私の伝え方って、
なぜ伝わらない!?

伝え方を磨いて、患者さん、他職種、同僚に、
気持ちよく動いてもらうNLPプレゼン術セミナー

申し込み

こんなお悩みありませんか?

  • 患者さんにリハの説明をしてもなかなか動いてくれない。やる気になってもらえない。
  • 後輩に仕事の説明をしてもなかなか動いてくれない。仕事を覚えてもらえない。
  • 他職種に必要な協力を頼んでも、思うように動いてくれない。
  • 患者さんにリハの説明をしてもなかなか動いてくれない。やる気になってもらえない。
こんな悩みのある方のために
今回のセミナーを企画しました。

リハビリ職にとって、患者さんや後輩や学生、先輩や上司、他職種や家族など、
色々な場面で自分の考えを人に伝えることがあるかと思います。

そんな時に、
伝えたはずなのに、うまく伝わらず思うような結果が得られなかった。

そんなことが臨床で続くと、
「私の伝え方って、うまくないのかなー」

「どうせ私が言っても伝わらないし、変わらない。」

そんな気分になってしまい、

人に伝えることそのものが億劫になってしまうことがあります。

今回のセミナーでは、NLPという心理学の考え方を用いて、

効果的な人への伝え方(プレゼン術)を学んでいきます。

どんなことを学ぶか、、
一つ例を挙げると、具体的に伝える技術です。

自分が思っていることと相手が頭の中で想像すること。この2つをできるだけ一致させるために、

なるべく具体的に相手にも想像しやすいことを伝える。

そのためのコツをいくつか、お伝えし、ワークショップ形式で楽しみながら学んでいきます。


効果的な人への伝え方を学ぶことで、

人に伝えること、伝わることの面白さや楽しさがわかります。


是非この機会に一緒にセミナーで、

人への伝え方を学んでみませんか?

日時:令和1年12月15日(日)10時~16時半
場所:越谷市コミュニティセンター第1和室
JR武蔵野線南越谷駅、東武スカイツリーライン新越谷駅 (地下鉄日比谷線・半蔵門線直通)より徒歩3分
講師:杉長彬
受講料:8000円
団体割引あり。2人以上でのお申込みで一人6000円となります。

ページ下部のボタンよりお申込みください

講師 杉長彬

作業療法士
NLPマスタープラクティショナー

2011年よりPTOTSTなどリハビリ従事者のためのコニュニケーション講座を開催。
現在まで、セミナー参加者は300人を越え、「目からウロコが落ちた!」「初めて聴くことばかりだった!」「やる気をが出てきた!」「こんなに楽しく学べたのは初めて!」などの反応を受けている。

【これまでの主な講演実績】

福岡県作業療法士協会  秩父リハビリ連絡協議会  介護人材確保対策事業補助金研修 埼玉県老人保健施設協会 明生リハビリコミュニケーション病院 日本医療科学大学 北海道作業療法士協会 福岡県作業療法士協会 群馬県言語聴覚士協会 幸手市介護支援専門員連絡協議会 福井県作業療法士協会 小金井リハビリテーション病院 日本通所ケア研究会 株式会社gene 

【出版実績】

臨床老年看護「介護スタッフのモチベーションを高めるコミュニケーション」

臨床老年看護「多職種連携のための協力を促すコミュニケーション」

季刊誌リハージュ 意欲低下・消極的な方への意欲を引き出すコミュニケーション術

認知症のある人への作業療法(共著)

作業療法学ゴールドマスターテキスト地域作業療法学

内容


・人へ伝えることを明確にするコツ

・相手の学習スタイルに合わせた伝え方(視覚、聴覚、体感覚モデル)

・メタモデルを使って具体的に何をどう行動して欲しいのか明確にする

・レクチュアラー、ストーリーテラー、ファシリテーター3つの立場を用いた伝え方

・言いづらいこと・頼みづらいことを伝える方法

・相手の利益を考えた伝え方




会場

越谷市コミュニティセンター第1和室

JR武蔵野線南越谷駅、東武スカイツリーライン新越谷駅 (地下鉄日比谷線・半蔵門線直通)より徒歩3分

会場のサイトはこちら