V-SAPO

特定技能1号ビザ取得+登録支援機関委託
ワンストップサービス

V-SAPOとは

お問合せ先

03-5981-9885
080-5208-8578

お電話または、下記のお問合せフォームよりご連絡ください。

V-SAPOとは

複雑な手続を要する特定技能1号ビザ取得をサポート
日本の慢性的な人材不足解消策として期待される「特定技能」ビザの制度ですが、ビザ取得のためには、要件の確認後、大量の書類を収集し、申請書類の作成においても細やかな配慮が必要となります。
V-SAPOはビザを専門に扱うDEJIMA行政書士事務所が運営しております。豊富な経験を有する専門家が、特定技能1号ビザのスムーズな取得をサポート致します。

登録支援機関による支援までをセットでご提供
特定技能1号ビザの取得にあたっては、ほとんどのケースにおいて、登録支援機関に外国人従業員の管理等を外部委託する必要があります。外国人を雇いたいが、登録支援機関をどこにお願いしていいかわからないといったお悩みも多く寄せられています。当サービスを運営するDEJIMA行政書士事務所は、登録支援機関(登録番号20登-004155)として、法務省・出入国在留管理庁の登録を受けております。行政書士事務所としてビザの取得手続きを行うだけでなく、あわせて登録支援機関としてのサポートをさせて頂くことが可能であり、手間や費用において、高いコストパフォーマンスを実現しております。

V-SAPOの特長

ワンストップ

特定技能ビザの取得・維持において、従業員の管理は、ほとんどのケースで登録支援機関への外部委託が必須となります。
当サービスは、ビザの取得+登録支援機関によるサポートをワンストップ・パッケージ提供することで、手続の煩雑さを緩和し、従業員雇用におけるコストダウンにも貢献します。

専門家がサポート

在留資格(ビザ)、外国人の法務に特化・精通している、専門の行政書士がコンサルティングし、ビザ関連手続きをサポートします。

高い許可率

特定技能ビザの申請においては、本人の在留実績や所属機関の財務状況等も含め、厳しく審査が行われます。
V-SAPOは長年のビザ申請から導き出した独自のノウハウに基づきながら、高い許可率を維持しています。

実績

Dさん【特定技能1号(外食業)】在留資格変更許可申請 許可

Dさんは、留学中に、学校で優秀な成績を修めながら、特定技能制度の開始に伴い、外食の仕事に携わりたいという熱意を持って、外食技能試験合格はもちろん、日本語検定で要件以上の級にも合格しました。全国でも屈指の人気ラーメン店「麺魚」での新規採用が決定し、社長の橋本様から在留資格変更のご依頼を頂きました。特定技能1号の申請は大変複雑で、提出すべき書類も大量に及びますが、「麺魚」様にも書類の集積等色々とご協力頂き、無事、許可を得ることができました(※2019年12月末時点で、特定技能1号(外食業)の在留資格保有者は、最も多い東京都でもわずか41人となっています)。

左から㈱麺魚 橋本社長・Dさん・DEJIMA行政書士事務所代表 山口

PRICE

無料面談後、お見積もりを提示させて頂きます

※相談のみの場合料金は発生しません

FAQ

Q
特定技能の制度についての理解が難しいので、雇用に踏み切れていません。制度理解は必須ですか?
A
特定技能ビザで外国人従業員を雇用する場合には、所属機関側(雇用する会社側)でも、一定の制度理解をすることは重要です。V-SAPOは、会社様のコンプライアンスという点でもアドバイスを継続的に行いますので、ご安心ください。
Q
料金について詳しく知りたいです。
A
雇用されるご本人の在留状況や会社の財務状況等により、難易度や必要な書類等は大幅に変わります。無料でご相談を承り、詳細なヒアリングを行った上で、お見積もりを提示させて頂いております。ご納得頂き、ご契約されるまでは料金は発生いたしませんので、何卒、ご理解のほどお願い申し上げます。
Q
人材の紹介を受けることはできますか?
A
アライアンスを締結している人材紹介会社と御社をお繋ぎする形でのご紹介も可能です。
Q
特定技能の制度についての理解が難しいので、雇用に踏み切れていません。制度理解は必須ですか?
A
特定技能ビザで外国人従業員を雇用する場合には、所属機関側(雇用する会社側)でも、一定の制度理解をすることは重要です。V-SAPOは、会社様のコンプライアンスという点でもアドバイスを継続的に行いますので、ご安心ください。

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