こんばんは!ユウキです。

今日も限定公開の記事を
読んで頂きありがとうございます!

では、本題に入る前に
昨日の記事の感想
その一部を紹介したいと思います。

あなたの仲間の声をお届けします。

友達止まりから抜け出したい

・ネットで検索しました。
   でも、その通りにアプローチしても
   うまくいきませんでした。

・誰かに相談したかったけど、
 モテる友人がいなくて相談できなかった。

その他にも、たくさんのご感想
ありがとうございました。

1つ目の記事以降、
日に日にコメント数が増えてきて
皆さんからの熱意を感じています。


「今の自分を変えたい!」

その気持ちが、
あなたを変える原動力になります。

あなたと一緒に描く未来

私は今でこそ
恋愛コンサルタントとして
たくさんの男性の恋愛を
サポートする立場にありますが、

元から「女性からモテる状態
だったわけではなく、

彼女持ちのイケメンに嫉妬すると同時に、
羨ましくなる非モテ童貞でした。


好きになった女の子に

アプローチをしても
見向きもされず、

カップルを見つけると
はぁ。羨ましいな...
が口癖になっていました。

 

彼女持ちの友達に
嫉妬する毎日

ただ、そんな悩み続けた
経験があるからこそ

「本気で彼女がほしい」

「好きな子を彼女にしたい」


そう思って自分なりに
努力しているのに

「好きな子に素っ気ない
反応をされる…」

「そもそも勇気がなくて
話しかけられない…」

と、こんな風に悩んでいる
あなたの気持ちが痛いほどに
分かります。

 

そして、
好きな子の友達止まりで
悩んでいる男性に

これだけは伝えたい

好きな子があなたを
恋愛対象として見てくれないのは
あなたのせいじゃない。

 

あなたは、まだ
正しい方法を知らないだけ
なんです。

そこで…


僕のこれまでの辛かった経験や
そこから導き出した

まだ誰も知らない
不均一メトロノーム恋愛術について
あなたに話さなければと思いました。

 

全てさらけ出します。

改めまして、ユウキです!

今日は、私の失敗経験、成功体験
全てをさらけ出し

好きな子の
友達止まりになってしまい
人見知りの冴えない私

どうして、
9年間全ての告白を成功させてきたのか。


「ユウキ君、今日電話できる?」

「一緒にユニバに行きたいな!」

と向こうから誘われるまでに
なったのか、をお話します。

 

これからする話は
全くの、嘘偽りなしです。

「本気で好きな子を
彼女にしたい!」

「モテる男になって
女性から愛されるように
なりたい!」

と思う人は一言一句最後まで
ゆっくり読み進めてください!

17年間、まともに女の子と
会話することさえなかった

さっきもお伝えしましたが、
私は生まれて17年間

女の子とまともに話したこともない
非モテの童貞男でした。

 

小さい頃から人見知りで
クラスでも目立たない
タイプだったこともあり

女の子と話す機会なんて
ありませんでした。

だから、自然と女性と話すことに
苦手意識を持っていました...

 

話そうとすると、

「そもそもこれって話すべき
ことなのかな?」

「俺なんかが話しかけて
変に思われないかな?」

「話が弾まなくて
沈黙したらどうしよう…」

次々に不安が湧いてきて
結局好きな子と話せないで終わる。

それでもどうしても好きな子と

接点を持ちたくて、

「久しぶり!最近元気にしてる?」

「お疲れ!今何してるの?」

送っても不自然に思われない
メッセージを必死に考えて
好きな子にメールを送る。

 

返信内容は
「うん」「そうだね」など
素っ気ないものばかり。

「俺に興味ないんだな…」
「嫌われてんのかな…」
自信を無くしてしまいます。

 

ああ...
イケメンが羨ましい

今の自分を変えたい。
「変わりたい!」

高校2年の春休み


「この前彼女ん家に泊まってさ。
夜ヤッてる時に、彼女の親に
バレないかヒヤヒヤしたんだけど...」

部活の合間に
彼女持ちの友達が、
当たり前のようにこんなことを
言ってきます。

 
「そうなんだー」と返事をするも、

何だよ、見せつけやがって

平気なふりをして心の中では
ふてくされてました。

 

仲の良かった中学の同級生も
次々と高校で彼女を作っていくのに

自分だけ未だに彼女が
できる気配がないことに
焦りを感じ始めていました。

 

そんなとき、
私にも
希望の光

ある日、部活帰りに
近所のコンビニに行くと、
同じ町内で幼馴染の
さやかちゃんがいました。

「うわ、めっちゃ可愛くなってる...」


さやかちゃんとは、
別々の中学校に入学してから
近所でも出会うことがなくなり、
約5年ぶりの再会でした。


さやかちゃんは
キレイな二重で可愛い女の子でしたが、

5年ぶりに会った彼女は、
女優の長澤まさみさん似の
美人になっていました。
「あー、どうしよう。」


当時はお互い小学生だったこともあり、
彼女には恋愛感情を
抱いていなかったのですが、

キレイになった姿を見て
好きになってしまいました。

しかし、恥ずかしくなった私は
結局コンビニで話しかけることが
できませんでした。


「また会いたいな...」

久しぶりに顔を見て、
そんな気持ちが沸き上がってきました。


よし、連絡しよう!

