なぜ、
45歳の私が、
40年も先のために
年に60時間も準備しているのでしょうか

これからの時代に合わせた仕事のための勉強会

自分の為にも 家族の為にも 仕事にも活かせる知識

『準備は始まり』です。
身の回りの片付けや整理・保有資産の見直しや管理・相続対策・老後の生活費・医療や介護・葬儀やお墓の事・デジタルデータの整理に至るありとあらゆる今後の準備。
自分の為にも、家族の為にも、仕事にも活かせる知識をつけてみませんか。
仕事でも「ご家族の老後のお困り事コンシェルジュ」として役立つ知識になります。

自分の為にも 家族の為にも 仕事にも活かせる知識

『準備は始まり』です。
身の回りの片付けや整理・保有資産の見直しや管理・相続対策・老後の生活費・医療や介護・葬儀やお墓の事・デジタルデータの整理に至るありとあらゆる今後の準備。
自分の為にも、家族の為にも、仕事にも活かせる知識をつけてみませんか。
仕事でも「ご家族の老後のお困り事コンシェルジュ」として役立つ知識になります。

せっかくの家が・・・

『家族や身近な人に
老後の準備に対する知識があったら・・・』

突然のお話ですが

わたしたちが、
毎月行く場所があります。

そこは・・・
家主が不在になった家。

行くたびに
当時の道具や飾られた写真が、
家主の以前の楽しい家庭を思わせます。

家主を失った家というのは、
なぜか痛んでいくのが早いことをご存じでしたでしょうか。

そこでわたしたちが毎月することは、
窓開けと通水作業。
少しでも家が傷まないように見回り管理をしています。


その物件に、
定期的に家の問い合わせがあります。

ある時は、ご近所の方が、
『息子夫婦が近くで家を探しているので譲ってもらえないか』と。

ある時は、家主の親戚が、『一時的にこのエリアに住みたいので借りる事は出来ないか』と。

しかし、全てお断りせざる得ませんでした。

その理由は・・・


その空き家の家主は

『認知証』になってしまい、数年前から施設に入所中。

私は不動産業者として空き家管理を、お子様達と法律家の後見人から頼まれて定期的に行っています。

この、日々痛んでいく家を、貸す事も売る事もできなくなってしまった理由は

『認知証による不動産の凍結』

この方は年間の後見・維持管理費だけでも、後見人・後見監督人・空き家管理費・最低限の庭の剪定費用その他諸々含めて約100万円近くかかっています。


ご本人がお元気だったら、きっとお子様やお孫さまにその費用を使いたかったはず。


現在、認知証発症から相続発生までの期間は10~20年と言われています。

この方で計算するとトータルで1000万円~2000万円

本来なら自分のより良い施設の費用。お子様やお孫さまの為など、他の使い道があったであろう費用が違う形で減っていきます。


もし、そうなってしまう前に

家族や身近な人に老後の準備に対する知識があったらこんな事には・・・


ありとあらゆる分野に広がる
老後のお困り事

いったいどんな事を考えておけば良いの?
うちにはどんな準備が必要かしら?
友人に弁護士と不動産関係の人はいるけど・・・
ひとつひとつ各専門家に聞くのは大変!
せっかっくなら今の仕事で、お客様の為にも終活分野の知識を付けたい。

自分の為にも 家族の為にも 仕事にも活かせる知識

各分野の『終活』に特化した知識だけを集めました


今後必要になってくる

老後に備えての知識揃っていますか?

相続対策から介護の問題。お金の準備。

最近ですとデジタル終いの準備にいたるまで

あらゆる分野での準備が必要となってきます。

 

各専門家の呼びかけ

各種セミナーはたくさん開催されているのに

まとめて話を聞く場が無かった

 

そもそも

どんな事を想定しておけばいい?

 

改まって専門家に相談しに行く前に

各専門知識を学びに行く前に

まずはどのような事が必要か知ってみませんか?

