うめもり食と未来再生産プロジェクト

プロジェクト課題

【1】プロダクト
<現在販売している商品・サービス>
●寿司の製造販売や卸
●寿司のデリバリーサービス
●寿司作り体験学校
●古民家再生宿泊業
<今後販売していく商品・サービス>
●地域で生産された食品の加工製造された商品をうめもりブランドとして付加価値を販売
→商品調達・開発の担当責任者の決定
→商品資材・パッケージの担当責任者の決定

●山添村の自然体験や、宿の中でここでしかできない体験(サウナ・食・人との繋がり)をume,ブランドを通して高付加価値でサービスを提供
→しほさん 優で進行します

●動画DLコンテンツ(Udemyや類似するコンテンツ、自社でも可能)
【2】販売チャネル
<現在の販売チャネル>
●わさび葉寿しうめもり 直営店
●わさび葉手鞠寿しうめもり 通販・百貨店
●卸販売
●デリバリー
●うめもり寿司学校 オンライン・O2O
●ume,yamazoe O2O

<今後の販売チャネル>
●うめもりの総合オンラインショップ=コーポレートサイトとの連携
 (わさび葉手鞠寿しは商品展開の一部として)
オンラインショップのリニューアルの実行者と責任者の決定
コーポレートサイト制作の実行者と責任者の決定
 
●ume,yamazoeオンラインショップ
●ume,yamazoe 山添村自然体験のオンラインサイト
→しほさん・ゆうで進行します。
【3】うめもりの想いをどう表現するか
●ミッション・使命
 「人が人を大切にする社会を作る
 国籍・人種・性別・障害・病気にとらわれない」事業展開と地域への貢献
【重要】上記考え方がとても共感を生み
共感・応援したくなるポイント
この考え方をしっかりと事業の中で可視化されている・具現化されていることが最も重要なポイント
→雇用・サービス・商品・お客様との繋がり

●商品・サービスのコンセプト
 身体に優しい・心に優しい・人に優しい
 地域に優しい・地球に優しい商品・サービスの展開
【重要】今回新たに販売していく商品・サービスがコンセプトとどうリンクするのか、消費者がイメージできる、ニーズがある、共感ができる商品の開発と、想いが伝わるページ、やSPツールの制作が必要
→なぜ身体に優しいのか?
無添加・無農薬・製造方法?
なぜ心に優しいのか?
人との繋がり・安心安全・笑みが溢れる商品?
なぜ人に優しいのか?等
【4】ファン作り
<ファンを創り出す>
認知・興味・驚き・安心納得・共感・使命感
の流れでファンを創り出す

①認知
商品・サービスを通じて”うめもり”を知っていただく。
(商品・サービスのPR活動をしっかり行う)

②興味
商品・サービスの背景をしっかり伝える。
(なぜこの商品が生まれたのか、原材料・生産者・製造者の顔が見える、イメージできるもの)

③驚き
商品・サービスに対してより付加価値の高いこだわりや想いを伝える。
(細やかな気配りや、こんなところまで考えられているんだということ)
容器や包装の袋や紙が土に還るもしくは二次利用できる、お家で育てる野菜の種など

④安心納得
 ブランド・企業の取り組み、原材料へのこだわり、受賞履歴
媒体への露出、第三者機関や専門家からの認定や、安心安全のものづくりの取り組みや現場をしっかりと見える化)

⑤共感
うめもりの想い、企業の取り組み、未来へのビジョン、今後の事業展開などを
明確にし、人や、地域、社会に貢献していることが具体的にわかるもの)

⑥使命感
発信するだけでなく、共に創り上げる
消費者も商品・サービスを購入することで
⑤で行われていることに参加している
また、定期的な相互コミュニケーションが行われるような機会を作ることでより、賛同してくれるような仕組み作り
【5】未来への展望
●障害者と介護者へのサポート事業
●障害者雇用の創造
●地域雇用の創造
●地域活性化・創生事業
【6】プロモーション
<PR活動>
●ブランドや企業からのアプローチ
●商品・サービスからのアプローチ
●うめもりの想いからのアプローチ
●地域活性化からのアプローチ

