集客より成約が大事

研修講師やコンサルタントの方は、集客をどうするか

ということに、どうしても目が行きがちです。


しかし、いくら集客しても成約できなければ仕方がないですね。

最近、セミナーやコンサルティングの数多くのプロモーションの結果を見る機会がありました。

皆さん、集客はなんとか出来ているのですが、成約がほとんどできていないというケースが多かったですね。

高い確率で成約できる方法が分かっていれば、自信をもって顧客にお勧めができます。

ではどうやって高い成約率を実現できるのか。

普通は、営業場面や説明会でのセールス力を上げるという回答しかありません。

しかし、セールス力を上げるのは簡単ではないですよね。

最近、私は企業研修の成約率を劇的に向上させる方法を発見しました。

それはシンプルで確実に成果が上がる方法です。


あなたは、聞いてみたいと思いませんか。

世の中の役に立つノウハウを
広める

私は株式会社ビモクリの代表の平野と申します。

ヤクルトで、長年マーケティングを担当し、最後は広告部長を務めました。

その後独立して、2013年に、マーケティングコンサルティング会社「ビモクリ」を立ち上げました。

埋もれた価値を発見する「潜在価値マーケティング」という独自理論で、大企業のマーケティングやブランディングのコンサルティングをしています。

最初の年は、売上50万円という悲惨な状況でした。

しかし、今は、年商1億円を超えています。

2018年には、「潜在価値マーケティング」(幻冬舎刊)を出版しています。

このように、自分のマーケティングノウハウを提供することと並行してやっているのが、
世の中に埋もれている自分以外の価値あるノウハウの発見と普及です。

いずれにせよ、埋もれた価値を発見し、世の中に広める。

これが私の使命です。

セミナーの成約率を
100%にした方法

今回、世の中の役に立つノウハウを新たに発見しました。

企業研修の成約率を劇的にあげる方法です。

それも、極めてシンプル、かつ確実に効果が上がる方法です。

それによって、研修の価格を上げることも可能となります。

その方法を熟知しているのが、助成金のプロフェッショナル、大塚訓さんです。

大塚さんは社労士の教科書である「雇用関係助成金申請・手続マニュアル」(日本法令)の中の” 教育訓練の助成金 ”の章を執筆されるほどのプロフェッショナルで、社労士の先生的存在なのです。

