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ライター:ゴールドマン山本
元外資系証券会社勤務。退職後は個人投資家として株式市場のタブーを暴露します。
2020年、混沌のコロナショックで阿鼻叫喚のるつぼとなった日本経済。

しかし年が明け、その暗雲を切り裂くべく日経平均は連日の爆上げ。遂には難攻不落と言われ続けてきた株価3万円超え(2021年2月現在)まで達成しました。

そしてこの上昇はまだまだ続くと言われています。

故にいま我々が手を伸ばすべきはコロナ給付金ではなく株式市場であると声を大にして叫ばせて頂きたい。


ただ悲しいかな、株式市場に投資初心者を快く迎え入れてくれる懐の深さはなく、そこに在るのはコロナショックよりも遥かに混沌とした弱肉強食の世界。

手ぶらでその門を叩こうものなら瞬く間にオケラにされてしまうのは火を見るより明らか。

しかし株式市場にここ30年間、巻き起こることのなかった猛烈な追い風を背中に受けているいま、思考停止して立ち往生するという選択こそ愚者の選択。活路は後ろではなく前なのです。


これからその蜘蛛の糸を掴みにいかんとするアナタに、私から武器を授けます。

そしてこの武器は個人投資家であるアナタにとって何より心強いものとなるでしょう。

個人投資家だからこそ切り開ける未来、個人投資家だからこそ見える一筋の光がいまの株式市場にはございます。本ページにはその全てを記したつもりですので心行くまで何度でもご熟読くださいませ。


①この先の市場予測

某アナリストの見立てによると「まだまだ株価の天井は先」という見立てをしているものも多く、1989年につけた38,957円にも手が届くのではという声すら各所で聞こえてきております。

もし日経平均株価が4万円弱をつけるならば、あの狂乱時代が再び訪れようものなら、現株価も「ただの通過点」でしかありません。

ここでアクセルを踏めるか、踏めないかが数か月後、数年後の自らの命運を分ける試金石であることを、まずは覚えておいて下さい。


②資産家のアドバイスは無視してOK

基本的に株価は日本の成長と共に上昇していくもの、だから手堅い企業を長期保有していれば理論上は負けない、とは聞きますがそれは数千万円単位の投資金を持つ資産家の発想です。

私たちは数万円、数十万円が限度の中で可能な限り利幅を取りたい。2倍、3倍、できればテンバーガー(株価10倍)の銘柄を1日でも早く得たいと願う層ですから、悠長に構えている暇もありません。

そうなると識者はこういうわけです。「じゃあ相応のリスクを取りなさい」と。

馬鹿言うな、です。
そもそも少ない投資金で株式市場に殴り込んできているということは、資金に余裕がないということ。そんな中でリスクを取れというのは酷じゃありませんか。