このチャンスを離さない

「久しぶり!
今日の夕方〇〇のコンビニにいた?
よく似てる人を見かけたんだけど。」
1時間くらい必死に考えて
さやかちゃんにメールを送りました。

「返事来るかなぁ...」

ドキドキしながら待っていると、
約1時間後に


「久しぶりやね、ユウキ!
コンビニ行った行った!
うちやで、それ!
声かけてくれたら、良かったのに。」

おおおおおおおおおお!!!
返信来た!!

一気にテンションが上がりました。


俺のことちゃんと覚えてくれてたし、
「声かけてくれたら良かったのに」
この言葉がどれだけ嬉しかったか...


そこから、さやかちゃんとの
メールのやり取りは

私にとって何よりの
楽しみになりました。

 

そしてやり取りを初めて
2週間が経過したころ...

ついにデートに誘う!

毎日LINEでお互いの近況や
高校生活や部活動でのこと、

小学校時代の友達が今は
どうしてるなど、いろんな話をしました。

“毎日LINEが続いているし
 さやかちゃんの方から
 俺に質問してくれてるし、
 これはいける!”

 

そう確信した私は、

「今度の日曜日さ、良かったら
一緒に京都水族館に行かない?」

ついにさやかちゃんをデートに
誘ったのです。

“OKしてもらえるかな?”

“断られたらどうしよう…”

ドキドキしながら
待つこと4時間…

 

「うん!いいよー!」

なんとOK、頂きました!

この返信が来た時は
思わずガッツポーズしたくなるぐらい
嬉しかったです。

 

女の子と2人きりで
出かけたことがなかった
当時の私にとって
これ以上の嬉しいことはありません。

 

「日曜日、楽しみだなあ」

「こんな可愛い子と2人っきりで
デートできるなんて…」

ですが…

 

デートの約束をした
この日から
ある異変が起こります。

何だか、さやかちゃんの
メールの返信が
素っ気なくなってきたのです。

①さやかちゃんから
質問してくることがなくなった

②絵文字や顔文字が
使われなくなった

③前は遅くても1日以内には
来ていた返信が
丸2日返ってこない

あれ、おかしいな…

何で急に返信遅くなったんだろ…

心がざわつきました。

 

もしかして俺、
何か変なこと言っちゃったのかな?

そう考えても全く心当たりがない。

「ごめん、俺なんか
 怒らせること言ったかな?」

まさかそんな風に
聞くわけにもいかず、

不安な気持ちを抱えながら
さやかちゃんとのLINEを
続けていました。

そしてデートの前日…

 

ついに事件が起こる

待ちに待った 初デート当日の朝

「よし、今日はいよいよ
さやかちゃんと水族館デートだ!」

不安はあったものの、
私はウキウキしながら
さやかちゃんと水族館で
どんな話をするか、

どんな服装で行くか、
ウキウキしながら
考えていました。

そんなとき、

 

ブーッ

 

ふと、私のケータイに
メールの通知が。

「あ!さやかちゃんからだ」

そう思い、開いてみると
そこにはこんなメッセージが…

 

「ユウキごめん
体調が悪くなって
行けなくなっちゃった。」
 
・・・・・・・・。
 
え?

あんなに、楽しみに
してたのに…

まさに天国から地獄に
突き落とされた気分でした。

 

うわあああああ マジかよ…

でも、体調が悪いなら
仕方ないよね…

さやかちゃんだって
悪気があったわけじゃ
ないだろうし。

 

自分にそう言い聞かせ

「そっか!大丈夫だよ!
 体調が良くなったら行こうよ!」

こんな風にメールを送りました。

 

しかし、その後さやかちゃんから
メールが返ってくることは
ありませんでした。

また女っ気のない
虚しい日々に逆戻り

しばらく何も
考えられなくなりました。

「このまま俺は好きになった子と
一生付き合えない人生なのか」

「女性から愛されることなく
生きていくのか」

「ずっといい人・友達止まりで
終わってしまうのか」
 

そう思うと、惨めで怖くて
仕方がなかったです。

 

そんなの嫌だ。

こんな女に愛されない
虚しい人生から
今すぐ抜け出したい。

俺だって、好きな女の子を
自分に惚れさせて
いっぱいデートしたり
思い出を作りたい…!

