あなたはウルトラマラソン挑戦で、こんな悩みはありませんか?

  • フルマラソンの2倍以上の距離を果たして走れるのだろうか・・・?
  • 正直どんな練習をしていけば良いのか、よく分からない・・・
  • エネルギー補給が大事って言うけど、実際どうしたらいいの・・・?
  • レースのために何を準備すれば良いのかを考えると、正直不安になる・・・
  • レース本番はどれくらいのペース配分で走ればいいのか分からない・・・
  • 何とか完走できる方法はないだろうか・・・
  • フルマラソンの2倍以上の距離を果たして走れるのだろうか・・・?
もし、あなたが日々ランニングに取り組んでいて、
近い将来ウルトラマラソンに出場したい!いつかはウルトラマラソンを⾛ってみたい!

と思っているのなら、これからお話する内容は⾮常に重要です。
なぜなら、これから「ウルトラマラソンを完⾛する秘訣」をお伝えしようと思うからです。

厳密に⾔うと、フルマラソンよりも⻑い距離を⾛るレースのことをウルトラマラソンと⾔いますが、ここでは100㎞マラソンのことだと思って下さい。

制限時間13時間~15時間のウルトラマラソンを完⾛するために必要なこととは?
との問いに、あなたならどう答えるでしょうか?

⻑く⾛れるだけの持久⼒でしょうか?

確かに、⻑く⾛れなければ 完⾛は難しいでしょう。

では、「⻑く」とは、具体的にどれくらいの距離でしょうか?
もっと⾔うと、その距離を⾛るためには、どんなことが必要なのでしょうか?

私⾃⾝がウルトラマラソン完⾛のために最も重要だと思うのが、
「信頼性のある情報を仕⼊れること」
だと思っています。

これはウルトラマラソン完⾛に限った話ではありません。

例えば、あなたが初めて「フルマラソンを⾛ろう!」
と思った時のことを思い出して下さい。

何の情報も無しに、レースに参加したでしょうか?

恐らく、本や雑誌、ネットを使って、時には⼈伝いに、スクール等に参加して情報を収集したと思います。

では、全くの情報なしに 100㎞のレースに参加するとどうなるのか?恐らく想像ができると思いますが・・・

実際に全くの情報なしに、ウルトラマラソンに挑戦した無謀な⼈間がいます。

彼は、それまでにフルマラソンを完⾛した経験がなく、レースに出場した経験すらありませんでした。

が、勢いだけで
「ウルトラマラソンに参加してみよう!」
と思い⽴ったわけです。

もちろん、⼀度も練習せずに 参加したわけではありません。

ですが、どう練習すればいいか分かりません。

とりあえず、練習で最⾼ 30㎞位まで⾛りましたが、それ以上の距離は未知の距離です。

マラソンをされている⽅であれば、レース中にエネルギーを補給するためのエネルギージェルをご存知かと思います。

彼はレース前⽇の受付会場で、エネルギージェルという存在を初めて知ったという強者です。

結果はどうだったのか?というと、当然の事ながら途中リタイアです。

本当に全⾝が動かないくらい硬直しました。

⾜だけでなく、腹筋も、腕も、肩も。

関⾨で引っかかったのではなく、⾝体が動かなくなったので、前に進めません。

リタイアする最後の200m進むのに、5分位かかったと思います。

歩いているのに、呼吸が乱れています。が、何故だかわかりません・・・。

と、ここまで書いてきましたが、何を隠そう、これは 私⾃⾝の経験です。

私は何故かフルマラソンを完⾛する前にウルトラマラソンを完⾛しましたが、はじめはご覧の通り、リタイアしています。

そこから、どうすれば0からウルトラマラソンを完⾛できるのか?実験をしてみたくなったわけです。

「フルマラソン」に関して⾔うと、世の中には、沢⼭の情報があります。

ですが、「ウルトラマラソン」となると、情報がかなり限られます。

そこで、 この5、6年で培ったウルトラマラソンに関するノウハウとスポーツ現場でトレーナーとして蓄積してきたノウハウをまとめて話をした講座を、オンライン講座としてご提供することにしました。

途中リタイアも経験し、フルマラソンを⾛る前に、ウルトラマラソンを完⾛したからこそ⾒えてきたことが沢⼭あります!