すると識者はまたこういうわけです。「じゃあ投資は諦めなさい」と。

そう、急騰候補株を得るということは一般常識的に考えれば相応の、下手をすると全資金を失ってしまうようなリスクを取るのが市場の常識です。

しかし我々はリスクを取らずに、極力リスクのない状態で急騰候補株を見つけたい。そんなうまい話があるわけない、そう思うかもしれません。

そんなうまい話があるわけないと思われたアナタは、自ら私は株に関するアンテナを張ってないです、と言っているようなものです。

これからお見せするデータを見て、今すぐ考えを改めてください。



③個人投資家が急騰候補株を見つける日本一簡単な方法

私が発見し、検証を続け、実践しているのは『有名なアナリスト』の情報を活用したトレード手法です。

人はしばしば社会的権威のある者の見通しや意見を、まるで教祖の予言のように聞くことありますよね。

確かに権威は一つのパワーの象徴であり、株式市場においてもそのパワーは市場を動かすことがあるのです。

ひとつ例をお見せましょう。

これは某有名アナリストF氏がラジオ番組で推奨した銘柄の【当日終値】と【翌日始値】です▽
当日終値 翌日始値
537
557(+20)
1,574
1,595(+21)
1,629
1,633(+4)
1,428
1,457(+19)
2,863
2,938(+75)
830
844(+14)
593
623(+30)
441
458(+17)
656
677(+21)
3,265
3,325(+60)
1,228
1,252(+24)
707
703(-4)
2,498
2,498(+0)
3,320
3,270(-50)
623
639(+16)
771
781(+10)
2498
2,498(+0)
3320
3,270(-50)
623
639(+16)
771
781(+10)
2,881
2,920(+39)
1,450
1,450(+0)
2,100
2,147(+47)
4,765
4,820(+55)
4,530
4,600(+70)
906
910(+4)
532
540(+8)
7,069.98
7,129.98(+60)
5,940
6,000(+60)
1,579
1,619(+40)
3,960
3,910(-50)
1,015
1,015(+0)
1,813
1,840(+27)
2,218
2,268(+50)
741
747(+6)
1,351
1,379(+28)
1,292
1,299(+7)
1,515
1,530(+15)
1,350
1,400(+50)
2,613
2,614(+1)
495
509(+14)
1,472
1,443(-29)
1,067
1,067(+0)
5,480
5,560(+80)
5,750
5,780(+30)
4,490
4,520(+30)
6,180
6,230(+50)
4,850
4,860(+10)
4,115
4,115(+0)
1,234
1,250(+16)
4,010
4,045(+35)
1,731
1,745(+14)
1,479
1,509(+30)
1,629
1,633(+4)
これは2018年1月から7月末までの結果となるのですが、49銘柄中、値下がりした銘柄はわずか3銘柄しかありませんでした。

これは個人投資家が
・有名アナリストが推奨する銘柄には一定の『買い』が入ることを知っている
・買いを見越して夜間取引、もしくは寄り付きで買っている。
と分析できるわけですが、確かにこれは権威を活用する手法としては極めて単純で有効です。

正直なところ、この手法を知っただけでもアナタの勝率はグンと上がったはずです。
まだ市場が不安定だった2018年でさえこれだけの数字を残していたわけですから、今の上げ相場ではさらに信頼性の置ける手法であることは間違いません(※私があえて2018年のデータを用いたのもそのためです)


しかし回避できないデメリットも存在します。
・『夜間取引では買えない銘柄も含まれる』
・『夜間取引では売りものが少ない』
・『信用売買ができない』
・『株価が安定しない』
こういった夜間取引に関する問題。

もう一つは、勝率が9割強あったとしても『値幅が極めて小さい』ことです。

もちろんもう少し複雑な手法を用いることで、この値幅を最大化することも可能です。


売買ルール :某有名アナリストK氏のラジオ推奨銘柄に対して木曜寄りに売りで入り、翌水曜引けに買戻し(信用取引)

こちらは信用取引で利益を得るパターンです。

某有名アナリストが提供する銘柄の特徴としては、翌日の寄りでほぼ確実に値上がりします(同じ狙いをしている個人投資家がいるため)

そしてその後はおおむね値下がりしていくのですが、検証した結果、最も値下がりする確率・値幅が大きかったのが水曜の引けでしたので、このタイミングで買い戻します。

過去の実績
言葉で説明しても凄さは伝わり切らないと思いますので、こちらに過去の実績を掲載させて頂きます。
対象アナリストK氏
分かりやすいように投資金1000万円で実践した場合
実践期間:2018年1月1日~7月31日

値幅 投資金の増減
-6.46%
\1,064,632
-3.70%
\1,025,251
-4.23%
\981,930
-11.19%
\872,078
-13.72%
\752,457
-18.60%
\612,485
-12.84%
\533,836
-6.11%
\501,199
7.83%
\540,437
3.61%
\559,941
3.19%
\577,831
0.28%
\579,474
-13.29%
\502,459
-10.21%
\451,137
21.60%
\548,566
-3.84%
\527,494
-7.02%
\490,461
9.24%
\535,787
-6.57%
\500,600
-6.12% 
\469,961
-5.33%
\444,931
-0.11%
\444,442
-5.00%
\422,220
0.14%
\422,813
9.17%
\461,571
5.56%
\487,230
0.51%
\489,722
-29.66%
\344,494
-3.75%
\331,576
-1.28%
\327,336
1.74%
\333,032
-10.88%
\296,807
-5.93
\279,213
1.31%
\282,863
-8.71%
\258,214
-6.27%
\242,014
20.43%
\291,462
-5.96%
\274,092
-6.00%
\257,651
-1.08%
\254,871
-1.90% 
\250,021
-6.42% 
\233,979
2.89%
\240,740
-3.60%
\232,071
-0.73%
\230,379
4.16%
\239,963
8.41%
\260,133
5.44%
\274,295
-0.20% 
\273,749
-4.23%
\981,930
こちらは7ヵ月間の実践で、投資金1000万円が約1700万円まで殖えています。

