「日々忙しくバタバタしていて自分の時間が取れない、自分を見つめる時間が欲しい」と感じている方へ


気持ちが穏やかになり、忘れかけていた「自分」を取り戻せる、「侘び寂び茶会」はいかがですか?


「茶道のことは何も分からない」と言う方も、細かい事まで丁寧に全部説明がありますので、緊張せずに場を楽しむことのできる茶道体験です。


こんなお悩みはありませんか?

自分の時間がない
・自分を見つめる時間がほしい
・日々バタバタと過ごしているので、ホットとひと息、ゆっくり過ごす時間をとりたい。



現代人はとても忙しいですね。
食事の時でさえも、情報を逃すまいとスマホ片手にニュースをチェックしたり、音がするとテーブルの上のスマホを即手に持ったり。

何かをしていても、他のことも考えて一つのことに集中できない。効率第一主義のように、同時にいくつものタスクを動かし、こなしていかなくてはならない。

そんな毎日から一旦離れて、ほんの少しだけ、立ち止まってみませんか?

2時間の「自分のためだけの時間」を自分にプレゼントしてはいかがでしょう。この「自分のためだけの時間」は強制的に作らないと、「いずれ時間ができれば」と思っていても難しいのではないでしょうか。

私たちは日々、必要ないのに電車に駆け込み乗車をしたり、わけもなく子供に「早くしなさい」と何度も声をかけたりして、「急ぐ」ことが日常になっています。毎日急いで走り続けていると、いつか息切れする時が来ます。

『雨の日は雨の音を聴き、晴れた日は陽ざしの温もりを感じ、釜の湯がシュンシュンと沸く音に耳を澄ます』そんな時間が忙しい人ほど必要なのです。息切れをする前に「自分の時間」を持つために、ひと息つきませんか?

茶室に入ると、誰でも自然と茶室に合った振る舞いになります。所作がゆっくりと丁寧になり、心に余裕が生まれます。畳に座り、目の前のお菓子を味わい、抹茶をゆっくりいただいているうちに、頭の中が空っぽになり、忘れかけていた「一番大切な自分」に戻ることができるのです。

茶室で、静かに和菓子と抹茶をいただく「茶道」。
「自分の時間がない」「自分を見つめる時間がほしい」という方のために、作法も知識もいらない、足をくずして気軽に参加していただける茶道体験のお茶会[侘び寂び茶会]を企画しました。

茶室には10人くらい入りますが、少人数の4名様限定で、ゆったりと過ごしていただけます。

まずは、実際に侘び寂び茶会に参加された方の「良かった」の感想をご覧ください。

いつも忘れている「からだの感覚、自分の感覚」を取り戻すような時間でした。

お茶会とても新しい世界でした。
市川先生に、「緊張しなくて大丈夫よ~」と言っていただけて、少しリラックスしながらも、日常では体験できない経験をさせていただけました。

現代のお茶と言えば、喫茶店でしゃべりたいことをたくさんしゃべって、なんだかパワーを発散して帰る、、、みたいなことはよくありますが、「お茶会」は全く逆でした。

静かな、狭い、凛とした空間で、その場、その瞬間、お茶に集中して味わう。
いつも忘れている「からだの感覚、自分の感覚」を取り戻すような時間でした。

お抹茶の苦み、その前にいただく和菓子とのバランスを感じたときに、
「あれ、私、いつもは、飲み物を飲んでいるときも、だいたい頭の中では違うことを考えていたり、きちんと味わうっていうことをしていない」と気づかされました。

日常の瞬間瞬間も、大事にして、感じるようにすれば、もっと心豊かな時間過ごせるのではないか?と、気づかされました。

なので、この感想を書いている今は、いつものコーヒーを飲んでいますが間違いなく、いつもより、美味しいです。きっと今までも美味しかったのでしょうが、私が感じていなかったのでしょうね。

