想いを伝え、背景を伝え、そして価値観を伝える
バリューズプロモーション

AI(人工知能)の台頭により、今後無くなるだろうという職業があります。
創造力の必要のない職業は、確かにAIにその座を奪われていくのかもしれません。
しかしいかに万能だと言われるAIにも、真似できないものがあります。
それが個性であり、ゼロからイチを生む創造性です。

そういう「個」を活かす時代だからこそ、価値観の発信が重要になってきました。
あなたにしか出来ないことが、顧客に伝わること、
その意味の重要性が、大きく変化しています。

安さだけを売りにするのではなく、
専門性だけを売りにするのではなく、
なぜそれを使うのか、なぜそれを提案するのか、
その想いや背景をしっかりと伝えることです。
価値観こそが共感を生み、
それをはっきりと打ち出すことが、
これからの時代に必要なことです。

あなたの価値観を、
伝える術を持っていますか?


「個」が前面に出る時代だからこそ、価値観をいかに伝えるかが重要

例えば一瞬で価値観の共有が出来る、
そんなことが出来れば、難しいことなんてありません
そんなことは不可能です
面談になれば、こちらから共感することも出来ますが
まず必要なのは「情報発信」

こちらから投げかけをすることです

ありふれたフレーズの羅列では
価値観を訴えかけることは出来ません

誰に対して、どんな投げかけをするのか
その発信は、期待する顧客に届く内容なのか
ネガティブな情報発信になってはいないか
想いが伝わる内容なのか

たった5%に読んで頂けるものであったとしても
その5%に深く伝わる内容であれば
目的は達成するはずです
ほとんどのツールが
80%に発信し
その期待する成果をあげられていないのです

本当に伝えたい相手に
伝えたい内容が
伝えられていますか?

ストーリーツール・インタビューツール

価値観を間接的に伝えていく読み物ツール
価値観は、直接的に伝えて伝わるものではありません
それは時に反発を生むこともあるからです
それよりも間接的に伝えていくことで
より深く伝わることもあります

間接的とは
ストーリーやインタビューの中で
何にどう反応しどう考えどう行動したかを伝えていくこと
間接的だからこそ
相手の創造力を掻き立て
そして脳裏に深く刻まれます

さらにただ物語やインタビューで
伝えればいいというものでもなく
そこにしっかりと価値観を埋め込み
何を情報発信するのかという
戦略も考えておく必要があります

お客様は常に
説得を期待しているのではなく
納得したいとお考えのはず
あなたというただ一人の存在が
そしてあなたの持っている価値観が
その納得を生んでくれる存在であると
期待なさっているはずです