そこに係る仕事をされている方

自分の為にも、家族の為にも

お客様の為にもきっと役立つ知識になります

お申込み

『グランエイジデザイン協会』とは

・色々な角度からの問題点がみえる

・老後にどのようなお困りごとがあるのかの幅広い知識の引き出しを多く持つ

・お困りごと対策とその相談をどこで行えばよいのか相談先を知っている

この様に、老後のお困り事についてたくさんの知識の引き出しを持つ為の資格です。

(仮称)ライフエンディングプランナーは専門分野の専門的な知識全て網羅するものではなく、老後に必要な幅広い知識をもつ為のものです。

仕事に活かす場合は、ご相談者さまの「悩み」がどの分野に当てはまるかが解り、必要な範囲のアドバイス、また必要であれば各専門家への橋渡しを行えます。

『グランエイジデザイン協会』で得られる知識


老後に備えて考えておいた方が良い、起こりうる事の知識とタイミング。

また、老後準備の全体の流れが把握できます。

『グランエイジデザイン協会』で学ぶメリット

学んだ知識はすべて自分のためにも役立てられます
「老後」の準備をするにあたって周りの家族が困らないようにする準備から、絶対に外せない「お金」の事、「老後」のための身体の備えまで、資格取得で得た知識は、家族の事はもちろん、自分のライフプラン設計に役立てられます。
いったい何を準備したら良いのか将来に漠然と不安を抱いている方、家族にだけは迷惑を掛けたくないと考えている方、自分のための知識として活用してみては?

老後のお困り事の専門家として家族や友人へのアドバイス
『グランエイジデザイン協会』の知識は各専門家向けの学びでは無く、家族や知人など、身近な人の老後のお困り事をアドバイスすることにも活用できます。ライフプラン設計に関して助言できる人が身近にいるということは、周囲の人にとってとても有難いことです。

『グランエイジデザイン』の情報は、これからの世の中に必要です
超高齢化社会に伴い、「終活」の取り組みを必要とする人と企業が増えています。年金支給の引き上げや高額な医療費の負担など、お金にまつわる課題、介護業界の人材不足問題、多様化する家族形態に伴う相続手続きの問題などもあり、これから益々『グランエイジデザイン協会』の知識がもとめられる世の中になります。


『グランエイジデザイン協会協会』は常に新しい情報を発信し続けます
当協会では各専門家から入る『グランエイジデザイン』に係る最新の情報を協会会員様に発信し続けます。また、定期的に勉強会やセミナーも行います。

『グランエイジデザイン協会』を各専門家がバックアップ
当協会の協力者として、相続、終活、高齢者問題に長年取り組んできた安心して相談できる各専門家と連携しております。
具体的なご相談を行って頂くことも可能です。

『グランエイジデザイン協会』で学びの仲間作りを
当協会の会員として、一緒に学びあう仲間との交流も可能です。各種セミナーや定期的に開催する勉強会で同じ問題に取り組む仲間や一緒に仕事を行える仲間づくりはいかがでしょうか。きっと仕事の幅も広がります。


学ばない事によるデメリットは???

自分の老後の準備不足による
老後資金の確保の準備不足。相続税対策が間に合わなかったり、家族にも手続き上や金銭面で負担をかける可能性が高くなります。

家族のアドバイスもできず
万が一、親が認知証などになった場合、間に合わない手続きも出てきて、出来ない相続対策が出てきたり、準備不足による出費がかさむ事もあります。また、いざ相続が発生した際も、相続対策が取れなかった事による多額の納税が発生しえます。

お仕事面で
すでに65歳以上の方が人口の25%を超えた時代となっております。
今後は、シニア向けの知識をもって仕事に取り組むべき時代です。知識が不足していると、お客様の老後の対策を取ってあげる事ができなかったり、お客様の相談自体が『老後のお困り事』の部分の知識を持った方へいってしまいます。

各専門家がこの学びを勧める理由

司法書士

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税理士

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弁護士

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メンバーより一言

田爪 由紀(宅地建物取引士)
 テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、

市川 満美(ファイナンシャルプランナー)
 テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、

白坂 祐子(掃除道認定講師)
 テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、テキスト、

今回は

一緒にお仕事を行っていきたい身近な方限定

でお声かけさせて頂きました。

『グランエイジデザイン協会 初の勉強会』

限定30名

勉強会概要

【概 要】

【講 師】

勉強会の日程

【日 時】
2019年9月17日(火)

第一部(勉強会)
14:00~16:00

第二部(懇親会)
16:00~18:00

【料 金】
一部のみ ¥2,000
両方参加 ¥5,000

勉強会会場

アクセス

日比谷図書文化館「セミナールームA」
〒100-0012東京都千代田区日比谷公園1-4ー4F
 

【電車】
・東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、千代田線霞ヶ関駅C4出口から徒歩約5分
・都営三田線内幸町駅A7出口から徒歩約3分
・東京メトロ千代田線、日比谷線日比谷駅A14出口から徒歩約7分
・JR新橋駅日比谷口から徒歩約12分

【駐車場】
公園地下にコインパーキングがございます。