高校生向けの起業体験プログラム
「StartupBaseU18」をあなたの市町村に
呼びませんか?!

こんな市町村の思いにこたえたい!

地域を担う、次世代のリーダーを育てたい!
大学で地元を離れる前に、地元の魅力を深く知って欲しい!
地元の魅力や地域の産業をもっとPR・プロモーションしていきたい!
地元の企業とワカモノたちの接点をつくりたい!!

以下の方からの応募をお待ちしています

    • ①自治体の方
      ※ただし、政令都市以外の市町村
    • ②地域密着型の企業の方
    • ③高校の先生方

募集概要


名 称 StartupBaseU18*地域Caravan
実施期間 2016年11月〜2017年3月の土日
場 所 実施地域の企業・集会所・学校など
プログラム運営者

StartupBaseU18(株式会社まつりば)
ミテモ株式会社

実施形態

<パターン①>自治体主催・地元企業協賛の場合※StartupBaseU18に委託となります

★自治体:実費負担(東京からのスタッフ交通費+講師料、参加者保険代)※15万円程度
★企業:動画制作費=30万負担


<パターン②>高校主催・地元企業協賛の場合
★高校:実費負担(東京からのスタッフ交通費+講師料、参加者保険代)※15万円程度
★企業:動画制作費=30万負担

お問い合わせ info@startupbase-u18.com
応募条件 政令指定都市以外の市町村にある自治体・企業・高校であること
お問い合わせ info@startupbase-u18.com
応募期間 2016年11月1日〜2016年12月13日
お問い合わせ info@startupbase-u18.com

《募集形態》

【自治体主催・地元企業協賛の場合】

自治体:実費負担(東京からのスタッフ交通費+講師料)
企業:運営費補助+動画制作費=30万負担

応募・お問い合わせ

【高校主催・地元企業協賛の場合】

企業:運営費、動画制作費をご支援ください(30万円程度)
高校:参加者の集客、実費負担(東京からのスタッフ交通費+講師料など)

応募・お問い合わせ

《ミテモの動画制作》

実際の実施風景を撮影し、プログラムの流れだけでなく、どのような場であったのかという雰囲気が伝わるPV風に仕上げていきます。そのまま企業、自治体のプロモーション動画として使用していただくことができます。

・撮影期間:2日間 スタッフ1名
・これまでの取引社数 約400社

▼下の参考動画をご覧ください。

《2日間のタイムテーブル》

13:00
ワークショップ
チームビルディング
事前に、地域の(農業・漁業・企業)経営者にヒアリングをしてその中から自分が改善したいと思った課題を発表。
14:00
チームワーク
その課題に対して、どのような解決策・アイデアがあるかどうかを話し合う。自分たちが考えた解決策が独りよがりではなく本当にニーズがあるのか、誰がお金を払ってくれるのかを考える。

17:00
地元企業の社長さんからのメンタリング
まず、初日にこの時間までにチームで考えたことを地元の社長さんにぶつけてみよう。たくさん質問をしてもらって、次の日にむけて何をクリアしていったらよいのか、考えてみよう。
17:00
地元企業の社長さんからのメンタリング
まず、初日にこの時間までにチームで考えたことを地元の社長さんにぶつけてみよう。たくさん質問をしてもらって、次の日にむけて何をクリアしていったらよいのか、考えてみよう。
10:00
チームワーク
アイデアを形にしはじめよう。実際の商品に近い模型を身近なものでつくってみよう!
14:00
インタビュー&検証
自分たちの考えたことが、お客さんやインタビューをした地元企業の人にどのように受け入れられるか必ず3人以上に電話で意見をヒアリングしてみよう。
17:00
最終審査
最終審査は、もっとも地域のことを考えて実現にむかって2日間行動したチームを評価します!
17:00
最終審査
最終審査は、もっとも地域のことを考えて実現にむかって2日間行動したチームを評価します!
編集画面では動画は再生されません。

StartupBaseU18が
あなたの市町村に出張します!

私たちの思い

地元の良さ、地元の人との繋がり、大人になって思い出すのは高校生位までの原体験ではないでしょうか?
地元に若い人が残って地域を盛り上げて欲しい、Uターンして欲しいなという思いは、自治体も、地元企業も、地域の誰しもが思っていることですが、地元企業と地域が一緒になって高校生と原体験をつくるプロセスはつくりにくいものです。
StartupBaseU18@地域Caravanはそんな思いに応えたいと思い、
そのプロセス自体をつくり、またそれを地域のプロモーションとして動画で残すプログラムをつくりました。
まずは、ご興味のある方はご相談いただければ幸いです。