すべてがマルになる
方眼ノート1DAYベーシック講座

自分も
マル?
子どもも
マル?
すべてが
マル?
すべてが
マル?

すべてがマルになる心地よさ
感じてみたくありませんか?

自分にも
お子様にも
周りの人にも
マルをつけれるようになる方法とは?

方眼ノートを正しく使えば、すべてがマルなんだと
発見することができます

こんなお悩みありませんか?

・やりたいと思っても、なかなか一歩踏み出せない

・失敗したらどうしようと不安になる

・なんだかイライラして子どもや旦那さんにダメ出しばかりしてしまう

・段取りが苦手でやるべきことをうまくこなせずに時間ばかり過ぎる

・頭が常に混乱し、自分が何をしたいのかよくわからない

・いろんなセミナーに参加しているのに学んだことを実践できない

・考えがまとまらず、人前で話すのが苦手

・成長した子どもに何をどう伝えたらいいのか悩んでしまう

そのお悩み、解決します!

あなたの悩みがノートの使い方で、解決できるとしたら?
「結果」や「成果」が変わってくるとしたら?
その方法を手に入れたくないですか?
一緒に欲しい結果を手に入れましょう♪

こんな望みはありませんか?

  • 自分に自信を持ちたい
  • 親子関係をよりよくしたい
  • 自分の思いを発信できる子どもになってほしい
  • 夫婦関係をよりよくしたい
  • 毎日の献立で悩む時間を減らしたい
  • 時間を有効活用したい
  • セミナーなどで学んだ内容を行動に移せるまで落とし込みたい
  • 行動力をアップしたい
  • 考える子に育ってほしい
  • 夫婦関係をよりよくしたい

その望みは、ノートを変えるだけですべて実現します!

方眼ノートで育てたい力がグングンのびてきています

子どもの考える力・伝える力を今から育てることができる!

私が方眼ノートを学んだ理由の一つに子どもたちに「プレゼン力」「考える力」を手渡したいからというのがあります。
2020年の教育改革では『覚えたことをどのように使うか』に重点が置かれるようになります。方眼ノートを使えば、学び、気づき、要約ができるようになります。

試しに、方眼ノートを使って、小3、年長の子どもと週末の予定を立ててみました。
子どもたちは自分で行きたい場所ややりたいことをピックアップ。
なぜ行きたいのか?なぜやりたいのか?を考えることで、どれぐらい本気なのかも伝わってきます。

本当にやりたいことは?
本当に行きたいところは?
それはなぜ?

自分でしっかりと考え、相手に伝えることができるようになれば、将来のプレゼン力につながると思いませんか?

そして、いつ行くのか、いつするのかまで、相談しながらスケジュール決定。
自分たちでワクワクするスケジュールを決めることで、毎週末のお楽しみに向かってモチベーションアップしています。

「やりたいことがドンドンできていくな♪」by小学3年生女子

カレンダーを見ながら、予定を確認している姿、とってもかわいいですよ。
改めて、予定を立てることの大切さを感じています。
今は私が方眼ノートを書いていますが、少しずつ役割分担をしていきたと考えています。

これがプレゼン資料みたいですね

企業とコラボしている企画を来年度も継続するにあたって、要望などをまとめてほしいと頼まれたAさん。
「どうやってまとめたらいいんだろう・・・」としばらく悩んでいました。

「都さんならどうやってまとめますか?」と聞かれたので、一緒に考えてみる?と方眼ノートを使いながらヒアリング。
現状の確認、問題点の整理、来年度への要望、企画がさらに良くなるためには?
聞いていくとAさんの中にきちんと答えがあります。

私も一緒にアイデアを出していくと、Aさんはすぐに形にできる材料をすでに準備していました。

30分ぐらい話した後、私が書いた方眼ノートをみて「これがプレゼン資料みたいですね!」

誰でも簡単にプレゼンができるようになるのが方眼ノートなのです。

材料はそろっていたけれど、どうしたらいいのかがわからなかっただけ。
方眼ノートの使い方を知れば、誰でもプレゼンができるようになります。

全国では、すでにスゴイ結果が続出!

こんな成果が続出!
ノートの書き方を変えることで、実際にこんな成果が出ています。

◆500点満点のテストで、480点を記録した福井の中学生

◆学年137位→50位→26位→学年3位にジャンプアップした長野の高校生

◆千代田区の麹町中学校では、全教師・全教科・全生徒が方眼ノートを使って授業を実施

◆残業140時間を「残業ゼロ」に削減したビジネスパーソン!

◆1日がかりだった企画書を30分で完成させたママ経営者!

ノートの書き方を変えることで実際にこんな成果が出ています。

仕事、子育て、夫婦関係、人間関係の悩みを
自分で解決できるようになる思考術を
たった6時間で手に入れませんか?