難しい話は抜きにして、ウルトラマラソンの本質的なノウハウをまとめてオンライン講座として提供しようと思います。


申し遅れましたが、ウルトラマラソン完走オンライン講座「NEXT STAGE」ナビゲーターの浦中宏典と申します。

 簡単なプロフィールをご紹介しておくと、

ナビゲーター紹介

浦中宏典

1983 年長崎県長崎市生まれ
山口大学教育学部 スポーツ健康科学コース卒業

大学在学中より運動生理学を学びながら、陸上競技部、アメリカンフットボール部のトレーナーとして活動する。

その後、世界陸上を始め、JR 東日本硬式野球部、サントリーサンゴリアス(ラグビー・トップリーグ)、国際テニストーナメント、全日本テニス選手権、日本大学フェニックス(アメリカンフットボール)など

陸上競技やマラソン以外のスポーツでもトレーナーとして活動する。

ランナーとしても複数のウルトラマラソンレースに参加し、フラットな河川敷をひたすら走り続ける柴又100㎞ウルトラマラソンから累積標高2,530mとロードレースでは無類のアップダウンを誇る白山白川郷ウルトラマラソンまで完走。

2011 年には世界一過酷なマラソンと言われる、サハラマラソンランナーのトレーナーとしてトレーニング指導と身体のメンテナンスを担当。

自身も 2015 年 4 月にサハラマラソン(7 日間 250km)をランナー兼トレーナーとして参加し、完走する。

オンライン・オフラインを問わず、ランナーのトレーニング指導実績多数。

2017年、アメリカ大陸で開催されるGrand to Grand Ultra(7日間で273km を走破するステージレース)に向けてトレーニング中。

【トレーナー実績】

・2007年大阪世界陸上

・ジャパンオープンテニス大会 全日本テニス選手権大会

・ラグビー・トップリーグ サントリーサンゴリアス

・JR東日本硬式野球部

・2014年ホノルルマラソン

・2015年サハラマラソン

【メディア出演実績】

・NHK街かど情報室

・雑誌 Tarzan

・長崎新聞

・中央FM 

・スポーツ医科学雑誌 トレーニングジャーナル 他


なぜ、オンライン講座を提供するのか?

それは100㎞を走り終わった時の感動を、達成感をあなたにも味わって欲しいからです。

ウルトラマラソンは、フルマラソンとはまた違った充実感を味わうことができます。

そして何より、ウルトラマラソンはやり方次第で、年令に関係なく、確実に完走できることが魅力です。

確かに100㎞の道のりは楽ではありません。

途中で諦めたくなるかもしれません。

ですが、ゴールした後、自分の脚で100㎞の道のりを完走できた、諦めずに最後まで頑張れた、という自信はマラソンだけでなく、

後の人生にとっても大きなプラスとなることは間違いありません。

 私自身のミッションは「スポーツを通じて、新たな価値を創造すること」です。そして、何らかの「挑戦」をする人の応援をしたいと思っています。

ウルトラマラソンを完走した後の、新たな自分を楽しみに、ぜひ挑戦していただければと思っています。


オンライン講座「NEXT STAGE」の内容は?

では、オンライン講座「NEXT STAGE」の具体的な内容をご紹介していきます。

本編の動画は質疑応答を除いた、計82分の動画となっています。

POINT
1

ウルトラマラソン完走のための走力の基準とは?

ウルトラマラソンを走るにあたって、誰もが簡単に完走できます!とは断言できません。ですが、私自身の経験や既にウルトラマラソンを完走された方のアンケート結果から、ウルトラマラソンを制限時間内に完走するためには、最低限の走力基準があることが分かりました。その基準を満たしているかどうかが、あなたがウルトラマラソンに挑戦するかどうかの判断基準になるでしょう。
POINT
2

ウルトラマラソン完走のための練習法

フルマラソンを完走するための練習法やノウハウは本や雑誌、インターネットに溢れています。ですが、ウルトラマラソンの練習となると一気に情報は少なくなってしまいます。

ある人は月間300㎞以上走る必要があるとか、月間200㎞以上のトレーニングを◯ヶ月継続しなければならないなど、個々人で見解は様々です。ですが、ウルトラマラソンの完走だけを目指すのであれば、月に300㎞走る必要はありませんし、トレーニングは実は非常にシンプルです。
POINT
3

ウルトラマラソン完走のためのレースマネジメント

ウルトラマラソンを完走することを考えると、基本的には100㎞を14時間以内に走らなければなりません。100㎞の行程を効率良く走るためには、フルマラソンレースと同様に、レースマネジメントが鍵を握ります。ただ、前述の練習法と同様にウルトラマラソンのレースマネジメントに関する情報は非常に限られています。そこで、このチャプターでは実際に0から実験を繰り返す中で得られたレースマネジメント術を公開します。
POINT
4

