運命的なものを感じます天使たちサポートする病院職員両親のもとに生まれ育ち、とくに病弱だった幼少期は、または勤務する病院のお世話になり多くの看護師さまにケアされ可愛がられました

 2004年から看護師さまを対象としたセミナーに登壇させていただけるようになり、2014年伝説のセミナースタートいたしました。東京での第1回セミナーは、全国から天使の皆さんが集まりすぎて、会場が飯田橋の家の光会館へと変更になったことを記憶しています。中には「夜勤明け新潟から駆けつけました」といった看護師さまもいらっしゃいました。

 2020年3月末には、この伝説的セミナー1冊の本になります。『短時間! ULTRA(R)方式 合格レポート わかりやすく効率的な書き方』(日総研出版)です。両親から引き継いだナースサポートする」という使命セミナーだけでなく、著作という形でも現実化することができ、ナースの皆さまに少しはご恩返しができる可能性が広がり、とても幸せです。そして、感謝氣持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます
 そして、看護管理職さまがレポート論文執筆得意になり書くことで悩む負担軽減されることによって看護の質高まるならば、講師・著者としてこれほど嬉しいことはありません。なぜなら、クロイワ正一自身は医療現場に従事しなくとも、間接的日本の医療貢献できることになるからです。

ULTRA(R)方式 とは?

・20年以上の指導実績が産んだレポートや小論文の合格答案を書く画期的なプロセスです。

 ULTRA®とは、ストレートに言えば「レポート小論文論述式試験合格答案書くための4段階プロセス」です。応用範囲は極めて広く、認定看護管理者教育課程各レベルで課されるレポート看護管理実践計画書論文試験答案の作成に活用できるだけでなく、大学院受験のための研究計画書看護研究学会に提出する論文執筆にも応用できます。

4段階のプロセスとは、以下のように構成されています。

Understand理解

Logic論理

TRimming整理

Action表現

  それぞれの頭文字がULTRA®を形づくっています。なお、3番目のTRimmingのみ、冒頭の2文字TRを採用しています。

理解論理整理表現」といったULTRA®のプロセスで思考、作業を進めていくと、結果的に高い評価に繋がる論理的文章効率的作成することができます。クロイワ正一は1996年からULTRA®による小論文レポートの指導を続けてきましたが、受験就職資格取得学会発表など、さまざまな指導領域で確かな成果を出してきました。

 文章を書くことに対して苦手意識を抱いているたくさんの看護師さま出逢ってきました。しかし、クロイワ正一が説くULTRA®のプロセスを学ぶことにより、苦手意識払拭されるばかりか、執筆楽しくなっていく看護師さまがたくさん現れました。

受講者さまの声

前年に審査を通らなかったのにセミナー後は通過(YYさん、岐阜県)

岐阜県の病院に勤務するYYさんは、名古屋で行われった日総研出版のセミナーに参加し、岐阜県看護協会が主催する「認定看護管理者教育課程ファーストレベル」の受講が決定しました。

・前年も申し込んだが、書類審査で落とされてしまった

 私は、実は前年もファーストレベルの受講を希望し、申し込んだのですが、「受講動機」などを書いた書類審査で不採用になってしまいました。上司にも添削してもらったのですが、なかなか納得のいく受講動機が書けませんでした。年齢的にも今回が最後のチャレンジだと思い、背水の陣でクロイワ先生のセミナーに参加しました。書くべき内容についていろいろと相談すると、丁寧に答えてくださり、ヒントもいただき、頭の中の曇りが少しずつ晴れていきました。今日教えていただいたULTRA(R)方式で受講動機を書いて、再提出してみます。

・ULTRA(R)方式で書類が通り、再会できました

 セミナー参加後にULTRA(R)方式で受講動機をまとめたら、審査を通過し、ファーストレベルの受講が決定しました。今回、こうして岐阜県看護協会が主催するファーストレベル研修でクロイワ先生と再会できるのも名古屋のセミナーで教えていただいたULTRA(R)メソッドとそのときにいただいたヒントのおかげです。これから数枚のレポート提出がありますが、ULTRA(R)で乗り超えていきます。よろしくお願いいたします。

ULTRA(R)でレポート評価がSとAばかりでした(MFさん、福岡県)

 認定看護管理者教育課程ファーストレベルの研修が始まり、福岡で行われた日総研セミナーに参加してくださったMFさんは、翌年の福岡でのセミナーも再受講してくださり、嬉しいご報告をしてくださいました。

・レポートが返却され、評価を見た自分が一番驚きました

 前年の秋の日総研セミナーに参加し、その後ファーストレベル研修に臨みました。教えていただいたULTRA(R)方式の手順で課題として提示されたレポートを執筆しました。初めは、どんな評価が来るのか心配でしたが、なんと終わってみたら全部のレポートが「S」または「A」の評価でした。これの結果には、文章を書くことに苦手意識を抱いていた自分自身が一番驚きました。