 

でも、一体どうしたら…

これといった解決策も
見つからず、
そんな風にモヤモヤと
考えていた時です。

 

「もう恋愛はしない」と
自分に誓ったのに...

手は、
私の斜め前の席のまりなちゃん。

まりなちゃんとは、3年に進級して
初めて一緒のクラスになりました。


ふと、自分の席で
次の授業の準備をしていると、

まりなちゃんが友達と
楽しそうに喋ってる姿を目にして、
その笑顔に一目惚れ。

「あー めっちゃ可愛い」

でも、自分から話しかける勇気もなく、
前の恋愛が脳裏をよぎります。

「もう、あんな経験は
 絶対したくない!」


そう、自分に言い聞かせるも、
まりなちゃんのことが気になって仕方ない。


しかし
まりなちゃんとは、喋ったこともなく、
当然メアドも知らない。

まりなちゃんが、
私の存在を知っているか
どうかも分からない。

そんなスタートラインにすら
立っていない状態です。

どうすれば...

人生を変える出会い

ある日、Twitterを見ていたら
私のタイムラインに
とあるツイートが流れてきました。

 

“3か月で童貞卒業!
友達止まりで
終わってしまう男性が
女を魅了する恋愛術

 

「・・・なにこれ?
 怪しすぎるでしょ」

そう思いながらも

私はそのツイートに貼られていた
ブログのURLをクリックしました。

 

するとそこには、
不均一メトロノーム理論を使いこなし、

女性を自分に依存レベルで惚れさせて
支配してしまう方法について
書かれていたんです。

 

「マジかよ…」

「これまさしく俺のことじゃん…」

「だから今まで
 上手くいかなかったのか…」

 

今まで自分がただのいい人
友達止まりで女性に
振り回されていた理由
全て書かれていたからです。


どうやら、このブログの投稿者も
私と同じ友達止まりに
苦しんだ過去があるようで、

「人は“変わりたい”と
 強く思ったときにしか
 変わることができません」

彼のブログで、
一番印象に残ってる言葉です。


もうこれしか
希望はない

かじりつくような勢いで
私はそのブログを隅々まで
読み込みました。

 

そしてその結果、

自分一人では非モテから
脱却することはできないこと
②心に余裕を持つために
女性経験を積む必要があること
女性の感情を揺さぶる
練習をする必要があること

この3つを理解したんですね。

 

これを解決するためには
今までのように一人で行動しても
現状は全く変わらない。

 

それなら…

 

「この人に直接会って
 恋愛を教えてもらいたい」

そう強く思うようになりました。

 

結果的に、その人の恋愛コンサルを
約12万ものお金を投資して
受けることに決めたんです。

今の自分を変えるには、
この人しかない!

その一心で、
私はそのブログを書いた人に
直接会いに行ったんです。

これから、そのブログを
書いた人を先生と書きます。

 

先生はまず僕の容姿を見て
髪型・服装を変える必要
あることを教えてくれました。

そしてそれだけじゃなく、
心に余裕を持つために
できるだけ女性と関わる機会
自分から作ること。

女性の感情を揺さぶるために

どういうメールを送ったらいいのか
どういう振る舞いをしたらいいのか

 

事細かにアドバイスを
してくれました。

 

「とりあえず、
今すぐこれだけ改善すれば
2か月で彼女を
作れるようになるよ」

 

にわかには信じがたかったですが
まずは先生を信じて
言われたアドバイスを全て
行動に移していきました。

そうすると、

 

少しずつ変化が…

「ユウキ君、最近なんか
 雰囲気変わったよね!」

「前より明るくなったよね!」

クラスメイトからこんなことを
言ってもらえたんです。

 

「おお、まだ実践したばかりなのに
 もう効果が出てきた…」

それだけじゃなく、
会話の中で相手が私の言ったことに
笑ってくれるようになったり

女の子から私に声をかけて
くれるようになっていったんです。

 

メールを送れば返信は
15分以内に返ってくるし、

向こうから質問されることも
増えてきました。

 

「すごい、今までこんなこと
なかったのに…」

今まで素っ気ない反応や
未読スルーばかりだった私は

みるみる変わっていく
女性からの態度に
感動しっぱなしでした。

 

そして、まりなちゃんと
どんどん深い関係に…

「この調子でいけば
 もしかしたら…」

そう思い、相手の
感情を揺さぶるの度合いを
上げていくと、

なんとあっという間にまりなりゃんと
夜寝る前電話できる仲に!

 

電話でまりなちゃんに
「この前話してた
 嵐のDVD貸してくれない?」
というと、

「うん、いいよー!」
と言ってあっさりOKをもらえました。

 

その翌日、部活終わりに見事
まりなちゃんと会うことができ、
一緒に帰ることに成功したんです!