ウルトラマラソン完走のための「補給術」

ウルトラマラソン完走を目指すにあたって、必ず考えなければならないのが「補給」です。仮に14時間で完走することを考えた場合、エネルギー補給をせずにゴールをすることは不可能です。とは言え、無計画にエイドステーションの補給物を食べるだけでは本来のパフォーマンスが発揮できなくなってしまいます。レース後半に食べ物を全く受け付けなくなって、走れなくなってしまった・・・というのはよく聞く話です。

このチャプターでは、ウルトラマラソン完走に必要不可欠なエネルギー補給、水分、塩分補給の3つの補給について解説していきます。
POINT
5

ウルトラマラソン完走のための必須アイテム

ウルトラマラソンはただ走る距離が長いだけではなく、レースによって様々なコンディションが想定されます。30℃を越える中でのレースもありますし、気温が一桁の中走らなければならないケースもあります。自分が想定していないトラブルがいくつも起こり得ます。このチャプターでは不測の事態に対処するためのアイテムをご紹介します。便利なアイテムは活用しながら、効率よく完走を目指しましょう!
POINT
6

気温差・暑熱対策

ほとんどの場合、ウルトラマラソンは春もしくは秋に開催されます。ですが、早朝5時頃にスタートし、18時〜19時に完走することを想定すると、スタート時は寒く、日中は暑く、夜はまた寒くなる・・・という風に一日の中で寒暖差があります。北海道で開催されるサロマ湖ウルトラマラソンでも、暑いレースになることもあれば、一日を通じて寒い中でのレースになることもあります。当日の気温や天候は、早くても一週間前にならなければ分かりません。つまり、事前に気温差・暑熱対策をしておかなければ痛い目を見るということです。

このチャプターではウルトラマラソン時における気温差・暑熱対策について解説しています。
POINT
7

ウルトラマラソンのためのランニングシューズの選び方

ランニングシューズ選びで悩んでいる方は、何もランニング初心者の方だけではありません。特にフルマラソンをある程度経験し、ウルトラマラソンを走ろうとした時に「ウルトラマラソン用のシューズをどうしようか?」と考える人は多いです。走る距離が長くなる分、足へのダメージが気になってしまうからでしょう。もちろん、シューズ選びに正解はありません。

ですが、ランニングシューズ選びの考え方を身に付けておけば、悩むことが格段に少なくなるでしょう。
POINT
8

ウルトラマラソン完走・最後の鍵

このオンライン講座ではウルトラマラソン完走に関する様々なノウハウをご紹介しますが、完走できるかどうかの最後の鍵はこの点に集約されます。100㎞もの行程を走るわけですから、当然レース後半は辛くなります。ですが、このポイントを押さえておけば、辛くなってからどのような対処をすれば良いのかが明確になります。
POINT
9

ウルトラマラソン後のリカバリー

ウルトラマラソンを完走することは、あなたにとって重要でしょう。ですが、完走したことの代償として、次の日に身体が動かなくなってしまうのは避けたいところです。きっと翌日に仕事が控えていることでしょう。そして、次回以降の練習をスムーズにスタートさせたいはずです。そこで、このチャプターではウルトラマラソンで蓄積したダメージをいかに素早くリカバリーするかに焦点を当てて解説します。


さらに、「NEXT STAGE」の内容はこれだけではありません。

実は今回、オンライン講座を学んで、あなたにも確実にウルトラマラソンを完走してもらいたいと思い、特別な特典も用意しました。

具体的には以下の特典が手に入ります。

NEXT STAGEの特典

特典1

ウルトラマラソン完走セミナーの資料

セミナー中に使用した資料(全60ページ)を、映像を確認しながらご覧いただくためにPDF形式にて、そのままお渡しします。

実際にウルトラマラソンのレース前に確認できるよう、要点だけをコンパクトにまとめてあります。

なので、資料を見るだけで何度でも復習することができ、自然と必要な知識だけが頭に残るはずです。

特典2

ウルトラマラソンQ & A集(音声ファイル 25分)