「大塚さんの指導した方の研修講師の成約率は、どのくらいですか?」

と聞くと、

「ほぼ、100%です。」

と、事もなげにおっしゃっていました。

成約率を劇的に上げる方法とは、企業研修を” 教育訓練の助成金 ”が適用できるようにすることです。

ご自身で、勝手に
判断しないでください


助成金のことを、多少知っている人はいるかもしれません。

しかし、” 教育訓練の助成金 ”のことは、ほとんどの方が知りません。

だから、自分の研修プログラムやコンサルプログラムが助成金の対象になると考えたことすらない方も多い。

今まで大塚さんと一緒に相談を受けてきて、私が

「こんなの助成金の対象になるのかな?」

と思うようなプログラムが、大塚さんに相談すると、ほとんど助成金の対象になるのです。

本当にビックリします。

だから、ご自分で勝手に無理だろうと判断しないで下さい。

大塚さんにご相談ください。

そうでないと、大きなチャンスを逃すことになります。

真逆の発想


発想が違うのです。

「 自分の研修が助成金に当てはまるか 」

ではなく、

「 自分の研修を助成金が取れるようにする 」

という真逆の発想なのです。

私も最初は

「助成金? それってどうなの?」

と半信半疑でした。

しかし、大塚さんの話を聞いていると

「 え! そんなことまでできるの!」

と驚くことが多いのです。

普通の社労士の方でも助成金を取り扱ってはいます。

しかし、補助金・助成金の制度は、約3,000種あるとも言われています。

これを全て知り尽くしている方などいません。

私のいろいろな社労士の方に相談したことがあります。

しかし、これは当てはまらないという回答だけで終わっていました。

大塚さんのように” 教育訓練の助成金 ”を知り尽くしている方はいません。

さらに、一見助成金の対象にならなそうなプログラムを、助成金が取れるように
指導できる方は、大塚さん以外にはいないと思います。

助成金が取れるプログラムにできれば、約半額程度の助成金が国からでるので、強いクロージングができます。

だから、成約率が劇的に上がるのです。

プログラムによっては、複数の助成金が適応できるので、研修費を実質ゼロにすることすら可能な場合があります。

また一度助成金を取っておけば、厚労省が認可したプログラムということで、ブランディング効果もあります。

確実に成果の上がるノウハウ


できるかできないか分からない、曖昧なノウハウではないのです。
巷には、知らないだけだから知ればできる、というようなセミナーは多い。

しかし大抵は、知ってもできないし、効果もない、といったものばかりが世の中蔓延しています。

大塚さんのノウハウは、そんなものではありません。

具体的でシンプルだから、教われば確実にできるものです。

助成金と武器が明確で、国からお金が出るので、確実に成果が出るのです。

助成金は、きちんと要件を満たしていれば、ほぼ認可が得られます。

大塚さんから学べば、次の2つのことが実現できるのです。

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1)新規顧客数が増加する

:企業研修の新規成約率が劇的に向上し、客数を増やせる

2)既存顧客単価が向上する

:既存顧客の研修コストを助成金によって下げ、研修回数の増加や新しい研修の導入によって、顧客単価を上げることができる

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そうなれば、あなたは企業に必要なことを教えることに集中できるのです。
全てWIN-WINな方法です。

お客さまの声(制度活用事例)

ここで、大塚さんのサポートを受けて、実際に成果を出されたお客さまの声を一部ご紹介します。

  • 大塚講師の「指導を受けた方」の声

  •  研修の提案では、費用面がネックで成約に至らないことがありました。
    助成金に興味はありましたが、種類が多すぎてよく分からないので敬遠していました。でも、大塚さんから教えていただき提案したところ、見事受注できました。助成金があるとお勧めしやすいで、私の心理的なハードルも下がりました。<経営コンサルタント>
  •  「社員研修をしたいけど、費用負担が大きいな…」と躊躇していたお客様から受注することができました。
    でも、大塚さんのサポートを受ける中で一番心に響いたのは、「助成金ありきではない。経営者が社員のことを本当に想っているかどうか」という一言です。それもお客様にしっかりお伝えしました。<人事コンサルタント>


  • 助成金を活用した「企業」の声


  •  我が社の顧問の社労士は、助成金について熱心に情報収集しているとは言えず、積極的に取り組んでくれていないことが不満でした。でも、大塚さんと出会って、その不満が解消されました。<
    運送業・社長>

  •  これまでは手続きが面倒なイメージがあり、助成金を活用していませんでした。そのため、社員教育にも力を入れてきませんでした。しかし、大塚さんから制度を活用した支援を受けて研修を実施したら、社員の考え、行動がポジティブになり、社内が活性化しました。もし、助成金を知らなかったら、変化も生まれず、徐々に社員のモチベーションと業績が下がっていたと思います。<建築業・社長>

  •  研修の提案では、費用面がネックで成約に至らないことがありました。
    助成金に興味はありましたが、種類が多すぎてよく分からないので敬遠していました。でも、大塚さんから教えていただき提案したところ、見事受注できました。助成金があるとお勧めしやすいで、私の心理的なハードルも下がりました。<経営コンサルタント>

私も大塚さんのおかげで
成約できた

実際に、私が新たに発見し、今注力している組織活性化プログラムも、大塚さんに教えていただき、助成金の対象になるようにしたところ、企業へスムーズに導入ができました。

「これは重要なノウハウです。

 このままじゃ、もったいないですよ。

 皆、これを知らないために、余計な苦労をしています。

 もっと世の中に広めていきましょう。」


ということで、このセミナーを実施することになりました。

この告知をご覧いただいた方に
無料オンライン動画を
お届けします

まずは、セミナー形式の無料オンライン動画をお届けしますので、ぜひご覧ください。


「 企業研修の成約率を、劇的に上げる方法 」


どんなことをやり、どんな結果がでるかが分かります。

また、大塚さんのソフトで実直で信頼できる人柄もわかります。

私も安心してご紹介できる方です。

3月13日(土)までの期間限定です。



相談会&講座説明会(無料)も
同時開催中


「 自分のプログラムは、助成金の対象になるのか? 」
「 研修会社の傘から抜け出したい 」

などについての相談会と、

「 企業研修の成約率を劇的に上げる講座」

の説明会を開催しています。

相談会&説明会は、3月14日(日)まで、期間限定で開催します。


「 自分のプログラムは、助成金の対象になるのか? 」

すでに講座の説明会を開催していますが、参加者の方から「自分のプログラムは対象になるのか?」という質問が多いのです。
それを的確に判断できるのは、大塚さんだけです。

