WABITO|
おうちで作ろう
苔玉キット



和のある暮らしをお届け

「一期一会」

草木や生花を愛でるということは
時間(=変化)と直接向き合い
「今この一時」を心から大切にするということです。

茶道に由来する日本のことわざ

『一期一会』

という言葉もきっとこういった想いから
生まれたのではないでしょうか。

日本独自の美意識とされる
「わび・さび」の美に触れてみませんか。


おうちで作ろう
苔玉キット

苔玉の作り方

1.けと土と乾燥苔を混ぜ合わせ
けと土と乾燥苔を水を足しながら
混ぜ合わせる。
ポイントとしては、乾燥苔は小さくなるように
一つ一つをちぎりながらけと土へ混ぜ込んでいきます。
2.混ぜ合わせたけと土を丸型に
1で混ぜ合わせたけと土を丸型にします。
3.もみじの苗木をポットから取り出す
もみじの苗木をポットから取り出し、
根の部分が見える状態にします。
4.もみじ苗木の根をけと土で覆う
2で作った丸型のけと土に親指で
中央にくぼみをつくり、
3で取り出したもみじ苗木の根全体を
けと土で覆います。

5.再度けと土を丸型に
4で作ったけと土を再度丸型にし
安定させます。

次の工程では苔を扱うので、
けと土が付いた手を一度きれいに
洗いましょう。
6.けと土の表面を苔で覆う
5で作ったけと土の表面を
苔で覆っていきます。

ここでもはじめは全体を包み込むようなイメージで、けと土を覆っていき、丸型に仕上げていきます。
7.巻糸で苔を固定
丸型に整ってきたこけを巻糸を使い
固定していきます。
縦に4回、横に4回を目安にして全体を固定していきます。

巻糸の始点と終点は針金を使い巻糸がはずれないようにします。

8.苔玉完成
最終的にきれいな丸型に整え、
苔玉完成となります。

4.もみじ苗木の根をけと土で覆う
2で作った丸型のけと土に親指で
中央にくぼみをつくり、
3で取り出したもみじ苗木の根全体を
けと土で覆います。

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苔玉キット内容物

【内容】
・ハイゴケ
・けと土
・枯ゴケ
・巻糸
・針金
・ゴム手袋

・もみじ苗木:約20cm(底からのもみじの高さ)
・花器:口径8cm×高さ3cm
・萩(はぎ)花置き:15cm×10cm

メッセージ

WABITOでは竹や流木、苔のもつ独特の温かみを活かした作品を通し、皆さまの生活の中にほんの少しだけ“和のある暮らし”をお届けしています。
日本人特有の美意識とされる「わび・さび」をコンセプトに作品作りを行っています。


2020.5.10

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