それをトークだけでなく
ツールとして独り歩きさせるのが
読み物ツールです


営業ツール、チラシ作成

誰に伝えるのか、何を伝えるのか、そして、どう伝えるのか

どういうメッセージを埋め込むかが、
ツールやチラシを作っていく上で一番大事なことです

もしそれがなかったとしたら、
いかに優れたデザインがあったとしても心に残ることはないでしょう

そのツールで、そのチラシで、次に何をしてほしいのか

出口をどこに置くかによって、
伝える内容や与える情報量が違うということを
理解した上で作れているかが大事です

ツールですべてを伝えるのか、
それとも興味関心を得るに留めて問合せに繋げるのか
それらによって、作成の仕方は大きく違ってきます

言われたままにデザインするのも一つですが、
営業と名のつくものはすべて、
「情報発信」するものです

それなくして、役目を果たすことはありえません 

つまり営業ツールやチラシを作成していくためには、
情報発信に関するノウハウが不可欠だということです

バリューズプロモーションのツール作成やコンサルティングにより

原点を形にすることが出来る
あなたの事業の、もしくはサービスや商品の、「原点」は何でしょうか? それが事業の軸となり、顧客への信頼へと繋がります。
しかしそれを明らかにするには、客観的なプロの視点が必要なのです。
そしてその軸が明確になることにより、対顧客・対社内共に、ブレない情報発信が可能になります。
伝え方が変わる
軸が明確になっていないかった時と比べ、伝えるべきが何かが明確になっていきます。それが細分化されていくことにより、伝え方、つまりプレゼンテーションが変わっていくことに繋がります。
プレゼンテーションが変われば、当然成果にも現れてきます。
伝え方が変わる
軸が明確になっていないかった時と比べ、伝えるべきが何かが明確になっていきます。それが細分化されていくことにより、伝え方、つまりプレゼンテーションが変わっていくことに繋がります。
プレゼンテーションが変われば、当然成果にも現れてきます。

ご依頼頂いた方の声

どう伝えるかが明確になった
「あなたにとってのお客様は、本当にそこですか?」という、インタビュー中の問いから、自分自身の想いや使命を改めて考えることが出来ました。私自身の伝え方が明確になったのも、このツールを作って良かったことの一つです。渡すだけで想いが伝わるのは、本当に有難いです。
(三つ折りリーフレット、インタビューツール作成。ソーシャルスキルトレーニング F様)
伝わりやすい言葉を手に入れられた

私自身、仕事の中で当たり前に使っていた言葉が、実は専門的で分かりにくい言葉だったことをインタビューの中で知りました。どういう言葉で伝えればいいのか、どういう組み立てをすればいいのか、ツールで形になった以上のものを手に入れたように感じました。

(三つ折りリーフレット、インタビューツール作成。コーチング S様)

言葉に出来なかった想いが
実際に自分の口で伝えるといやらしくなるようなことも、ツールの中ではうまく伝えることが出来るんですね。私自身どう言葉にしていいか分からなかった想いを、インタビュー形式で文字に起こして頂くことで、「そう、それが言いたかったんだ」というようなことが多々ありました。自然と応援者が増えています。
(二つ折ツール、インタビューツール作成。生命保険 N様)
言葉に出来なかった想いが
実際に自分の口で伝えるといやらしくなるようなことも、ツールの中ではうまく伝えることが出来るんですね。私自身どう言葉にしていいか分からなかった想いを、インタビュー形式で文字に起こして頂くことで、「そう、それが言いたかったんだ」というようなことが多々ありました。自然と応援者が増えています。
(二つ折ツール、インタビューツール作成。生命保険 N様)

制作の流れ

ご質問はお気軽にお問合せください

パーソナルブランディングプロデューサー

香月 敬民
Takaomi Katsuki
お客様は、なぜその人がその仕事に就いたのか、きっかけや背景を知りたいと思っています。それが金額の大きな商品やサービスであれば尚更です。しかしそれをあえて聞くことはしません。
だからそれをこちらから伝えていく必要があります。しかもなるほどと腑に落ちるように。
広く浅く共通点を見つけようという自己紹介シートのようなものは、きっかけにはなりますが、価値観を伝え、共感者を増やすことは出来ません。
だからこそ、バリューズプロモーションが有効だと考えています。

さらにツール制作のお手伝いをしている中で感じるのは、自分で自分の強みに気づくことは難しい、ということです。
何人もの方が、ヒアリングの面談の中でご自身の強みや使命に気付き、ツールに現れるフレーズにプレゼンそのものも変わっています。
これは、社内会議やチームミーティングなどでは生まれることのないものです。

応援者が生まれるツール、バリューズプロモーションを、武器として持ちませんか?

著書(ビジネス小説)
永業という道
~僕が歩んだ9つの道~
営業が永業に変わるとき
~永く評価され続ける
 営業の理由~
ハウジングストーリー
~伝えたい言葉、
 届けたい想い~
共にエイチエス
ハウジングストーリー
~伝えたい言葉、
 届けたい想い~
お問い合わせはお気軽に
TEL:090-8359-1065
MAIL:katsuki@housingstory.jp