現代の、忙しさ。
業務効率化、あれも、これもやって、スマホもみて、テレビもみて・・・

忙しい人ほど、この2時間のお茶会を体験したほうがいいと思いました。

もともとこのお茶会に参加したきっかけは、日本人女性として、本物のお茶室でお茶を体験してみたいという気持ちで参加させていただきましたが、それ以上の気づきをいただくことができました。

先生の所作も、お着物も美しく見とれてしまいました。
お茶室の説明や、お道具のこともたくさん教えていただいてありがとうございました。また参加させていただきたいです。

<ブランディングコンサル&HP制作 よしだせいこ さん>

仕事のことや家族のことなどを、いったん横に置いて、自分の時間が持てた気がします。

奥が知りたい。

どんなことでも、「なぜそれをするのか」という理由が気になる。
マニュアルや作法を教わっても、なかなか覚えられないが、「こういう理由で」を聞くと、ストンと腑に落ちるのだ。

ライター仲間であり、私の講座やセミナーにも足しげく通ってくださっている茶の湯ライター 市川 弘美さんの第1回侘び寂び茶会に参加しました。

お茶室が狭いのにも理由がある。
天井は、お道具は、お花は、掛け軸は。
先生の口からこぼれ出る言葉は、
ひとつひとつが未知の世界。

9・6・3の三人の子育てと仕事と、あれとこれと。
日常を全速力で駆け抜けている自分に、春を感じる小休止をプレゼント。

シャッシャッと茶をたてる小気味良い音。
畳の香り、手にした茶碗の温かさ。
茶碗のふちで茶筅を軽く払ったときの、カンという響き。

優雅というよりも、リズミカル。
ゆったりとしているのに、素早い。

やわらかいのに、芯がすぅっと通っている。
市川さんの魅力のルーツを見たような気がしました。

私も、ひとりの女性として、そんな風になりたいな。

忙しい毎日に、ほっこりした時間を持ちたい方も。
日本の文化や、和の世界に興味がある方も。
四季を感じるようなゆったりとした暮らしがしたい方も。
日本の食や文化を伝えるお仕事をされている方も。

きっと新しい発見があるはずです。
仕事のことや家族のことなどを、いったん横に置いて、自分の時間が持てた気がします。

お茶のお作法について、まったく何も知りませんでしたが、丁寧に教えていただき、興味深かったです。ご一緒した皆さん、ありがとうございました。まさに、一期一会な時間でした。

忙しい日常に、自分を取り戻す時間や、季節感じるひと時が欲しい方におすすめします。 

<コピーライター さわらぎ寛子さん>

作法を全く知らなくても大丈夫。

これら↓を全てクリアして来ました。
・作法を全く知らなくても大丈夫
・正座か辛くなったら足を崩しても大丈夫
・懐紙とかも持って行かなくて大丈夫
・洋服でも大丈夫

茶道は日本に伝わる伝統文化。それに触れないなんてもったいない。

高い敷居を乗り越えるのではなく、低い畳のヘリをひょいとまたぐ感じて参加してみませんか?

<メイクセラピスト 佐々木佳子さん>

日々の喧騒を一時忘れて気持ちのいい緊張感につつまれることができました。

お茶菓子も美味しかったですし、本格的なんだけど堅苦しくないという、多分1番いい形で楽しかったです☆
おもてなしとはこういうことを言うんだな、とお茶の世界の奥深さと共に感じながら、日々の喧騒を一時忘れて気持ちのいい緊張感につつまれることができました。

作法などもあまり知らないですし、場違いかな、と思っていましたが、みなさまとても優しく面白い方ばかりで、やはり素敵な方の周りには素敵な方が集まるんだな〜と、幸せな気持ちで家路に着きました。
ありがとうございました☆
またぜひよろしくお願いいたします(*´꒳`*)

<フェイクスイーツ作家・講師 しば ひとみ さん>

いつも忘れている「からだの感覚、自分の感覚」を取り戻すような時間でした。

お茶会とても新しい世界でした。
市川先生に、「緊張しなくて大丈夫よ~」と言っていただけて、少しリラックスしながらも、日常では体験できない経験をさせていただけました。

