***Create  Leaders***
Produce by VR Promotion Committee 

テクノロジーの進化はビジネスチャンスと共にやってくる

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Create of your life

人生を想像し創造する

今、起こっている事

デッドモール化とインターネット

消費の場がリアルからネットへ急速にシフトしています。
クレディ・スイスによると、米国には約11万6000のショッピング・モールがありますが、2017年には8640のモールが閉鎖に追い込まれました。さらに2022年までに25%のモールが消えると予想しています。背景にあるのが、EC(電子商取引)プラットフォーマーの成長です。

考えてみてください。経済は人・モノ・金の流通です。これはバーチャルで可能です。
バーチャルはリアルの制限から解放され、便利と感じる人が増えています。

消費の場のリアルからバーチャルへの移行は、もうすでに始まっています。

避けられない少子高齢化・2025年問題

2025年には、国民の4人に1人が75歳以上になります。
私達が直面している問題の一つに少子高齢化があります。
多くの高齢者を数少ない若い現役世代が支えていかなければならず、肉体的、時間的な制約が多くなるばかりか、経済面でも国民に大きな負担がのしかかります。

消費を支える若者層が減少するため、新しい消費を生み出す市場が求められます。

AIロボット化が急激に進み、仕事はほぼ半減する

凄まじすぎる「雇用の未来」

「10年後、今ある職種の半分が消えてなくなる」

2014年、オックスフォード大学のマイケル・A・オズボーン准教授が発表した論文が世界中に衝撃を与えました。

コンピュータの発達による自動化(AIロボット化)が急激に進み、人間が必要なくなってしまう。そんな未来になることを予測したのです。

これは、全くもって大げさな話ではありません。アメリカに限らず世界中、もちろん日本においても現実的に起き始めている事実です。

厚生労働省
「働き方の未来2035」報告書

5年後、10年後を想像してみてください。
世の中は常に変化しています。

キーワードは少子高齢化と技術革新

これからの世の中を想像する上で、確実に明らかになっている事があります。
これが少子高齢化と技術革新です。

この二つを前提とした社会がやってきます。



世界はオンラインを中心に変化する

通信環境・伝達手段の変化

4Gをきっかけにスマートフォンが普及

1995年から、インターネットが普及しはじめます。ここから、インターネットを活用した様々なサービスが始まりました。やがて、iモードなど携帯電話でもインターネットが出来るようになります。

iPhonの登場、4Gの普及、通信技術の発達により、一人一台スマートフォンを持つ時代になります。

それまでは、文字中心・静止画中心の伝達手段だったものが、動画を送受信できるようになりました。今では、スマートフォンは、生活に欠かせない必需品です。

平成は、誰もがインターネットに繋がる時代への始まりでした。

5Gの時代へ

テクノロジーの進化は止まりません。大容量・低遅延・同時接続を可能にした5Gが登場します。

5Gに相性が良いものがVRです。いよいよ仮想現実の実用化がはじまります。

バーチャルがどんどんリアルに近づきます。

従来のインターネットは2Dの画面で繋がっていましたが、VRでは立体、3Dで表現を可能にしています。

臨場感・迫力・リアリティが違います。今まで、バーチャルでありながら、リアルと同じように体感できます。

人類の夢

人はその誕生以来、どうやって、自らが持つ情報・経験・思いを伝達するかを考えてきました。

本、新聞、雑誌、電話、ラジオ、テレビ、インターネット、スマートフォン
これらの発明は、すべて、この歴史の延長線上です。

そして、ついに、3D空間を送信できる時代がやってきました。

私達が手にするのは、仮想現実。みたままの景色はもちろん、
自分の好きなリアルを創造する事も可能になります。

VRを国が推奨する決定的動画をご覧ください!

リアルとバーチャルが融合する時代

コロナ前の生活には戻らない?

2020年。世の中は戦後以来の大惨事に見舞われました。コロナさえ終息すれば。。。と、コロナ前の生活にはもう戻らない。という両方の意見があります。これはどちらが正解ということではなく

既に新しい習慣や価値観が出来上がり、人々はその方がいいと気がついてしまいました。

例えば買物。
今までは休日にショッピングモールに行く習慣はやむおえずオンラインショッピングに切り替わりました。買物だけではありません、習い事も自宅でオンラインYOGAを受けていた方が楽だし、交通費もかからない。

その全てがリアルに出向くよりもお金がかからないことに気がついたためこっちの方がいい!と大勢の人がオンラインに切り替わりつつあります。

「今すぐ会いに行きたい!」思ってもできない現状

たとえばこんなことはありませんか?

