高機能スタンダードCT
パノーラA1、始動


このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください

さあ、2Dから3Dへ

CTは高価、CTは大きい、CTは特別な物…これらは全て一昔前のイメージです。
パノーラA1は医院様、患者様へ優しい「シンプル」をコンセプトに開発されました。
CTの導入が当たり前となっている時代に、導入のしやすさ、使いやすさを極限まで追求した高機能スタンダードCT、それがパノーラA1です。

まずはこちらをご覧ください↓

Features
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

シンプルな位置づけ

  • ― Positioning ―
  • 面倒な位置づけ、難しい位置付けは必要ございません。位置づけは3つのステップでとてもシンプル。パノラマとCTの撮影はバイトブロックを交換するだけで行えます。
  • 面倒な位置づけ、難しい位置付けは必要ございません。位置づけは3つのステップでとてもシンプル。パノラマとCTの撮影はバイトブロックを交換するだけで行えます。

こだわりの画質

  • ― High Resolution Images ―
  • 精細な診断を可能にする為に画質にこだわりました。センサーは国産、管球焦点0.2mmの物を搭載。鮮明な画質が取得でき、より質の高い診療をご提供いただけます。
  • 精細な診断を可能にする為に画質にこだわりました。センサーは国産、管球焦点0.2mmの物を搭載。鮮明な画質が取得でき、より質の高い診療をご提供いただけます。

直感的な操作、3D Viewer

  • ―3D Viewer―
  • 直感的な操作が可能な3D Viewerは初めてお使いいただく先生にも最適です。多くの場合において一つの画面で画像診断からシュミレ―ションを行うことができます。
  • 直感的な操作が可能な3D Viewerは初めてお使いいただく先生にも最適です。多くの場合において一つの画面で画像診断からシュミレ―ションを行うことができます。

暖かいデザイン、コンパクトな設計

  • ― Design ―
  • 白と黒を基調としたデザインに赤のワンラインにはどこか暖かみがあり、パノーラA1はあらゆるレントゲン室になじみます。またYOSHIDA 3D史上最小クラスのコンパクト設計はレントゲン室を選びません。
  • 白と黒を基調としたデザインに赤のワンラインにはどこか暖かみがあり、パノーラA1はあらゆるレントゲン室になじみます。またYOSHIDA 3D史上最小クラスのコンパクト設計はレントゲン室を選びません。

大FOV(12×10)>両顎8番

  • ―Field Of View―
  • FOV(撮影領域)はΦ12×10、Φ8×10の2種類。
    Φ12×10では両顎埋伏智歯の撮影が一度で可能。余計な被ばくを抑え、患者様への負担を軽減します。またΦ8×10ではより鮮明な画像を取得することができます。
  • FOV(撮影領域)はΦ12×10、Φ8×10の2種類。
    Φ12×10では両顎埋伏智歯の撮影が一度で可能。余計な被ばくを抑え、患者様への負担を軽減します。またΦ8×10ではより鮮明な画像を取得することができます。

断層可変テクノロジー

  • ―Adjust―
  • 撮影後でも患者様の歯列サイズや形状に合わせた画像を再構築できるため再撮影のリスクを軽減します。
  • 撮影後でも患者様の歯列サイズや形状に合わせた画像を再構築できるため再撮影のリスクを軽減します。

デンタル切り出し機能

  • ―Cutting & Focusing―
  • あると便利なデンタル切り出し機能を標準搭載しています。デンタル撮影の様に口腔内にIPを挿入する必要がありませんので、感染症対策や、開口が難しい患者様への対応に適宜ご使用いただけます。
  • あると便利なデンタル切り出し機能を標準搭載しています。デンタル撮影の様に口腔内にIPを挿入する必要がありませんので、感染症対策や、開口が難しい患者様への対応に適宜ご使用いただけます。

MAR搭載

  • ―MAR―
  • MAR(メタルアーチファクト低減機能)を搭載。必要に応じて使用していただくことで、メタルアーチファクトを低減した再現性の高い画像を取得できます。
  • MAR(メタルアーチファクト低減機能)を搭載。必要に応じて使用していただくことで、メタルアーチファクトを低減した再現性の高い画像を取得できます。

仕様