最近、こんなことを呟いたことはありませんか?

  • 働き方改革というけど、うちの業種にはそぐわない

  • テレワーク推進、そんなの大企業だけの話だろう?

  • うちみたいな会社じゃ、テレワークは難しいよ

  • テレワーク推進、そんなの大企業だけの話だろう?

もし、世の中90%仕事会社はテレワーク行できる

そう聞いたらあなたは信じられますか?

出来ない理由は、ただ2つ

  • 経営者がその方法を知らないか

  • 経営者が無理だと思い込んでいるか

  • それしかないのです

  • 経営者が無理だと思い込んでいるか

今、新型コロナウイルスの流行で

在宅勤務=テレワーク を導入する会社が増えています。


特定の地域や人と接触することがなくても

電車の中や人混みで感染する可能性が充分に高まったので

社員をウイルスに感染させないために、そのような措置が広まっているのです

もし、あなた会社誰かウイルス感染したら
どうなるでしょう?!
事業所となり、接触した人検査われ
長期間にわたって隔離されます

その時、あなたの会社はどうなってしまうでしょうか

  • 一夜にして、状況が一変してしまうに違いありません

  • そのような事が起こらないためにも

  • 今こそ、果たして我が社はテレワークが可能なのか

  • 重い腰をあげて検討する時がやってきているのです

  • そのような事が起こらないためにも


こんにちは 初めまして 和久井海十です

  • 僕は35年間、ITにずっと携わってきました

  • IT業界で3度にわたりヘッドハンティングされ

  • 大企業や大学が最先端の技術を導入する瞬間に

  • IT業界で3度にわたりヘッドハンティングされ

  • 数多く立ちあってきました

  • IT業界で3度にわたりヘッドハンティングされ

和久井海十(わくいかいと)   プロフィール

1964年 北海道札幌市生まれ
セルフメディアエイジェント株式会社 代表取締役

ビジネス作家 札幌観光大使

浪人時代に新聞配達所に住み込みで予備校に通い、働く事の素晴らしさに目覚め、大学は夜間の大学にあえて進学。自動車メーカのセールスマンとして営業を叩き込まれながら、大学で経営を勉強する毎日を過ごす

大学卒業後、日本電子計算株式会社に入社
北見工業大学大型計算機センターシステム受注(社長賞)
旭川高等専門学校電子計算機システム受注
北海道の国立大学や高専を中心に多くの売上をあげ社内No1営業になる

2000 年伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)入社
北海道大学ライフサイエンス関連で10億円の事業をてがける

2010 年ソーシャルメディアの将来性を感じ
セルフメディアエイジェント株式会社設立

 現在会社では「感動経営」をテーマ に、ITコンサルティング・感動映像・採用専門HP制作事業を主力に、会社におけるIT化・採用事業、やめない組織を作るコンサルタントとして活躍

和久井海十 著書

2010年
サンマーク出版
iPadを題材にしていますが、基本的にはテレワークする為のテクニックや思考について書き下ろし一冊です。
2012年
秀和システム
ソーシャルメディアを使いこなして、会社の売上を10倍にする秘訣を多くの実例を元に書き下ろした作品です。
2016年
ごきげん出版
著者がサラリーマン時代も含め、営業成績TOPでいつづけたことを、体系化した営業本で、時代がIT化していくなかで遠隔営業について書き下ろした一冊です。
2016年
ごきげん出版
著者がサラリーマン時代も含め、営業成績TOPでいつづけたことを、体系化した営業本で、時代がIT化していくなかで遠隔営業について書き下ろした一冊です。

現在は自分の会社を経営し、ITで中小企業の課題を解決する仕事をしています。

ITといっても、別にスーパーコンピューターを導入したり自社でシステム開発をするわけではありません。

経営者と膝をつき合わせて、悩みを聞き、共に考えます。


社長の多くは、僕と同じ「昭和生まれのおっさん」。

みなさんこれまで自身の事業を必死にやってこられたので、


正直「ITオンチ」の方がとても多いんです。


でも、ほんのちょっとの知識と行動の違いであっという間に悩みが解決したり、大きな成果が上がる、


それがITでもあるんです。


ITといっても、大げさなものではなく


皆さんが普段目にしているような、動画、スマホアプリ、SNS、

それらを効果的に使うだけでも、劇的に経営を進化させることができます

私は35年ものIT通じて世未来の姿をてきました

たとえば、今から10年も前に

「iPadノマド仕事術」(サンマーク出版)という出版し
これからビジネススタイル
全くわる書きました

あれから10年経ったいま、
まさにに書いたとおりのの中なっています

そんな私が、いま、
中小企業こそ取り組むべきだ思うのが

テレワークです

仮に、あなたの会社にテレワークを導入したと想像してみてください。

こんなことを考えませんか?

