旅をしたくなる
あの人に会いたくなる
その土地に住みたくなる

応募対象作品は、以下の要素のうち、3つを入れた5分以内の動画です!

地域の観光要素
(モノ、コト)
例:特産物、観光地など

地域の人たちの笑顔
(写真・動画)

地方創生事業のリーダーの姿
例:商店街の再生を行っている人、農業で町おこしを行っている人、シェアハウス・ゲストハウスを立ち上げている人など

ドローンなどの空撮動画

アワードへの応募方法

STEP

1

専用フォームに記入

動画をYoutubeにアップしていただき、
本ページ下部にある応募フォームより必要事項をご記入ください。
(すでにアップされている動画でも応募可能です。)

Youtubeへのアップ方法については、こちらをご覧ください。

STEP

2

応募完了のご連絡

事務局より応募完了の旨をご連絡いたします。

STEP

2

応募完了のご連絡

事務局より応募完了の旨をご連絡いたします。

審査員

河尻 和佳子氏

流山市役所総合政策部マーケティング課
メディアプロモーション広報官

民間企業で14年間、営業、マーケティング等を担当。流山市のまちを売り込むための任期付職員公募に応募し、前例のない自治体マーケティングの道に入る。首都圏を中心に話題となった「母になるなら、流山市。」広告展開や、母の自己実現を応援する「そのママでいこうproject」、年間13万人を集客する「森のマルシェ」の企画・運営などを手掛ける。 講演、執筆ほかTV、ラジオ、雑誌等メディア出演多数。

高橋 博之氏

一般社団法人 日本食べる通信リーグ・代表理事

1974年、岩手県花巻市生まれ。2006年、岩手県議会議員補欠選挙に無所属で立候補、初当選。2期6年をつとめる。2011年の震災後、事業家へ転身。“世なおしは、食なおし。”のコンセプトのもと、2013年に特定非営利活動法人「東北開墾」を立ち上げ、史上初の食べ物つき情報誌『東北食べる通信』を創刊。その後一般社団法人「日本食べるリーグ」を創設し食べる通信を全国へ展開。すでに30以上の「食べる通信」が各地に誕生している。2016年には生産者と消費者を直接結びつけるサービス「ポケットマルシエ」をリリース。生産者と消費者が結びついた強い一次産業を目指している。

著書:『だから、ぼくは農家をスターにする 「食べる通信」の挑戦』『都市と地方をかきまぜる ―「食べる通信」の奇跡』

及川 卓也氏

マガジンハウス
クロスメディア事業局コロカル事業部部長

アンアン編集長を経て、2012年ウェブマガジン「コロカル」を立ち上げ。
「コロカル」は日本の地域(ローカル)をテーマに、地域活性のすぐれた実践、伝統文化や伝統工芸、食やプロダクト、観光資源、地域で働く&暮らす人々のライフスタイルを発信。
また、クリエイティブチームとして、地方自治体のブランドづくり、プロモーション戦略支援、人材育成等を行っている。

書籍プロデュース「REVALUE NIPPON PROJECT 中田英寿が出会った日本工芸」、「colocal books 東北のテマヒマ」、「札幌国際芸術祭2017公式ガイドブック 札幌へアートの旅」ほか。
内藤礼映像作品「地上はどんなところだったか」プロデュース。

赤崎 一浩氏

株式会社産業経済新聞社 新プロジェクト本部

北海道札幌市出身、平成元年産経新聞社入社。

販売局、産経デジタル、経営企画室を経て、平成27年5月から新プロジェクト本部、現在に至る。

産経新聞グループ内の新規事業の企画、開発に携わり、異業種交流会などで外部パートナーとのネットワークを構築、平成29年5月からはコンテンツ開発(ツアーやイベント企画、主賓開発)を中心に新たな収益を組成する部門を統括。内閣府・農林水産省・経済産業省後援のふるさと名品オブ・ザ・イヤー実行委員会にて地方の隠れた名品、サービスを発掘する地方創生の支援プロジェクトに参画。一社)日本食文化会議運営委員、一社)日本インバウンド連合会専門委員。