1週間以上、銘柄を持ち越すことがないという点もポイント。

ここまでの説明で結局何をお伝えしたかったのかというと…

「信頼の置けるアナリストに乗る」という手法の凄さを感じて頂きたかったということです。




勝てる個人投資家でありたいなら良い意味で思考を止めなさい

特に日本人は株式市場において『人間の性(さが)』とも言える共通の弱点を持っており、それもまた成功の足枷となります。

自分ではさも経済合理性に動いているように思っていても、実際は『ここは意地を通す』とか、『その銘柄に対する愛着』とか、『恐怖心』や『射幸心』などの非合理な面が頻繁に顔を出すのです。

つまり自分は経済的合理性で動いているつもりでも、それは錯覚に過ぎず、恐怖心で株を売ってしまった、射幸心で動いた、都合のいいデータだけを見ていた、というように私たちは市場で必ず過ちを犯してしまいます。経験の浅い個人投資家であればそれはより顕著です。


だからこそ『良い意味で思考を止める』

上記した通り、銘柄選定はプロの仕事。アナタは銘柄を精査する手間や知識など必要ではないのです。むしろ付け焼き刃の知識など容易く看破されてしまいます。

アナタがすべきは「ついていくべきプロ」の選定。
ただこれだけだということを忘れないでください。


④どのプロについていくべきなのか?

前項にてアナリスト(株式分析のプロ)が、いかに優れた数字を残しているかご理解頂けたかと思います。

彼らは株式市場の「核心部分」に身を置く立場だからこそ、個人投資家では逆立ちしても手に入れることができない情報を多数保有しています。

そしてその痕跡や、ラジオや、雑誌、新聞などに確実に残ります。その痕跡を収集して、分析して、自分なりに納得のいくプロを見つけ出してみてください。


と言いたいところですが、せっかくここまでお読み頂いたにも関わらずこれで終わり、では気が引けますのでこれまで数十人以上のアナリストを調査し続けてきた私がオススメするプロを1人ご紹介させて頂きます。


⑤管理人オススメのアナリスト【PR】


新生ジャパン投資 前池秀樹氏

前池氏が代表を務める新生ジャパン投資では、メール登録するだけで毎日相場に関する耳よりな情報や、無料情報を手に入れることが出来ます。

まずこの無料情報がとてつもない価値があります。手元に2018年から収集しているリストもあるのですが、せっかくですからこの先はご自身の目で価値を確かめてみてください。

もちろん私だけでなく、すでに多くの個人投資家が前池氏の情報の価値に気付き始めていて、口コミサイトでもその精度の高さを評価する声が多いのが特徴です。

口コミサイトより引用

  • 企業としては当たり前なんだが、投資助言の業界というのはろくにサポートができない会社が多い。投資顧問を数社使ってわかったことだが、返信してこないのは当たり前、返信が合っても数日後ということもある。その点、新生ジャパンは前池社長のおかげもあるのか、すぐに返信をしてくれる。銘柄相談も的確だし、無料のサービスでも利用価値は高いと思う。
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  • 材料出て急騰するのって、こんなにうれしいもんなんだね。いきなり噴いたからびっくりしたわ。仕事の休憩中にチェックしてみたら、利益が一けた増えてやんの!
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⑥さいごに

多くの投資家が「まさか株価が3万円を超えるとは思っていなかった」と声を揃える中、いとも簡単に3万円を突破した株式市場がいまアナタの目の前にあります。

すべての人にとって紛れもないチャンスが目の前に転がっている中で、どう行動するかはアナタ次第。私はその背中を押すことしかできません。

納得はできたけど、まだ実際に投資をするのが怖い、という場合は、まずは無料情報のチェックだけでもやってみて下さい。ご自身の目で、頭で、ご納得頂けた先に次のステップが待っているはずです。

長文にはなってしまいましたが、ここまでご覧頂きまして誠にありがとうございます。