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爪ハピスマイル塾は、
こんな想いを込めて開催します。

お子さんにこんなお悩みを
お持ちではないですか?

  • 子供の爪噛みが治らない!
  • 子供の爪を噛んでいる姿を見るのが辛い
  • どう声かけをしたらいいのか分からない
  • どうスキンシップを取ったらいいのか分からない
  • 自分の爪を噛む姿を見て、子供も爪噛みを始めてしまった
  • 子供の爪を噛んでいる姿を見るのが辛い

子供の爪噛みをやめさせたい!
けどその方法が分からない...


分かっていても、
つい強い口調で注意してしまう...


不安やストレスと言われても、
何を感じているか分からない...

私の愛情が足らないの...?


そんなお子さんの

爪を噛む姿を見て、
自分を責めたりしていませんか?

本当は、、

強く注意なんかしたくない!

爪噛みをやめさせて、笑顔で笑い合いたい!

子供とのコミュニケーションの時間を大切にしたい!


こんな想いをお持ちのあなたへ...

大丈夫!
まだ諦めないで下さいね♡


メルマガ読者様限定の
ご案内です!

お問い合わせ多数につき、
【追加募集決定!】

募集人数:3名様
(定員になり次第終了となります)


お客様VOICE
1

息子の爪を切ったことがなかったのに、爪が切れるようになりました!!

30代 Y様:小学6年生 男の子のママ

息子の爪を切ったことがなくて、
テレビを見ている時など無意識に爪を噛んでいました

その悩みが今では、
『爪を切ってほしい』と自分から言ってくれるようになり、
私と一緒に爪を綺麗にする為のスキンシップを楽しんでやってくれるようになりました!

お客様VOICE

息子が、爪をむしらずに伸ばせるようになりました!

30代 S様:5歳 男の子ママ

『息子の白い爪、、久しぶりに見ました!』

昔からずっとではないけれど、
新しい学年度が始まり、爪噛みをするようになってしまいました。

爪噛みを直す方法が分からず相談し、
スキンシップ術を実践したところ、

爪をむしらずに伸ばしています!
噛んでもなさそうです!

息子の白い爪、、久しぶりに見ました!!

切って欲しい時は、ちゃんと自分から
“伸びたから切って〜”と、
むしったり噛んだりする前に
言ってくれるようになりました!


"爪噛み専門"爪育成ネイリストが
お子さんに合った声かけを
ご提案致します

初めまして!

脳を育てるコミュニケーション術で
爪噛みがやめられるようになる!
爪ハピスマイル塾の日比野 幸です!

私は現在、爪噛みを『癖』から卒業する、
爪育成ネイリストとして活動をしています。

実は私自身も、
爪噛み癖・爪むしり癖の経験者です。

 私の過去は、深爪で爪噛み癖があり、

 爪コンプレックスをかかえて、
ずっと爪に悩んで生きてきました。


そんなある時、SNSで、
"自爪育成"と言う言葉と施術方法を知り、
その爪の変化ぶりに、
とても衝撃を受けたのを覚えています。

『私も綺麗な爪になれるかもしれない』と、
『希望』を持つことができ、
気付けば学びに徹していました。

そして私の爪は、
憧れて、心の底から羨んでいた
あの"女性らしい爪"
生まれ変わることができたのです!!



お子さんの爪噛みで悩んでいる方が
続出中!!

そして、
爪育成ネイリストとして活動していく中で、

 "お子さんの爪噛み"のお悩みについて
ご相談を頂くことが非常に多かったのです!

"子供の爪噛みで悩んでいる”

"何か改善する方法はありませんか?”

"爪を噛んでいる姿を見ると、
つい強く言ってしまうんです"


と言う、あなたと同じ悩みを抱えたお母さんの声をたくさん頂いていました。
そして、その爪を噛む姿を見ては、

"コラ!やめなさい!"

"なんで何回言っても分からないの?"

と、強く言ってしまい、そのあと自己嫌悪....

けれど、"やめない爪噛み"

でも爪はどんどんなくなり、
爪が痛々しい状態へ...

その爪を見て、さらにどんどん不安になる...


こんな風に悩み、
お母さん自身も落ち込んでいませんか?


