美bodyオンライン5daysチャレンジ

5日間のチャレンジで「美の習慣」を身につけよう!
そろそろゆるんでしまったカラダをなんとかしたい!とダイエットやトレーニングを開始する前に!!
まずは「受け取れるカラダ」になる事が必要です。


今は沢山の素晴らしいトレーニング方法や食事方法が手軽かつ身近に学べる時代です。なのでトレーニングを始めている女性も増えてきています・・しかし!「3日しか続かない」「1回試したことはあるけど・・」など継続する事が第一の壁と感じている方が多くいらっしゃいます。
さらには、運動を続けているが、「正直どこに効いているかわからない・・」「お腹を鍛えているはずなのに首が痛くなる・・」など実は悩んでいる女性が多い、そんな女性に向けて気軽に学べる講座を作りました♪


こんな方におすすめ

あれもこれもやってみたものの続かない
自分に合ったトレーニングを知りたい
先生のように動いているのに、どこに効いているかわからない
先生のように動いているのに、どこに効いているかわからない

美Body5daysチャレンジの特長

秘密のFacebookグループにご招待!そこで学んだことをアウトプットできる課題にチャレンジ。

5日間の間で課題を出しますので、課題提出をしてもらいます。知識だけを沢山貯めていては「知識の便秘」となりどんどん動けなくなります。学んだとは直ぐにアウトプットする習慣を身につける練習になります!!

1日30分程度で1種目をゆっくりじっくりと実践し動きやすいカラダを身につける

激しい動きはありません。マット1枚の上で基本のエクササイズを実勢していきます。お仕事しながら、家事をしながらでもできる内容です。どうぞ気軽にご参加してください。

その日参加が出来なくても大丈夫!動画での受講もできます。また期間内は動画を残しておくので何度も振り返りができます。

時間が合わない方や、仕事の合間や家事育児しながら、ながらで見られるように!30分の内容を動画で繰り返し学べます。私も会社員をしているので、「サクっと」出来るような講座があると嬉しいなという思いから”集中して効率良く実践できる”環境を皆様にお届けしたいと思っています。

5daysの内容

 〈1day〉
姿勢と骨盤を整える
美bodyへの道は「きれいな姿勢」から身につけることから始まります!
・基本姿勢と骨盤を整えていく
〈2day〉
肩こりケア
肩こりケアで、腕を上げやすくなりストレッチが気持ちよく感じやすい。そして顔がスッキリとしてきます。
〈3day〉
くびれたお腹
お腹のくびれ諦めるなんてまだ早い!筋膜のリリースと呼吸をマスターしてくびれを手に入れましょう♪
〈4day〉
マット1枚で有酸素運動
外出が出来ないときでもマット1枚の上で有酸素運動ができます。また、ウォーキングを始めた方におすすめポイントを紹介します。
〈5days〉
寝る前の快眠ストレッチ
交感神経を鎮めて気持ち良く眠りに入れるおすすめストレッチです。毎日続けることで柔軟なカラダと心が安定してきます。
睡眠の質を高めよう!!
〈2day〉
肩こりケア
肩こりケアで、腕を上げやすくなりストレッチが気持ちよく感じやすい。そして顔がスッキリとしてきます。

講座日程

◆4月29日~5月3日(5日間)

◆時間:21:00~スタート

◆場所:オンライン(zoom)で開催
※動画視聴の参加も可能です。

◆料金:9,800円(税込み)

お支払方法は、銀行振り込み(お申込後にご案内いたします。)

田島 真由美
職業:健康運動指導士・ピラティスインストラクター・zumbaインストラクター・産前産後骨盤アドバイザー・スマートダイエット講師
【経歴】
 小さい頃はバスケットボール部に所属し、高校時代は恩師と出会いに陸上部へ(棒高跳びで国体に出場)
 大学では養護教諭を目指し取得するも、なりたいことを模索するようになり不安やあせりから
仕事中に過呼吸を繰り返しカラダの不調が続いていた。そんなカラダの不調で悩んでいた時にピラティスとzumba(ズンバ)に出会う。

そして、現在の職場に就職し、シニアの方々に楽しく身体を動かす楽しさを伝え、心と体の「健康」が大切という事を日々感じている。

【現在の活動】
 ZUMBAとピラティスサークルを主催し4年目となり、素敵に輝く女性を沢山見てきた。他健康増進施設でのシニア向け健康体操の指導と幅広い年齢層の方々の指導をしている。

【皆さんに伝えたい事】
 私自身が20代前半に心身のバランスを崩し、自信や目標が持てなく”自分らしさ”を見失っていた時に「ピラティス」「ZUMBA」に出会い「私らしい生き方」を見つけインストラクイターの道に進むことが出来ました。

 「ないたい自分にいつだってなれる!」私は運動を習慣化することで目標や願いを叶えてきました。私が感じているように「自分の可能性を信じ、軽やかに自分らしくいられる」そんな方を増やしていきたいと思っています。