***Create  Leaders***
Produce by VR Promotion Committee 

Image of your life

Create of your life

人生を想像し創造する

コロナ前の生活には戻らない?

2020年。世の中は戦後以来の大惨事に見舞われました。コロナさえ終息すれば。。。と、コロナ前の生活にはもう戻らない。という両方の意見があります。これはどちらが正解ということではなく

既に新しい習慣や価値観が出来上がり、人々はその方がいいと気がついてしまいました。

例えば買物。
今までは休日にショッピングモールに行く習慣はやむおえずオンラインショッピングに切り替わりました。買物だけではありません、習い事も自宅でオンラインYOGAを受けていた方が楽だし、交通費もかからない。
特にお子さんの習い事は送迎の手間も省けとても楽。

その全てがリアルに出向くよりもお金がかからないことに気がついたためこっちの方がいいや!と大勢の人がオンラインに切り替わりつつあります。

ただ、子どもたちを見ているとやっぱりリアルで遊ぶことも必要。
リアルとオンラインの両方が必要になってきます。

大事なのはオンラインで続けられる部分とそうではないリアルな部分を心地よく選択することがこれからの未来と考えます。

オンラインショッピング、オンラインクラスにも
落とし穴がある

オンラインは利点もあれば欠点もあります。たとえばお洋服をオンラインで買い実際に手にとった時に
色がちょっと違った、サイズが合わない、生地がペラペラ...
というように便利ではあるけどもリアルショッピングには敵わない...

そしてオンラインクラス。
画面上でのクラスではたとえば途中でLINEがきてスマホがなったり
家族が横切ったりすると集中力が途切れてしまいます。

現状世の中はコロナの影響でオンライン教材やリモートワークもだいぶ増えましたが
臨場感がなかったり細かな角度などわかりずらいという声も数多くあがっていることは否定できません。

  「今すぐ会いに行きたい!」
思ってもできない現状

たとえばこんなことはありませんか?

子供さんが産まれてはじめて話をしたとき、歩いた時、文字を読めるようになったとき、幼稚園の入園式、運動会。。。その節目となる人生の記念日を両親に見せてあげたい。またはそのお孫さんの姿を目の前でみて、抱き上げてあげたい。

はたまた、病気や怪我で入院している家族、老人ホームに入っている家族に会いに行き実際に肩をなでてあげたり、一緒に映画などをみて励ましてあげたい。

単身赴任や遠距離に住む家族や恋人にテレビ電話ではなく実際に会って会話をしたい。

遠く離れてなかなか会えなくオンラインでつながって会話はできていても残念ながら触れることはできないのが現状です。

リアルでの臨場感+オンラインの便利さ
=Virtual Reality

Create Leadersでは、イメージを現実にする。をコンセプトに。。。
オンラインだけどリアリティに近い媒体としてVRを推奨しています。

VRの市場は現在数%の市場で企業や機関での研修や趣味など限られたところでしか出回っていません。ですが、世の中が5Gに移行するタイミングで一般市場に普及していこうと政府も動いています。
また、FacebookはVR会社を買収しVR上でのリアルコミュニケーションのとれるVR版Facebookをスタートさせたりまた、アップル社は今年中にはVRゴーグルを発売する予定です。

世界の大手企業の動きを見るとわかるように

一般市場にVR(virtual reality)が出回る日はもうすぐ目の前まできているのです。

オンラインの欠点を解決

コロナの影響でオンライン教育、オンラインショッピング、オンラインセミナー、LIVE配信、ZOOMミーティング、オンラインビジネスが大流行となりました。

オンラインでの生活は便利で定着しつつあります。
しかしオンラインは便利ではありますがリアルには叶いません。
現場での臨場感、サイズ感、表情、画質。。。

あらゆる面でリアルに負けてしまうのは否めません。
そのオンライン上での欠点を解決しリアルな体験を形にしたのがVRなのです。 

VRのオンライン学習の集中力は通常の4倍と言われているほどVRでの学習効果は期待できるものとして注目が集まっています。

VRを国が推奨する決定的動画をご覧ください!

