“トリッピー表現力教室は、お子さんの未来の扉を開きます”

小学校受験クラス

【お子様のこと…こんなことお困りではないですか?】
「人前でもじもじする」「家だと元気なのに、外だと自分が出せない」「表情が固い」「声が小さい」「初対面が苦手」「幼稚語が抜けない」「自分からお友達の輪に入らない」「挨拶をしない」「自信がない」「言葉を発するまでに時間がかかる」「自分から話しかけない」
これらは、毎年、当教室にご相談にいらっしゃる生徒さんの9割の悩みです。こういった悩みのお子さまの成長を、内面と技術的なことでサポートすることが、当教室の役目です。他の習い事にはない、お子さんの成長全般を促す教室です。

一人一人が“私”として自立した存在になること

私たちは、お子様が自分自身の情緒と向き合って自分らしく生きることを一番大事にしています。もちろん、人は一人で生きているわけではありませんから、ときに自分を出しにくい状況がおこるでしょう。その時に求められるのが、
 「自分を表現する力」であり
 「相手を理解する力」です。
トリッピーでは、楽しく遊びながらその力を伸ばしていきます。

過去の合格実績

【国立】
  • お茶の水女子附属小学校
  • 千葉大学教育学部不足小学校
  • 東京学芸大付属世田谷小学校
【私立】
  • 慶應義塾幼稚舎    
  • 聖心女子学院初等科    
  • 早稲田実業大学初等部
  • 文教大学小学部    ・森村学園
  • 横浜ふたば      ・湘南白百合
  • 桐蔭学園       ・日本大学藤沢小学校
  • 洗足学園       ・慶應義塾横浜初等部
  • 捜真小学校      ・東京女学館小学校
  • 東京農業大学稲花   ・昭和女子大付属小学校
  • 宝仙学園小学校    ・光塩女子学院初等科
  • ふたば小学校     ・青山学院初等部
  • 桐朋小学校      ・成蹊小学校
  • 聖ドミニコ学園小学校 ・田園調布ふたば

トリッピーの教育法

「自信の育て方」を私達は知っています
俳優の仕事に“人を観察する”という側面がありました。すると、一人一人に違いがあることに気づき
ます。その“違い”が理解できていないと、親子の間であっても、先生、生徒の間であってもうまく伝えることが出来なくなります。私達は、お子さん一人一人の個性に合わせた、伝え方、カリキュラムづくりをしています。

ここに、トリッピーの“経験”が効果を発揮します。

話すことをとにかくきます

声、表情、身体、言葉、絵、歌などを使って、相手に自分を伝える力を育てます。そのときに遭遇する課題に、①心理的側面、②技術的側面の両面から関わります。

プログラムや空き状況についてお気軽にお問い合わせください

トリッピーの小学校受験クラス

お子さんの“受験”とその先の人生に役立つ“表現力”を

トリッピーキッズの“表現力”レッスンは、小学校受験のお手伝いを始めた当初から、私立の幼稚舎、小学校受験の面接対策、行動観察の対策に活用して頂いていました。
その結果、嬉しいことに、レッスンを続けたお子様は、慶應義塾幼稚舎、早稲田実業大学初等部などを筆頭に、様々な学校に合格することができました。

しかし、私達は、それをゴールだとは考えていません。お子さんのその先の人生のひとつのプロセスにすぎないものだとも考えています。
もし、面接に受かるだけなら、面接官に褒められる自分を演じる練習をするだけで良いでしょう。しかし、お子様が仮面をかぶるための練習なんて、本当の生きる力と言えるのでしょうか?

トリッピーキッズが目指すのは、自分の内がしっかりつながり、なおかつ、他者と共に生きていくための自己表現の技術を獲得することなのです。

プログラムや空き状況についてお気軽にお問い合わせください

トリッピー“小学校受験クラス”の特徴

高い合格率の理由

個別にレッスン内容を構築していますので、伸ばしたいところ、自信を付けたいところ、改善したいことに特化してレッスンをするからです。心理学の行動分析も活用し、生徒の言動をより深く理解し適確な指導を行っています。


レッスンの内容

声、表情、身体、言葉、絵、歌などを使って、相手に自分を伝える力を育てます。そのときに遭遇する課題に、①心理的側面、②技術的側面の両面から関わります。

  1. 心理的アプローチ
    俳優教育(人間教育)のスタニスラフスキーシステムの基本のエクササイズを行います。
  2. 技術的アプローチ
    声帯、表情筋のトレーニング、身体のエクササイズといった肉体的なメソッドと、情報をどのように処理するか、記憶法、文章の書き方といった頭脳的な方法論も同時に提供します。これらを一貫してマンツーマンで指導します。
どの時期に入ったら良いの?