実際にセミナーに参加した方からの質問をまとめてプレゼントします。

参加者の中には、これからウルトラマラソンに参加する方から、何度もウルトラマラソンを完走されている方まで、様々な方からの質問が集まりました。

つまり、今あなたがどのレベルにいようとも、ウルトラマラソンを完走する上で解決しておきたい課題を事前に確認しておくことができるということです。

質問の一部を紹介すると・・・

・内蔵疲労はどんな所に影響してくるのか?
・普段の練習ペースと100㎞の時のペース設定はどう関連付ければ良いのか?
・ウルトラマラソン時のカーボローディングの必要性は?
・雨の日の対策はどうすればいいか?    etc

特典3

ウルトラマラソンのトレーニングに欠かせないあるトレーニングの詳細(動画解説 15分)

ウルトラマラソンのトレーニングというと、とにかく長い距離を走ることばかりに目が行きがちです。
ですが、長い距離を走る以外に最短最速で完走を目指せる方法をご存知でしょうか?
このトレーニングを実践するだけで、ウルトラマラソンの完走率グッとは高まります。

特典4

ウルトラマラソン練習からレース本番までの具体的事例(動画解説 34分)

ウルトラマラソンにはほぼフラットなコースから、アップダウンの激しいコースまで、様々なレースが存在します。

実際にほぼフラットで河川敷を走るレース(柴又100㎞)から累積標高2,530m、行程のほとんどがアップダウンというレース(白山白川郷ウルトラマラソン)を走って分かった、レースマネジメントに必要不可欠な指標とその詳細について紹介します。

ウルトラマラソンは気合と根性で完走するイメージを持っている方もいるかもしれませんが、このレースマネジメントの方法を使えば、今の自分の持っている力で楽に完走をすることが可能です。

いかがでしたでしょうか?

特典だけでも、十分元を取る人も多いでしょう。

しかし、特典も含めても、当然、値段は変わりません。

今なら4,480円(税込)というありえない金額でウルトラマラソンの完走と言う名の名誉を手に入れることが出来ます。

比較をするのであれば、ハーフマラソンに一回参加するのと同じ金額で、ウルトラマラソンを完走できるだけのノウハウを手に入れることができるということです。

「NEXT STAGE」を手に入れることで、あなたは

  • ウルトラマラソン完走までの具体的ステップが理解できるだけでなく、最小限の努力で完走できるようになります。
  • フルマラソンの時以上の達成感を味わうことができます。
  • 同じ目標を持つ身近な仲間にアドバイスできるようになります。
  • 今までに味わったことのない、最高に旨いビールで仲間と乾杯できます。
  • ウルトラマラソン完走までの具体的ステップが理解できるだけでなく、最小限の努力で完走できるようになります。

スポーツ科学を学び、ウルトラマラソンで6年間実践してきた全てのノウハウを提供します。



オンライン講座を受けたいけど、私でも理解できるの?

と、不安に思っている人もいるかもしれません。

そこで、私から特別な提案をしたいと思います。

それは、


ご購入から30日間の全額返金保証

欲しいけど、

「自分に合わなかったらどうしよう。」

「自分には理解できなかったらどうしよう。」

と思うこともあると思います。

どんなに他人の評価が良くても、最終的には自分に理解できるかどうかが重要です。

私たちも、購入した人が満足したかどうかが重要だと思っています。

そこで、もしあなたが、「NEXT STAGE」の内容を視聴して、自分には理解できないと思ったなら、支払ってもらった金額全額を返金します。

期間は購入してから30日間です。

30日間、あなたは「NEXT STAGE」をお試しすることが出来ます。

そして、自分には合わないと思ったならメールか問い合わせフォームより返金の手続きを行って下さい。

銀行口座の振込手数料も含めこちらで負担します。

ですから、安心して手に入れて、どうぞ試してみてください。

※返金に関して

ご購入後にご連絡いたしますメールアドレスまで返金の旨をお伝えください。確認が出来次第、個別対応させていただき、銀行振り込みにて返金の対応をさせていただきます。(その際は振込先の情報だけいただければ幸いです。)


