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簡単な美容お手入れ

~誰でも簡単にお家で美容~

美肌のために…肌が綺麗な人が気を付けている食に関する特徴・習慣3選!

食べたものや飲んだものが肌を作ると言っても過言ではないくらい、食生活はとっても大事。

毎日栄養バランスの取れた食事ができるのがベストですが、忙しく働く私たちにとっては簡単ではないですよね。そんなときでも、肌がきれいな人が最低限意識している3つのことを紹介します!



肌が綺麗な人の特徴・習慣①ビタミンを毎日摂取する

ビタミンは肌にとって大事な成分!

ただ大事と分かっていても、忙しくてビタミンを含む野菜などを食べられない日もありますよね。そういうときは果汁100%のジュースやサプリメントで摂取しています。

ビタミンをとる時は面倒だからと一気に摂るのではなく、こまめに摂ることを意識するとよさそう。


肌が綺麗な人の特徴・習慣②イソフラボンは週3以上摂取している

イソフラボンは化粧水によく入っている、女性の味方。女性ホルモンを増やしてくれる働きがあるので、肌にハリや潤いを与えてくれると言われていますよね♪

手軽にイソフラボンを摂取できるのが豆乳や豆腐・納豆などですが、肌が綺麗な人の冷蔵庫には常にこれらが常備されています。
定番ですが、キッコーマンの投入は低カロリーなのにイソフラボンがしっかり摂れるのでおすすめです!


肌が綺麗な人の特徴・習慣③水を1.5L以上飲んでいる

肌が綺麗な人は、家にいても仕事中でもとにかく”水”を飲んでいます。

そして水を飲むときは、以下の3つを意識しましょう!

喉がかわいてから飲むのではなくこまめに飲む1日1.5〜2Lを目安に飲む冷えた水ではなく常温で飲む

これが美肌への近道みたい。飲むのがきつい人は、白湯にしてみるのもよさそうです。

美肌のために…肌が綺麗な人が心がけている3つの生活習慣!

美肌のために…肌が綺麗な人が心がけている3つの生活習慣!

生活リズムは肌にとってすごく大切で、ちょっとの生活の変化で肌の様子は変わります。

そこでここからは、肌荒れを防ぐために、美肌さんが心がけている生活習慣を紹介します!

肌が綺麗な人の特徴・習慣①まくらカバーをこまめに変えています

肌に直接触れる枕カバーは、毎日取り替えましょう。カバーを毎日洗濯するのは大変なので、上からタオルを掛けて、そのタオルを毎日変えればOK。

そして布団カバーもこまめに洗濯をしたり、日干しするのが美肌への近道です。

肌が綺麗な人の特徴・習慣②一年中紫外線対策をしています

肌がきれいな人は、一年中紫外線対策をしています。目には見えなくても紫外線は一年中あるので、春夏秋冬いつでも対策してください。

もちろん、すっぴんで外出するときだって、日焼け止めだけは徹底するのがコツです!


肌が綺麗な人の特徴・習慣③睡眠リズムを崩しません

睡眠が肌に良いとは言いますが、実は寝すぎるのも問題なんです。お休みの日はつい寝溜めしたくなりますが、睡眠サイクルは一定に保つのがおすすめ。

寝すぎも睡眠不足もよくないので、6~8時間程度の睡眠で自分がスッキリ起きられる時間を把握しておくのが肌のためです。

お家で簡単に出来るムダ毛処理のコツとは?

家でムダ毛処理をする場合、カミソリで剃る方法と、除毛クリームを使用する方法とがあります。

では、この2つの方法でキレイにムダ毛を処理するにはどうしたらよいのでしょうか。
カミソリと除毛クリームそれぞれのメリット・デメリットと、ムダ毛処理のコツについて紹介していきます。

カミソリのメリット・デメリットとは

カミソリでのムダ毛処理は、自宅で手軽におこなえる点がメリットです。
シェービング剤とカミソリさえあれば入浴のついでにできるので、手間がかかりません。
また、エステで施術したり、脱毛器を買ったりするよりも費用も安く抑えられるというメリットもあります。

カミソリのデメリットとしては、剃ったあとに毛の断面が残るため、かえって肌表面に黒いポツポツが目立ってしまうということがあげられます。

また、カミソリでの脱毛は根本から毛をなくしているわけではありません。
よって、処理してもすぐに毛が伸びてしまい、すぐにまた剃らなければならなくなるというデメリットもあるのです。

除毛クリームのメリット・デメリットとは

除毛クリームを使ってムダ毛処理をする場合は、どんなメリット・デメリットがあるのでしょうか。

除毛クリームは、剃るのと違って毛の奥の部分を溶かすので、カミソリで処理するよりも跡が目立たず仕上がりがきれいです。
また、毛を溶かすことで毛先が柔らかくなっているため、処理した後の毛先でチクチクすることがないというメリットがあります。

デメリットは、毛を溶かす成分が肌に合わない場合があるということです。
また、塗布した後に時間を置く必要があるため、カミソリよりは手間がかかります。

除毛クリームを正しく使ってキレイな肌に!

