PECO's出版プレゼンツ

オンライン個別サポート

電子書籍出版でいち早く稼ぎたいあなたへ
こちらのページでは、
「電子書籍出版を始めてみたいけど、一人では続くか不安」
「出版はしてみたけどあまり印税を稼げていない」
そのような悩みを持っているあなたにPECO's出版代表の電子書籍出版アドバイザーYUKIが、売上を加速させる『オンライン「徹底」個別サポート』の紹介をさせて頂きます!

そうです。「徹底」です!(笑)
もちろん公式LINEでお伝えした「電子書籍出版ノウハウ」で印税を稼ぐことはできるのですが、そこまでいくまでに挫折してしまう方が多くいらっしゃいます。
理由としては、

・ノウハウは理解したけど、実際に始めようとすると腰が重い
・読まれる表紙やタイトルのノウハウはわかったけど、自分の作ったものがそのノウハウにはまっているかわからない
・表紙やタイトルを作る時誰かに添削してもらいながらやりたい
・出版してもなかなか収益が伸びてこない

などなど、個人によってその理由は様々です。

下記にも記載させて頂きますが、電子書籍市場は今もっとも熱い市場であることは間違いありません。
なので、上記のような理由でこのチャンスを逃してしまうのは、とてももったいないことだと思います。

そこで、この公式LINEアカウントに登録頂いているあなたに特別にこの「オンライン徹底個別サポート」の案内をさせて頂きます!

このサポートの目標は、「一か月で印税収入を安定して稼ぐことができる地盤を構築すること」です!

サポート内容の詳細についてはページ下部にて記載させて頂いておりますので、ぜひ一度検討してみてください!


PS.お陰様で大好評を頂いておりまして、現在は新規サポート人数を3名までとさせて頂いております。
先着順でのサポートとなりますので、ご希望の場合はお早めにご連絡下さい。

電子書籍とは?

インターネット端末の急激な普及につれて様々なものが電子化され、これらの端末で場所や時間を選ばず利用できるようになってきています。

我々に多くの知識を与えてくれる「書籍」も電子化によって携帯端末で手軽に利用できるようになった物の1つでしょう。これは一般的に「電子書籍」と呼ばれ、
多数の企業が参入しています。

電子書籍市場について

2020年度以降の日本の電子出版市場は今後も拡大基調で、
2024年度には2019年度の1.5倍の5669億円程度になると予測されます。
※インプレス総合研究所調べ

誰でも簡単に書籍を出版できる時代になったこともあり、
電子書籍市場は年々右肩上がりに拡大してきています。


2019年4月時点のPCとスマートフォンの重複を除いた
「トータルデジタル」でオンラインショッピングサービスの利用者数をみると、
「Amazon」が5004万人(昨年同月比10%増)です。


ということは仮に自分の書籍をAmazonに出版すれば自分で集客せずに
いきなり5004万人にアプローチが可能ということなのです!


実際企業が一番力を入れるのがこの「集客」です。
ネット広告やテレビCMなどに多額の費用をかけて、
行うこの集客行動をAmazonが勝手にやってくれているわけです。



Amazonが提供する電子書籍購読サービス「kindle」

正確なデータは公開されていませんが、一説によると電子書籍ユーザーの半数以上がKindleユーザーであるというデータもあります。

あなたも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?
もしかしたら、既にkindleユーザーの一人かもしれません。
しかし、多くの人はkindleが今までの書籍出版の常識を覆したとてつもないサービスだということを知りません。
そのすごさとは、、、、

「誰でも無料で何冊でも電子書籍を出版できる」ということです。

今まで本を出版するなんて考えたこともない人にはあまりピンと来ないかもしれません。
どういった常識を覆したのか。
これまで、「本を出す」ということを実現するためには出版社に100万円単位のお金を支払い自費出版をするという方法しかありませんでした。
しかし、kindleではこの自費出版の高い壁が取り払われたのです。