方眼ノートを正しく使えば あなたの人生が動き出します。
自分にマル。
子どもにマル。
かかわる人にマル。
誰もがマルつけのエキスパートになれます。

すべてがマルに変わる一緒に方眼ノートを学びませんか?

【認定】方眼ノート1DAYベーシック講座

講座概要
内 容
  1. あなたの現在のノート診断
  2. 「ノートは第二の脳」年収の階段と3つのノート
  3. 仕事も勉強もできる人が必ず持っている、たった1つのキーワード
  4. インプットとアウトプットを10倍にする方眼ノートワーク
  5. さらに効果アップ!脳の回路を書き換える劇的Before & After
準備するもの ◎普段お使いのノート何冊か
◎普段お使いの筆記具
◎30cm定規(お持ちであれば)
お問合わせ warababy.miyako@gmail.com
岡藤 都
特 典

1.【無料】Facebookグループによる
1ヶ月間フォローアップ

2.図解版「頭がいい人はなぜ、
   方眼ノートを使うのか?」書籍

3. A4方眼ノート&ペンセット

4.一定条件クリアで方眼ノート認定
ナビゲーター資格取得可能&ディプロマ進呈(ディプロマ取得料不要)

お問合わせ warababy.miyako@gmail.com
岡藤 都
日 程
2020年6月27日(土) 9時45分~16時45分
オンライン
2020年7月25日(土) 9時45分~16時45分
オンライン
リクエスト開催 2DAYSの場合は、3時間×2日で調整
受講料

通常:34,800円(+税)
期間限定特別価格:29,800円(+税)
特典教材はレターパックにてお送りいたします。
送料込み


再受講 16,500円(税込)
(再受講生は、テキスト、ノート、認定証をお持ちください。再配布はありません)

受講料

通常:34,800円(+税)
期間限定特別価格:29,800円(+税)
特典教材はレターパックにてお送りいたします。
送料込み


再受講 16,500円(税込)
(再受講生は、テキスト、ノート、認定証をお持ちください。再配布はありません)

著者・講師紹介

著者:高橋政史 氏

クリエイティブマネジメント㈱代表取締役
経営コンサルタント。

著書はシリーズ20万部突破の『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』他全9冊48万部の著者。 

企業から教育機関まで「ノート指導」の第一人者。導入企業は200社超。

主な導入企業は、IT企業、外資系コンサルティング会社、金融機関、通信会社、外資系金融機関、商社、不動産会社、自動車メーカー、事務機器 メーカー、通販会社、流通企業、精密機器メーカー、医療機関他 。

開催する私塾にはビジネス・パーソン、経営者、教育関係者、医師、現役官僚、大学教授、政治家まで幅広い層が参加している。

信念は「未来はノートで変えられる」。

群馬県高崎市生まれ。

講師:岡藤 都
0歳からの5レッスン教室主催
育脳コミュニケーション専門家

保育士として11年間勤務。その後、趣味のパソコンを仕事にし、WEB・DTP制作の道を歩みだす。
出産を機に、子育て中だから楽しめることを!とベビーサインやわらべうたベビーマッサージと出会う。
子育ての楽しさをたくさんのママたちに届けたいと講師としての活動を開始。

その後、子どもの成長とともに悩みも変わり、勇気づけ、ISD個性心理学、赤ちゃんともちなどを学んでいく。

小学生になる子どもたちへ次に伝えたいことは、自分で考え伝える力。それができるのが方眼ノートだと確信し、方眼ノートトレーナとして学ぶことを決意。
方眼ノートに書いていけば、簡単ではないと思っていたことが簡単に。すべてが「できる」「〇(マル)」になる世界を体験したママや子どもたちはどんな未来を生きることになるのかと想像するだけでワクワクする毎日。

一緒に新たな未来への一歩を踏み出せることを楽しみにしています。
講師:岡藤 都
0歳からの5レッスン教室主催
育脳コミュニケーション専門家

保育士として11年間勤務。その後、趣味のパソコンを仕事にし、WEB・DTP制作の道を歩みだす。
出産を機に、子育て中だから楽しめることを!とベビーサインやわらべうたベビーマッサージと出会う。
子育ての楽しさをたくさんのママたちに届けたいと講師としての活動を開始。

その後、子どもの成長とともに悩みも変わり、勇気づけ、ISD個性心理学、赤ちゃんともちなどを学んでいく。

小学生になる子どもたちへ次に伝えたいことは、自分で考え伝える力。それができるのが方眼ノートだと確信し、方眼ノートトレーナとして学ぶことを決意。
方眼ノートに書いていけば、簡単ではないと思っていたことが簡単に。すべてが「できる」「〇(マル)」になる世界を体験したママや子どもたちはどんな未来を生きることになるのかと想像するだけでワクワクする毎日。

一緒に新たな未来への一歩を踏み出せることを楽しみにしています。