商品をつくるひとたちの面影や
島でみたあの景色を
ふと、いつもの日常で感じられるように。

あなたと遠く離れた人々が
手と手を取りあうように生きれるように。

お互いにいつだって支えあい、想いあい、
いつまでも「つながって」いられるように。




「つなぐ商店teto」は、
さまざまな「あいだをつなぐ」存在として

だれもがどこにいても手と手を取りあって
支えあうことができる社会づくりを
目指して活動しています。

事業内容

SDGs for School 認定エデュケーター
(中学校)

中学生を対象としたSDGsに関するワークショップや、「国際理解」を学習する単元の地域人材(外部講師)として活動中。

SDGs for Schoolとは?

外国語指導員
(小学校)

小学校3・4年生を対象とした「外国語活動」の外部講師(地域人材)として活動中。

※J-SHINE認定準英語指導者

comming soon

アイランドコネクト沖縄
伊江島アンバサダー

沖縄県地域離島課の事業「アイランドコネクト沖縄」における伊江島アンバサダーとして活動中。
仕事の斡旋や、島内在住のワーカー登録者への実務サポート、発注業務の造成を担当しています。

island Connect Okinawaとは?

Webライター

在シンガポール日系企業(Vivid Creations Pte Ltd.)の企業ブログ「Vivid Blog」のWebライターとして活動中。

Vivid Blogとは?

「つなぐ商店teto」
物販事業

伊江島の特産品の販売事業を実施中。月に一度、宜野湾市の「ハッピーモア市場(本店・tropical店)」にて伊江島の特産品を販売しています。

ハッピーモア市場とは?

「つなぐ商店teto」
EC事業

小規模生産者の特産品に特化したECサイトを運営中。おもに伊江島の特産品を中心に取り扱っており、不定期で販売しています。

ECサイトを見る

【 NEWS 】
RBCiラジオ 2020年8月15日放送の
「嘉大雅のサタデーマグネット」に
取材いただきました。
運営者のちひろが沖縄へ移住した経緯や、
伊江島の魅力などお伝えしています。
Radioタイムフリーで視聴可能です。

物販取り扱い商品のご案内

黒糖ケーンシロップ

沖縄の離島・伊江島で育てられたサトウキビから
つくられている黒糖シロップ。

糖度が乗った時期を見極めて収穫された
サトウキビが利用されています。

やさしい風味で、黒糖の味がほんのり感じられ
とろみが少ないのが特徴です。

ほんのり甘いので、お料理のアレンジや
ひと味足りないときに役立ちます。

業務用としてつくられたところ
口コミでその評判が広がり、
一般販売が開始となったお墨付きの逸品です。

詳細・ご購入はこちら

伊江島ピーナッツの甘納豆

沖縄の離島・伊江島は
ピーナッツ(じーまみ)をつかった
加工品のお菓子が有名です。

沖縄県民に「伊江島のお菓子といえば?」と聞けば
必ず言われるのが『黒糖ピーナッツ』なのですが…

じつはもうひとつ、知る人ぞ知る名品があります。

それがこの「じーまみ甘納豆」!

あまさが控えめで濃厚な味わいが特徴。

後継者不足のため島内でも
なかなか手に入れることができない
貴重な「伊江島産じーまみ」を使用しています。

詳細・ご購入はこちら

伊江島おっかー自慢のイカ墨じゅーしぃの素

伊江島の漁業協同組合がつくる
「イカ墨じゅーしぃの素」

じゅーしぃは、沖縄方言で炊き込みご飯のこと

具だくさんのイカ墨ソースをごはんと絡ませたら
お子さんもだいすきなお料理の完成!

焼きそばやチャーハンのアレンジにもおすすめ。

大人気の商品です。

Coming Soon

ナツおばーの黒糖ピーナツ

沖縄の離島・伊江島は
ピーナッツ(じーまみ)をつかった
加工品のお菓子が有名です。

伊江島産の貴重なピーナッツをつかっているのは
この「ナツおばぁの黒糖ピーナッツ」だけ!!

パッケージが可愛いのも魅力ですが
味が濃くて香ばしく、奥深い味わいのピーナッツを
ぜひご賞味いただけたら嬉しいです。

※この商品は「福祉サービス事業所ちむぐくる」により製造・販売されています

詳細・ご購入はこちら

伊江島産 かち割り黒糖

伊江島で育ったサトウキビをこの冬収穫して
つくられた黒糖です。

原材料は【さとうきび】のみ。

口当たりが柔らかく、ほろほろと崩れるだけなく
しつこい雑味が残らないのが特徴です。

さまざまな土地で異なる風味をもつ黒糖は
沖縄全地域で食べ比べをしても
その風味のちがいや豊かさに驚かされます。

ぜひ食べ比べて味わっていただけるとうれしいです。

詳細・ご購入はこちら

つなぐ商店 teto

”あいだ”をこえる暮らし
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僻地と都会のあいだにある
「経済・人口規模の格差による分断」
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島と島・国と国のあいだにある
「物理的・地理的な分断」
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生産者と消費者のあいだにある
「現代の社会構造による分断」
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「つなぐ商店teto」は、沖縄県を拠点とし
これらの3つの分断をつなぎ

「"あいだ"をこえる暮らし」を体現することで

だれもがどこにいても手と手を取りあって
支えあうことができる社会づくりを目指します。
お問い合わせはこちら

rebeco.chihiro☆gmail.com
※☆を@に変更ください

平日9:00〜17:00

Community Developper - ちひろ
(大房千紘)

「つなぐ商店teto」代表・沖縄県伊江島在住のフリーランサー。伊江島の特産品の販路拡大を行う傍ら、島外・県外・日本国外のパートナーと協業し、さまざまな境目を越えていく越境型プロジェクトに従事。あらゆる分野の「あいだの存在」として活動することをライフワークとしています。