除毛クリームは、ちょっとしたコツさえ意識すれば、キレイに除毛することができます。

まず、使う除毛クリームが自分の肌に合うかどうかを調べるために、必ずパッチテストをおこないましょう。
除毛クリームを腕の目立たない部分に10円玉くらいの大きさに塗ります。そして、10分ほど待ってから洗い流します。
それから1日経って、かゆみや腫れなどの異常がなければ大丈夫です。

万が一、かゆみや赤みなどの症状が出た場合は使用を中止しなければなりません。

除毛クリームは、お風呂に15分程浸かってから使用するようにしましょう。
身体を温めることで毛穴が開き、クリームが浸透しやすくなります。

除毛クリームを塗る時は、付属のヘラやスポンジを使って、肌に均一に塗っていきましょう。
塗り終わったら、上からラップを巻き、10分~15分ほど待ちます。こうすることで、毛穴への浸透が促されます。
時間が経ったら、付属のスポンジやタオルでクルクルと円を描くような感じでやさしく拭き取りましょう。
すべて拭き終わったら、シャワーで洗い流して終了です。

カミソリは身体の部位別に使い分けよう

カミソリを使用する時は、部位ごとに合ったカミソリを使うようにしましょう。

処理する範囲が広い手足のムダ毛には、刃の幅が広い3枚刃のT型カミソリを使います。
ワキなどのデリケートな箇所の処理には、小回りのきくI字型カミソリを使いましょう。

I字型カミソリは細かい部分を剃るのにも適しているため、顔の産毛処理にも向いています。

カミソリでムダ毛処理をする時は、シェービング用のクリームもしくはジェルを使いましょう。
カミソリの刃によるダメージから肌を守り、トラブルを防止する効果があります。

また、カミソリで剃った後は肌がとてもデリケートな状態になっているので、必ず化粧水や乳液でしっかりと保湿しましょう。

ムダ毛の処理後は保湿を忘れずに!

カミソリと除毛クリームは、どちらもメリット・デメリットがあります。

それぞれの特徴をよく踏まえたうえで、自分の肌質に合った方法でムダ毛処理をするようにしましょう。

カミソリと除毛クリームのどちらを使用した場合でも、処理後は必ず保湿をしっかりおこなうのがポイントです。
肌を乾燥させたままにしておくと、剃り跡や毛穴のダメージとなり、肌トラブルの原因となる可能性があります。

ムダ毛の処理が終わっても気を抜かず、保湿ケアまできちんとすることが肌を美しく保つ秘訣なのです。

お風呂上がりのスキンケアのポイントは?最適なケア方法

お風呂上がりは水分が蒸発しやすい!


お風呂上がりは、入浴中に石鹸やボディソープで体を洗う際に皮脂も一緒に落ちていることや、熱いお湯に浸かることで同じく皮脂が落ちています。
そのため肌の保湿機能が低下し、入浴前よりも肌が乾燥しやすい状態です。

入浴前後の肌の水分量に関する調査では、お風呂から上がった直後には水分量が高かったものの、10分後には肌の水分量が低下し、お風呂上がりから60分後になると入浴前と同等かそれ以下の水分量となる結果がでました。
確かに、お風呂上がりに何もケアしないままでいるとどんどん肌が乾燥してきますよね。

入浴を終えて浴室から出たら、できるだけ早くスキンケアをして肌に水分と油分を与えてあげることがポイント。
けれど体を拭いたり髪を拭いたりする間に時間が経ってしまい、肌の水分がどんどん蒸発してしまうという人もいるでしょう。

お風呂上がりに肌の乾燥を防ぐためには、どのようなケアをすればよいのでしょうか?


スキンケアの前に!お風呂上がりの乾燥を防ぐ方法

お風呂上がりにボディオイルを塗る

もっとも手軽でおすすめなのが、お風呂上がり浴室から出る前に、体が濡れた状態でボディオイルを塗ってから出るという方法です。
濡れた状態でオイルを塗ることでのオイルの伸びがよく、全身にしっかり油分が行き渡ります。

そのままタオルで体を拭くと、適度な油分が肌に残っていい感じにしっとり!
顔にも使えるオイルであれば、全身に塗ることでお風呂上がりの乾燥をしっかり防げるのでとてもおすすめです。

体を拭いたタオルにはオイルがついてしまいますが、洗濯すれば油分はきちんと落ちますので心配ありません。

浴室で化粧水をつける

さらにおすすめしたいのが、お風呂上がりや入浴中、浴室を出る前に化粧水をつけること。
入浴中は汗をかいているし、顔も濡れているので化粧水が浸透しないのでは?と思う人もいるかもしれません。
けれど意外としっかり保湿してくれるんですよ。

