ヘルスケアブランディング
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ナース・セラピスト・トレーナーなど
健康に貢献したい全ての人が
“ワタシらしい”活躍のスタイルで輝けるようブランディングの講座やコンサルを運営しています。



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こんにちは!ヘルスケアブランディングの杉田恵子です。
公式サイトをご覧いただきありがとうございます。

私は理学療法士として、病院、施設でのリハビリに従事、その後訪問リハビリや教育機関など、自分の興味や疑問のままにたくさんのことを経験し、平成24年に起業しました。
今は、地域や企業の健康づくり支援の他、まちづくり・ものづくりに関わったり、起業副業の立ち上げ支援をしたりと、自分の強みを最大限に活かして活躍の場を創り、拡げ、楽しく力強く日々を送っています。

その働き方、理想です。
私も杉田さんみたいに働きたい。

そんな声をいただくようになってから
周りにいるナース・トレーナー・セラピストで
自分の能力を発揮できないまま、自分らしい活躍をできずに悩んでいる方が多いことに気づきました。

たった一度の人生。そして自分の選んだ職業で
自分らしい活躍ができないまま時間が過ぎていくなんてもったいない!

そう思ってこの“ヘルスケアブランディング”を立ち上げました。

必要な人に一人でも多く、
“ワタシらしい”活躍のスタイルを見つけるヒントを届けたい。
そんな思いでいっぱいです。

さらに詳しい経緯(今までのこと)はこちら

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“ワタシらしく”活躍するブランディングの3Stepワークシート。

ワタシらしさと向き合って、自分のポジションをしっかり形づくり、
対象者のペルソナを描き、自分の商品やサービスの価値を高めるための発想を練るワークシートです。

登録後、『プレゼント希望』とご連絡ください。

市場はこんな機会にあふれています

健康経営に取り組んでいる企業が急増しています

健康経営とは、従業員等の健康管理を経営的な視点から捉え、戦略的に実践することを指します。取り組むことで、自治体からのインセンティブも発生するこの実践のため、企業は、健康向上に取り組むためのコンテンツやアドバイスを求めています。

すでに、休憩時間に軽い体操を行ったり、社員食堂のメニューを生活習慣病予防のものに変えるなど、それぞれ独自に取り組んでいる企業は増えましたが、どこもまだまだ試行錯誤の状態です。

多様な介護予防の取り組みが求められています

高齢者の人口はまだまだ減少傾向にはなりません。これまでよりも、介護予防を促進することにどこの自治体も力を入れています。そして、その予防の方法も、個々の高齢者に対応すべく多様なコンテンツが求められています。どこの自治体も、なかなか参加しない隠れたニーズを掘り起こしたいからです。

知識やスキルを発揮できないままではもったいない

こんなに求めている市場があるのに、あなたが持っている知識やスキルを発揮しないのは、とてももったいない!!と思うのです。
1人で難しいことは、チームを作ってどんどん活躍の場を作りに行きましょう。

“ワタシらしい”活躍の作り方、活躍の場への行き方を学ぶのが、
ヘルスケアブランディングの最大の魅力です。

ブランディングの日常はこちら

今まで講座を受講してくれた方の感想

地域や企業で活躍するための『toB戦略セミナー』

価値の伝え方や営業資料の作り方まで、すぐに実践できるものばかりでした。組織で働く私には、地域や企業で健康講座なんて、自分には無理だと思っていましたが、できる気がしてきました。挑戦してみます。(30代女性)

セルフブランディング講座

個人企業の競合を見つけては、比べて凹んでました。SNSも発信してるけど、一喜一憂してちょっと疲れていました。講座を受けて、自分のウリを大事にして伸ばしていこうと元気になりました。(40代男性)

スクール生も募集中

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杉田恵子

株式会社シーラボ 代表取締役
NPO法人フューチャー北海道 理事
NPO法人ナビゲーショングラフィックス研究会 代表

理学療法士・健康経営アドバイザー

32年理学療法士として病院、施設、訪問リハビリに従事。

足へのアプローチが、足そのものの機能を向上させるのみではなく、行動や思考の質を上げ、活力を生み出すことに注目。健康な足づくりから、ヒト・マチ・企業を元気にする目的で2014年に起業。

地域の健康づくり支援では、地域課題に取り組み、住民参加型ワークショップの開催や他分野共創の新規サービスの創出を実施している。

専門学校授業およびヘルスケア研修ではソーシャルスキル・コミュニケーションスキルを講義している。