次から、電子書籍のメリットにも触れながら、説明していきます。





紙の書籍と電子書籍の比較

紙の書籍

・自費出版は費用は100万単位

・出版会社に自分の書籍を出してもらうのは超高難度

・高額な費用かけて店に置いても、売残りは返品される

・印税率は約7%
電子書籍
・kindle出版は費用0円

・自分が出したい本が出せる

・AmazonがAmazon利用者に勝手にPRしてくれる

・24時間365日販売される(電子なので在庫リスクなし)

・印税率は最大70%
電子書籍
・kindle出版は費用0円

・自分が出したい本が出せる

・AmazonがAmazon利用者に勝手にPRしてくれる

・24時間365日販売される(電子なので在庫リスクなし)

・印税率は最大70%

電子書籍出版のメリット

2種類の印税獲得が可能
電子書籍には、「2種類の印税」があります。

1つは、紙の書籍と同じ「書籍が購入された時に発生する印税」です。
しかし、前述した通り、紙の書籍の印税率は約7%、電子書籍の印税率は約70%と10倍もの差が出るので圧倒的に電子書籍の方が稼げます。

もう1つは、「読まれたページ数に応じて発生する印税」です。
これは電子書籍のみの特権です。
どういうことかというと、電子書籍は読まれたページ数に対し約1円の印税が発生するのです。
たとえば、1000ページの書籍を全ページ読んだ人が5人いたとしたら、その書籍には5000円の印税が発生することになるのです。
※この印税を発生させるには、「kindle unlimited」というものへ書籍を登録する必要があります。登録は簡単です。

以上のように電子書籍では、「2種類の印税」を獲得できますので収益化がしやすいのです。

ブランディング

「本を出している人」ってどんなイメージですか?

有名大学の教授・ビジネス塾の講師・大企業のCEO、芸能人など世間一般のイメージとして「凄い人」「社会的地位がある人」と思いませんか?

電子書籍出版をするということで、あなたもその方々の仲間入りができます。

また、人間は自分よりも社会的地位が高い人や専門家などの肩書きを持つ人に対して盲目的に従ってしまう「権威性」という心理効果があり、「本を出している」という事実は、この効果が働く要素の中でも非常に強い要素の1つなのです。

これを「ブランディング」といいます。
このブランディング力が高まるほど、成約率や訴求力が大幅に向上することが見込めます。

さらに、SNSのプロフィールやブログのサイドバーに出版した本の表紙画像やリンクを載せるといった「本を出している」というブランディングでプロフィールを構築することができるようになるため、これまで使用されていた集客メディアの訴求力が向上し、集客力増強が見込めます。


リスト集客
電子書籍はあなたの運営するブログや公式LINEアカウント、SNS等への誘い込みが効率的で確実です。

紙の書籍では、登録ページに移動させるにはURLを手打ちで入力するか、QRコードを読み取る必要があり、めんどくさいので、ほぼ誰もやりません。

しかし、電子書籍であればURLを手打ちせず、QRコードを読み取る必要もなく、クリック1つで登録ページへ誘導することできるので、顧客となるリストが書籍と比べて圧倒的に増えます。

それらを使用すれば、ただでさえリスト取得が見込める電子書籍の集客効果を2倍・3倍に向上させることが可能です。

電子書籍というのは、世界最大のECサイト「Amazon」の世界有数の集客力をタダで使える最強の集客ツールといっても間違い無いです。例えるなら無料でECショップなどに自分のお店を出店できるのです。

「誰でも」電子書籍は出版できる!でも、、、

ここまでkindleの電子書籍出版がどれだけすごいサービスかをお伝えして参りました。
「誰でも無料で何冊でも電子書籍が出版できる」
何一つ嘘ではありません。
しかし、「誰でも読まれる本を出版できる」というわけではありません。

一度考えてみてください、もしあなたがkindleのユーザーだったとしたら、
聞いたこともない著者が書いたよく分からない本をお金を出してまで読みたいと思いますか?

