飲食店オーナー様 
食品ロスで心痛めてませんか
日本の食品製造・卸・小売・外食における食品廃棄量(食べ残しを除く)のうち、32%の量が食べられずに棄てられています。
オーナー、店長としては売上を
考える上での仕込みの量の最適化は?

予約ドタキャンなどは防ぎようもない・・・、
悩みの種はつきません

小さい頃お米一粒でも残せば「目がつぶれる」と教えられた世代の飲食店店長、
オーナー様は心痛めているはずです

農家さんの想いが詰まった食材を破棄しなければならない申し訳ない、切ない気持ちで・・・
わざわざ足を運んでくださったお客様をお断りしてしまった罪悪感 トホホ・・・
見込んでいた売上に届かない悔しさ
時には従業員にあたって
しまうことも・・・・
見込んでいた売上に届かない悔しさ
時には従業員にあたって
しまうことも・・・・

防げないドタキャンがあっても
管理不足で余剰食品ができても
飲食店を救う画期的サービスが!

それがReduce GO(リデュースゴー) 
2018年サービス開始の注目のベンチャー

余剰食品が集客と収益に変わる
初期費用や月額費用が
一切かからない

俺たちはこんなサービスや仕組みを
望んでいたんだ!!のオーナー続出!
社会貢献性も高い画期的サービス

とりあえず
資料請求してみる>>>

 point

1

安定収入に

月額料金(1,980円)の会員に社会貢献の一環として提供し、引き渡し時のお金のやりとりもありません。全利用者の会費総額の59%を加盟店が均等に還元されます。

 point

2

広告宣伝費が0円で

利用者は月額定額のため、使えば使うほど(1日2回上限)お得に。来店をきかっけに通常のお客になるきっかけとなり、新規顧客に促します。

 point

3

ブランド低下の心配なし

通常メニューとして販売されているお料理はもちろん、メニューにはない即席料理やまかない料理、スープやソース、食材や飲み物なども出品ができます。値付けの必要がないので余りそうな商品の値引きというイメージはなく、社会貢献のブランドが確立できます。受け渡し時の会計の手間もいりません。

 point

1

安定収入に

月額料金(1,980円)の会員に社会貢献の一環として提供し、引き渡し時のお金のやりとりもありません。全利用者の会費総額の59%を加盟店が均等に還元されます。

よくある質問

Q
加盟店が均等に還元される金額はどれくらいか?
A
現在のところ、月に5〜7店舗様が還元金(2〜3万円)を受け取っている。加盟店数100件を超えていますがまだ供給店舗が需要に追い付いていないのが現状。
会員数はどんどん増え、一時は新規会員をストップしたほどに。
余剰食品提供数は累計約1500食~。
加盟店が増え、需要と供給がマッチンングした有料会員に達すれば月額4万円は加盟店がプラスになるビジネスモデルです。
Q
均等な還元金はたくさん社会貢献した店とそうでない店とで不公平にならないか?
A
還元金のお受取り条件として、1日に1つ以上の食品を8日以上ご提いただく必要があります。食品廃棄はほとんど出なかったラッキーな月は翌月に繰り越すこともできます。
Q
普段の業務で時間があまりとれませんが利用できますか?
A
アイドルタイムや閉店前の、時間に余裕のある時にご利用いただけます。アプリはとてもシンプルにできており、直感だけで操作が可能です。食品の値付けも必要ありません。
Q
ブランドイメージの低下(あまり売れていないの?)が心配・・
A
社会貢献活動により社会的責任が評価され、ブランド価値の向上に繋がります!
Q
余剰食品目的の客が増え、通常の客が減るのでは?
A
受け取りの時間帯が限られていおり通常営業のピークタイムとは異なるのでそもそもの客層が違う。逆にテイクアウトで一度来店された安心から新規顧客でご来店されることも多々あると聞いています。ついで買いで他の正規商品も購入されることも・・・収入になり、販促費0円のWin × Winの画期的サービスである事を確信しています。
Q
加盟店が均等に還元される金額はどれくらいか?
A
現在のところ、月に5〜7店舗様が還元金(2〜3万円)を受け取っている。加盟店数100件を超えていますがまだ供給店舗が需要に追い付いていないのが現状。
会員数はどんどん増え、一時は新規会員をストップしたほどに。
余剰食品提供数は累計約1500食~。
加盟店が増え、需要と供給がマッチンングした有料会員に達すれば月額4万円は加盟店がプラスになるビジネスモデルです。

同業他社との比較

国内では余剰食品に取り組むBtoCベンチャーは2社
どちらも起業間もない新しい会社です

初期、月額費用ゼロの内に>>>>

比較まとめ

ReduceGOに軍配か

どちらも環境保護にも役立つという社会貢献性も高いサービスを提供しているすばらしいベンチャーです。
TABETEのほうが提供方法に自由度がある分、収益性が予測しにくいという感じがします。
ReduceGOの場合は月額会費を収益源としているので、システムが軌道に乗り、需要と供給のバランスさえとれれば大きく飛躍しそうです。
そうなれば加盟店が面での恩恵が受けられるため収益予想がつきやすいと言えます。
また利益よりブランドイメージの悪化をより気にするオーナーには提供価格の表示が不要である事がありがたいのでは?
「定価いくらだったものがこのお値段になったのね」という評判は悪い方向に転がる可能性も秘めていますから・・・

実際にはどんな加盟店が?