現代のお茶と言えば、喫茶店でしゃべりたいことをたくさんしゃべって、なんだかパワーを発散して帰る、、、みたいなことはよくありますが、「お茶会」は全く逆でした。

静かな、狭い、凛とした空間で、その場、その瞬間、お茶に集中して味わう。
いつも忘れている「からだの感覚、自分の感覚」を取り戻すような時間でした。

お抹茶の苦み、その前にいただく和菓子とのバランスを感じたときに、
「あれ、私、いつもは、飲み物を飲んでいるときも、だいたい頭の中では違うことを考えていたり、きちんと味わうっていうことをしていない」と気づかされました。

日常の瞬間瞬間も、大事にして、感じるようにすれば、もっと心豊かな時間過ごせるのではないか?と、気づかされました。

なので、この感想を書いている今は、いつものコーヒーを飲んでいますが間違いなく、いつもより、美味しいです。きっと今までも美味しかったのでしょうが、私が感じていなかったのでしょうね。

現代の、忙しさ。
業務効率化、あれも、これもやって、スマホもみて、テレビもみて・・・

忙しい人ほど、この2時間のお茶会を体験したほうがいいと思いました。

もともとこのお茶会に参加したきっかけは、日本人女性として、本物のお茶室でお茶を体験してみたいという気持ちで参加させていただきましたが、それ以上の気づきをいただくことができました。

先生の所作も、お着物も美しく見とれてしまいました。
お茶室の説明や、お道具のこともたくさん教えていただいてありがとうございました。また参加させていただきたいです。

<ブランディングコンサル&HP制作 よしだせいこ さん>
堅苦しい、正座がたいへん、緊張する、メチャメチャ作法に厳しい、というイメージばかりが先行しがちな茶道。

実際に体験してみると、自分を見つめる時間になったり、季節を感じるひと時になったり、そして自分の感覚を取り戻せるひと時を過ごしていただけました。

終わった後は、皆さん「何も知らないので最初は不安だったけど、知識も作法もいらなかったから楽しかった「堅苦しくなく、リラックスして楽しめた」とおっしゃっていました。

侘び寂び茶会が喜ばれる3つの理由

喜ばれる理由1)自分のための時間を持てます
本当の自分の時間、持てていますか?

朝起きてから夜寝るまでに、仕事のことも家のことも何も考えない時間、ひたすら自分の為だけに使う時間です。

本を読んでいても仕事の関係だったり、食事は仕事関連の人たちと仕事の話だったり、ということが多いものです。

いつもお客様や家族のことに思いを寄せ、自分のことは後まわし。そんな方にぜひ、自分のための時間を持ち、自分を見つめるひと時を過ごしください。

喜ばれる理由2)心に余裕が生まれます
茶室に入ると、不思議と所作が無意識に丁寧なります。忙しい日常では「急ぐ」ことが当たり前になっていますが、茶室では「丁寧にゆっくり」が自然と身に付きます。目の前のことだけに集中できるからです。一つ一つの所作を丁寧することで、心に余裕が生まれます。
喜ばれる理由3)本来の自分に戻れる空間「茶室」
狭く静かな凛とした空間、3畳の茶室で、心静かに「自分」を感じてください。

茶室である日本建築は、木材の柱、土壁、竹の天井、い草の畳など、自然素材100%で造られます。茶道具も、土の焼き物、鉄、竹、漆など自然のものです。

現代でこのような環境は貴重で、人は自然の中では心が開放され、自分らしく居られます。茶室はまさに「本来の自分に戻れる」空間なのです。
喜ばれる理由3)本来の自分に戻れる空間「茶室」
狭く静かな凛とした空間、3畳の茶室で、心静かに「自分」を感じてください。

茶室である日本建築は、木材の柱、土壁、竹の天井、い草の畳など、自然素材100%で造られます。茶道具も、土の焼き物、鉄、竹、漆など自然のものです。

現代でこのような環境は貴重で、人は自然の中では心が開放され、自分らしく居られます。茶室はまさに「本来の自分に戻れる」空間なのです。

【侘び寂び茶会を伊丹市にある茶室でする理由】

茶道」といえば「京都」のイメージを抱く方がほとんどだと思います。ですが、今回、私は伊丹市にある「お茶の専門店 みどり園」さんの茶室を使わせていただくことにしました。