直接手にとってつけるのもよいですが、化粧水を100円ショップなどで販売している小さなスプレーに入れ替えて浴室周りに常備しておき、上がる直前にシュッシュと吹きかければとても手軽です。

また、入浴中の化粧水は半身浴をする際にもとてもおすすめ。
半身浴をしながらこまめに化粧水をスプレーしていると、お風呂上がりの肌が適度にしっとりします。
その後スキンケアをする際もコスメが浸透しやすいので、半身浴好きの方はぜひ試してくださいね。


お風呂上がりにできる簡単なスキンケア

タオルを使うときはこすらない

お風呂上がりに体や顔を拭く際は、こするのではなくポンポンとやさしくおさえるように水分を取るのがポイントです。
最近は吸水性の高いタオルが販売されていて、こうしたタオルを活用すればこすらなくてもしっかり水分を吸い取ってくれます。

髪においても、タオルでトントンと叩くようにある程度水分を取ったら後はタオルを巻き付けてしばらく置いておきましょう。
拭かなくてもタオルが水分を吸い取ってくれますし、その間にスキンケアやボディケアができるので一石二鳥です。

ブースターを活用する

お風呂上がりからスキンケアまでの間、少しでも肌に何もついていない状態を短くしたいということならば、ブースターの活用がおすすめです。

ブースターはお手入れの一番最初につけるアイテム。
浴室から出たら、さっと顔の水分をおさえてすぐにブースターをつけてしまい、そこから体を拭いてスキンケアに入ります。
これならブースターが浸透している間に体を拭くことができるので効率的ですね。

ブースターにもいろいろな種類がありますが、オイルタイプであれば保湿された状態が続くので、安心して体を拭くなどの作業を行えます。
特に冬場は乾燥しやすいので、オイルタイプのブースターが活躍してくれますよ。

シートパックをつけて着替える

実践している人も多いと思われますが、お風呂上がりにすぐシートパックをつけて、浸透させている間に体を拭くのもおすすめです。

シートパックはさっと取り出すことができるので手軽ですし、その後次のケアに入るのもスムーズ。
お風呂上がりだけでなく、半身浴中にも使用するとお風呂上がりの肌が適度に保湿されますよ。


夏のお風呂上がりは汗の対処が重要

夏のお風呂上がりはかなり汗をかくので、スキンケアが浸透しないことがあります。
いかに効率よく汗を引かせるかが重要です。
ここで、夏のお風呂上がりに少しでも涼しくスキンケアする方法をご紹介します。

お風呂上がりに冷水で髪をすすぐ

夏のお風呂上がりは、冷水で体の熱を取ることで効率よく汗をおさえることができます。
体でもよいですが、髪を冷水ですすぐと頭部がすっきりして汗が引きますし、続けることで髪が不思議といきいきしてくるのでおすすめです。

冷水で髪をすすぐ方法は、夏だけでなく冬に行うのももちろんOK。
けれど冬場は少し寒いので、無理のない程度に行ってくださいね。

冷感アイテムを活用する

スキンケアでもボディケアでも、夏場は冷感タイプのアイテムがたくさん販売されます。
こうしたアイテムを活用してひんやりとお手入れできれば、汗が浸透を妨げることも少ないです。

また冷感アイテムとして、水で濡らして首にかけるようなアウトドアアイテムもあります。
暑さが引かないというときは、こうした冷感製品を活用してもよいでしょう。


冬のお風呂上がりはボディケアもしっかりと

夏とは逆に乾燥しやすい冬は、いかにスピーディーなケアを行うかが重要です。
また顔だけでなくボディの保湿もしっかり意識したいところ。
お風呂上がりの乾燥を防ぎながら保湿ケアをする方法をご紹介します。

お風呂上がりに保湿靴下を履く

先にご紹介している、お風呂上がりの濡れた体にボディオイルを塗る方法は、冬こそぜひ試してほしいケアです。
その上で浴室から上がって体を拭いたら、すぐに保湿靴下を履くことで、かかとを含めた足の乾燥やひび割れなどを防ぐことができます。

オイルをつけておくことで保湿効果がさらに高くなりますので、冬の浴室にボディオイルは常備しておきたいですね。

シートパックをしているあいだにボディケアを

冬にシートパックを活用する際は、シートパックで水分を浸透させている間にボディケアをするとよいでしょう。

お風呂上がりにまず顔の水分をおさえ、すぐにシートパックをしてから体を拭いて、髪にタオルを巻いたらすぐにボディケアに入ります。
それからシートパックを剥がしてスキンケア、ヘアケアの順にお手入れをするとスムーズです。