お子さん自体の成長のサポートの助けになりますので、4歳から入って頂くことが可能です。
目安として、4歳の年小さんからであれば月2回、年中さんからですと週1回をおすすめしています。また受験をする年の夏以降にご入会の方は、週1ないし、2回をおすすめします。受験前の1か月前にお越しの方は、週2回で来て頂きたいです。

合格実績

2016より首都圏の小学校受験のお手伝いをさせて頂き、本年3月の実績で10以上の小学校への進学をお手伝いできました。

年長クラス/年中クラス

受験日程が近づくのにあわせて、お伝えするポイントを変えていきます。

  • 年長クラス…実際の面談場面を想定したロールプレイがふえていきます
  • 年中クラ…個として自分をの事を相手に上手に伝える関係性への学びを増やしていきます

詳細はこちら(HPへ)

子育ての悩みとその解決法、アドバイス

マンツーマンレッスンの後、必ず親御さんとの面談が30分あります。お子さんの個性によって、伝え方を変えた方が、理解し受け取ってもらいやすいため、ご家庭での言葉がけや指導法などをお伝え致します。当教室は、ご家庭とご一緒に足並みをそろえて、お子さんのさまざまな分野の成長を促して行き、自分で人生を歩んでいける子を、目指しています。

FAQページはこちら(準備中)

どの時期に入ったら良いの?

お子さん自体の成長のサポートの助けになりますので、4歳から入って頂くことが可能です。
目安として、4歳の年小さんからであれば月2回、年中さんからですと週1回をおすすめしています。また受験をする年の夏以降にご入会の方は、週1ないし、2回をおすすめします。受験前の1か月前にお越しの方は、週2回で来て頂きたいです。

小学校受験クラス カリキュラム例

リズム体操自由表現楽しく輝く
体の表現・表情・全体を使って、いろんな箇所を使って、自分の伝えたいことを伝えるための手段を、教えていきます。伝える手段が多ければ多いほど、アウトプットできるようになります。少しずつ「外に出す」ことが出来るようになると、自分の変化に気づいた子どもが、「あ、これでいいんだ」と気づいて、自分から、アウトプットしていくようになります。
行動観察・話し合い・考えてまとめる
まず、お子さんが自分の中にどれだけの言葉を持っているのかを知ることは大切です。それを踏まえて、ご自宅ではどのようなレッスンをしていけばよいのかを親御さんにお伝え致します。言語力・読解力は、直接お友達とのコミュニケーション&自分の表現力に繋がります。それぞれのお子さんの個性に合わせてプログラム内容を構築しています。
挨拶
ご挨拶はとても大切。
なぜ、ご挨拶をするのか?
なぜ、笑顔にするのか?
そこから丁寧に教えていきます。
納得すれば、子どもは変わります。
発声+滑舌

話すことに自信が出ると、自分の事をどんどん喋ってくれるようになります。そこで、喋る技術をれっすんします。受け口や、舌が長いなど、様々な条件の子もいらっしゃいますが、綺麗に話す技術がありますので、地道に練習していきます。まだ舌の動きが未発達な5歳くらいから、レッスンをするのがおすすめです。積極的にお話をしてくれると、家庭内のコミュニケーションも楽になりますよね。

話す+口頭試問+面接

よくある定型文のような質問と答えでは、お子さまの素の部分が見えません。受験で定形外の質問が出ることがあるのは、その子の考える力、話す力を知りたいからこそでしょう。そこで、素の部分で、自分で考え、持っている語彙を使い、自分で説明する能力を付けられるようにトレーニングします。当教室の口頭試問や、面接、話すトレーニングは、自分でいかに答えを導き出し、説明するか、それを徹底的に行います。これは、日常生活でも必要な能力だと思います。

