このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではヘッダー部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングヘッダーブロックの編集」もご覧ください。
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2020年、日本でセキュリティリスクが過去最大化する

本当にあったセキュリティトラブル

この他にもここ最近の大きな問題となったのは「年金事務所のデータ漏洩事件」です。国としてセキュリティが強化されている分野においてもこのようなトラブルが起こる今、貴社では対策は打てていますでしょうか?

セキュリティ対策問題は
UTMで解決できます!

UTM(Unified Threat Management, 統合脅威管理)とは、ネットワーク上に存在するあらゆる脅威に対して、包括的にセキュリティを提供するネットワークセキュリティ製品です。ファイアウォールやVPN、アンチウイルス、アプリケーションの可視化と制御、URLフィルタリング、電子メール・セキュリティなどのセキュリティ機能をコンパクトなデスクトップ型の筐体に統合した高パフォーマンスなデバイスで、設定や管理も容易に行えます。

紛争地域の軍事技術を
転用した業界のリーダー
ガードナー社、UTMのリーダー・クアドラントの5条件を満たしているのはCheckPoint社を含めて2016年現在3社しかいません。この高難度な基準をCheckPoint社は6年連続でクリアし続けています。
高度なファイアウォール
と脅威対策
業界最高水準の次世代ファイアウォールやアンチウイルス、IPS、脅威対策などのセキュリティ技術を搭載しており、サイバー攻撃にも対応可能。
包括的な
トータルセキュリティ
セキュリティ機能の組み合わせによりあらゆる環境においてセキュリティを保護することが可能

  • ファイアウォール
  • アプリケーション制御
  • VPN
  • URLフィルタリング
  • IPS
  • アンチウイルス
  • アンチボット
  • アンチスパム
包括的な
トータルセキュリティ
セキュリティ機能の組み合わせによりあらゆる環境においてセキュリティを保護することが可能

  • ファイアウォール
  • アプリケーション制御
  • VPN
  • URLフィルタリング
  • IPS
  • アンチウイルス
  • アンチボット
  • アンチスパム
強力なハードウェア
標準搭載のWi-Fi接続機能により、ノートPCやBYODデバイスからでもインターネットにアクセス可能。

  • 200 Mbpsの脅威対策のスループット
  • 各モデルは802.11ac無線をサポート
  • 3G/4G/LTEモデムを含む、複数のインターネット接続オプションを用意
環境構築設定・管理は
誰でもできる容易さ

十分な数のIT担当者の確保が困難な小規模企業でも容易に管理可能なCheck Point 700シリーズ・アプライアンスは、設定から運用開始まで僅かな時間で環境構築を実現!

わかりやすく使いやすい
リアルタイムレポート
デバイス全体のパフォーマンスをリアルタイムで把握することのできる高度なレポート機能が備わっています。セキュリティ情報を分かりやすい形式に変換して表示してくれるため、必要な情報を素早く把握することができます。
わかりやすく使いやすい
リアルタイムレポート
デバイス全体のパフォーマンスをリアルタイムで把握することのできる高度なレポート機能が備わっています。セキュリティ情報を分かりやすい形式に変換して表示してくれるため、必要な情報を素早く把握することができます。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社のCheck Point 700シリーズは、中小企業が現在絶対的に不足している最低限の情報セキュリティ対策を、1台で広範囲にカバーします。

マルウェアや標的型攻撃、ゼロデイ攻撃などの様々な脅威に対抗するために、従来のネットワークセキュリティ機器に標準搭載されていたファイアウォール機能に加え、IPS、アンチウイルス、アンチスパム、アプリケーション制御、URLフィルタ、アンチボットを実装しています。
 
また、未知の脅威を検出するため、サンドボックス機能をオプションで提供します。

ガードナー社、UTMの
リーダー・クアドラントの満たす条件

  • 中規模企業の要件に合わせたUTM製品の開発、販売において業界をリードしている

  • 開発している製品は、中規模企業の利用シナリオに対応する幅広いモデル、さまざまな機能のサポート、使い勝手の良い管理、レポート機能を備えている

  • 利便性の低下や管理スタッフの負担増大を招かず、低コストで新しい保護機能を導入できるようにし、市場を牽引している

  • 開発したセキュリティ製品の脆弱性回避において高い実績を上げている

  • 優れた信頼性、安定したスループット、直感的に管理できる製品を有している

  • 開発している製品は、中規模企業の利用シナリオに対応する幅広いモデル、さまざまな機能のサポート、使い勝手の良い管理、レポート機能を備えている

今、何故セキュリティ対策が必要なのか?

理由1
サイバー攻撃の拡大が進む

トレンドマイクロが緊急事態発令後の2017年5月12日21時~5月15日9時、たった54時間の間に92,141件の攻撃が確認されました。日本は検知数3位で、13,645件の攻撃が確認されました。今回の攻撃は日本にとっても決して対岸の火事ではなく、日本を含めた世界的なサイバー攻撃であると言えます。

理由2

ネットバンキング不正送金が30億超に

2015年中の不正送金被害額は30億7,300万円。法人被害が激増(うち14億6,660万円)。中小企業がターゲットになっています。被害が信用金庫・信用組合、農業協同組合、労働金庫などに拡大しています。特に信用金庫・信用組合は前半期の約1億2,300万円から7億1,800万円と、被害額が約6倍に増加しています。

理由3

国内法人ランサムウェア感染数と検知数が急増

ランサムウェア被害の陰に隠れた形になっていましたが、国内ネットバンキングを狙うオンライン銀行詐欺ツールの攻撃もメール経由で大幅な拡大を見せていました。統計によれば、全体の検出台数は、日本に本格的にオンライン銀行詐欺ツールが流入した2012年以降、初めて 10万件を突破。国内の個人利用者、 法人利用者の双方で、過去最大の検出台数を記録しました。

理由2

ネットバンキング不正送金が30億超に

2015年中の不正送金被害額は30億7,300万円。法人被害が激増(うち14億6,660万円)。中小企業がターゲットになっています。被害が信用金庫・信用組合、農業協同組合、労働金庫などに拡大しています。特に信用金庫・信用組合は前半期の約1億2,300万円から7億1,800万円と、被害額が約6倍に増加しています。

2020年までに実施すべき最大の理由

オリンピック・パラリンピック

公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の今井勝典警備局長が、
「2020年の東京オリンピック・パラリンピックでサイバー攻撃は必ず起こる。」と強調しています。

「世界が日本に注目するオリンピック期間はハッカー集団にとって絶好の舞台」

すでに2015年11月に東京五輪・パラリンピック大会組織委員会のサイトは
サイバー攻撃があり、サイトが約12時間にわたり閲覧不能となっています。

セキュリティ環境相談フォーム

下記フォームよりご登録いただきましたら、弊社で実施しているセキュリティ対策方法および過去事例をまとめた資料を担当より2営業日以内にお送りさせていただきます。(弊社からしつこい営業電話等は行いませんのでご安心ください)
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信


会社概要

会社名 株式会社 栃木事務機
設立 1970年7月14日
代表者名 代表取締役 丸山秀幸
会社住所
〒320-0851 栃木県宇都宮市鶴田町3362-11
加盟団体
レアレア実行委員会
宇都宮西倫理法人会
宇都宮法人会
会社住所
〒320-0851 栃木県宇都宮市鶴田町3362-11