〜自分らしく生きよう〜

還俗した元僧侶が
寺院でなく、医現現場に軸を置き
改めて「生老病死」について
向き合っています

自己紹介

鈴木 秀彰(すずき ひであき)

元僧侶 / 理学療法士 

山梨県にある歴史ある真言宗智山派古刹が実家という縁から
幼少期より仏教に触れる。

現在の僧侶の役割に対する問題意識から、
子育て座談会、やさしく仏教を学ぶ会など新しい取り組みを
お寺だけでなく、ワールドカフェやワークショップなどでも開催。

現在、訪問看護ステーションに在籍。

活動名「わげんせ」とは?

わげんせとは、
仏教の言葉で「笑顔のほどこし」のこと。

笑顔でいられる時間、人を
まるで数珠つながりのように
広げていきたいと思い、
「わげんせ」という名前で活動しています。

込められた想いは?

葬式仏教であると指摘される寺院、僧侶。

「動く仏像」として、
生きている人々に寄り添う仏教の在り方を模索し、
新しい活動にチャレンジしています。

具体的な活動は?

瞑想写経会、子育て座談会 
仏教を身近に感じる会、僧侶と一緒に笑顔になれる食事会
 死生観カフェ、対話を通じて自分と向き合う会など、
お寺を中心に開催しています。
参加者の声
仏教を身近に感じる会(新宿カフェにて)


どのようなことを期待して参加しましたか?
・仏教と子育て支援、地域とのつながりに関心があったから。 
いかがでしたか?
・いろんな考え方があって面白いなと思いました。
なにか気づきや学びはありましたか?
・初めて仏教を身近に感じることができました。興味を持ったので、もっと日本の宗教の成り立ちなども知りたいと思いました。

死生観カフェ(山梨県立図書館)
※死生観カフェとは、普段タブーとされている死について、話をする会です。
どのようなことを期待して参加しましたか?
・自分の限りある命や、生と死をどう捉えるかについて、色んな人と対話しながら、掘り下げてみたかったから。
・鈴木秀彰さんに会って話してみたかったからです。
どんな学びや気付きがありましたか?
・様々な経験をされている方と生きる、死ぬについて考えてることや思っていることをシェアする、貴重な時間を過ごすことができました。
・いろんな感情もあじわいながら、とにかく精一杯人生を楽しんで生きたいと思いました。





掲載

死生観カフェ主催(女性セブン)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180808-00000013-pseven-life

アパートメント(当番28期)
http://apartment-home.net/author/shusho1101/

シブヤ大学講師担当
http://www.shibuya-univ.net/professor/detail/1070/

アナザーライフ(取材)
https://an-life.jp/article/487

キーページ(取材)
http://keypage.jp/interview/suzukihideaki/

以前やっていたアメブロ
https://ameblo.jp/wagense-hide/theme-10097140961.html

今後の予定


現在未定

こんな依頼をいただきます

講演
(いのち、こころ、幸せ、豊かさ、子育て、教育、死生観、終活、婚活、看取り、メンタルヘルス、人間関係)
セミナー
(人間関係、メンタルヘルス、こころ、チームビルディング、コーチング、場作り、ファシリテーター、死生観、看取り、ストレッチ、マインドフルネス、瞑想、体操)
カウンセリング
整体
コーチング
取材
(いのち、こころ、幸福感、子育て教育、死生観、終活、婚活、看取り、メンタルヘルス、人間関係)
記事依頼
法務(葬儀、回忌供養、水子供養など)
各種祈願(商売繁盛、家内安全、厄除、安産、子宝、七五三)
お祓い(厄除、事故、地鎮祭、結婚式)
相談(家相、墓地、供養)
名付け

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メールにてご連絡ください。
wagense.suzuki@gmail.com