想像を形に変にした世界

ドラえもんの世界がやってくる??

イメージしてみてください。

遠くに住む両親に実際に目の前で会うかのように一緒に話ができたり、ハグができたり孫の顔を見せることができたら?
すぐには会いにいけない病院や施設に入る家族を抱きしめたり、肩をなでてあげることがでできたら?


あなたはオンラインショッピングであたかも実際に試着をしたかのようにショッピングをしたり、オンラインで車を何台も試乗できたり
まだ行ったことのない旅先に行ったかのように旅行体験できたり、鳥のように空をとべる体験ができたり、まるで宇宙飛行士のように宇宙を体験できたり。。。

小さい頃「ドラえもんがいたらいいのにな。。。」と思ったことはありませんか?
VRのヘッドセットをかけると
ドラえもんのどこでもドアを手に入れたように好きな時に好きな場所へ空間移動したかのような体験をすることができるのです。

まずは「知る」ことから全てははじまる

通信会社でもCMしていたり、総務省の動画にもあるように既にVRARは世の中に認知されつつあります。
しかし実際にVRを持っている人?という質問にYESと答える人は数少ないのではないでしょうか?

調べによるとVRの一般普及率は7%にも満たない市場となっています。
なのですが、総務省が掲げている動画や通信会社のCMをみていると世の中は確実にVRが主流となってきます。

要するに、世の中の流れと人々の思考の流れを一致させるのには多少時間がかかるということです。

ですが、スマホが世に出回ったのと同じように1人1台VRを持つ未来は確定されています。

信じられないかもしれませんがこれが現実なのです。

***2020.5月VR推進協会を発足***

VR推進協会とは?

先にも伸べたようにVRの一般普及率はまだまだなのに対して将来的には確実に鰻のぼりの産業であるならば、今から勉強しておいて損はありません。
私達はVRという媒体を使い旅をしたり、会いたい人に会いに行ったり、ウィンドウショッピングするためにはまずは多くのVRを持つ者同士でコミュニケーションを図っていく。
そこではVRという媒体は不可欠となります。多くの人はなぜVRを持っていないかというと「よくわからない世界だから」という答えになるかと思います。


そこで私達はVRのことを知り、学び、応用できるようにVR推進協会を立ち上げました。

VR(virtual reality)を通じて、教育を中心に様々な可能性を創造し、VRの世界をより多くの方々に広め、新しい未来の形を学ぶ団体です。

"私達の挑戦"のその先へ

VR推進協会では世の中の「想像」を「創造」に変え、その先にあるそれぞれの目的を実現させるための環境を提供します。

まずはVRについて知識を深める勉強。
それだけでもOKですし、学びだけに留まらずあなたがイメージしたこと、叶えたいことを実現するべく場を提供し、個の力ではなく仲間で実現していくことを目的としてます。

それが【Creative Leaders】と名付けた私達の挑戦の場となります。

こんな人にぴったり

  • マンツーマンで習い事ができる
  • 家の中に映画館がほしい
  • 宇宙旅行をしてみたい
  • お試しのできるオンラインショッピングをした
  • 好きなアーティストのLIVEをVIP席で見たい
  • 遠く離れた家族や親戚に会いに行きたい
  • VRで臨場感のある習い事をしたい
  • VRを利用してビジネス展開をしたい
  • VTuberの第一人者になりたい
  • VRをまだ持っていないからこそVRのことを知りたい
  • 遠く離れた家族や親戚に会いに行きたい

大切にしている価値観

オープンマインド
良いサービスを作るには、実際に使っている人々の声をいかに拾えるかが大事です。
そのためには参加者との関係をオープンにしていく必要があると考えます。
とにかく参加者同士の距離が近く、必要に応じて変化できる柔軟性の高い組織であり続けます。
トライ&エラー
正解というのはやってみないとわからないものです。 挑戦を恐れることが一番のリスクです。
失敗を良しとする文化を標榜し、早く、沢山トライすることで ベストな選択肢を見つけ参加者対しより良い学びの機会を提供します。
成長し続ける
弊社にとって最も大事な資産は参加者であり、一人ひとりの成長が 協会の成長にとって不可欠だと考えます。
提供する学びやサービスを通じてお客様の成長に寄与し参加者の成長を通してスタッフ一人ひとりが成長する組織でありたいと考えています。
情熱を持つ
私達は、全てのスタッフが
「情熱を持ってビジョンを語り」
「多くの人々を巻き込みながらコンテンツを創り」
「情熱を持って参加者の成長のために行動できる」
そんな組織でありたいと考えています。
情熱を持つ
私達は、全てのスタッフが
「情熱を持ってビジョンを語り」
「多くの人々を巻き込みながらコンテンツを創り」
「情熱を持って参加者の成長のために行動できる」
そんな組織でありたいと考えています。

よくある質問

  • Q

    VR推進協会では具体的に何を勉強できるのですが?

    A
    VRの基礎知識とVRを利用して「何ができるのか?」をあなたのやりたいことに合わせて仲間で案をだしたり、また少し知識のある人からその手法を教えてもらうことができます。
  • Q
    VRを持っていのですが勉強はできますか?
    A
    もちろん大丈夫です!推進委員会の方でもお勧めVRのご紹介をしております。
  • Q
    どうすればこの協会に入れますか?
    A
    LINEをご用意していますので以下の「VR推進協会のLINE@に登録」のボタンを押してください。
  • Q
    会費はかかりますか?
    A
    かかりません、現状は無料の勉強会となっております。
  • Q
    場所はどこで行っていますか?
    A
    ZOOMでの勉強会となります。
  • Q
    VRを持っていのですが勉強はできますか?
    A
    もちろん大丈夫です!推進委員会の方でもお勧めVRのご紹介をしております。

私達の仲間になりませんか?

イメージを現実にしていく集団

VR推進協会
子どもたちの未来のために今できることを始めよう!
VR(virtual reality)を通じて、教育を中心に様々な可能性を創造し、VRの世界をより多くの方々に広め、新しい未来の形を学ぶ団体です。

冒頭にも書いたようにコロナの影響により、働き方、遊び方、ライフスタイルが音をたてて変化しました。
快適な面、そうでない部分両方の意見があるかと思います。

ここで考えていただきたいのは、コロナがいったん収束したとしても第二波、第三波がくるかもしれないということも懸念されていますし、仮にコロナが全く終わったとしても他のウィルス、災害などありとあらゆる災難がいつ起こるか誰もわかりません。

Stay Homeというライフスタイルはこれから全世界の「当たり前」になりつつあります。

想像してみてください

*コロナショックで低迷したあなたの事業がVRを利用することによって顧客の体験に繋がり、売上が復活できるとしたら?

*楽しみにしていた週一の習い事が通えなくなってしまってもVRをつかって、まるで先生が目の前で教えてくれたり、クラスメートと一緒に参加できるとできるとしたら?


*ストレス発散としていたショッピングに行けなくなっても、VRを通じて実際にショッピングモールを歩いているかのようにお買い物を楽しめたとしたら?


*子供が家ばかりにいて退屈でどこにも連れていってあげられないなか、VRゴーグルをかけると一瞬でアフリカライオンを見に行ったり、海の底までくじらを見に行ったり、宇宙体験ができたとしたら?

 

VRの可能性はこんなものじゃありません。
もっとあなたの知らないところで様々なプロジェクトが進んでいるのです。


それを学んで知識をつかていく場がVR推進委員会(Create Leaders )です。


協会概要

  • 協会名
    VR推進協会
  • 所在地
    〒454-0803
    名古屋市中川区豊成町1-2-104
    一般社団法人ドリームサポーター協会内
  • 連絡先
    052-362-8485
  • 代表
    高須宏樹
  • 所在地
    〒454-0803
    名古屋市中川区豊成町1-2-104
    一般社団法人ドリームサポーター協会内