人生が変わるときに出会う甘酒

若宮糀屋の”こうじの甘酒”濃縮タイプ

コクがあるのにすっきりした甘味

”こうじの甘酒”は、国産米と伝統製法で作られた糀のみを使用した、お米の甘味をしっかり感じられる甘酒です。

コクがあるのにすっきりとした味わいの秘密は、明治22年の創業から130年にわたり、長野県岡谷市で米こうじを専門に作り続けた若宮糀屋の職人が伝統を守り、一粒ひとつぶに情熱を込めた「若宮糀屋の米麹」だからなんです。

素材本来の味を求める方に、ぜひ出逢っていただきたい逸品です。

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こうじの甘酒

2本セット

6本セット

お客様の声

お米の甘味がしっかり感じられるのに、すっきりした飲み心地で、一度飲んだらやみつきに!何度も何度もリピートしています。

糀の甘酒が好きなのですが、こちらの商品はとても美味しかったです。伝統のある糀屋さんだからなのかなって納得です。

甘酒の美味しい飲み方

”こうじの甘酒”は濃縮タイプ

たくさん飲んでもらいたいから、こうじの甘酒は”濃縮タイプ”になっています。
<基本の飲み方>水を加えて鍋で温めてお召し上がりください。
<賞味期限>3ヶ月(90日)
<保存方法>冷暗所にて保存
<容量>400g
<原材料>米、こうじ

オススメの飲み方
①糀の香りが気になる方は、牛乳や豆乳で割ると和らぎます。
②夏バテ防止に、冷やした甘酒に水を加えるとスッキリ飲めます。
③ヨーグルトに甘酒をプラスして、デザートや朝食代わりにも。

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糀甘酒とはこんな飲み物

  • 糀甘酒と酒粕甘酒の違い
    甘酒には大きく分けて、米と糀で作る「糀甘酒」と、酒粕と砂糖から作る「酒粕甘酒」の2種類があるのはご存じでしょうか。実は「糀甘酒」はお酒ではありません。変わって「酒粕甘酒」は、酒粕を使った甘酒なのでアルコールを含んでいます。ノンアルコールの「糀甘酒」は、お子様や妊婦の方でも安心して飲めます。
  • 飲む点滴といわれる「酵素の宝庫」
    発酵過程で発生する「麹酸」は、ビタミンC以上に活性酸素の毒素を除去する働きが強く、細胞の酸化を防止します。
    また、たんぱく質分解酵素や脂肪分解酵素など、極めてたくさんの酵素を産生します。
  • お腹スッキリ
    甘酒に含まれる麹菌や乳酸菌などの生菌を取ることで腸を元気にします。
  • 俳句の季語?!
    甘酒は寒い冬に飲むイメージですが、江戸時代には”真夏に飲まれる夏バテ防止・疲労回復の栄養ドリンク”でした。俳句では”夏の季語”として使われています。
  • 糀甘酒と酒粕甘酒の違い
    甘酒には大きく分けて、米と糀で作る「糀甘酒」と、酒粕と砂糖から作る「酒粕甘酒」の2種類があるのはご存じでしょうか。実は「糀甘酒」はお酒ではありません。変わって「酒粕甘酒」は、酒粕を使った甘酒なのでアルコールを含んでいます。ノンアルコールの「糀甘酒」は、お子様や妊婦の方でも安心して飲めます。

若宮糀屋について

創業130年の伝統

明治19年に創業した若宮糀屋は、22年に糀の製造販売をはじめ、長年守り培ってきた伝統製法で手造りし続けております。

糀について
元となる米は厳選した国産米を使用。研究熱心なこだわりを持った職人が、蒸した米に種糀をつけ、室蓋(むろぶた)に移してから3日かけて丁寧に糀を育てています。

(有)若宮糀屋
〒394-0025 長野県岡谷市大栄町2-10-12
TEL:0266-22-2930

【営業時間】10:00〜17:00 【休日】土日祝・お盆・年末年始