大澤 眞志氏

株式会社トッパントラベルサービス取締役 
MICE事業部長

 多くの日系、外資系グローバル企業向けにビジネストラベルという観点からの戦略的な業務効率化に長年携わる。課題解決という点からMICE事業にアプローチをし、楽しいだけではなく、参加者に価値を生み出すためのイベントを国内外で企画・実施。多くの企業や組織から支持を得ている。地域資源を活用したアクティビティやプログラム開発もサポートしており、地方でのMICEイベント実施のための仕掛けにも積極的に取り組んでいる。MPI 会員

「学生の力で地方にきっかけを創る」というテーマのもと、NPO法人学生ネットワークWANでは地域情報の発信を通して、関係人口の構築を行っています。

そこで今回、「地域活性化や地域の魅力を発信している方々や団体を応援したい!」という想いから、動画コンテストを実施します。

※関係人口とは
 関係人口は、長期的に住む「定住人口」と、旅行などで訪れた「交流人口」の中間の概念。
 地域出身者のほか、仕事や勉強のため一定期間住んだことのある人らが該当する。

 総務省は、その地域に現在居住はしていないものの、出身者や勤務経験者であるなど継続的な関わりがある人を「関係人口」ととらえ、
 地域活性化に生かす体制づくりの支援をはじめている。

「動画で応募!地方創生大賞」に応募する
「自らのプロジェクトを広げたい!」「自分の地域をもっと広げたい!」という想いをお持ちの方の応募をお待ちしております!

コンテスト概要

応募期間 2017/12/16~2018/1/27
賞品 最優秀賞(1作品):5万円
優秀賞(2作品) :各3万円
応募資格 ・国籍、年齢、性別、経験は問いません。
・15歳以下の方が応募する場合には、保護者の同意が必要となります。応募された場合、保護者の同意があったものとみなします。
・本コンテストの関係者は応募できません。

・本コンテストの応募規約にご同意いただいた方。なお、応募された時点で本規約に同意したものとみなします。

応募条件 応募する1作品が、以下の要素のうち3つを満たす5分以内(300秒以内)のもの
・来訪者を惹き付ける地域の観光要素(モノ、コト)が入っていること
・来訪者を惹き付ける地域の人たちの笑顔(写真・動画)が入っていること
・来訪者を惹き付ける地域の地方創生事業のリーダーの姿が入っていること
・これまでの視点を変えるためにドローンなどの空撮動画が入っていること
応募作品について ・当選した際にご連絡いただく住所・氏名・電話番号は、当選後の連絡や賞品発送のために使用いたします。
・その他、個人情報に関しては、NPO法人学生ネットワークWANの個人情報の取り扱いに準じます。
審査方法 SNSにおけるエンゲージメント率による一般投票・事務局審査による予備審査と、審査員による審査員投票の2つで行います。
受賞者の発表について 審査終了後、直接受賞者に連絡するとともに、2018年3月上旬までに特設ページにて発表します。
著作権について 著作権/肖像権などが第三者に帰属する素材に関しては、権利者から事前の使用許諾・承認を得た上で応募してください。
万が一、応募作品に対し、第三者からの権利侵害/損害賠償などの苦情/異議申立てがあった場合、当社は一切責任を負わず、応募者が費用負担等を含め、すべて対処するものとします。
応募作品について ・当選した際にご連絡いただく住所・氏名・電話番号は、当選後の連絡や賞品発送のために使用いたします。
・その他、個人情報に関しては、NPO法人学生ネットワークWANの個人情報の取り扱いに準じます。

よくあるご質問

応募作品数に制限はありますか?
特に制限は設けておりませんので、たくさんの魅力的な動画エントリーお待ちしています。
すでに公開済みの動画でも大丈夫ですか?
他のコンテストに応募して受賞などされていないものであれば、公開済み・撮影済みの動画でもご応募していただいて大丈夫です。
動画制作初心者でも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
是非あなたの地域・作品の動画をお待ちしております!
スライドショーでも可能でしょうか?
はい、大丈夫です。
写真をつなぎ合わせたものでも、是非応募お待ちしております!
動画制作初心者でも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
是非あなたの地域・作品の動画をお待ちしております!

主催

共催

一般社団法人Over8K.com

後援

協力

本コンテストへのご協賛についてはこちらから詳細をご確認いただけます。
お問い合わせ
本コンテストに関する応募方法・取材に関するお問い合わせは、NPO法人学生ネットワークWANのホームページよりお願いいたします。