信じる
先生との信頼関係が最初に出来るとぐんぐん上達していきます。トリッピーの先生は、すぐに子どもの心をつかみます。
挨拶
ご挨拶はとても大切。
なぜ、ご挨拶をするのか?
なぜ、笑顔にするのか?
そこから丁寧に教えていきます。
納得すれば、子どもは変わります。
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トリッピーの理念

トリッピーのレッスンで大切にしているポイントがあります。
  1. スペシャリストであること
    トリッピーのレッスンでは、どのように自分を好きになるか、自分の表現を探求していくか、という内面や表現力を学んでいきます。表現の世界で活躍している者が、講師をします。
  2. 実践主義
    学んだ事が実際にどのように使えるかまでがレッスンです。特に面談は、いわゆる対人関係スキルですから、自分で体感する。相手の反応を見て、知るための場も提供しています。
  3. 心と身体その両方を大切にする
    表現をするのには、それを発する“勇気(心)”と、思った通りに伝えるための力(身体の使い方)です。どちらかを置き去りにするのではなく同時に成長してもらえるようにサポートします。

大門まきからのメッセージ

この受験クラスを始めて4年になります。生徒さん親御さんと一緒に取り組む中で、私は、お子さんが一人一人がその子らしく居ること、そして、それを“伝えること”が、本質的に受験の面接などで求められていることだと確信を深めてきました。それは、お子さん自身が自分を“自分”らしく相手に伝えること。そしてそのエッセンスは、私がこれまで女優として培ってきたことでした。これをお伝えし続けたことが、現在の“小学校受験クラス”の内容であり、結果に繋がっています。

お子さんにとって人生初めての挑戦が、お子さん自身が内面としっかりつながり、なおかつ、他者と共に生きていくための自己表現の技術を獲得し魅力的な人になることに繋げたいと思っています。

トリッピーに興味を持って頂き、一緒にお子様の“未来の扉”を開いて行く機会を頂けると幸いです。

プログラムや空き状況についてお気軽にお問い合わせください

講師紹介

大門まき
(Maki Daimon)
トリッピーでは、内面から働きかけるレッスンをしており、子どもも親御さんも安心して通えることをモットーに、一緒に自立していくためには、どんな努力も惜しまない先生です。一人で電車に乗る子のために、駅まで迎えに行くなど、行動派の先生です。

片岡寛樹
(Hiroki Kataoka)

子どもから大人まで幅広い年齢の方に、体や声を使った表現を指導しており、おっとりとした優しい先生で、生徒さんたちからも慕われています。肉体訓練の最たるパントマイミストですので、体の表現に関することは、色んな表現ができる先生です。自分のアイデアや感じたことを体で表したい、心で感じたい!という方にはピッタリの先生です。

詳しいプロフィール


瑞木健太郎
(Kentaro Mizuki)

趣味はギター演奏で、自身も2児のお父さん。
子どもに寄り添った、表現ゆたかなレッスンに、定評があります。もともとの素地に、些細なことも見逃さない洞察力があるため、行動分析も上手な先生です。子どもの心をくみ取る力が素晴らしいです。

詳しいプロフィール

藤井真由香
(Mayuka Fujii)

まだ若いですが、周りの生徒さんたちの状況や心理を考えつつ、レッスンをしています。
毎回生徒さんに何か受け取ってもらえるように、楽しく学んでもらう工夫をしています。
思い切りの良さがレッスンでも伝わっています。

詳しいプロフィール

矢部久美子
(Kumiko Yabe)

年間を通して、様々な世界各国の演劇ワークショップに参加したり、自分の内面と技術をとにかく鍛えるために、時間を費やしている努力型の先生です。相手の気持ちを理解しようとする気持ちに長けた先生です。

詳しいプロフィール

まずは、お気軽にお問い合わせ、体験レッスンにお越し下さい。

会社名 株式会社 trippi(トリッピー)
代表 大門まき
設立年月 平成22年6月7日
会社住所
東京都渋谷区代官山町9-10 SodaCCo 3T01
会社住所
東京都渋谷区代官山町9-10 SodaCCo 3T01

株式会社trippi

東京都渋谷区代官山町9-10 SodaCCo 3T01
 HP:https://trippi-kids.com mail:info@trippi.biz