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ワクワクプロジェクト

プロジェクトの応援
仲間集め
プロジェクトの実現
プロジェクトの実現

こんなあなたに参加してほしい

  • プロジェクトを頑張っている人の様子をまず見てみたい人・応援したい人
  • 自分の計画を実現する仲間やリソースを探したい中学生・高校生・大学生
  • プロジェクトに挑戦している人をサポートしたい人
  • 自分の計画を実現する仲間やリソースを探したい中学生・高校生・大学生

ワクワクプロジェクトとは?

自分のやりたいことを実現するためには、延々と続く道を行くように感じることがあります。
こうした困難を乗り越えるには、
プロジェクトの価値は何?
誰の幸せのため?
どんなリソースが必要?
誰の助けが必要?
多くの課題をクリアーしなければならないかもしれません。
そんな困ったことを解決するスキルを学び、仲間探しをすることができるのが
この「ワクワクプロジェクト」です。

プロジェクト・エコシステム社会の到来

画一的な価値観や規範を植え付けて、みんながそれを守ることで社会を維持する方法論が終わりに近づいています。
 
これからは、仲間を集めてプロジェクトを立ち上げ、ワクワクしながら新しいことに挑戦する人たちの生態系(エコシステム)によって更新され続ける社会が到来するでしょう。
 
これから出現するプロジェクト・エコシステム社会(参加型社会)における細胞が、プロジェクトです。私たちのワクワクを中心に据えたプロジェクトが、学びや仕事の単位になっていくのです。

ワクワクプロジェクトの流れ

①インスピレーショントーク
 ゲストがみなさんのアイデアを誘発するお話をしてくれます
②ワークシート作成
 自分のやりたいことを実現するためのツールであるシートを作成
③ワークシートのシェア
 自分のやりたいことを参加者同士でシェアします
④仲間作り・リソース探し
 プロジェクトを実現するための仲間や足りないリソースを集めます。

日時

第1回 2021年8月19日(木)20:00-22:00

お申込み

申し込み手順
①申し込みボタンからフォームを送信してください
②当日のZoomのアドレスがメールで送られてきます。
③自分のやりたいことがあれば説明する準備
④当日参加してください

ワクワク循環ラボメンバー

イケダ

今までやったことがないことにチャレンジすることは、ドキドキワクワクしませんか?そんなプロジェクトから多くの学びを得るアクティブラーニングの一手法をPBLといいます。私は慶應義塾大学SFCの研究員としてPBLを研究してきました。皆さん、自分のやってみたいことをプロジェクトにして、チャレンジしてみませんか?

あき
ワクワクプロジェクトは、みんなが自分の「思い」をプロジェクトという形に落とし込み活動するイベントです。

このイベントに参加したら、本当に自分がやりたいことと向き合う日々が始まることでしょう。

そしていつしか、自分が考えるだけでワクワクするプロジェクトアイデアを思いついたり、どうしても叶えたいミッションと出会った時、あなたの人生はまた一つ輝きが増すことでしょう。

そんな新しい世界にようこそ。
Etsuko
このイベントはその日その時間その場所に集まった人たちのワクワクをシェアするんですが、終わってみると面白いことに気がつきます。

それぞれみんなのワクワク。

全然関係なさそうなのに、最終的にうまい具合にシンクロしたり繋がったていたりします。これは偶然集まったかのようで必然という感じです。イベントの流れは同じですが、毎回必ず違う発見があります。というか見出される感じ。

一回一回のイベントが奇跡。これからも大切にしたいです。そしてお互いのワクワクに触発されてみんな笑顔になって、いいエネルギーが循環される場です。
マツダ
これまでの学校教育で見られる「学び」は、教える側と教えられる側が明確に分かれていて,「秩序」があり「上下関係」があり,「他人と同じこと」が求められる。

一方、個人個人で問題を提起してその答えへのアプローチを探すという方法もある。一人一人問題が違うのだから,自分で考えて答えを出さなければならない。教える側と教えられる側は存在はするものの,関係性はフラットで、「大人」と「子供」という概念さえも消えてしまう。学び手が自主的に学びたいものを,「大人」と言われる人達がこれまでの経験も踏まえてサポート。「学び手」が熱意をもって話せるテーマを持ち寄り,オープンな話し合いの場を作る。これが「ワクワクシェア」イベント。つまり,「秩序の学び」の中に,少しだけ「カオス」を混ぜるとも言えるのかなぁ。
タハラ
自分にとってもワクワクシェア

外部に設定された正解に自分を合わせるのではなく、自分の内側から湧き上がってくるものから動き出すような活動が生み出されるためにはどうしたらよいだろうか?とずっと考えてきました。
友達が耳を傾けてくれる場で、自分が感じていることを話して受け止められると、話したほうも受け止めたほうも触発されてエネルギーが湧き出してきます。このエネルギーを増幅していこうというのが、私にとってのワクワクシェアです。
梅ちゃん

他者のワクワクを感じて自分のワクワクを知る

「将来の夢は何ですか?」「どんな大学に行きたい?」「それは本当にあなたのしたいこと?本当に君が選択したのかな?」

難しいよね。そんなこと簡単にわかるわけがない。

だって世界にどんなワクワクがあるかだなんて、まだわかんないもん。

自分が何に対してワクワクするかだなんて、まだわかんないもん。

 

高校生、大学生、社会人。多様な本気のワクワクに触れてみる。実感、感動。そういった経験を媒介にして、自分の関心のある世界、分野、テーマ、問題が何なのかを知っていく。そうやって揺さぶられ、内省し、再構築されていく自分のワクワクを言語化し外側に思いっきり解き放つ。そしてそれを循環させていく。

 

わくわくシェアイベントとは、そういった「自分づくり」の場なんじゃないかなあ。

みな

初めまして!

都内の大学に在学中のみなです。 突然ですが、みなさんにとってのワクワクって何ですか? ちなみに、私は色んな方とお話するのが大好きで、話す度にワクワクする気持ちになれます。

このワクワクシェアイベントでは、話好きはもちろん、話すのは苦手で聞き専でも大丈夫! ここは、聞き手も話し手もワクワク出来る不思議な場所。

そんな場所でみなさんも私達と一緒にワクワクを体験しませんか?

きっと新しい発見や出会いがあるはずです。

マツダ
これまでの学校教育で見られる「学び」は、教える側と教えられる側が明確に分かれていて,「秩序」があり「上下関係」があり,「他人と同じこと」が求められる。

一方、個人個人で問題を提起してその答えへのアプローチを探すという方法もある。一人一人問題が違うのだから,自分で考えて答えを出さなければならない。教える側と教えられる側は存在はするものの,関係性はフラットで、「大人」と「子供」という概念さえも消えてしまう。学び手が自主的に学びたいものを,「大人」と言われる人達がこれまでの経験も踏まえてサポート。「学び手」が熱意をもって話せるテーマを持ち寄り,オープンな話し合いの場を作る。これが「ワクワクシェア」イベント。つまり,「秩序の学び」の中に,少しだけ「カオス」を混ぜるとも言えるのかなぁ。

ワクワク循環ラボとは?

各領域の教育専門家が集まり、
ワクワクから始まる学びの可能性を探究し、
教育プログラムに落とし込み実践するラボです。