インストールから実務レベルまで

翻訳支援ツールは、1つの手段でしかない


手書きの原稿をPCで作成するのが普通になったように。

郵送だった翻訳会社とのやり取りを、メールでするのが普通になったように。

翻訳支援ツールを使用するのが普通になる時が来る。

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詳しくは公式サイトで!


翻訳支援ツールの使い方をオンラインで学べる講座です


私たちはオンラインにこだわります

当講座はオンラインで翻訳支援ツールの使い方を学習できます。

「自宅で学べるツール講座はないのだろうか」

翻訳支援ツールのセミナーが開催されるのは、東京や大阪だけ。
遠方で参加できない、セミナーって緊張する、正直、通うのは面倒……

私自身がそうであったように、そんなふうに思っている翻訳者がいるはず!

そんな思いで立ち上げたオンライン講座です。

詳細は下記のボタンより無料サンプルをご請求ください!
講座のテキストや動画コンテンツを閲覧できる専用サイトをご案内します。


各コースのテキスト、動画コンテンツをいつもで、好きなときに閲覧・ご視聴いただけます。

また、全5回のWork(OJTコースのみ)を提出していただくことで、

体系的に学ぶことができ、クライアントや翻訳会社とのやり取もイメージしやすくなります。

Work(課題)はサポート期間内であれば何度でも提出していただけます。


初級から中級レベルの方までをフォローします



翻訳支援ツールマスター講座では、小規模で講座を運営する利点を活かして、翻訳者の困りごとや手間に感じていること、作業の効率化に関するご相談に柔軟にお応えしていきます。


一度購入していただければ、コースの専用ページへは期間の制限なくアクセスしていただくことが可能です。

また、お問い合せの多いmemoQについても
現在、講座を準備中です。


Tipsコース購入者様の声

お客様プロフィール

特許翻訳者 HIYORI様

今回TIPコースを購入させて頂きました。
私はある程度、Tradosで翻訳をしてはおりますが、まだまだ最低限しか使いこなせていません。

そのため、さらに使い方をマスターしたいという気持ちはもちろんありました。テキストだけだとどうしてもわかりにくいソフトの操作を動画で説明くださっているので、ひとまずそれを追ってやれば問題なく操作は習得できます。

これまである程度Tradosを使ってきたけれど、さらにもう一歩という方にはとてもおススメです。私は全テキストをプリントアウトして、ちょくちょく見直しながら操作習得をしています。
※SDL Trados®および関連製品は、SDL Internationalの登録商標です

特許翻訳の場合、翻訳を進める上で同じ用語に対して違う表現を使うと「新規事項」になる恐れがあります。 

特許翻訳では、この「新規事項」は絶対に織り込んではいけないものであり、それは時として、誤訳よりも罪が重いものとなることがあるのです。 

怖いのは、その明細書の中で訳語が統一されていないときに、自分の気がつかないところで発生していることもあります。もちろん、自分が無意識にやっていることなので、自分の目でチェックしても見つからないことが多いです。 

そこで翻訳支援ツールの出番です!

 翻訳支援ツールをうまく使うことで表現を統一することができ、その表現を翻訳している途中で変更する場合にも、簡単にその場所を見つけて変更することができます(一括置換は基本的に使用しません)。

ある程度まとまった金額を支払う必要のある翻訳支援ツールの導入は、これから特許翻訳を始める方や、始めたばかりの方にとっては「このツールを使いこなすことができるのか」といった不安があるかと思います。 

例えば、SDL社のTradosは業界のスタンダードとして、非常に有名なツールですが、比較的ツールに抵抗のない人でも「一癖あるツール」と言われることがあります。 

ちょっとわかってしまえば、それほど難しくはないツールなのですが、こういったソフト関係を得意としない人にとってはマインドブロックがかかってしまい、つい、「今買わなくてもいいか」と後回しにしている方も多いのではないでしょうか。 

毎日少しづつでも練習して、実際の案件で使っていくうちに、それほど苦になることなく使いこなすことができるようになります。 

ツールが超苦手な私、藤原でも使えるようになりましたので大丈夫です!

以前受けた案件と類似した案件の依頼がきた場合、以前使用した訳文をベースに考えることができます(そのまま使うわけではありません)。

ゼロから訳文を考えるよりも、ヒントとなる文章があって、それに変更を加えていく方が、ハードルは低くなりますよね。

そうです。

過去の訳文をコーパスとして使用することが可能なのです。

あなたがその案件に投入した時間を、他の案件にも割り振ることができるわけです。

そうしてあなたの実績も積み重ねることによって、どんどん実力も年収もアップしていく可能性は大いにあります。

翻訳ツールの「フィルタリング機能」を使えば「その表現」を使用している部分のみ

表示させることもできます。

なので、英文と日本文を比較しながら、表現を統一したり、変更していけばいいので、明細書全体を見直して、その該当部分を探し出す必要がありません。

ということは、その分時間が短縮できるわけで、その短縮した時間も積もり積もれば案件1件分になる可能性だってあります。

案件1件分といえば、通常1万ワード前後の案件を単価10円で受けている翻訳者であれば、毎月10万円という金額が入るか入らないかの差が出てくるわけです。

これは非常に大きな差だと思いませんか?

翻訳支援ツールは1日や2日で習得できるものではありません。

どんなに優秀なトレーナーのセミナーに参加しても、
自分で毎日手を動かして練習しなければ使えるようにはならないのです。

慣れないうちは、多少苦労するかもしれませんが、ちょっと使い方が
わかることで、それほど苦になることなく使えるようになります。

入会金・入学金はいただいておりません

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そのほか、藤原と大島が翻訳支援ツールの
メリットやデメリットについて語っている音声ファイルもご視聴いただけます。

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販売ページ:https://transtool.official.ec 

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