お気づきですか?スマホ対策!
スマホ対応で利益を生むホームページに!

『スマホ用サイトの必要性が感じられない』
『PCサイトがあるからそれで十分』
そんな風に感じていませんか?
スマホでのインターネット検索・閲覧が一般的となっている現在、スマホ対策をしないことでどんなデメリットがあるの?どうすればスマホ対応できるの?そんな疑問に我々がお答えします!

Q
スマホサイトが必要って言われるけど、それって本当?
A
ホームページをスマホから閲覧する割合は77%と年々高くなっています。それに伴って、ホームページに求められる情報・機能も変化しています。今やパソコンからどう見えるかではなくスマホからどう見えるかが重要です。
Q
スマホサイトを作りたいけど今まで以上にコストがかかるんでしょう?
A
一概にそうとは言えません。弊社がオススメするレスポンシブウェブデザインという手法では、制作コスト・更新・管理費を抑えて制作するため、新たにスマホ専用サイトを開設するよりもリーズナブルです。
Q
スマホサイトがないと具体的にどんなデメリットがあるの?
A
前述の通り、今やインターネット検索機器として一番使用されているがスマホです。
従来のスマホでの閲覧を想定していないホームページでは閲覧者にストレスを与え、せっかくの見込み客を逃すことになりかねません。
また、スマホ所有率も上昇していることとGoogleがスマホサイトを推奨しているということもあり今後スマホ未対応のデメリットは深刻化していくことが予想されます。
Q
スマホサイトが必要って言われるけど、それって本当?
A
ホームページをスマホから閲覧する割合は77%と年々高くなっています。それに伴って、ホームページに求められる情報・機能も変化しています。今やパソコンからどう見えるかではなくスマホからどう見えるかが重要です。
スマホ未対応でをする3つの理由

スマホ未対応だと、ユーザーにストレスを与えてしまう!

スマホでパソコン用ホームページを閲覧しているときに文字が小さく操作がしづらいと感じたことはありませんか?バナーやリンクなどのボタンも押しづらいのはすごくストレスですよね。
Googleが行ったアンケート調査(1000人以上から回答)では、スマホ未対応のホームページをスマートフォンで閲覧した48%の人がイライラやストレスを感じ、36%の人が時間を無駄にしているように感じると回答しています。
これらのストレスは、ホームページを運営する企業や団体自体へも悪い印象を与えてしまいます。実際、上記のGoogleのアンケートでは、スマートフォンでホームページが上手く閲覧できなかった場合、このような印象を受けるとの結果が出ています。

52%の人が、ホームページを運営する企業へ関わる意欲が削がれると感じる
48%の人が、その企業は自分たちの事業に対して熱心でないのではないかと感じる

(出典:Mobile-friendly sites turn visitors into customers(Google))

スマホ未対応だと、訪問者を逃がしてしまう!

スマホ未対応のホームページは訪問者にストレスを与えてしまいます。読み辛いホームページを根気強く読み進めるユーザーは少数派で、多くのユーザーは離れてしまいます。 ヤフー株式会社の調査によると、スマホ未対応のホームページがスマートフォンで閲覧された場合、対応しているホームページに比べて滞在時間が非常に短くなった(すぐに他のホームページへ移ってしまう)と報告されています。
スマホ未対応のホームページだと、訪れた見込み客を逃がしてしまい、集客・売上げアップのチャンスを自ら潰してしまうことになります。

(出典:デバイスの多様化によるユーザー動向の変化とマーケティングへの影響(ヤフー株式会社))

スマホ未対応だと、検索順位が低下してしまう!

世界最大の検索サイトGoogle社では2015年4月から「モバイルデバイスに最適化されているか」という要件が検索ランキングの判断基準に加えられました。これによりスマホ未対応のホームページの検索順位が下がりました。(逆に言えばスマホ対応しているホームページの順位は上がりました)
さらに、2016年5月からモバイルフレンドリー化を進めるアップデートが段階的に行われる発表がされました。



レスポンシブウェブデザイン
レスポンシブウェブデザインとは?

スマホ対応をする上での問題点をカバーするために、
弊社では「レスポンシブウェブデザイン」という手法でデザイン・システムを制作させていただきます。
レスポンシブウェブデザインとは従来のデバイスを基準としてサイトを判断するのではなく、ブラウザの横幅を判断基準にし、ページのレイアウトやデザインを自動的に変換するシステムです。このシステムを用いることで一つのHTMLファイルで様々なデバイスに対応したホームページを作ることが可能になりました。

レスポンシブウェブデザインのメリット
制作コストが削減
スマートフォン・タブレット対応するためには通常2つ以上のHTMLを作成する必要がありますが、レスポンシブウェブデザインは画面サイズを認識し、自動的に変換されるため1つのHTMLで3つを兼ねることができます。よって制作コストを大幅に削減することが可能です!
サイト運営を一元化
レスポンシブウェブデザインは1つのソースでPC、スマートフォン、タブレットに対応するため、サイトの運営を一元化することができます。
スマホでの検索順位上昇
レスポンシブウェブデザインはgoogleのモバイルフレンドリーに対応しているため、スマホでの検索にかかりやすくなります!
新たなデバイスにも対応
レスポンシブウェブデザインは閲覧している画面のサイズを感知してレイアウトを変更しているため、今後発売される新たなデバイスにも対応することができます。
新たなデバイスにも対応
レスポンシブウェブデザインは閲覧している画面のサイズを感知してレイアウトを変更しているため、今後発売される新たなデバイスにも対応することができます。
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