不登校の我が子との
関わり方が変わる個別相談会

こんなお悩みがありませんか?

  • 不登校はいつまで続くの?
    このままでは我が子の将来が心配で気が休まらない

  • 「見守る」「信じる」「待つ」などの対応をしているが、
    気持ちが落ち込んだり、イライラする。

  • 子どもの気持ちがわからず、親子関係が上手く行かない。

  • 家では元気なのに、なぜ?と思ってしまう。

  • ゲームやネットにばかり夢中になっていて、これで良いのか不安になる。

  • 我が子の不登校は自分のせい、責任なのではと思うと辛い。

個別相談会を受けると・・どうなる?

  • お子さんの現状を整理することができます。

  • ご自身の子育てに対しての考え方、望んでいることがわかってきます。

  • 不安や心配に思っていることへの自分の気持ちが明確になります。

  • ひとりで抱え込んできたこと、孤独感から解放されます。

  • 我が子とどのように関わっていくと良いかのヒントを見つけることができます。


こんな方におすすめします!

・我が子の将来が心配、不安でたまらない方
 じっくりと話を聞いてもらいたい方。

・不登校のことを相談できる人がいない、自分の
 気持ちを話したり、整理するのが苦手な方。


・子どもの言動に振り回されてしまい、
 どうしたら
良いかわからなくなっている方。


・子どもの気持ちを理解したいと思っている方。

・親としての自信を取り戻し、親子で笑って
 過ごせ
る時間を増やしたい方。

お客さまの声

子どもが不登校になって1年・・
家族以外には誰にも胸の内を明かすことも頼ることもできませんでした。思い切って個別相談を受けて、辛かった気持ちを打ち明けると涙が溢れて止まりませんでした。わかってくれる人がいる・・そう思えただけで前向きな気持ちになりました。子どもに対する関わり方の視野も広がりました。
Tさん(小6・女児の母)
学校を休みがちになり、気持ちばかりが焦っていました。話をじっくりと聞いてもらい現状を冷静に考えることができました。話をしていくうちに、親の考えを押し付けすぎていたことにも気づきました。子どもはどう感じていたんだろう・・と見方を変えてみることも大切だと思いました。

Sさん(小5・男児の母)
学校を休みがちになり、気持ちばかりが焦っていました。話をじっくりと聞いてもらい現状を冷静に考えることができました。話をしていくうちに、親の考えを押し付けすぎていたことにも気づきました。子どもはどう感じていたんだろう・・と見方を変えてみることも大切だと思いました。

Sさん(小5・男児の母)

本当の意味で我が子を応援していく

不登校は、どの子でも起こり得ることです。

ふとしたことで、人間関係が崩れる・・
勉強についていけなくなる・・
繊細な気持ちの揺れ動きやストレス・・、

その要因、背景は様々かもしれません。

また、ここ数年で、
子ども達の価値観や、生き方は少しずつ
変化もしてきています。

子ども達も色々なことを感じ、
悩んだり、迷ったりしています。


学校には、行った方がいい。
その通りです。

子ども達にはより多くのことを学び、
より多くの体験をして成長して欲しい・・

ですが、それが叶わない場合、
学校が全てではありません。

だからこそ、
親子のあり方、親としての軸を整えて
本当の意味で我が子の幸せ、将来を応援して
いけるようになっていきませんか?

私が全力でサポートしていきます。

個別相談会詳細

内容 *個別セッション 90分
開催形態 *オンライン(zoom)
・都内近郊に在住の方で対面をご希望の方は
 ご相談ください。

費用 *通常 10000円 のところ
   → 【進学・進級応援価格】 5000円
相談会日程

4月  8日(木)  14:00〜、21:00〜
4月11日(日)10:00〜、14:00〜 21:00〜
4月17日(土)10:00〜、14:00〜 21:00〜 
4月26日(月)10:00〜、13:00〜、21:00〜

費用 *通常 10000円 のところ
   → 【進学・進級応援価格】 5000円

やまだ ゆか プロフィール

1973年生まれ 東京都板橋区在住

2020年3月まで、公務員として区内の児童館で
指導員、副館長として勤務。

17年間で乳幼児から高校生までの児童、保護者
延べ50万人以上と関わる。

幼い頃は活発で好奇心が旺盛、
親にとっては手のかからない良い子。

しかし小学校受験では結果が出せず、
6歳にして挫折感を味わう。

以来、親には弱さを見せず、自分の気持ちや
本音を出せずにいた。

そのまま大人となり社会人3年目、
23歳の時に突然の虚無感が襲い、
仕事に行けなくなる。復帰するも退職。

そこからの6年間は生きづらさを感じながら
自分と向き合い過ごす。

そして30歳で公務員試験を受験し合格、
初めて自分への自信、信頼を感じることができる。

その経験から、不登校キッズ・ママへの支援、
子ども達の色々な気持ちに寄り添いサポート
していける環境をつくりたいと考えるようになる。

自身も2人の男の子(12歳・6歳)の子育てに
奮闘する日々。

過去の自分、多くの子ども達との関わりを経て、
今だからこそ伝えられること、

子どもの気持ちに寄り添える親、大人を
増やしていきたいという想いから

不登校キッズ・ママをサポートする
「waraco」(ワラコ)を主宰し

個別相談、継続セッションを中心に活動を
している。