加齢、筋力、運動センス不要! 
猫背を根本から解消して美姿勢になれる!
『猫背ガチ解消ワークショップ

「参加特典あります!」

【日程】2018 年 7月27日(金)
【時間】13:30〜15:30
【場所】静岡県富士市
    ラ・ホール富士 6F
                           (和室)
【参加費】5,000円→
      7月9日(月)まで超早割2,000円
      7月19日(木)まで早割3,000円

早期割引
あり

今すぐ申し込む

こんなお悩みや夢はありませんか?

猫背姿勢がいつも気になっている・・

病院、色々な治療も試しても腰痛が取れない・・

痛み止めに頼らないで痛みを無くす方法は無いかな?

ジム、ストレッチ体操に
通っても変化がありません

身体を気にせずスポーツや趣味を楽しみたい!

いつまでも若々しく、
美しく、元気でいたい!

猫背は痛みや万病の元です!
芯から改善していきませんか?

あなたは「猫背」ではないですか?

猫背は肩こり、腰痛、ひざ痛、頭痛などの原因と昔から言われていますし、整体師の経験としてそう想います。

また慢性疲労やストレス、肥満などにもつながります。

しかし、猫背改善を目指し一念発起してリハビリ、マッサージ整体、ストレッチヨガ、ジム体操教室などに通ってみても、なかなか継続できず諦めてしまうという人の話をよく聞きます。

今回お届けする「美姿勢エクササイズ」とは、日本古来からごく一部の人にしか継承されなかった古武術の身体原理を用いたエクササイズです。

この人間の身体機能を最大に活かし切る、たぶんあなたがまだ体験したことが無い摩訶不思議な知恵をご紹介します。

現代医療は筋肉、骨、神経など、その問題箇所の改善を目指したり、食事など生活習慣、メンタル面の改善を促すアプローチが主流です。

そんな身体のプロ達でさえ認知していないのがこの『美姿勢エクササイズ』で既往歴、加齢、運動センスなど一切関係ありません。

老若男女、人間であれば誰もが備わる機能で、年を重ねても衰えることが無く、鍛えることさえ可能なのが、この身体原理『美姿勢エクササイズ』なのです。

なお勉強会当日は、身体原理の特徴である、

『中心感覚の養成』
『感じる』
『てこの原理』
『遠心性』

などを体感していただきます。

これらを身に付けると身体の痛みが取れたり、動きがスムーズになったり、仕事の効率アップなどにもつながります。

またスポーツのパフォーマンスが衰えたりすることなく、逆に若い時よりアップすることさえ可能です。

ちなみに私は最近、憧れだった逆立ち歩きが出来るようになりました!
今は夢のバク転を練習しています(笑)

また身体原理は日常生活にも活かすことができます。

具体的なメリットを上げてみると、、

・あまり力は使ってない感覚なのにモノが楽に動かせる

・杖もカートも不必要!自分の脚で行きたい場所に行け、いくら歩いても疲れない

・普通に生活しているだけでも基礎代謝が良い身体になり、健康的で太らないバランス良い体型になる

・家族に介護の負担をかけないピンピンコロリの身体になれる

・筋力に頼らないので、疲れない(介護も楽になる)

・感性が高まり、相手の気持ちも良くわかるようになり、人間関係も変わる

・さまざまなストレスが無くなる

など、

これらメリットだらけの身体原理を
効果的に日常で利用していく方法を、どなたにもわかりやすく手取り足取り、実感できるようにご指導させていただきます。

『美姿勢エクササイズ』は無理なく姿勢を正すことができ、身体の動きのスムーズさを取り戻し、いくつになっても痛まず動かせる身体作りが可能となります。

私が愛する子や孫にも継承して行きたいと想う価値ある知恵です。

講師紹介

大内英二(おおうち えいじ)

『日本に古武術の姿勢革命を起こしたい!』

筋力、柔軟性、加齢、運動オンチなど関係ない、古武術の知恵。

身体原理や相手との関係性の大切さを愛する子や孫に継承し続ける日本文化になって欲しいと願い現在活動中。

自分の身体のクセに気づき、決して人任せにせず、自分で考えながら自分を変えることに協力する整体院を富士市内で開業中。

趣味:手作り酵素、合氣道、ウインドサーフィン、
   現在は夢のバク転、キレイなブリッジ、
   静止倒立にチャレンジ中!


【院ホームページはこちら】
https://www.kenpukan-sejyutuin.com/

会場:ラ・ホール富士の地図はこちらです

【参加費】5,000円→
      7月9日(月)まで超早割2,000円
      7月19日(木)まで早割3,000円

古武術の身体原理、関係性とは?

今回の『ねこ背ガチ解消ワークショップ』は

私が学ぶ古武術の身体原理や人間関係性を
生涯学ぶ『和身塾』がベースです。

私がこの身体原理を学ぶ理由の中で
一番好きで励まされる言葉があります。


「感性は死ぬまで磨かれる」


筋力や持久力などは
年を重ねると共に衰えてしまうのは
残念ながら事実です。

しかし古武術の身体原理や関係性の智慧は
それらを補う事が可能であり、
死ぬまで進化させることができるのです。


以下は兄弟子の記事の引用です。

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『和身塾』のノウハウには
どんな秘密があるのでしょうか。

『和身塾』では、

・対立しない身体

・踏ん張らない身体

・筋力に頼らない合理的な身体

を目指す講座です。

一般的な常識では、
ピークパフォーマンスを発揮できるのは、
20代だと言われています。

それはひとえに、

・柔軟性

・敏捷性

・最大筋力

・筋持久力

・心肺持久力

などの「体力」要素の話であり、
巷に広がるトレーニングやノウハウは、
この「体力」要素にフォーカスしているものがほとんどです。


身体の使い方養成講座『和身塾』は、
「体力」要素ではなく、
人間の「本質的」に備わる能力を養成する講座です。


その「本質的」に備わる能力とは、

・傾聴力

・観察力

・洞察力

・感性

・行動力(積極性)

・関係性(積極的受動性)

といった、時代性や、その時の状況などによって
最も自分が力の発揮できる場所に動かされる
臨機応変な対応力を磨き上げていきます。


初めてこの智慧に触れた方は、
これまでの発想の違いに
戸惑われることもあります。


しかし、この身体のパラダイムシフトによって、
徐々にこの価値観に気づき、
自身が感動するレベルの身体の使い方を
体得できる可能性を感じる臨場感を得ることができます。


これらの能力の養成が、
他のノウハウやメソッドとの
明らかな違いであり、
受講された方が感じる変化の源泉です。


この要素を知るだけでも
他の人と圧倒的な差を生み出すことができます。
和身塾で得られる5つの力とは?

 

では、こうした、人間本来の能力を養成することで、
具体的にどういった力を得ることができるのでしょうか。

和身塾で得られる力は主に5つあります。
筋力に頼る若い時期にしか使えない力ではなく、
年齢を重ねても発揮できる力を養成する。


→痛めない、怪我をいない身体

身体の緊張、ストレスを取り除く方法を習得することで、
どんな場面でも快適で動ける身体を養成する。


→スポーツパフォーマンスの向上

眠っていた身体の感覚を目覚めさせることで、
違和感を汲み取る力(感性)を養う。


→センスが磨かれる。上達が早くなる。本物を見極められる眼。

部分的な力ではなく、全人格的全体運動体として、
エネルギーを発露させる基礎を養成する。


→仕事に全力を注げる、集中力の持続

スポーツや施術、人間関係や仕事に活かせる、
武道的な戦略や武士道的な考え方を養成する。


→調和する力、対立しない。人間関係の構築

 

こうした力を養成することで、
感性の高い身体、動ける身体、
人との距離感や間が分かる身体。


一言でまとめると、
「センス」ある身体を後天的に
身につけていくことができます。


身体をレベルアップさせる「3つの身体原理」


この感性の高い、「センス」ある身体を身につけるにおいて、
そのベースとなるのが、
日本古来の伝統文化である武道です。


和身塾では、武道のエッセンスを紐解いた
『身体原理』の獲得を目指します。

具体的な『身体原理』は3つからなります。


身体を感じる

中心感覚の養成

往なす(いなす)

1、身体を感じるとは?

 

通常、筋肉は力を発揮するための

「出力器」として使われています。

普段「出力器」として使われている筋肉を

「感覚器」として使うことで、

身体の中の使えていない部分を呼び覚まし、

その場面に応じた力を発揮することができます。

全ての土台となるのが「感じる」です。

2、中心感覚の養成とは?

