こんなのアリ?
何をやっても稼げなかった会社員が
幾つもの財布を持つ方法を暴露!

あるとき

あなたは幾つ財布が欲しいですか?

ある人からこう聞かれた。

私は、何を意図しているのかわからず、即答出来ませんでした。

(今使っている財布を気に入ってるし、1つあれば十分なんだけど・・・)

そう頭に浮かべながら、言葉に詰まっていると、彼はニヤニヤしながら言葉を続けました。

3個?

(う〜ん・・・そんなにはいらないかな・・・)

5個?

(えっ?いらないよそんなに)

10個?

(えっ?何言ってるの??)

15個?

(ええっ??)

20個?

(えええ〜っ??? もうわけわからん△□※X◯・・・)


はははははっ、今言ったのは、普段使っている、何かを買ってお金を出すばかりの財布の事では無いよ。

ちゃりん、ちゃりんと、毎月生み出したお金が入って来るお財布のことさ・・・

あっ!

そうゆうことか・・・

彼は、収入源のことを言っていたんですね。

わかったかい?

ではもう一度、幾つ欲しい?

う〜・・・2、20個ぉ〜!!!

まだなにもしていないし、何をすれば良いのかもわからないのに、お金が入って来た時のことだけを想像して、ワクワクしてしまいましたwww



誰に何を言われようと、稼いだもん勝ち!

サラリーマンやっていると、毎月決まった金額+残業代に、年に2、3回のボーナスを貰うくらいで、年収が毎年そうそう飛び抜けた違いなんて見せることは無い。

欲しいものは山ほどある。

行きたいところも山ほどある。

しかし、今の給料では・・・と、いつも我慢している。

あと3万あったらなぁ〜

あと5万あったらなぁ〜とか、いつも思っていた。

しかし、稼ぐ手段を手に入れる前は、羨ましいなんて素振りを他人に見せたことはない。

金持ちや成功者を見ても、別世界の住人と思って、羨ましいともあまり感じたことがなかった。

そのくせ、時間的な自由が欲しいだの、金銭的な自由が欲しいだのとは、年がら年中愚痴っていた。

そして、年がら年中、楽に、簡単に稼ぐ方法なんてモノを探して、その方法を手に入れる為に散財ばかりしていた。

しかし、それも終わり・・・

やっと出会えたから・・・

ココまで長かった。

副業禁止の会社に勤めながらも、副業したっていいじゃない、本業を上回る金額を稼げばね・・・と、考えて色々やってきた。

甘い考えだけど、楽に、簡単に大金を稼げる方法を探して、色々やってきた。

何度も色々なMLMに挑戦し、色々なインターネットビジネスに手を出した。

しかし、そのほとんどで成功することは無かった。

成功本、金持ちになれそうな本やセミナーなんかにも、お金を使ってきた。

しかし、変われなかった。

あるのかな?

あるとき、「あいつらは、俺らの養分だから・・・」なんて聞いてしまって

あぁ、やっぱり無いのか・・・

なんて、落ち込んだりもした。

しかし、しばらくすると、やはりお金も自由も欲しくなる。

そして、トレジャーハンターのごとく、また活動し始める。

宝は見つかったかいwww

うん、見つけた。

そうだよね、見つからないよね・・・

・・・え?

見つけたの?

マジで?

そんな感じで、正直、自分でも驚いている。

大金を稼いでいる人や、成功している人に、その方法を本当に教えてもらえるなんてことは無いと諦めかけていたから・・・。

もしくは、教えられても、その方法を理解出来ない、実行出来ないと思い始めていたから・・・。

ロバート・キヨサキ氏の「金持ち父さん、貧乏父さん」シリーズを何冊も読んでも、それだけでは金持ちになれない。

彼のセミナーに参加しても、その結果は同じで、生活が一変することは無かった。

しかし、中には一変する人達も確かにいる。

違いは何なんだろう?

自分は、1聞いて100通りのアイデアも、100通りの行動も起せる人間では無かった。

自分は、小学校から社会に出るまでに、自主的、強制的を問わず、何度も何度も繰り返し同じことを教わり、最低限のことが出来るようになった人間だった。

未だに漢字を全て覚えているわけでも、公式を全て使いこなせるようになったわけでもない。

日本人で有りながら、日本史の年代を言える?と問われても、それも怪しい。

それでも、生活に支障がない程度には成れている。

それは、最低限であったにせよ繰り返し繰り返し教えられたり、自主的に学び、知識を得てきたから。

今では、稼ぐことも似ていると思った。

会社では、仕事をさせる為に、ダメな奴でも、何度も何度も仕込まれる。

そして、最低限で有ろうとも、仕事をこなせる奴くらいには仕上げられる。

しかし

簡単に大金を稼ぎ出したいとか、楽に成功したいとただ思っている奴に、

最低限でもサラリーマンよりは稼げるまで、成功するまでトコトン面倒見ますよ!