子供さんが産まれてはじめて話をしたとき、歩いた時、文字を読めるようになったとき、幼稚園の入園式、運動会。。。その節目となる人生の記念日を両親に見せてあげたい。またはそのお孫さんの姿を目の前でみて、抱き上げてあげたい。

はたまた、病気や怪我で入院している家族、老人ホームに入っている家族に会いに行き実際に肩をなでてあげたり、一緒に映画などをみて励ましてあげたい。

単身赴任や遠距離に住む家族や恋人にテレビ電話ではなく実際に会って会話をしたい。

遠く離れてなかなか会えなくオンラインでつながって会話はできていても残念ながら触れることはできないのが現状です。

距離の制約からの解放

物理空間は移動する為に、「時間」と「コスト」を消費します。バーチャル空間、仮想現実では、この無駄が発生しません。より効率よく活動する事が可能になります。

私たちは、通勤や買い物の為に、多くの時間とコストをロスしている事に気が付きはじめています。

VRのある世界では、より効率的な生活を送る事が可能になります。

見たままの感動を伝える

VRでは、あたかもそこに実在しているかのように、空間に物体を浮かび上がらせる事が出来ます。もはや、それは現実のものと区別がつきません。脳は、視覚と聴覚など、5感で世界を認識しています。

脳にとっては、バーチャルはもう一つのリアルです。

リアルでの臨場感+オンラインの便利さ
=Virtual Reality

VRはイメージを現実にする道具です。

VRの市場は現在数%の市場で企業や機関での研修や趣味など限られたところでしか出回っていません。ですが、世の中が5Gに移行するタイミングで一般市場に普及していこうと政府も動いています。
また、FacebookはVR会社を買収しVR上でのリアルコミュニケーションのとれるVR版Facebookをスタートさせたりまた、アップル社は今年中にはVRゴーグルを発売する予定です。

世界の大手企業の動きを見るとわかるように

一般市場にVR(virtual reality)が出回る日はもうすぐ目の前まできているのです。

オンラインの欠点を解決

コロナの影響でオンライン教育、オンラインショッピング、オンラインセミナー、LIVE配信、ZOOMミーティング、オンラインビジネスが大流行となりました。

オンラインでの生活は便利で定着しつつあります。
しかしオンラインは便利ではありますがリアルには叶いません。
現場での臨場感、サイズ感、表情、画質。。。

あらゆる面でリアルに負けてしまうのは否めません。
そのオンライン上での欠点を解決しリアルな体験を形にしたのがVRなのです。 

VRのオンライン学習の集中力は通常の4倍と言われているほどVRでの学習効果は期待できるものとして注目が集まっています。

想像を形にした世界

ドラえもんの世界がやってくる??

想像してみてください。

遠くに住む両親に実際に目の前で会うかのように一緒に話ができたり、ハグができたり孫の顔を見せることができたら?
すぐには会いにいけない病院や施設に入る家族を抱きしめたり、肩をなでてあげることがでできたら?


あなたはオンラインショッピングであたかも実際に試着をしたかのようにショッピングをしたり、オンラインで車を何台も試乗できたり
まだ行ったことのない旅先に行ったかのように旅行体験できたり、鳥のように空をとべる体験ができたり、まるで宇宙飛行士のように宇宙を体験できたり。。。

小さい頃「ドラえもんがいたらいいのにな。。。」と思ったことはありませんか?
VRのヘッドセットをかけると
ドラえもんのどこでもドアを手に入れたように好きな時に好きな場所へ空間移動したかのような体験をすることができるのです。

人々が活躍するステージは仮想空間上に

想像してみてください。リアリティのあるインターネットの存在を。
インターネットには、距離は関係ありません。

あなたの分身がアバターとなって、仮想空間上に登場します。
このアバターは、物理的制約を飛び越えて、活動する事が出来ます。

あなたは仮想空間上で、世界中の人々と交流する事ができ、
仮想空間上に、あらゆるものを創り出す事が可能です。

リアルと同じようなリアリティを持ちながら、
リアルのような制約がありません。

仮想現実はもう一つのリアルです。

まずは「知る」ことから全てははじまる

通信会社でもCMしていたり、総務省の動画にもあるように既にVRARは世の中に認知されつつあります。
しかし実際にVRを持っている人?という質問にYESと答える人は数少ないのではないでしょうか?

調べによるとVRの一般普及率は7%にも満たない市場となっています。
なのですが、総務省が掲げている動画や通信会社のCMをみていると世の中は確実にVRが主流となってきます。

要するに、世の中の流れと人々の思考の流れを一致させるのには多少時間がかかるということです。

ですが、スマホが世に出回ったのと同じように1人1台VRを持つ未来は確定されています。

信じられないかもしれませんがこれが現実なのです。

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