・セカンドのレポートもよろしくお願いします

 ファーストレベルは、予期せず楽勝で修了できたので、上司に相談して認定看護管理者教育課程のセカンドレベルにもチャレンジすることを決めました。受講動機や課題レポートについて、また質問・相談すると思いますので、よろしくお願いいたします。

セカンドレベルもULTRA(R)で修了(SMさん、東京都)

 東京都内の大学病院に勤務するSMさんは『看護業務「考え方」「話し方」「書き方」』(クロイワ正一、日総研出版)を読み、同内容の日総研セミナーにも参加してくださいました。認定看護管理者教育課程ファーストレベルを無事修了し、1年間を空けてセカンドレベルの受講が決まりました。

・添削が神業すぎて、文章に息が吹き込まれたようでした

 セカンドレベルに進むと、さまざまなマネジメントの理論も紹介され、レポートの課題も少しずつ難しくなってきたように感じられました。そこで、看護組織管理論と医療経済学のレポートについてクロイワ先生にメールで相談すると、実に明解な答えが返ってきて安心しました。さらに「メールでの説明が足りなかった」ということで、メールを受け取った後に携帯にも電話をかけてきて説明してくださいました。さすがに、これには驚きました。そして、自分が書いた拙い文章に丁寧に赤字を入れて添削していただき、まるで文章に息が吹き込まれたようにわかりやすくなっていてこちらにも驚愕しました。そうして添削していただいた答案を書き直して提出したら、ほとんどが「A」の評価でした。

・クロイワ先生の半端なものではない「ナース愛」には、ただただ感動しました

 勤務を終えてレポートを書くので、添削を依頼するのは平日の夜か週末になります。しかし、メールに添付してクロイワ先生にレポートを送ると、その日か翌朝には返ってきました。「意外と暇なのかな」なんて思ったりもしましたが、メールには「今日は岡山でレポートセミナーでした」などと書いてあるのでそうでもなさそうです。そこで、あるとき「提出期限まで1週間ありますので、急ぎじゃなくてもいいですよ」と断り書きを添えてメールを送りました。でも、送った日の深夜には赤字が加わったワードファイルが届きました。そして、メール本文の先生の返信を読んだら自然と涙が出てきました。「SMさんたち天使は、自分の都合を優先させて患者さんのケアを怠るようなことはしませんよね。私もそうした天使の姿勢を見習いたいのです。だから、呑む間や寝る間を惜しんですぐに返却させていただいています。そうでないと業務をしながらレポートにも取り組んでいるSMさんに対して失礼に当たります。SMさんたちがレポートで悩んだりする時間が減れば、間接的にですが看護の質の向上に貢献できると思うんです。うちの母は大学病院で看護助手をしていました。父も国立療養所で介護長として勤務していました。ナースの皆さんをサポートすることは、この両親のもとに生まれた自分の使命だと思っているんです。私は『超』がつくほど高齢化が進んだこの日本の医療現場を支えているナースの皆さんをリスペクトしています。それゆえ呑むより寝るより添削を優先させているのです」。残念ながら、私自身は当時クロイワ先生が「リスペクトする」と仰るほど意識を高く持っていませんでした。しかし、その励まし対して反省の念を抱くとともに感動し、思わず戴帽式の日を思い出してしまいました。

サードの論文試験の不安もULTRA(R)で解消(茨城県、SWさん)

 北関東にある公立病院で看護副部長を務めていたSWさん。彼女は認定看護管理者教育課程サードレベルを修了し、数か月後に論文試験を控えていました。しかし、時間制限のある論文試験に不安を抱え、日総研出版の「合格レポート」セミナーに参加しました。

・10本くらい書きますが、添削してもらえますか

 日総研セミナーや看護協会の研修に参加した人は、無料で簡易添削してくれるということでしたが、私の場合、セカンドレベルのときのレポートが数度ギリギリ「C」で通っていたこともあったので、徹底的に書き込んで臨もうと考え、ヘルメスゼミ(R)の有料の添削コース(税込22,000円)に申し込みました。「A~Dで評価もお願いします」と書き添えて、結局は7本書いて添削していただきました。初めは、真っ赤になって帰ってきましたが、添削の際の指摘が鋭すぎるので、素直にその通りに修正していきました。すると、Dで始まった論文添削も、だんだんAが連続してとれるようになり、試験当日は自信を持って臨むことができました。実際の論文試験では、練習したテーマの1つ「認知症患者への対応」が出て、満足のいく答案が書け、無事に合格しました。

