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M&Aの意思決定について
こんな悩みはありませんか?

  • 資料作成に時間がかかる
    (他社との比較分析/数字ばっかりで大変)
  • 作成した資料を読んだときに役員の認識にバラツキがある
  • 最終的な投資意思決定がしづらい
  • 社内でのバイヤスが存在する
  • 持ち込まれる件数が多くて判断ができない
  • 会計士にデューデリを持ち込むと費用が高い
  • 社内でのバイヤスが存在する

時間がない、資料作成が大変、お金もかかる
出来上がった資料があまり役立たない

「SPLENDID21」の評価

  • 1.M&A仲介業者とは異なりニュートラルな立場での評価
    不動産などであれば価値がなくなってもゼロ以下にはなりません。しかしM&Aは失敗すれば底なしのキャッシュアウトの可能性もあります。 会社を買うとは、最もリスキーな意思決定と言えます。売り手や仲介事業者のセールスとは異なり、ニュートラルで評価します。
  • 2.成長するかどうかという観点での評価
    M&Aで収益性も財務体質も悪化、取り返しのつかない事態も発生しています。シェア拡大や、製造部門進出などの言葉に踊らされない自社成長にファーカスした評価を行います。
  • 3.バイアスを排除するため、定量分析での評価
    業界での評判、銀行の勧めなど、買わざる負えない状況があっても本当に優良物件か否かは別の話です。定量分析による客観的な評価により、簡単に結論を導くことが可能となります。
  • 2.成長するかどうかという観点での評価
    M&Aで収益性も財務体質も悪化、取り返しのつかない事態も発生しています。シェア拡大や、製造部門進出などの言葉に踊らされない自社成長にファーカスした評価を行います。

SPLENDID21の3つの特徴

特徴①
簡単に使える
対象企業の決算書情報を入力するだけ!
操作も直感でわかるユーザビリティを提供しています。
特徴②
細かい変化も逃さない
統計学を使い多変量解析によるデータ分析を行っているから精緻な分析が可能。
些細な変化や機会、損失を逃しません。
特徴③
使い勝手の良い価格帯
1社分析:10万円~からの定額サービス
必要な時にスポットで利用するから費用対効果が高いサービスを実現
特徴②
細かい変化も逃さない
統計学を使い多変量解析によるデータ分析を行っているから精緻な分析が可能。
些細な変化や機会、損失を逃しません。

強烈なM&Aを実行する両社。 明暗を分けたのはなにか。

同じように買いM&Aを活発に行っていても、企業力総合評価が着実に上がっていく会社と、じわじわ悪化する会社があります。

「その差は経営のバランスの良さ。」

経営のバランスの評価は「見える化」で解決します!

※経営のバランスの見える化は
「企業力総合評価」と 「親指標」

日本電産 強烈なM&Aによる 拡大戦略でもバランスが良い

①②絶好調に支えれた上でのM&Aをおこなう。

⑥⑦は悪化ない。

規模拡大の利益は④でも確認できる。

⑤M&Aの規模も考慮している。

経営計画もバランス感覚が優れている。

ソフトバンクG 強烈なM&Aによる 拡大戦略でバランスが良くない

⑤⑥⑦攻め圧力が強すぎ悪化。

②③利益額は増加しても、利益率悪化は止まらない。

内部充実を見過ごしてしまう。

⑤M&Aの規模考慮しない場合が多い。

偏りのある指標で経営計画を策定している可能性。

導入社の声

株式会社コンパスファイナンシャルプランナーズ
代表取締役社長 大矢 旭
SPLEDID21は、経営判断に非常に使える分析ですよ。堂々と自信を持って、分析結果を経営判断に生かせるようになりました。

難しい説明が全く要らない。複雑な資料は不要となり、ただグラフを提示すれば、一目瞭然です。
だから、どこが問題なのかは、瞬間的に判断できるようになりました。
日笠会計事務所
日笠 羽司名氏
SPLENDID21のグラフを見れば良い/悪いの判断が一目瞭然となるので、重宝しております。

良い企業は、3年~5年先を見通した計画を自力で策定するのにも役立つので、まさに私にとってはGod hand(神の手)です。
日笠会計事務所
日笠 羽司名氏
SPLENDID21のグラフを見れば良い/悪いの判断が一目瞭然となるので、重宝しております。

良い企業は、3年~5年先を見通した計画を自力で策定するのにも役立つので、まさに私にとってはGod hand(神の手)です。

代表者プロフィール

代表者取締役 山本 純子
多変量解析企業力総合評価「SPLENDID21」を活用することで、通常の財務分析ではできなかった経営全体を「見える化」することができます。近年では様々な企業が多変量解析を利用して莫大なデータより有用な情報を引き出し、実際の経営に役立てています。本システムを活用してM&Aの機会損失を逃さない仕組みと整えませんか?

[経歴]
奈良女子大学卒業
公認会計士2次試験合格後、大手監査法人(現あずさ監査法人)勤務
2004年7月より現職
会計士補関西学院大学 大学院 経営戦略研究科 非常勤講師
「財務諸表分析講座」

興味のある方はM&Aを成功に導く資料をぜひご覧ください