Hour of Code

協力企業募集中!

Hour of Code(アワーオブコード)は Code.orgが世界的に主唱するプログラミング教育活動で、

一般社団法人みんなのコードが日本国内の展開を推進しています。

日本の先生・子どもたちにプログラミング教育を広める主旨に賛同いただける企業を募集しています。

Hour of Codeには、すでに180カ国以上から数千万人の生徒が参加しています。誰でも、どこでも1時間でできるチュートリアルを使ってHour of Codeのイベントを開催することで、より多くの生徒にコンピュータサイエンスを勉強するチャンスを届けることができます。4歳から104歳まで、経験は必要ありません。
公教育におけるプログラミング教育を推進するため、子供・親・学校教員に対してプログラミング体験とそれに関わるサービスをより身近に感じてもらえるよう、2016年12月に『Hour of Code Japan 2016』を開催いたします。東京会場では、プログラミング関連サービスの展示会を、その他の全国の会場ではシンポジウムのキャラバンを行います。

東京会場

「Hour of Code Japan 2016 TOKYO EXPO」
日程
:2016年12月11日
   時間 : 10:30〜13:00 親子対象プログラミング関連サービス展示会
     14:00〜15:00 弊法人代表理事 利根川裕太による基調講演
                          教員による先行実施例と出展企業様による各サービスについてのプレゼン
         15:00〜17:00 学校関係者対象プログラミング関連サービス展示会
17:00〜18:00 学校教員と出展企業様による懇親会
参加費:無料
懇親会(教員の方のみ) 500円
定員:計600名 / 場所:東京都中央区日本橋浜町1-1-12 プラザANSビル2F
                 都営新宿線 浜町駅 徒歩2分 都営浅草線 東日本橋駅 徒歩4分

ページ下部のボタンよりお申込みください

全国会場

北海道、茨城、福井、愛知、大阪、福岡 でのキャラバンも実施いたします。

ご協力予定企業一覧

Hour of Code

小学1年生から実施できる教材で、画面上のブロックを組み合わせることでプログラミングを体験できます。 アナと雪の女王やスター・ウォーズなどのおなじみのキャラクターたちと一緒に学習できることも魅力のひとつです。 ドリル型で子どもたちが自主的に取り組むことができ、自分でゲームを作るコースもあります。

日本事務器株式会社
一般社団法人みんなのコード

ルビィのぼうけん

絵本をもとにした教材で、プログラミングの考え方をコンピュータを使わずに学ぶことができます。 キーボードやマウスの操作がわからない小さなお子様にも、ものごとを論理立てて考えるという、プログラミング的思考を体験していただけます。ルビィという女の子が日常のなかで、服をえらんでお出かけしたり、友だちとダンスをしたりするなかで、プログラミング的思考について学んできます。

株式会社翔泳社

LEGO WeDo 2.0

モーターを備えたプログラムが組み込めるブロックや、センサー、レゴブロック、タイヤと言った部品を組み合わせたロボットです。画面の中ではなく、実際に目の前のモノを自分で作ったプログラムによって動かせるということを体験できることが特徴です。

株式会社アフレル

Monaca

Monacaは500以上の教育機関で利用されているクラウド型のモバイルアプリ開発ツールです。教育現場での導入や運用が簡単で、自宅での予習復習も行えます。また課題研究やコンテストでの実績も多数ございます。

アシアル株式会社

会場

プラザマーム

都営新宿線 浜町駅 徒歩2分 都営浅草線 東日本橋駅 徒歩4分

出展協力希望フォーム

日本の先生・子どもたちにプログラミング教育を広める主旨に賛同いただける方に当日の出展という形でご協力をお願いしております。
下記フォームより問合せいただきましたら事務局より出展詳細をご連絡いたします。

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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