・「マネジメント」に精通している先生の知見をTTPして合格しました

 クロイワ先生は、経営大学院(ビジネススクール)を修了し、MBA(経営学修士)をお持ちなので、さすがに管理(マネジメント)には精通していらっしゃいます。「メタ認知」「SHELL分析」「SWOT分析」などについて質問してもとても分かりやすく答えてくださいました。特に、まだトップマネジメントを経験したことがなかった私に対して「トップマネジメントとは、組織のあらゆる経営資源(ヒト・モノ・カネ・情報)を有効活用し、ステイクホルダー(利害関係者)に対して、より高質はサービスを提供することを使命とします。この答案では『モノ』(防護服やマスクなど)に対する視点が抜けています」などと、具体的にマネジメントを説明してくださり、論文執筆に役立てることができました。聴くところによると、当施設の事務長がバイブルのように読んでいる『病院経営 失敗の法則』や『生き残る病院 淘汰される病院』といった本も編集協力者(ゴーストライター)として執筆されているそうです。こうした先生のまるで「ドラえもんのポケット」のような引き出しからいろいろな智慧を教えていただき、TTP(「徹底的にパクる」こと)しながら答案を仕上げていきました。もちろん試験当日も、TTPで乗り切りました。

クロイワ正一(プロフィール)

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  • クロイワ正一

    ヘルメス株式会社 代表取締役、一般社団法人全国医業経営支援協会 理事

    川崎市立看護短期大学 非常勤講師(「論理的思考の基礎」担当)

    ・略歴:1962年10月群馬県草津温泉生まれ。一橋大学社会学部卒業(社会心理学専攻)。同大学大学院商学研究科経営学修士コース修了(経営学修士、MBA)。2004年厚生労働省指定キャリアコンサルタント能力評価試験合格(Career Development Adviser)。コミュニケーション(文章・対話)能力の向上に関する研修体系を開発し、中央官庁、地方自治体、看護協会、病院、民間企業にて研修を行う。とくに日本看護協会神戸研修センターでの「プレゼンテーション研修」「サードレベル修了者対象論文研修」、各都道府県の看護協会での「ファースト・セカンドレベル受講者対象論理的文章作成研修」は大好評。また、日総研出版主催「ファースト・セカンドレベル合格できるレポートの書き方」は、日本全国の会場が続々と「満員御礼」となる伝説のセミナーとしても有名。LEC東京リーガルマインド大学総合キャリア学部客員教授も兼任(2006年~2012年)

・書籍執筆実績:『クロイワの楽勝!小論文』『クロイワの楽勝!看護医療系小論文』『看護医療系小論文!超ULTRA攻略法』『看護医療職への進学&就職ガイド』(以上、KKロングセラーズ)、『企業戦略白書II』(伊丹敬之氏らとの共著、東洋経済新報社)、『短時間!ULTRA(R)方式 合格レポート わかりやすく効率的な書き方』『看護業務「考え方」「話し方」「書き方」100のコツ』(以上、日総研出版)、『病院経営 失敗の法則』(編集協力、幻冬舎メディアコンサルティング)、『生き残る病院 淘汰される病院』(編集協力、すばる舎リンケージ)、『コミュニケーション力がアップする! You I Weの法則』(編集協力、秀和システム)など多数

・記事執筆実績:『月刊ナースマネージャー』『月刊ナースセミナー』『隔月刊 主任&中堅』『隔月刊 主任看護師』『隔月刊 看護人材育成』『隔月刊 病院安全教育』(以上、日総研出版)、『月刊 看護学生』(メヂカルフレンド社)などの雑誌に連載記事・特集記事を多数執筆

・研修実績:厚生労働省、法務省、岩手県、栃木県、富山県、岡山県、東京都教育委員会、宮古市、二戸市、小山市、流山市、荒川区、千代田区、中央区、港区、日本看護協会神戸研修セター、岩手県看護協会、群馬県看護協会、長野県看護協会、岐阜県看護協会、三重県看護協会、山口県看護協会、徳島県看護協会、愛媛県看護協会、太田総合病院(福島県)、関越中央病院(群馬県)、東京都立広尾病院、長野赤十字病院、安曇野赤十字病院、小諸厚生総合病院(以上長野県)、安城更生病院、新城市民病院、豊橋市民病院、成田記念病院(以上愛知県)、伊勢赤十字病院(三重県)、神戸大学医学部附属病院、加古川中央市民病院(以上兵庫県)、宇部興産中央病院(山口県)ほか

以下のSNSでも、お気軽にご相談・ご質問をお寄せください。

クロイワ正一のfacebook:https://www.facebook.com/Kroshowich/

クロイワ正一のtwitter:https://twitter.com/kroshow

セミナー、書籍、添削コースなどさまざまなコースがあります。

クロイワ正一の指導実績から生まれたプログラム・ULTRA(R)メソッドは、日総研セミナーへの参加、書籍での学習、添削コースなど、さまざまな形式で学べます。2020年中には映像講座も完成させます。facebook、twitter、LINEなどのSNSでもご質問やご相談を受け付けています。

受講形式は、3タイプあります。

添削コースお申し込み

お申し込みやお問い合わせは、下記のフォームからお願いいたします。こちらに入力した後のキャンセルもできますので、ご興味のあるコースをお選びになり、お気軽にお問い合わせください。
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・1作品のみ添削コース(税込3,300円)
・10作品まで添削コース(税込22,000円)
・1作品のみ添削コースLINE割(税込2,970円)
・10作品まで添削コースLINE割(税込19,800円)

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03-3363-1881

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