そこで有効なのが、
お母さんとのスキンシップ♡

実は、脳の中にある感情を司る部分は、

皮膚からの刺激との関連が深いことが分かっています。

そして、この部分は、
一生かけて発達していく部分です

お子さんの年齢問わず、
何歳からでも、どれだけでも、
発達させることができるのです!


スキンシップ法を体感したお子さんに
嬉しい変化が現れだします♡

今まで爪を切ったことがなかったけど、
"爪を噛まずに伸ばすことができました!!"

『爪を切って』と、
自分から言ってくれるようになりました!!


一緒にやる
スキンシップコミュニケーション
嬉しく感じています!!


など、お母さんも笑顔になる時間が増え、

眉間にシワを寄せる”渋顔”から、
ニッコリママへと

お子さんと一緒に
ママも変化を実感されています♡

あなたも同じように、

お子さんの爪噛みしている姿を見ては、

イライラ、、だんだん眉間にシワが寄る...


その悩みを解消し、

お子さんと心から笑い合える関係を
築いていきませんか??


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大人の爪噛みと
子供の爪噛みの違いとは?

この部分は、私自身も
最も疑問が多かった部分であり、

だからこそ、"研究しよう!"と
強く思えた部分なのです!

大人の場合は、

分かっていても噛んでしまう!
ストレスが溜まっていると噛んでしまう!

と言うように、自分の気持ちと行動を
理解している場合が多いのです。

けれど子供はどうだろう??

"今、こういう気持ちだから爪を噛んでいる"と
理由づけることはまだできない。

そして調べ、学んでいるうちに、

『脳』を育てる声かけが、
『爪噛み』にもそれ以外の『癖』にも
有効であると言うことを知りました。


脳を育てる
コミュニケーション術って??

爪ハピスマイル塾で言う、
"脳を育てる"とは...

お子さんの行動、お母さんの声かけに着目し、

お母さんとのスキンシップと肯定的な声かけで、

お子さん自ら、
"爪噛みを止めよう!"と思う気持ちを
高めてあげることです。



じゃあ一体どんなことをすればいいの?

子供なりに
"爪を噛む行為"には意味があります。

そして、、
『注意されないこと』が、
噛み癖をやめさせる秘訣でもあります。


だったら、、どうすればいいの??


まずお子さんのことをしっかりと観察して、
行動・癖・考え方の特性を理解することが
大切になってきます。
そうすることで...
どんな声をかけたらいいのか?
その子に合った
"オーダーメイド"の声かけが
生まれるのです♡


脳を育てるコミュニケーション術で、
私の娘にも変化がおきました!

私には2人の娘がいます。

長女は8歳で、
特に癖はないものの、
"伝えること"がとても苦手な女の子。

次女は5歳で、
チック症ともう一つ
気になる癖を持っていました。

チック症に関しては、
年長さんに上がった年の5月頃から始まり、

最初は、
"少し寂しいのかな〜"
"最近よく怒ってしまっているからかな〜"と
言い方を反省しましたが、

正直その"癖"に対しては
あまり気に留めていませんでした。

そしてもう一つの気になる癖というのが、

"性器いじり"

7月に幼稚園の先生から、
チック症性器いじり
指摘されたことがきっかけで、
その言葉の意味も意図も全く知らなかった私は
愕然としました。
絶対に私の愛情不足だ...

こんなに子供に寂しい想いをさせてて
私は最低だ...

そして長女は、俗に言う
コミュニケーションを築くことが苦手な子で、

みんなより1人を好む子。

その長女の特性を
私はなかなか理解することが出来ず、
なんとか折り合いをつけて接していました。


でもつい口から出てしまうのは、

"もっと自分から話しかけたら?"

"今日は学校で誰と遊んだの?"

と、完全にお節介オバサン状態...


今思うと、
長女の気持ちも理解せず、
恐ろしいほど無意識に、世間と合わせることを
彼女に求めてしまっていたのです。

そう、
自分がそうならないようにと突き進んできたことなのに...

もはや言ってることとやってることの違いに、
さらに自分を責め立てました。

そこで出会った"脳を育てる声かけ法"

なんとかして子育てを変えたい!

でも何をどう変えたら良いのか
もう分からない...


SNSでも"子供とのコミュニケーション"
"子供との関わり方"など検索魔になるほど調べまくっていましたが、
なかなか自分にフィットするものを
見つけられませんでした。


そんな時に、パッと目に飛び込んできたのが、

脳を育てる声かけで
"爪噛み"もやめられるようになる!