  • 社員がちゃんと働いているかどうか、わかるのだろうか?

  • 業績が落ちるんじゃないのか?

  • 業績が落ちるんじゃないのか?

そして、実現をむずかしくしそうな現実問題にぶち当たりますよね?

  • パソコンは会社のデスクトップしかないのに・・・

  • サーバや、データのバックアップは・・・?

  • 勤怠管理はどうすればいい?

  • セキュリティの問題は・・・?

  • サーバや、データのバックアップは・・・?

でも、実は、

これらは、ITの知識が少しあって行動すれば、解決できることなんです。

しかも、そんなに大きな費用はかかりません。

むしろ、テレワークを実施することによって
会社にどんな良い変化が起こると思いますか?

1 会社にとって真に貢献してくれる社員がわかる。

離れた場所でも、変わらない志を持って仕事を遂行してくれる。

そんな頼りになる社員さんは誰なのかが、はっきりわかります。

仕事の質と量が見えるようになるため、

貢献度の高い社員を正当に評価できるようになるのです。


ということは逆にいえば

2 会社の成長を妨げている「困った社員」があぶり出される

ということも言えます。

会社に来てパソコンの前に座ってるだけで、それほど仕事をしないような社員は

テレワークになったら、自主的に仕事を進めることは出来ないでしょう。

そういう「困った社員」をあぶり出し、正当な評価を下すことが可能になります。

また、顔を合わさず社員どうしがコミュニケーションを取る時も

ITをフル活用です。

今はzoomなどのオンライン会議もあるので、対面で話すのと全く変わりません。

むしろ、オンラインで必要なコミュニケーションだけをするので

3 会議にムダな時間を使わなくなる

というメリットがあります。

さらには、大勢を収容するオフィススペースも不要になるので

4 オフィス費用のコストダウン

も出来るようになります。

こう考えると、テレワークは

むしろ 業績向上につながる

メリットがいっぱいなのです。

私、和久井海十は、35年のIT人生の中で

今こそ、これを多くの経営者の方に伝えたいと思っています。

その強い思いから、

今回、

無料個別相談会を実施することにいたしました

無料としていますが、本来なら有料の個別コンサルティングです。

御社のIT活用の状況を詳しくヒアリングし、

最短、最低コストでのテレワーク実施や、IT化のコツなどを診断いたします。

東京と札幌 で、相談会を実施します。

もし遠方で来られない方は、zoomによるオンライン会議で繋ぎます。

(もちろんzoomがわからない方でも、設定の仕方から丁寧にお教えしますので、ご安心ください)

しかし

私、和久井本人が、直接社長様のお話を詳しくお聞きし、
一緒に考えていくスタイルにこだわっているため
責任を持ってお手伝いできる会社の数は限られてしまいます

  • 今回、そのような理由で

  • 7社限定 とさせていただきました。

  • 上限に達し次第、終了させていただきますのでご了承ください。

  • 7社限定 とさせていただきました。

さいごに・・・・

新型コロナウイルスは、ひとつのきっかけと考える良いのかもしれません。


なぜなら、これからも

このような非常事態はいつこるかわからないからです。


経営者に、緊急課題に取り組んでいます。
でも本当に重要なことをつい後回しにしてしまいがちです。


テレワークのことも、ITことも

今すぐやらなければならない訳ではない、と

考えることもできます。


ですが


今じゃなくても、いつ何が起こるかわかりません。

いつか、その時は来ます。


その時に機会損失をしないためにも

ITの知識を少し身につけて、いざという時は社員それぞれが

出社せずに自宅で仕事をし、会社の動きを止めない


そういう重要なことをえてみるきっかけにしてはいかがでしょうか。

私が今回、無料でご相談に乗れるのは
7社限定です

ご希望の日時をご相談の上決定し、個別に面談します。

個別面談場所

東京駅周辺、赤坂見附駅周辺
札幌 大通駅周辺
札幌 大通駅周辺

遠方の方はzoomでのオンライン相談も承ります

これを機会に、あなたが会社と社員を危機から守り、

未来に向かって発展していけることを、
心から願っています

私からのメッセージ動画を最後にご覧ください

テレワーク 7社限定 無料個別相談会

令和2年 2月 和久井海十