「すげえ、、、
 なんか今の俺ら、
 カップルみたい…」


彼女にはバレないように
小さくガッツポーズをしたことを
覚えています(笑)


「ありがとう!
 今度、お礼がしたいから
 一緒に〇〇のカフェに行こうよ」


「うん!いこいこ!」


そうして、私はまりなちゃんと
2回目のデートの約束を
することに成功したんです。


女性に依存される
状態へ

しかもそこから、
まりなちゃんの私に対する
食いつき度合いが
一気に上がっていきます。

 

まりなちゃんの方から
「電話したい」
「今度一緒に〇〇行こ?」
と誘われる始末です。

 

「これは絶対にいける」

今まで見たこともないような
食いつき度合いのメールを見て
そう確信しました。

 

そして彼女と2人で
清水寺デートへ。

2人で

紅葉の景色を見ながら

「ちょっと寒いね…」

「うん…」

少しずつ、少しずつ
距離を縮めていく…

私が肩を寄せても手を握っても
まりなちゃんは嫌がるそぶりを
全く見せません。

 

そして、
そのまま勢いで告白をして
頷くのを確認してから

まりなちゃんにキスをしました。

 

ついに
彼女いない歴=年齢
卒業

手に入った理想の日常

この日から、
まりなちゃんと
正式に付き合いだしました。

コンサルを受けてから
わずか2カ月。


こうみると
なんだかあっさりと
うまくいきすぎて
逆に怖いぐらいでした。

 

そこからは、

「彼女と一緒に行く
 遊び場の候補がなくなってきた..」

という新しい贅沢な
悩みができました。

でもめっちゃ幸せです。

 

「こんな俺のことを
 好きになってくれる女性がいた」

 

その事実が、たまらなく
嬉しかったんです。

自分に自信もつきました。

 

自分が「可愛いな」と思っていた
女性に惚れられるって、
こんなにも気持ちが
良いことだったのか...

初めての「彼女がいる生活」
この上ない幸せと
充実感を感じていました。

それからの9年間...

まりなちゃんと
付き合っているときも
その次の出会いでも、

常に“女性の気持ち”に立つことを
徹底してきました。

適切かつ、適格なタイミングでの
言葉選びやアプローチ。


それが9年間すべての告白を
成功させてきた秘訣です。


そうした、
長年培ってきた経験と知識を集約させ、
女性の感情を操る恋愛術
不均一メトロノーム理論を確立させました。

こちらに興味がない状態の女性にも
感情を揺さぶらせることで、

徐々に依存状態にして
惚れさせることが
できるようにしました。

次はあなたの番です。

このメソッドを使い、
いい人、友達止まりから脱却する
方法を身に付けるのはあなたです。

 

この方法を使えば、
自分の好きになった女性を
意のままに惚れさせて

「好きだよ」
「もっと話したいな」

と言われる最高の毎日が手に入ります。

 

今、どれだけあなたが
自分に自信がなくても、

どれだけ顔がブサイクだろうが
どれだけ恋愛経験が
少なかろうが、大丈夫です。

 

私がついていますから。

私は、当時の自分と同じように

良い人・友達止まりで
好きな女性にフラれてしまう

そんな風に悩まされ
何をしたらいいか分からない

そんな悩みを持つ男性に
変わるきっかけを与えたい。

 

その想いでこの活動を
続けています!

 

不均一メトロノーム恋愛術を身に付けて、

私と一緒に好きな女性から
愛され求められる
最高の人生を
手に入れませんか?

 

私が、あなたを全力で
サポートします!

本日もやります!
【プレゼント企画】

本日もここまで、
読んでくださったあなたのために
特別な企画を用意しました。

プレゼント企画は、
今回で最後になります。


“好きな女性を褒めたいけど、
 うまく言葉にできない”

“気持ち悪い印象を持たれないか心配だ”

キレイな女性や可愛い子ほど、
たくさん褒められて慣れている。

「むやみに褒めるのは逆効果!?
 〇〇を意識するだけで、
 褒め上手になれる!」


このワークに取り組んでくれた人限定で
プレゼントをお渡しします!

ぜひ、受け取ってください。

次回予告

次回予告

私しか教えられません…

最重要かつ最難関な
“不均一メトロノーム恋愛術”
あなたに伝授します!

これさえマスターすれば
今後、女性に困ることはありません。


そんな男としての最高の幸せを
手に入れたいのなら、

明日も絶対に見逃さないでくださいね!


本日のワーク

↓↓3日目のワーク↓↓
「あなたが今まで恋愛で
経験した悔しいエピソードや
後悔していることを
私に教えてください!」

例)高校生の時、
好きな女の子がいたのに
自分に勇気がなくて結局
告白できなかったことです。

今でもその子の顔が
夢に出てくるぐらい、
実はずっと後悔しています。


回答は、私の公式LINEに送ってください!

それでは、
また明日20:00にお会いましょう。

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございました。