エンジニアを雇いたい企業のための 外国人雇用セミナー

愛知県名古屋市中区丸の内三丁目17番28号 第2リックスビル4F 
5/22(火)
昼の部【開始時間】14:00 〜15:30(その後、個別相談OK)
夜の部【開始時間】19:00 〜20:30(その後、個別相談OK)
参加費
3,000円

こんなお悩みありませんか?

エンジニアを雇いたい
プログラマーを雇いたい
外国人雇用に興味がある
外国人雇用を検討している
外国人をどうやって雇っていいかわからない
何に注意すればいいの?

そのお悩みを解決します!

このセミナーでは外国人を雇用する上で知っておくべき基礎知識を、外国人ビザ専門家が詳しく解説します。

こんな方が対象です

    • 経営者の方
    • 企業の人事担当者の方
    • 外国人雇用に興味がある、知りたい方
    • エンジニア・プログラマーを雇いたい企業

外国人を雇う企業は増えています!

近年、外国人を雇う企業は増えています。
企業としては、
1.企業のグローバル化
2.人手不足の解消
を目的としており、その目的を達成のために外国人を雇っています。雇われている外国人の中でも多いのがエンジニアやプログラマーです。日本でもエンジニア不足が叫ばれており、優秀なエンジニアやプログラマーを雇うことは必要不可欠になっています。

ただし、外国人ならだれでも雇えるわけではありません。エンジニア・プログラマーとして働くための就労ビザを取得する必要があります。
エンジニア・プログラマーの就労ビザとして、「技術・人文知識・国際業務」「高度専門職」「企業内転勤」の3つのビザがありますが、このビザを取得するための条件があります。
この条件には、雇われる外国人と雇う企業の双方がクリアしていることが必要になります。
また、新卒採用や中途採用(転職)によっても手続きが違います。
外国人雇用は、日本人を雇用するのとは大きく違うのです。

このセミナーに参加するメリット

メリット① 外国人ができる仕事がわかる
メリット② エンジニア・プログラマーとして外国人を雇うための条件や注意点がわかる
 
メリット③ 外国人雇用の知識を専門書を読まなくても入れられるので、翌日から求人をすることができる!

メリット④ 自社で外国人を雇えるかがわかる!

メリット⑤ 個別相談で、専門家に直接相談できる!

開催概要

昼の部
名 称 エンジニアを雇いたい企業のための外国人雇用セミナー
日 時 2018年5月22日(火) 14:00~15:30
その後、個別相談あり(1時間程度)
場 所 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目17番28号  
第2リックスビル4F
主 催 行政書士清水オフィス
参加費用 3,000円
お問い合わせ 052-201-5182
keieisupport@shimizuoffice.net
備考 夜の部とセミナー内容は同じです。
定員 8名(定員になり次第、締め切り。最小催行人数に達しない場合、開催しません)
お問い合わせ 052-201-5182
keieisupport@shimizuoffice.net
夜の部
名 称 エンジニアを雇いたい企業のための外国人雇用セミナー
日 時 2018年5月22日(火) 19:00~20:30
その後、個別相談あり(1時間程度)
場 所 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目17番28号
第2リックスビル4F
主 催 行政書士清水オフィス
参加費用 5,000円
お問い合わせ 052-201-5182
keisupport@shimizuoffice.net
備考 昼の部とセミナー内容は同じです。
定員 8名(定員になり次第、締め切り。最少催行人数に達しない場合、開催しません)
お問い合わせ 052-201-5182
keisupport@shimizuoffice.net

セミナー内容
(昼の部・夜の部も内容は同じです)

ビザと在留資格の違い
外国人を雇用するなら、ビザと在留資格の違いについて知る必要があります。まず、基礎知識として、ビザと在留資格の違いについて解説します。
在留資格29種類と就労ビザ
外国人は誰でもどんな仕事に就けるわけではありません。一部を除いて、就労ビザを持っている人でないと働けません。
技術・人文知識・国際業務、高度専門職、企業内転勤ビザ
エンジニア・プログラマーに該当するビザは、技術・人文知識・国際業務、高度専門職、企業内転勤の3つです。この3つについて詳しく解説します。
エンジニア・プログラマーを雇う場合の条件
エンジニア・プログラマーを雇うには、ビザを取るための条件を満たしていることが必要です。
この条件に該当していなければ、雇うことはできません。
新卒・転職の注意点と流れ
新卒として雇う場合、転職として雇う場合でも外国人は、日本人と違う手続きがあります。こちらも詳しく知っておく必要があります。
外国人を雇用する手続の流れ
海外にいる外国人を採用するか日本にいる外国人を採用するかによって、手続きの流れが違います。外国人雇用では重要なことですので、くわしく解説します。
※内容が変更になる可能性があります。
技術・人文知識・国際業務、高度専門職、企業内転勤ビザ
エンジニア・プログラマーに該当するビザは、技術・人文知識・国際業務、高度専門職、企業内転勤の3つです。この3つについて詳しく解説します。

講師紹介

清水將平
行政書士清水オフィス 代表
行政書士
外国人雇用コンサルタント
名古屋のビジネス街である丸の内で、外国人ビザ専門の行政書士として活動中。
主に、就労ビザ、会社設立+経営管理ビザ、国際結婚ビザ、永住ビザ、帰化を業務としています。

就労ビザ許可事例
・製作所でシステムエンジニアとしてベトナム人を雇用
・製作所で機械エンジニアとして中国人を雇用
・アプリ開発会社でプログラマーとして中国人を雇用
・製作所で通訳・翻訳として中国人を雇用
・ホテルで通訳・翻訳としてフィリピン人を雇用
                       ・・・など

最後に

近年の業界の人材不足を補うため、グローバル化のため、外国人を次々と採用する企業は増えています。御社が外国人雇用をためらっている間に、競合他社は外国人をどんどん雇用し、業績UPを図っています。このセミナーは1.5時間ですが、御社が課題解決のために外国人雇用をする貴重な一歩になると思います。
競合他社に遅れないため、一歩を踏み出しましょう!
セミナーのご参加を、お待ちしております。

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