メディアの特性や、特集などに合わせて
TV、雑誌、新聞、オンラインメディア、
SNS、インフルエンサーの活用
企業とのコラボレーションなど

①年間プロモーション計画を立案
②PRESSリリースの制作やリリースアウト
(一部代行業者を使うなどする必要あり)
③取材依頼・取材対応
④SNSでの発信
⑤noteなどのブログへの執筆掲載

<広告活動>
①オンラインストアのネット広告
②親和性の高いメディアやインフルエンサーとのタイアップコラボ企画
③他社の通販へのパンフレット同封
④SNS広告



【7】クラウドファンディング
チャレンジ・応援してもらうテーマ

コロナで売り上げ90%ダウンからの復活!
オンラインストアを新たに立ち上げて
雇用を守り新たな雇用を生み出す。


①インバウンド観光事業のうめもり寿司学校は
 6年間で40万人の外国人観光客にお寿司作りの体験を
 提供してきた。

②コロナの影響で外国人観光客0となり、売り上げの90%が上記事業だったうめもりの売り上げは90%ダウン。

③寿司の製造販売を行なっているうめもりの製造現場は
 ベトナム人5名のスタッフが中心となり、上記事業の
 外国人観光客に提供する材料の準備や、年間2−4回あるお寿司の通販での製品作りがメインだったため、現在仕事がほとんどない。

④海外旅行の目処がたつまで、インバウンド観光事業から、国内向けに事業の方向を大きくシフトしていく必要がある中で、以前から行なっていたお寿司のギフト向け通販から、うめもりのミッション・使命や想いがより伝わる
”食”を通して、身体に優しい、心に優しい、人に優しい、地域、地球に優しいをコンセプトにしたオンラインショップを立ち上げ広く周知、愛されるショップに育てていきたき、今の雇用を守りたい。

⑤うめもりのミッション・使命の背景と、
その背景から、ただいまの雇用を守るだけでなく
障害者含め、社会的弱者と言われている方の雇用を生み出したい

⑥手鞠寿しをリターンの軸として(その他も設ける)
 製造現場を稼働させる、梱包発送作業を障害者の方に
 お願いをすることで、支援した方が直接的にPJに貢献できる。
 ※ありがとうのカードをお渡しすることでありがとうの循環を生む
 ※クラファン終了後も、オンラインショップ立ち上げ後に、しっかりとお礼のご連絡や、特別なクーポン
 魅力的な商品の紹介(カタログなど)を紹介すると同時に、企業としての取り組みにも賛同・参加いただける仕組みを作る
【8】ワークショップなどイベント
●届いた商品で作るXXX オンラインワークショップ
●環境に良いXXXイベント
●オンラインで”ならツアー”お寺神社巡り編
●奈良から始まるXXXXイベント
【2】販売チャネル
<現在の販売チャネル>
●わさび葉寿しうめもり 直営店
●わさび葉手鞠寿しうめもり 通販・百貨店
●卸販売
●デリバリー
●うめもり寿司学校 オンライン・O2O
●ume,yamazoe O2O

<今後の販売チャネル>
●うめもりの総合オンラインショップ=コーポレートサイトとの連携
 (わさび葉手鞠寿しは商品展開の一部として)
オンラインショップのリニューアルの実行者と責任者の決定
コーポレートサイト制作の実行者と責任者の決定
 
●ume,yamazoeオンラインショップ
●ume,yamazoe 山添村自然体験のオンラインサイト
→しほさん・ゆうで進行します。

サイト構成案

クラファン構成

プロジェクトに向けたタスク

スケジュールの作成(上記スケジュールからGoogleカレンダーで共有可能)
下記項目ごとのスケジュールと定期確認などのMTG日程

①商品開発(サンプリング・上下代設定・パッケージ副資材・撮影)
担当者: 最終責任者:
②コーポレート制作
担当者: 最終確認者:
③オンラインショップ制作
担当者: 最終確認者:
④クラウドファンディング(リターン内容決定・PJ詳細の決定・PJページ制作・サイト内商品決定・目標金額設定・PR活動)
担当者:ゆう 最終確認者:MG
⑤プロモーション
担当者: 最終責任者:社長・MG
⑥会員施策
担当者: 最終責任者:社長・MG
タスクの共有(上記タスクの共有よりGooglekeepで共有可能)
Gmail:sh1h04gift@gmail.com
PW:umesh1h04
タスクの進行状況ややるべきことの共有