なんて人いるか?

親しい友人でもない限り、いないですよねそんな人。

だって、そんなムダな時間を使うより、自分の為に稼いでいた方が何倍もマシですからね。

本当の稼ぎ方を教えてしまったら、場合に寄っては、パイを食われて自分の稼ぎが減ってしまいかねないわけですからね。

だから、一番おいしいところは教えないのが常識なわけです。

教えたとしても、散々食い散らかした古い稼ぎ方だったり、たまたま運良く稼げたネタだったり、教えること自体をビジネス化したことだったりするわけです。

・・・

ところが、いましたwww

いたんですよ。

それも、期限を決めずに稼げるようになるまで教えますって言う人が・・・

期限が、3ヶ月、半年が当たり前の業界で、期限がないんですよ!

信じられます?

事故に有ったり、病気になったりして出来なくならない限り、頑張りますよ!って言っているんですよ彼は・・・

それだけでもビックリしました。

もちろん、その人の真の狙いを、100%知ったわけではありません。

もしかしたら、裏の狙いが有るのかも知れませんが、私はそれでもいいと思っています。

本当に稼げて、幾つもの財布を持てるようになれるなら・・・ね。

でも、やっぱり稼いだもん勝ちですね。

その人が、外部からどんな噂を立てられ様が、その人から教えられたことで、自分に取って稼げた事実は変わらないのですから。

それどころか、一つのことで稼げたのに、もっと稼がない?と言わんばかりに、次から次へ、手助けしてくれるんですよ。

その人は、

「最初のステップでは、皆に稼いでもらうこと。それが出来たら次に進める。」

と言いました。

皆が稼いだ後に、更なるプランが有るようです。

だから、どうしても皆には稼いでもらいたいということみたいなんです。

知れば知るほど不思議ではあるけど、今は、ココにもっと浸かりたいと思うようになっています。

だって、本当に稼げるようになったからwww

数ヶ月後には・・・

1年後には・・・

将来は?

なんて夢を語らせる塾は数多に有るけど、実際に実になったことがないのが現実だったから、ちゃんとした夢を描けるようになってきたことは大きい。

これは、10種近いMLMや、20以上の情報商材購入し、それら関連のセミナーに出ても、何の成果も得られなかった自分に取っては、トレジャーハンターが、宝を見つけたのと同じくらいの喜びでした。

たぶん、どんなに語っても、証拠画像を見せたって、信用は得られないでしょう。

だって、散々失敗してきた自分が、彼に出会うまではそうだったから・・・

それでも自分は、どうしてもお金が欲しかったし、成功もしたかった。

だから、常にアンテナを貼ることを辞めなかったし、チャレンジもしてきた。

今振り返れば、相当な散財もしちゃったバカでもあるけど、諦めなくてよかったと今は思っている。

これからは、散々ムダな投資をしてきたモノを回収するターン。

そして、それ以上のものを手にすることが出来るターンに入りました。

何もしなくてってことはあり得ないけど、苦痛を味わうほどのことでも無く、簡単で、ほんのわずかな時間ででも出来ないかなぁ〜、なんて甘く考えている人には

マジか!

あったのか!

となるかもね。

ただ、はなから嘘だと決めつけて、それを知る勇気と言うか、知る努力もしない人には、何も訪れないと思う。

ただ漠然と、金持ちになりたいとか、成功したいなんて思っているだけで成れるなら、それにこしたことは無い。

だけど、世の中そんなに甘いものじゃないよね。

そんなに甘かったら、世の中に貧乏人なんていない。

他にも、稼ぐ方法や成功する方法は、世の中に溢れている。

だけど、それを手に入れる方法を見つけられていないのなら、チャンスは逃すな!ってことです。

何をやっているのかを知るくらいの努力も出来ないのなら別ですが、どうしても金持ちになりたいとか、成功したい欲求を捨てられないのなら、とりあえず見てください。

そして、ソレを手にするかしないかは、そのあと考えれば良いことです。

自分は、そうして手に入れました。

知ることもしなければ、今の自分は無かったと断言出来ます。

今では、老後を心配することもなくなりました。

お金が増えて行く喜びも味わっています。

次に何をしよう・・・

今度、何を買おうかな?

次はどこに行こう・・・

こんな夢を描けるようになってきたことは、とても嬉しい限りです。

今あなたは、ココまで読んでいるなら、仙人がごとく、お金が欲しいという欲求がまったく無い人ではないですよね?

それでも、ソレを知る勇気や、ソレを知るほんのわずかな努力も出来ない人間ですか?

もし、そうでないなら下記をクリックして、覗いてみてください。

そして、その先どうするかは、あなたが選択すれば良いのですから・・・