これはどうかな、と思うものでも、大塚さんのアドバイスを受ければ大丈夫なものも多いのです。

自分で勝手にダメだろうと、判断しないでください。

せっかくのチャンスを逃すことになります。

まずは、説明会に参加して大塚さんにご相談してみてください。


「研修会社の傘から抜け出したい」

このためには、助成金を取れるプログラムをつくるということに加えて、集客の仕組みも必要です。

あくまで今回の講座のメインではないですが、
参加された方の集客をサポートする仕組みもご提供したいと思います。

講座の主な内容

  • 助成金と補助金の違いとは
  • 助成金に対象にならないものは
  • 人材育成で使える助成金とは
  • 提案事例
  • オンライン研修は対象になるのか
  • 助成金の申請ステップは
  • あなたの研修の対象となる助成金はなにか
  • 助成金が取れる研修メニューを作成する
  • あなたの研修の助成金はいくらになるか
  • あなたの提案書の中に助成金の提案を落とし込む方法
  • あなたの作った提案書を個別診断・添削する  など
  • 助成金に対象にならないものは


講師

オークン社労士事務所 代表
株式会社オフィース・オークン 代表取締役
特定社会保険労務士
キャッシュフローコーチ
大塚 訓 Otsuka Satoshi

社労士業界で20年以上の経験を持つエキスパート。  


1998年、日本最大級の行政書士事務所に入所し、
2007年10月、社会保険労務士として独立。

2010年から、助成金申請について経営コンサルティング会社と業務提携をし、本格的に助成金ビジネスに携わる。 

特に、コンサル、コーチ、カウンセラー、セミナー講師といった研修講師は、形がない高額な商品を売るため、買ってもらうためにはセオリーが必要不可欠だと実感し、助成金の知識と提案書を活用した提案型営業スタイルを確立した。

現在は、50名を超える研修講師の研修の受注の機会を増やしている。

また、 「雇用関係助成金申請・手続マニュアル」(日本法令) などの書籍や、会報誌への投稿など、執筆活動も積極的に行っている。


ナビゲーター

株式会社ビモクリ 代表取締役社長

潜在価値マーケター

平野 淳 Hirano Kiyoshi

元ヤクルト本社 広告部長。


ヤクルト本社で、長年マーケティングや広告を担当する。

その中で、企業の強みが埋もれてしまっていることに気づく。

この埋もれているものを「潜在価値」と名付け、
それを発見し、活用する「潜在価値マーケティング」を開発する。

「潜在価値マーケティング」を活用し、ヤクルト本社で、多くの広告やプロモーションを成功させる。

2013年「潜在価値マーケティング」を世の中に普及させたいとの思いから、株式会社ビモクリ(東京都港区南青山)を創業。

ただ、最初の半年の売上は、50万円。

そこから、様々な工夫を重ね、今では年商1億円を超える。

成功事例を積み重ね、理論の有効性を証明し、
2018年に「潜在価値マーケティング」を幻冬舎より出版した。

主なクライアントとしては、アルテリア・ネットワークス(通信)、カゴメ(飲料)、商船三井(船舶)、ゼブラ(文具)、堀場製作所(精密)、中国銀行(金融)、日新火災(保険)、POLA(化粧品)、ヤクルト(飲料)、山口フィナンシャルグループ(金融)※50音、など業界業種問わず多数。

最近では、マーケティング業界でも注目を集めるようになり、「宣伝会議」「広報会議」などの専門誌でもよく取り上げられている。

世の中の埋もれた価値を発見し、普及させることを使命としている。

現在、自分のノウハウ以外の埋もれたノウハウの発見と普及に取り組んでいる。