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あなたは1度でも
こういう考えを持ったことは
なかったでしょうか?

「もっとタイピングが速ければ、
仕事が早く終わるのに」

タイピングが遅いと
作業に時間がかかって、
大変ですよね。

ぼくもタイピングが遅かったときは
思うように打てなくて
苦戦していましたし、
気持ちはとてもわかります。

でも安心してください。

半年間の練習で正しい努力をして、
タイピングの全国大会2位になれた
僕があなたのタイピングを速くします。

そして
仕事が早く終わるようになり、
たくさん時間の余裕ができますよ。


1つでも当てはまる人は特典を受け取ってください

  • 仕事の生産性を飛躍的に上げたい

  • ブラインドタッチを身につけたい

  • 仕事を早く終わらせて時間を作りたい

  • タイピングが思うように速くならない

  • ブラインドタッチを基礎からしっかり学びたい

  • ブラインドタッチを身につけたい


LINE@登録者限定:ホームポジションマニュアル動画

ホームポジションとは
タイピングをするときに
基本となる指の位置です。


ブラインドタッチ習得には
ホームポジションを交えた
基礎が必要になります。


その解説した動画を
LINE@登録者限定で
プレゼント
させていただきます!
他にもLINE@では
タイピングが速くなるコツ、
パソコンの効率化を図るテクニック
などを発信していく予定なので
登録してお待ちください!


著者プロフィール

ヨウサク(ニックネーム)


2000年生まれ


愛知県在住


実績 文部科学大臣賞 愛知県知事賞 毎日パソコン入力コンクール全国大会2位 全国中学生創造ものづくり教育フェアパソコン部門第1位 タイピング技能検定1級


これらの実績は
タイピングを通して
得てきたものです。


ぼくがタイピングを始めたのは
小学4年生です。


そこから正しい努力をして
ブラインドタッチが
できるようになり、
半年間で全国大会2位という
成績を残すことができました。


そこから結果が出ない時もあり
何度もやめようとも思いましたが、
全国1位という結果も残せました。


このブラインドタッチというスキルは、ぼくの「努力」と「夢中」を
初めて作ってくれたものです。

今は大学生ですが、
これまでの人生で
ブラインドタッチが
できてよかったと思える場面が
何度もありました。


大学のレポートを
書くときもそうですし、
ぼくがやっているブログにも
生かされています。

ブラインドタッチは必ず人生を
プラスに変えてくれるスキルです。


ぼくと同じように、
このスキルを習得しておいてよかったと思う人を増やしたく、
この活動を始めました。

ブラインドタッチができる
「今」だからこそ、
このスキルの大切さが
身に染みてわかります。


ぜひブラインドタッチに
挑戦してみてください。

心配はなにもいりません。

僕が得てきた
すべてのタイピングについての
経験から、
あなたをサポートさせていただきます。

LINE@は人数限定募集になります

今回本気でぼくが
タイピングについて情報を
伝えていきます。


そのため、
なるべく濃い密度で
伝えていきたいと思い
人数限定とさせていただいています。


いつ終了するかわからないので、
お早めにご登録をお願いします!

よくある質問集

Q
LINE@登録にお金はかかりますか?
A
もちろん無料です。プレゼント受け取りもお金はかかりません。
Q
迷惑メールは届きませんか?
A
あなたの情報を第三者に渡すことはありません。
Q
難しい内容になっていますか?
A
初心者の人からサポートしていくコンテンツなので安心してください。
Q
今からやっても遅いですか?
A
遅いなんてことはありません。すぐに身につけて今後の人生をよりよくしましょう。
Q
迷惑メールは届きませんか?
A
あなたの情報を第三者に渡すことはありません。

まとめ

最後まで読んでいただき、
本当に感謝しています。


想像してみてください。


仮にあなたが
1日に3000文字を打つとします。


タイピングが遅いAさんは30分で、
速いBさんは15分で
終わらせることができたとしましょう。

これをたったの15分だと
思わないでほしいのです。


1週間を5日で計算すると75分、
1年だと900分もの差が
でてしまいます。


これを何年も繰り返していると、

それだけ時間を無駄にしているということです。

これはあくまでも1例ですが、
全然あり得ます。

あなたの時間は無限ではなく、有限です。

タイピングを速くする
スキルを身につけるだけで、

今までより
時間に余裕ができるのです。

今からでも
遅いなんてことはありません。


今日からタイピングを速くする
第一歩を踏み出してみてください。