その理由は3つあります。①茶道のみに使われている空間であること、②「炭」を使えること、そして③様々な所作を体験できることです。

ここの茶室は、隣の部屋が「立礼(りゅうれい)」と言って、椅子と机で茶道ができる茶室になっています。もしもシビレが切れたり足がつらくなったりしたときに、すぐに椅子に座って足を休めていただけますのでご安心くださいね。
理由1)お手本のような茶室
こちらの茶室は8畳です。
8畳の茶室というのは、標準的でお手本のような茶室です。

侘び寂び茶会は、「茶室に入るのが初めて」という方ばかり。座りやすい、歩きやすい、点前が見えやすいなど、未経験の方が初めて茶道体験をするのに、最適な茶室です。
理由2)炭火でお湯を沸かせる
2つ目の理由は「炭」が使えることです。

茶道では、鉄釜で湯を沸かし、熱源は、炭火です。ですが、最近では電気で沸かす稽古場が増えています。炭は手間もコストもかかり、住宅事情で使えない場合もあります。やむを得ないのです。

茶室に漂う炭と香の香りも、味わっていただきたいと思います。

炭火で沸かしたお湯で点てたお茶を、一服召し上がってくださいませ。
理由3)色々な所作を体験できる
8畳の広さがあると、色々な所作を体験していただけます。
・畳1畳を6歩で歩く。
・襖の開け閉めをする。
・床の間を拝見する。

見るのとやるのとでは大違いなので、実際にお教えして、振る舞っていただけます。
どこへ出てもいざという時に恥ずかしくない、所作や立ち居振る舞いなど、ここなら実践で学んでいただけます。楽しみにしていてくださいね。
理由3)色々な所作を体験できる
8畳の広さがあると、色々な所作を体験していただけます。
・畳1畳を6歩で歩く。
・襖の開け閉めをする。
・床の間を拝見する。

見るのとやるのとでは大違いなので、実際にお教えして、振る舞っていただけます。
どこへ出てもいざという時に恥ずかしくない、所作や立ち居振る舞いなど、ここなら実践で学んでいただけます。楽しみにしていてくださいね。
茶室は日本の文化遺産です。にもかかわらず茶室は、年々減っています。家の離れにあった茶室は、土地売却のために取り壊されたり、マンションの一室の茶室は売却後にリフォームで洋室に変わったりしているのが現実です。

悲しいことですが、炭を使い普段の稽古をされていた先生方が、ご高齢でお稽古場を閉じざるを得ないケースもあります。炭が使える8畳の本物の茶室は、少なくなっているのです。あってもごくわずかで、とても貴重な施設です。

茶道を長年やっていても、本物の茶室で稽古をしたり招かれたりすることも、めったにない、叶わない時代になりました。


侘び寂び茶会では、このように貴重な茶室で、茶道体験をお楽しみください。

茶室にあるもの

茶室には、日々の暮らしでは、目にしないものが置かれています。

・掛け軸
・炉と釜
・抹茶用の茶碗

・水を汲む柄杓(ひしゃく)や水指し
・抹茶を入れておく棗
・抹茶をすくう茶杓(ちゃしゃく)

 茶室とお道具は、ひとつひとつ職人さんが丹精込めて作ったもの。
今回の神戸で開く侘び寂び茶会は、それらのお道具を間近に見れて、直接触れることができる、茶道の体験お茶会です。

