プロのためのワイン試飲商談会

試飲会を、商談の場に。

プロのためのワイン試飲商談会について

勉強会ではない商談の場として
今まで総合試飲会や合同試飲会に出展して、単純にワインの勉強をしに来る参加者が多いと感じたことはありませんか?
「プロのためのワイン試飲商談会」は、業務にて使用するワインの購入に決裁権のある方のみを対象としております。

出展社数を限定します
出展はしてみたものの出展社数が多すぎて自社のワインが埋もれてしまったり、後日商談をしようにも出展ワイン数が多すぎて、反応が良かったはずなのに忘れられてしまった...このようなお悩みを回避します。

1開催につき出展者数は最大20社まで。ソムリエさんやバイヤーさんが忙しい合間を縫って1〜1.5時間で全ての試飲をこなすには、これが限界と考えます。それ以上は集中力も落ちます。

当試飲会出展のメリット

会場

ホテルの宴会場で行われるような試飲会は会場使用費が高く、そのため出展料に影響が出てしまいます。

そのためイベントスペースや結婚式場を平日に利用することで使用料を抑え、廉価な出展料を実現しました。




出展者

珍しい地品種や珍しい国のワインを扱うインポーターさんが多いので、御社のワインが埋もれてしまう心配がありません。

また、大規模の試飲会だと参加者が後日御社の存在を忘れてしまうということがありますが、出展社数を限定することでそのリスクを抑制します。

データ支給

来場者から回収した名刺のデータは全て出展者様に支給します。もちろん、データの支給を待たず個別にブースで獲得した見込客へ提案いただくのも自由です。

決済者のみのリストですので、会期終了後に無駄なアプローチをする必要がなく、アポイントに至るまで無駄の少ない営業活動が見込めます。

PRICE

通常料金:\50,000
早期申込特別価格:¥30,000
※価格は税抜きです。
※早期割引適用は9月中のご入金が条件となります。

FAQ

Q
出品本数に制限はありますか?
A
いいえ、ありません。総合試飲会では、来場者様は各社のワインの傾向を知るために試飲されるケースが大半ですので、御社のカラーがよく出ているワインをお持ちいただくのが最適です。概ね6〜12品がアベレージです。
Q
参加者はどのように呼ぶのですか?
A
既存顧客には弊社保有のリストよりメールを配信致します(現在300ほど保有。開催までに4回配信予定)。また新規来場者はFacebook,Twitter,InstagramといったSNSや、FAX DMを駆使して集客します。もちろん、御社の既存のお客様にご来場いただくことも大歓迎です。
Q
どのくらいの頻度で試飲会を行いますか?
A
1~2月に一度(8月、12月を除く)の予定です。最初は東京からスタートし、参加希望者の多い地域や出展者様のご要望のある地域を勘案し、日本全国にて展開してゆく予定です。
Q
来場者はどのくらいいますか?
A
直近の開催は100名弱でした。単純に人数だけを見るとかなり少なく感じられると思いますが、この人数がほぼ決裁者であり商談出来る可能性があるとすればいかがでしょうか?他に効果的な顧客開拓手法をお持ちであればその方法を駆使した方が効果的かと存じますが、一般論として1リストあたりの取得コストが\300程度というのは相当廉価であることに間違いありません。
Q
出品本数に制限はありますか?
A
いいえ、ありません。総合試飲会では、来場者様は各社のワインの傾向を知るために試飲されるケースが大半ですので、御社のカラーがよく出ているワインをお持ちいただくのが最適です。概ね6〜12品がアベレージです。