ここまで読んで、あなたは「NEXT STAGE」によって未来が変化する予感を感じていることでしょう。

とはいえ、

1つ残念なお知らせをしなければなりません。

それは・・・

特別価格で手に入れられる期間は限られている


とういことです。

なぜなら、今回の「NEXT STAGE」の特別価格は期間限定での特別なキャンペーンだからです。

本日から期間限定の特別価格で提供します。

ですから、もしあなたがウルトラマラソンを本気で完走したいと思っているのなら、早めに手に入れておいてください。

最も条件が良く手に入れられるのは、今のタイミングです。


アンケートの具体的な内容もお伝えします。

私も、Amazonで書籍を買う時にはレビューをかなり参考にしています。

あなたも、実際に「NEXT STAGE」の内容を学んだ人がどのような感想をもったのか、知りたいと思います。

ですから、アンケートの内容の一部を公開します。

具体的な数値での裏付けがある部分は納得感が高かったです。

完走のためにやってきたことの大きな相違点がないかどうかという視点で参加しました。

大きく相違していた部分はありませんでした。普段からマメができないため、創傷処置セットは準備をしていませんでした。

経験に裏付けされているので、違和感がありませんでした。

具体的な数値での裏付けがある部分は納得感が高かったです。トレーナーとして見地をより特化していただくと良いなと感じました。

矢澤雅弘 様

メンタル以外も考えていかなくてはいけないと思いました。

今まで漠然と完走していましたが、水分量、カロリー、塩分も気にしながら走りたいと思いました。

ウルトラマラソンも詰めて考えていくと、メンタル以外も考えていかなくてはいけないと思いました。

奥嶋基敦 様

自分の考えが正しかったことが分かりました。

50㎞、60㎞走の有効性が理解できました。また、補給の重要性、どうすれば良いかが分かりました。トレーニング方法をもう少し詳しく教えていただきたかったです。

フルマラソントレーニングの延長上にウルトラマラソンがあることを教えていただきました。自分の考えが正しかったことが分かりました。

高橋敏雄 様

数値、計算、科学などの重要性が分かり、面白かったです。

日頃何となく走っているだけでは難しいということが分かりました。数値、計算、科学などの重要性が分かり、面白かったです。

関根隆 様

準備という点では完走がイメージできました。

タイムマネジメント、エネルギー補給の項目が特に参考になりました。

準備という点では完走がイメージできました。

あとは膝の痛みが出ないことを祈ります!コアトレーニングもしっかり取り組みます!

水落政春 様

パソコンにくらいついて視聴していました。

エネルギー補給の部分が非常に興味深く、週にどれだけ練習すれば良いのか?という部分が参考になりました。結構興味深くて、パソコンにくらいついて視聴していました。

質問にも丁寧に答えてくださり、大変ありがたく感じております。本日は、どうもありがとうございます。

武内崇 様

これからの練習が明確になりました。

練習としてはフルマラソンの練習をベースにするということが分かり、特別なことをしなくても良いという点で、これからの練習が明確になりました。

長い距離を一人で行うのは辛いですし、コースをどこに取るかも難しいので、マラニックのイベントなどを利用して実行できるようにしたいです。

マメ、靴擦れはレースで支障が出るほどの経験はないですが、柴又60㎞でギリギリ大丈夫な感じだったので、今後100㎞に挑戦する際は、準備をしておきたい。

A.I 様

内容が分かりやすかったです。

普段の練習の方法、エネルギー補給量、水分補給、アイテムの活用など具体的に教えていただき、分かりやすかったです。

特にエネルギー補給については、携行品+エイドで、Totalで考える、ということに関しては今後考えていかなければならないなと思いました。

最後はメンタルが鍵というのも納得で、トレーニングに加えて忍耐も大事なのかと思いました。

いつも本当に有難うございます。今後ともよろしくお願いします。

Y.N 様

以上です。

どうでしたでしょうか?

撮影セミナーの参加者の評価がすごく高かったのが、わかると思います。

気合と根性だけで完走を目指すのではなく、ウルトラマラソンを完走するための考え方や戦略も学べる内容のセミナーです。

これだけの内容のものを返金保証付きでお試しが出来ます。

とりあえず、手に入れることをオススメします。


追伸.


先ほども伝えたように

今回の、「NEXT STAGE」の特別価格は期間限定です。

期間限定での特別価格ですが、無理に参加していただく必要はありません。

NEXT STAGEの必要性を理解して、フルマラソンの次のステージを目指すため、ウルトラマラソン完走の次のステージを目指すための

ノウハウを利用したいと思ったら、ぜひ「NEXT STAGE」を手に入れてください。

ただ、返金保証があるから、安いからという理由だけでは参加しないでください。

なぜ、あなたがこのページを最後まで読んでいるか考えて、まだ見ぬ世界を見るために、オンライン講座を活用することをオススメします。

そして、何よりこのチャンスを、しっかりと活用してください。

ぜひ、NEXT STAGEを手に入れてあなたの次のステージ、新たな世界を目指しましょう。

それでは、「NEXT STAGE」の動画でお会いできることを楽しみにしています。