茶道の経験がなく作法も何も分からないけど大丈夫?という方のために、当日の流れを分かりやすくご説明します。

Step
1
茶室に集合、お茶の飲み方などを丁寧に説明
当日の流れと、畳の歩き方、掛け軸の拝見の仕方、お茶のいただき方などを市川から、丁寧にご説明します。
もしも心配なことや分からないことがれば、質問していただけますので、ご安心ください。
Step
2
茶道体験スタート!ふすまを開けて茶室に入る
いよいよ茶道体験がスタートします。ふすまを開けて座って茶室に入りますよ。順番に入り、決められた場所にお座りください。
正座がダメな方は、足をくずしていただいても構いませんよ。リラックスしてくださいね。
Step
3
お菓子&抹茶
お菓子、抹茶の順にお召上がりください。
季節の和菓子は、目で見て楽しめ、お口に入れてまた楽しめます。
餡子をふんだんに使った和菓子は、あっさりした味で、抹茶との相性が抜群です。
餡子のお菓子と、落雁などの干菓子の2種類以上をお出しします。
抹茶は「おかわり」していただけますよ。
いかがでしたか?
侘び寂び茶会では、Step1~3までを、2回通り繰り返します
1回だけだと「緊張したー」で終わるかもしれませんが、2回目になると慣れるので、これまで参加された方は皆さん、「堅苦しくなくリラックスして楽しめた」とおっしゃっています。

当日も、茶室に入る前に、一連の流れを分かりやすくご説明しますね。
Step
2
茶道体験スタート!ふすまを開けて茶室に入る
いよいよ茶道体験がスタートします。ふすまを開けて座って茶室に入りますよ。順番に入り、決められた場所にお座りください。
正座がダメな方は、足をくずしていただいても構いませんよ。リラックスしてくださいね。

【侘び寂び茶会 主催者プロフィール】

こんにちは!市川弘美です。

私は茶道が大好きで、表千家の稽古を30年以上続けています。

茶道というと、
・堅苦しい
・礼儀とか作法とか厳しそう
・何も知らないと恥をかきそう
などなど、ネガティブな言葉が返ってくることは、少なくありません。

私にとっては「最高に安らぎの場」なのに、ある時友人から「茶室は緊張の場でしかない」ということを聞いて、この安らぎの場をぜひ体験してもらいたい!と思っていました。

忙しくて気持ちが高ぶるとき、落ち込んで気分がしずんだとき、どんなときでも、茶室に座ると気持ちがフラットになり、心が落ち着き穏やかになれます。

畳の部屋で、床の間の掛け軸と花をながめながら、美味しい和菓子と一服のお茶をいただく。茶道はたったこれだけのことですが、いつも傍らにあり、私の人生に「心のゆとり」をもたらしてくれました。

忙しい毎日を過ごしている方は、どうか「一服のお茶」を茶室でゆっくりと味わってみてください。忘れかけていた「自分」を取り戻せるひと時をお過ごしいただけます。

作法とか知識とか、何にも気にしなくて普段の洋服で、茶室に遊びに来てくださいね。わたくしが、心を込めてお点前させていただきます。
茶室でお会いできるのを楽しみにしています。

【侘び寂び茶会in伊丹の詳細】

■日時
2019年11月18(月)
14時00分~16時00分
(13時50分開場)
■場所
<お茶の専門店 みどり園>
兵庫県伊丹市西台1丁目8番3号
電話番号 072-772-5339

・阪急伊丹駅から歩いて2分。
・駐車場はありません。
■定員
4名様 限定ー>残席1名様
■参加費
お1人 7,000円(税込み)
■お支払い方法
銀行振込、Paypalクレジット払い

※銀行振込の手数料はご負担ください。
PayPalクレジット払いは別途決済手数料300円がかかります。

お支払方法の詳細は、お申し込み後の返信メールでご案内します。
■場所
<お茶の専門店 みどり園>
兵庫県伊丹市西台1丁目8番3号
電話番号 072-772-5339