 普段僕たちは手や脚など身体の

四肢を使うことが多いです。

「小手先」という言葉は、
悪い印象として言われるように、
四肢に頼った動きでは、大きな

パフォーマンスを発揮することができません。

ハンマー投げの室伏選手が
背骨1つ1つを動かせるように、
身体の中心である背骨から身体を使うことで、

四肢に頼らず、合理的な動きとなり、
小さな力でも大きな成果を
生み出すことができる身体になります。

3、往なす(いなす)とは?

誰かに推された時、それに対して踏ん張ったり、
押し返したりすると、「力 vs 力」の対立構造となります。


これでは身体は緊張して硬くなり、
怪我をしてしまいます。


自然体とは、風が吹いたら、木の葉が、
風が吹いた分だけ動かされる。


風が止んだら元の状態に戻る。


これが自然の動きです。


身体も同じように、対象物に対して、
力任せに動くのではなく、
押されたら押された分だけ動く。


この「往なす(いなす)」を身につけることで、
怪我をせず、臨機応変に動かされ、
パフォーマンスを発揮できる身体を体得できます。

 

どの稽古においても、これら3つの
『身体原理』が含まれており、
日常のあらゆる場面で応用することが可能です。


他にも、

・身体を緩める

・点と点を繋げて線にする

・テコの原理

・快の触り方

・浸透する指

・統一体

・同調、誘導


などの具体的な身体スキルを通じて、
肉体面、精神面、感情面など包括的な
力を養成します。


今の自分を超えていけ!!

 

なぜ、和身塾を受講された方は、
肉体面だけでなく、精神面や感情面においても
成長や変化を感じられるのでしょうか。

 

それは、


難しいこと、できないことを徹底的に取り組むからです。


和身塾で実践する具体的な身体の使い方は、
付け焼き刃で体得できるような代物ではありません。


正直、初めは何をやっているのか、


稽古の意味すら理解できないこともあるかと思います。


そして、そのわからないこと、
できない自分に直面した時、
人はいろんな感情が働きます。


できない自分に腹が立ったり、時として凹んでしまったり。


「マイナスの感情」が働いてしまいます。

その時、何かできるようになる。ことよりも、
感情に振り回されることなくただ「できない理由」を
観察し、修正を繰り返すことで、
1歩でも「できる」自分に近づいていきます。


・すぐに体得できるような簡単なことをやっていない。
・無知の知
・できるより、「できない」にフォーカスし修正していく。

・できていない自分、弱い自分から絶対に逃げない。


繰り返し稽古を実践することで、
こうした自覚や自負が芽生え、
それが、精神面、感情面の成長へと繋がります。

できない要素を1つ1つクリアしていけば、
どんな状況でも、負けない自分、


死なない自分を作ることができます。

自分の人生に降りかかる壁、無理難題、絶体絶命のピンチを
乗り越えることができる自分、今の自分を超えていく。


これが潜在能力を引き出し、才能を開花させる
「リアル」であり、「生きた稽古」です。

 

成果を出し続けるための「唯一無二」の環境


 ここまで読んでいただくと、
「なんだか厳しそう」とか

「難しそうで自分には無理」

と思われたかもしれません。


けど、和身塾の実際の稽古は、
笑いが絶えず、楽しみながら行なっています。


楽しみながらも「真剣」に取り組んでいます。


ただ、緩いだけの環境だと、締まりが無く、
ダラけてしまいます。


かといって、厳しすぎれば、
身体が固まりすぎて動くことができません。


どんな場面においても、
高いパフォーマンスを発揮するためには、
緊張と弛緩のバランスが大切です。


適度な緊張感の中に、リラックスがある。
真剣の中にも笑いがある。


その中で、目の前の相手と向き合い、
相手も自分もみんなで成長していける場
だと思います。


自分を作るのは環境です。


進化することが当たり前の環境に
身を置くことが大切であり、
短期間でも、大人になっても
自分の進化を感じることができるのが


「和身塾」です。


和身塾が掲げる未来

 

ここまで読んでいただき
ありがとうございました。


これから「身体プロフェッショナル」として、
永続的に活躍し続けるためには、
自身が身体に対して探求、


追求し続けることが当たり前だと考えています。


知識先行の頭デッカチになるのではなく、
自分自身の身体で研究、検証し、
智慧に昇華させ、体現することができて
見本を見せ、成果を出すことができる。

より真実に近づき、
今より少しでも善くなるように、
そして美しく、


「真」「善」「美」


を目指していける、人材であり、


仲間と共に切磋琢磨できる環境でありたいと
個人的には思っています。

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