『日本酒』の世界を知る
【知識と実践】の無料講座

< 世界が広がる感覚を体験しよう >


最近、日本酒好きな人が増えてきています。
特に若い女性に多いです。

ただ、「日本酒は美味しいから好き!でも日本酒に詳しくは無いんです・・。」
そう思っている人が大半ではないでしょうか。



「もっと知りたくても、教えてくれる人も周りにいない。」

僕も経験したから分かるのですが、
正直飲んでいるだけでは一生分かる様にはなりません。

美味しいか美味しく無いか。そこ止まりです。
それはお酒を飲み続けてきてる人ほど、感じていることだと思います。

仕事として『食』に携わっている人の中には、高いお金を払って講座を受講し、
食について学ぶ人もいます。

しかし、多くの人がそこまではしない、というのが現実です。

であるならば、無料で体系的に学べる教材があってもいいんじゃないかと思ったのが、
この講座を作ったキッカケです。



なぜそんな事をするのかには理由があります。

なぜなら、知ってもらう事でより美味しく、楽しく日本酒と向き合える様になるし、
知る事によって確実に自分の見える世界が変わります。


「日本酒」を知るという事は、それを作っている「人」を知るという事でもあります。
「人」を知る事で、その人が見ている世界が見える様になります。
つまり、身近にある「日本酒」を通して、新しい世界を一つ知るということです。


そして、同じ世界を見ていれば、共通の課題や問題意識も生まれてきます。
同じ問題意識を持っていたら、それに対して自分はどう関わっていくかを考える様になります。
そして相手が自分と同じ方向を向いていたら、お互いの為に力をあわせる事も出来る様になります。



コストパフォーマンスの高い学び

「食に関する事」は日常生活に根付いているので敷居はとても低いですし、
得た知識を体験する機会が多いので、知識の定着が早いです。

そして裾野が広いので、「1を学んで10を知る」ような芋づる式の学び方が出来ます。



人生における価値

人は知る事で「価値」を感じる事が出来る様になります。

日常の中で「価値」を感じる機会が増え、その振れ幅も大きくなったら、
「人生の質」は飛躍的に上がります。

つまり、とてもコストパフォーマンスのいい学びになるという事です。



食は最高のコミュニケーションツール

僕はこの知識を人との「共通言語」だと思っています。

年齢・性別・国籍などに関係無く、同じ世界を共有出来る。


あなたの世界を広げる為に、まずは「日本酒」の世界を学んでみませんか?

<案内人>

太田 孝宏

港区麻布十番にある「麻布Shigezo」代表。34歳。

小さい頃、「人に喜んでもらえるモノが料理だった」という理由で料理やお菓子に興味を持つ。以来、ずっとそのスタンスは変わらないまま現在に至る。

製菓学校卒業後、都内のケーキ屋に勤めた後、イタリア料理に転向する。
その間、ソムリエ資格を取得。縁あって創作和食のお店を任される事になり、
日本酒に傾倒する。利き酒師取得。

インターネットを活用して食の世界の楽しさをもっと多くの人と共有したいと思い、ネットでの活動に力をいれている。

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『日本酒という新世界』

【知識編】

そもそも「知識とは何か?」「なぜ多くの人が得た知識を活かせないか?」等、既にある程度の知識がある人にとっても意味のある内容になっています。

日本酒を形作る要素である、【原材料・製造方法・分類】を「人」という切り口から解りやすく解説していきます。