・阪急伊丹駅から歩いて2分。
・駐車場はありません。

よくあるご質問

  • Q
    茶道のことは何も知りませんが、参加できますか?
    A
    はい、ご参加いただけます。茶道の点前や作法など、何もご存じなくても大丈夫です。お茶の飲み方(お茶碗の回し方)は、事前に動画をお送りしますのでご安心ください。
    当日も、お茶の飲み方などをご説明してから、始めます。
  • Q
    着物じゃないと参加できないんですか?
    A
    いえいえー着物じゃなくても大丈夫です!
    洋服でお越しくださいね。
    ソックスだけお持ちください。
    女性のかたは、フレアスカートだとシビレが切れにくくなります。
    男性のかたは、あぐらをかきやすい柔らかい素材のボトムスでお越しください。
  • Q
    正座ができません。大丈夫ですか?
    A
    足をくずしていただいてもかまいません。
    リラックスしてお過ごしください。
    隣の部屋に掘りごたつのテーブルがあります。もしも畳に座るのがしんどくなったら、掘りごたつに座って茶会にご参加いただけます。
  • Q
    何を持って行けばいいですか?
    A
    茶室には手ぶらでお入りください。
    茶室に入るのに、懐紙や楊枝などの持ち物は必要ありません。こちらで全て準備いたします。
    畳はソックスを履かれると、歩きやすくなります。あったほうが良いという方はソックスをお持ちください。
  • Q

    流派が表千家ではないのですが、いいですか?

    A
    もちろん大歓迎です。
    流派や作法はナシで、和菓子とお茶をただ楽しんでいただければと思います。
  • Q
    お茶会では、茶道=点前(てまえ)を習うのですか?
    A
    このお茶会は、点前を習得するものではありません。もしも、ゆくゆくは点前を習いたい(茶道を始めたい)という方は、その旨を申込み時に、申込みフォームのメッセージでお知らせください。

    このお茶会は、「茶室で和菓子と抹茶をいただく」茶道体験です。茶室に入る前に、和菓子の食べ方や抹茶の飲み方を、市川から分かりやすくお教えしますので、予備知識は何もなくても大丈夫です。
  • Q
    茶道体験の後、茶道教室へ勧誘とかありますか?
    A
    茶道体験の後の、茶道教室への勧誘は一切ありません。というのも、私は茶道教室を運営しておりません。道具の販売、着物の販売、着付け教室の勧誘など、体験の後の何かの販売は一切ありません。
    安心してご参加ください。
  • Q
    男性でも参加できますか?
    A
    はい、男性のかたもご参加いただけます。
    茶道を楽しみ、いざと言う時に、和の振る舞いができる大人の男性は、一目置かれること間違いなしですね。
    男性のかたは、あぐらをかきやすい柔らかい素材のボトムスでお越しください。
  • Q
    着物じゃないと参加できないんですか?
    A
    いえいえー着物じゃなくても大丈夫です!
    洋服でお越しくださいね。
    ソックスだけお持ちください。
    女性のかたは、フレアスカートだとシビレが切れにくくなります。
    男性のかたは、あぐらをかきやすい柔らかい素材のボトムスでお越しください。

少人数でゆったりと過ごしていただくため、4名様限定です。
残席1名様。増席はありません。


11/18侘び寂び茶会申込みフォーム

お名前、メールアドレス、お電話番号を入力して、「茶室でのお茶会に参加」ボタンを押してください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
茶室でのお茶会に参加
●お問合せ先
・メール:hiromi_ichiakwa@mbr.nifty.com
・Facebookメッセンジャー:
https://www.facebook.com/Hiromi.Ichikawa.Fabk

※お問い合わせは、24時間受け付けています。
【注意事項】
パソコンからのメールを受信可能に設定してください。
申込みフォームを送信後、お支払い手続きや体験お茶会の詳細を書いた、自動返信メールが届きます。
自動返信メールの送信者は【送信専用】となっております。
メールがお手元に届かない場合は、お手数ですが上記お問合せ先までご連絡ください。
こんな方におすすめです。
  • 家のことや子供のことを忘れて、自分の時間を持ちたい。
  • 頭の中がゴチャゴチャしているので、一旦リセットしたい。
  • 思考を整理したい。
  • 少人数のお茶会でゆったりと過ごしたい。
  • グループができていないお茶会に行きたい。
  • 心をスッキリさせたい。
  • 茶室でのお茶会に行ってみたい。

畳に座り、掛け軸を読み、和菓子とお茶を飲みながら、ゆったりとお過ごしください。