東京都渋谷区猿楽町、和食、カフェ

お店ホームページ>>
FLUX CAFE フラックスカフェ
東京都世田谷区弦巻、サンドイッチ
お店のホームページ>>
Sandwich&Co.
東京都世田谷区上用賀、弁当
お店のホームページ>>
SEO’s Kitchen
東京都港区芝浦、フレンチ
お店のホームページ>>
ビストロ ア ラ ドゥマンド
東京都港区芝浦、フレンチ
お店のホームページ>>
ビストロ ア ラ ドゥマンド

加盟店の声

港区の飲食店店長

店舗近隣を生活圏にする有料会員にご飲食の機会を提供し、新たな見込み客層化することができています。

渋谷区のオーナー

経営者的には食品廃棄費用を削減できたことが大きい。副産物として必然的に社会活動団体への資金援助に協賛できブランドが向上しました。

受付中止していた有料会員も再開で
増加中!!!

その他加盟店一覧(一部)

2018年8月現在 123店

加盟に興味あり 資料請求から>>

有料会員のつぶやき・・

エコなブランドイメージ自分の店にぴったり!
そう思われた方は会員数が増え続け、加盟金が0円の今のうちに↓↓
POINT
1

飲食業界最新情報!!

飲食業界では
予約の“ドタキャン”が
大きな問題に・・・

個人飲食店オーナーで構成する全日本飲食店協会は、直前の予約キャンセル被害を防ぐ「ドタキャン防止システム」を始めています。飲食店が客の電話番号から“ドタキャン歴”を登録、閲覧できる仕組みで、利用の問い合わせが殺到している。

ドタキャン防止システム
で解決できるか?



もし予約客が“ドタキャン常習犯”であった場合、店舗側は前金制をお願いするなどの対策ができる。

ただ今現在このサービスは始まったばかりなのでデーターが少なすぎます。

機能するのは数年後、また常習犯の予約のドタキャンはほんの一部。食品ロスの抜本対策にはならない。

ドタキャンは努力では防げないけど
自社の努力で出来る食品ロス対策はある!

対策

1

まず食材の廃棄量を把握する

毎日の廃棄量を数値化することが必要です。数値化することで廃棄の傾向やそれにかかっている経費がわかり、廃棄量削減のための具体的な対策が考えられるようになります。
廃棄にかかる費用は「雑費」などでまとめられることも多く、廃棄コストだけを抜き出してみると、その金額に驚いたというのはよく聞くお話です。

対策

2

規格外の食材を取り入れる

規格外とはいえ、形が悪い・規定量より大きいまたは小さいなどが理由で、味や品質は規格品と何ら変わらないものもあります。そうした食材を仕入れることで食品ロス削減の取り組みにもなりますし、規格外品は通常より3割ほど安く仕入れられることもあり飲食店経営にとっても嬉しい効果があります。 

対策

3

食材の期限切れの把握

食材を保存する冷蔵庫や食材庫内を整える方法で解決できます。食材ごとに保存在庫数を決める、食材の種類・期限ごとに置く場所をつくる、食材と一緒に期限を大きく書く。単純なことですが、こうした工夫で「期限内に使う」「古い食材から順に使う」を徹底し、もったいない食品ロスを防ぐことができます。 

対策

1

まず食材の廃棄量を把握する

毎日の廃棄量を数値化することが必要です。数値化することで廃棄の傾向やそれにかかっている経費がわかり、廃棄量削減のための具体的な対策が考えられるようになります。
廃棄にかかる費用は「雑費」などでまとめられることも多く、廃棄コストだけを抜き出してみると、その金額に驚いたというのはよく聞くお話です。

飲食店向け専門誌にはよく書いてある事だけど・・・

ただ人出不足で店舗オペレーションでいっぱいいっぱいの時
ここまで手が回らないのも現実です
Reduce GOの仕組みの活用を検討してみては??
リデュースゴーが『日経トレンディ』のヒット予測100の中から、来年ヒットする可能性を秘めたモノやサービスのベスト10として紹介されてました。