この言葉でした。


そこで点と点が重なったように、

"私が求めていたものはコレだ!!"


爪噛みで相談を受けていたお母さん達に、
もっともっと有益な情報をお届けできる!


爪噛みで悩んでいる方を救える!!


私も娘達との関わり方を見直すことができる!!


と、たくさんの感情とともに
心が震えたのを覚えています。


そこから私は学びに徹し、

脳へ届けるコミュニケーション術で
娘達との関わりを変えることができたのです!!

脳へ届けることで、
爪噛み以外の"癖"にも対応できる!

このコミュニケーション術は、

私がずっと娘に対して悩んでいた

チック症性器いじり

いとも簡単になかったことにしてくれました。


しかもなんとたったの1ヶ月で!


そして、脳を育てるコミュニケーション術を
長女にも実践したところ、

今まではスキンシップも好まなかった彼女が
自分から寄り添ってくるようになった!

自分から話すのが苦手な子だったのが、
自分から"やってみたい!"
"こうなりたい!"希望を持てるようになった!

他にもたくさんの変化を
感じることができています♡

爪ハピスマイル塾では
こんなことをお伝えしています!


爪ハピスマイル塾でお伝えする
3つの軸

爪噛みから卒業する為には、
爪のことばかりに着目してしまいがちですが、

爪ハピスマイル塾では、

この3つの軸を徹底的に学び、
そして実践することで、

爪噛みを卒業させることはもちろん、

お子さんとの関わり方
今までとガラリと変わり、

楽しく、そしてとても愛おしいものへと
どんどん変わっていきます。

お母さんの笑顔こそ、
子供を伸ばす
最大の武器なのです♡

爪ハピスマイル塾で学び、
実践することで...

こんな未来へ近づくことができます♡

  • 子供の爪噛みでもう悩まなくなる!
  • 自分から"爪を切って"と言ってくれるようになる♡
  • 子供との爪切りの時間が楽しくなる♡
  • スキンシップやコミュニケーションが取りやすくなる♡
  • 眉間にシワを寄せていた"渋顔"からニッコリママへ♡
  • 爪に対しての知識も増え、自分の爪大切にしたいと思えるようになる♡
  • 自分から"爪を切って"と言ってくれるようになる♡



"今"、爪噛みを卒業してほしい理由はここにあります

このコロナ禍において、
とても気になる衛生面。

特に爪と爪との間は、
もっとも菌が多い場所と言われています。

"爪を噛む"と言うことは、

"ダイレクトに口の中に菌を取り込むと言うこと"

特に夏の時期は、
プール、砂遊びなど、外で遊ぶことも増えてくるでしょう。

イコール、、

手が汚れることも、
バイ菌が付着するリスクも、
多いということなのです。

そんな時代背景がある"今"だからこそ、

ずっと気になっていたお子さんの
その"爪噛み"と向き合ってみませんか??


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最後に...

"爪噛み=愛情不足、精神的なもの"

と言うイメージをお持ちではないでしょうか?

いつもギューっとハグしてるし、

愛情は伝えてるつもりだけど、、

"それって伝わってないの?"

そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。


1つ覚えておいて欲しいのは、

その爪噛みには意味があり、

まずはお母さんがそこを知ることで
暗闇から光が差し込み始めます。

一言で、"愛情不足""ストレス"
片付けてしまうのは、あまりにも簡単です。

一過性に愛情を注ぐだけでは、
根本へのアプローチができていないので、
なかなか爪噛みをやめる結果には
つながりません。


そこで有効なのが、

お子さんの『行動』を変える為の
脳を育てる声かけ♡

プラス、
子供でも分かる『爪の基礎知識』
知ること。

今お子さんがやっている爪噛みの原因は、
決して、あなたのせいではありません。

今、こうやって
ここに目をとめてくださったのも、
お子さんのことをしっかりと
見てあげているからです。


どうにかしてあげたい。

でもどんな方法がいいの分からない。


そう、
その改善する方法を知らないだけなのです。

まずは是非、個別相談会へお越しください!

"今"しかないお子さんと過ごす時間を、
親子で笑顔になる時間へ変えていきましょう!

お子さんと気持ちで通じ合い、
自分で爪噛みを卒業するコミュニケーション術を
手に入れにいきましょう!