答えはNoですよね?
そうなんです。はっきり言って素人の方が独自の手法で電子書籍を出版することは大変な作業でもありますし、出版したところで売れないし時間の無駄です。

1.Amazonを活用しSNS集客およびメディア化の実現

2.自己または自己商品、サービスのブランディング

3.最強の販促ツールとしての機能

3つのメリットが電子書籍出版にあるのは紛れもない事実です。

しかし、これらのメリットを最大限に享受するためには、「読まれる本を作るためのノウハウ」が必要です。

私が電子書籍出版を始めて約半年で、最高月30万円の印税を獲得できたこと、複数のベストセラーを獲得できたのもそのノウハウを実践してきたからだと言えます。

電子書籍出版アドバイザーYUKIの最高売上実績

下にあるのが、実際に私が月30万円以上の印税収入を獲得した月の収入グラフです。

画像内の、上のグラフが日ごとの注文冊数で下のグラフが日ごとの読まれたページ数を表しています。

一冊全て手取りが316円の書籍で合計358冊売れたので
316円x358冊
=113,128円

また、これとは別に読まれたページ数の合計が229,017ページで
1ページ0.5円として114,509円も印税として加わります。※電子書籍だけの特権

なので7月の印税合計は、
227,637円となります。

しかもこれが全て手取り金額となります。

PECO's出版作品紹介

ここでPECO's出版で出版させて頂いている書籍を何点か紹介させて頂きます。
何といっても電子書籍は「表紙」と「タイトル」が命!
お手本といったらおこがましいですが、ノウハウを意識した表紙やタイトルといったもののイメージがしやすくなると思うので、一度目を通してみてください。

徹底個別サポート内容

・KDP(kindle direct publishing)の登録方法
・原稿獲得方法
・原稿編集方法
・製本方法
・出版方法
↑↑↑↑↑ここまではマニュアルをみればできると思いますので、ご自身で学習しておいた方が時間を有意義に使えると思いますが、初めからすべてサポート希望ということでしたらご対応致します。

↓↓↓↓↓メインはここから!

①一回2時間のzoom指導(4回分
・感情を揺さぶるタイトルのつけ方
・目を引く表紙の作り方
・リスト集客の方法
などなど、リアルタイムでお伝えします。
作成した表紙の添削などもリアルタイムで行えますので、
圧倒的なスピードでクオリティアップが可能です。

②個別LINEでのサポート(1か月間)
表紙やタイトルの添削を個別LINEでさせて頂きます。
その他に、電子書籍のネタになりそうな情報や、
最新ノウハウもこちらで共有させて頂きます。

③出版時の販促活動(1か月間)
あなたが出版した電子書籍を私の在籍するコミュニティで販促活動をさせて頂きます。
電子書籍は出版してからの「3日間」がとても重要になります。
その期間でどれだけ読まれるかが上位表示されるか、ベストセラーに選ばれるかに、大きく影響を与えます。
おおよそですが、コミュニティでの販促活動をすると700~1000ページほど一気に読まれますので、スタートダッシュには十分かと思われます。

上記3つが個別サポートの内容となります。
この内容で多くの方が収益を伸ばし、自信を持って電子書籍副業をできる地盤を構築することができました。
あなたもぜひ、このサポートで一気に収益化にブーストをかけませんか?^-^

【料金】
通常¥80,000(税込)

→3名様限定特別価格¥50,000(税込)


もし、もう少し詳しく内容を聞きたいということでしたら、zoomにて30分程度で説明させて頂くことも可能です。もちろん無料です!
ご希望の場合は、公式LINEにて「30分zoom説明希望」とメッセージを下さい。

冒頭でもお伝えしましたが、今この個別サポートが大好評で、現在新規サポート人数を3名様と限定させて頂いております。
なお、サポートは先着順なので、ご希望の場合はお早めにご連絡下さい。
サポート希望の場合は、公式LINEにて「サポート希望」とメッセージを送って頂ければ今後の流れをご説明致します!

では、あなたからのメッセージを心待ちにしております!